ソフトバンクグループ

9984 / IFRS / 3月期
東証プライム情報・通信業一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かすソフトバンクグループのグループ(上場8社)

数字で見るソフトバンクグループ

2025年度の売上収益は77,987億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち18番目、情報・通信業591社のうち2番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+6.7%です。平均年間給与は1,319.6万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち10番目。平均年齢は41.2歳、平均勤続年数は10.1年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益77,987億円全体で上位1%(3,585社中)情報・通信業では2番目(591社中)2020→2025年度で年+6.7%(計算値)2025年度
当期利益50,023億円全体で1番目(3,684社中)情報・通信業では1番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算-26.0%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2019年度
ROE34.3%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率29.0%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与1,319.6万円全体で上位2%(3,658社中)情報・通信業では10番目(585社中)2020→2025年度で−6.1%(計算値)2025年度
平均年齢41.2歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数10.1年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)73,677人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+25.3%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ソフトバンクグループと同業2社を、ダッシュボードで並べるNTT・ソフトバンクと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ NTT・ソフトバンクと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ソフトバンクグループの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当期末において、ソフトバンクグループ㈱および関係会社において営まれている事業の内容は以下の通りです。

当第3四半期に新たに「AIコンピューティング事業」を設けました。当期末現在、「持株会社投資事業」、「ソフトバンク・ビジョン・ファンド事業」、「ソフトバンク事業」、「AIコンピューティング事業」の4つを報告セグメントとしています。

セグメント名称 / 主な事業の内容 / 主な会社

報告セグメント

持株会社投資事業 / ・ソフトバンクグループ㈱およびその子会社による投資事業 / ソフトバンクグループ㈱ SoftBank Group Capital Limited ソフトバンクグループジャパン㈱ ソフトバンクグループオーバーシーズ合同会社 SB Northstar LP

ソフトバンク・ビジョン・ファンド事業 / ・SVF1、SVF2およびLatAmによる投資事業 / SB Investment Advisers (UK) Limited SoftBank Vision Fund L.P. SB Global Advisers Limited SoftBank Vision Fund II-2 L.P. SBLA Latin America Fund LLC

ソフトバンク事業 / ・コンシューマ事業:個人顧客を対象としたモバイルサービスおよびブロードバンドサービスの提供 ・エンタープライズ事業:法人顧客を対象としたモバイルサービスやソリューションサービスの提供 ・ディストリビューション事業:法人顧客を対象としたICTサービス商材の提供 ・メディア・EC事業:メディア・広告やコマースサービスの提供 ・ファイナンス事業:決済、金融サービスの提供 / ソフトバンク㈱ LINEヤフー㈱ PayPay㈱

AIコンピューティング事業 / ・半導体のIP、チップおよび関連テクノロジーのデザイン ・半導体チップの開発および販売 ・ソフトウエアツールの販売および関連サービスの提供 / Arm Holdings plc Ampere Computing Holdings LLC Graphcore Limited

その他 / ・太陽光発電所の開発・建設・運営およびデータセンターの開発・建設 ・ロボティクス関連事業 ・福岡ソフトバンクホークス関連事業 / Energy Global, LP Silver Bands 4 (US) Corp.(注1) 福岡ソフトバンクホークス㈱

(注1)ロボティクス関連投資を保有する中間持株会社です。

なお、ソフトバンクグループ㈱は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準および重要基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YGH5)。事業系統図は省いています。

03

ソフトバンクグループのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(8社)

  • ソフトバンク子会社・情報・通信業議決権 40.1%(うち間接 40.1%)

    売上
    70,387億円
    営業利益
    10,426億円
    従業員
    58,432人
    平均年間給与
    871万円
  • LINEヤフー子会社・情報・通信業議決権 62.4%(うち間接 62.4%)

    売上
    20,364億円
    営業利益
    3,413億円
    従業員
    29,863人
    平均年間給与
    902万円
  • アスクル子会社・小売業議決権 46.9%(うち間接 46.9%)

    売上
    4,002億円
    営業利益
    -174億円
    従業員
    3,646人
    平均年間給与
    716万円
  • ZOZO子会社・小売業議決権 51.9%(うち間接 51.9%)

    売上
    2,284億円
    営業利益
    694億円
    従業員
    1,894人
    平均年間給与
    856万円
  • 出前館持分法適用関連会社・情報・通信業議決権 35.3%(うち間接 35.3%)

    売上
    397億円
    営業利益
    -49億円
    従業員
    392人
    平均年間給与
    662万円
  • yutori持分法適用関連会社・小売業議決権 16.8%(うち間接 16.8%)

    売上
    142億円
    営業利益
    11億円
    従業員
    261人
    平均年間給与
    447万円
  • サイバートラスト子会社・情報・通信業議決権 56.5%(うち間接 56.5%)

    売上
    84億円
    営業利益
    16億円
    従業員
    286人
    平均年間給与
    738万円
  • アイティメディア子会社・サービス業議決権 53.3%(うち間接 53.3%)

    売上
    83億円
    営業利益
    18億円
    従業員
    382人
    平均年間給与
    699万円

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権はソフトバンクグループの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

財務方針として、通常時はLTV(調整後SBG単体純有利子負債÷調整後SBG単体保有株式価値)25%未満で運用し(異常時でも上限35%)、少なくとも2年分の社債償還資金を保持するとしている(2026年5月13日の投資家向け説明会資料p25)。2026年3月末のLTVは17.0%、NAVは40.1兆円、手元流動性は3.5兆円(p11)。

中期経営計画・決算説明資料より

トップメッセージ

一次資料ベース
「人類の進化のために ASI(人工超知能)を実現」

グループ代表 孫正義(グループ代表挨拶・2026-09-26閲覧)から引用

ソフトバンクグループ 財務方針

指標2026年3月末方針
LTV17%25%未満(異常時でも上限35%)
手元流動性3.5兆円少なくとも2年分の社債償還資金

2026年3月末の数字は同じ資料のp11。LTVの定義は資料のAppendixによる。

出典:2026年3月期 投資家向け説明会 資料(p25) 2026-05-13公表

ほかの会社の数値目標(ROEの目標の分布など) →

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ソフトバンクグループの配当政策

ソフトバンクグループ㈱は、財務体質の健全性を保ちつつ、持続的成長に向けた積極的な投資と株主への利益還元を両立させることを基本方針としています。株主への利益還元のうち、剰余金の配当については、取締役会の決議によって中間配当を行うことができる旨が定款に定められており、中間配当と期末配当の2回実施することを原則としています。

当事業年度の期末配当は、1株当たり5円50銭とすることを2026年6月24日開催予定の定時株主総会で決議予定です。当事業年度の配当金総額は62,686百万円となる予定です。

基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下の通りです。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ソフトバンクグループの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
2020445.9
202144—
2022442.4
20234493.4
2024445.9
202527.504.2

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ソフトバンクグループの大株主(上位10名)

2026年3月末
ソフトバンクグループの大株主
順位株主持株比率(%)
1孫 正義32.73
2日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)16.48
3㈱日本カストディ銀行(信託口)6.58
4THE CHASE MANHATTAN BANK,N.A. LONDONSECS LENDING OMNIBUS ACCOUNT2.48
5JP MORGAN CHASE BANK 3807632.04
6STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050012.03
7JP MORGAN CHASE BANK 3857811.02
8HSBC HONG KONG-TREASURY SERVICES A/C ASIAN EQUITIES DERIVATIVES0.95
9GOVERNMENT OF NORWAY0.90
10JP MORGAN CHASE BANK 3856420.87

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は66.08%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円32,02566,66785,04188,81889,01091,58860,93552,38956,28262,21565,70467,56572,43877,987
営業利益億円7,99410,7709,1879,08910,26013,03820,736-13,646——————
営業利益率%25.016.210.810.211.514.234.0-26.0——————
当期利益億円3,7255,2036,6844,74214,26310,39014,112-9,61649,880-17,080-9,701-2,27611,53350,023
EPS円332.5437.0562.2201.3643.5466.8634.1-478.52,619.6-254.6-163.1-42.8195.2873.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高105.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益-16.9百万円2019年度・逆算
平均年齢41.2歳2025年度
平均勤続年数10.1年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ソフトバンクグループの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率27.0%2025年度業種の中央値 14.2%(情報・通信業379社)2023:25.0 2024:25.4 2025:27.0
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異55.2%2025年度業種の中央値 75.7%(情報・通信業341社)2023:52.1 2024:54.4 2025:55.2
女性役員比率23.1%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2022:7.7 2023:7.7 2024:7.7 2025:23.1役員13名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役 会長兼社長執行役員 孫 正義
本店の所在地
東京都港区海岸一丁目7番1号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 情報・通信業
役員
13名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ソフトバンクグループの沿革

  1. 1981年9月㈱日本ソフトバンク(東京都千代田区四番町)設立、パーソナルコンピューター用パッケージソフトの流通業を開始
  2. 1982年5月月刊「Oh! PC」、月刊「Oh! MZ」創刊、出版事業に参入
  3. 1990年7月「ソフトバンク㈱」に商号を変更
  4. 1994年7月株式を日本証券業協会に登録
  5. 1996年1月ヤフー㈱(現 LINEヤフー㈱)設立
  6. 1996年5月本店を東京都中央区日本橋箱崎町24番1号に移転
  7. 1997年11月ヤフー㈱(現 LINEヤフー㈱)が株式を日本証券業協会に登録
  8. 1998年1月東京証券取引所市場第一部(現 東証プライム市場、以下同じ)へ上場
  9. 1999年10月純粋持株会社へ移行
  10. 2000年2月Alibaba.com Corporation(現 アリババ)に出資し関連会社化
  11. 2001年9月ビー・ビー・テクノロジー㈱(後にソフトバンクBB㈱、現 ソフトバンク㈱)が「Yahoo! BB」の商用サービスを開始
  12. 2003年10月ヤフー㈱(現 LINEヤフー㈱)が東京証券取引所市場第一部に上場
  13. 2004年7月日本テレコム㈱(後にソフトバンクテレコム㈱、現 ソフトバンク㈱)を子会社化
  14. 2005年1月㈱福岡ダイエーホークス(現 福岡ソフトバンクホークス㈱)を子会社化
沿革の続き(あと23件・2026年まで)
  1. 2005年3月本店を東京都港区東新橋一丁目9番1号に移転
  2. 2006年4月ボーダフォン㈱(後にソフトバンクモバイル㈱、現 ソフトバンク㈱)を子会社化
  3. 2010年6月「ソフトバンク 新30年ビジョン」を発表
  4. 2013年7月米国の携帯電話事業者であるSprint Corporation(以下「スプリント」)を子会社化
  5. 2014年9月アリババが米国ニューヨーク証券取引所に上場
  6. 2015年4月ソフトバンクモバイル㈱、ソフトバンクBB㈱、ソフトバンクテレコム㈱およびワイモバイル㈱が、ソフトバンクモバイル㈱を存続会社とする吸収合併方式により合併(ソフトバンクモバイル㈱は、2015年7月「ソフトバンク㈱」に商号変更)
  7. 2015年7月「ソフトバンクグループ㈱」に商号を変更
  8. 2016年9月英国の半導体設計会社であるArmを子会社化
  9. 2017年5月主にテクノロジー企業への投資を行うSVF1が活動を開始
  10. 2018年6月モバイルペイメント等電子決済サービスを開発・提供するPayPay㈱設立
  11. 2018年12月ソフトバンク㈱が東京証券取引所市場第一部に上場
  12. 2019年10月SVF2が活動を開始
  13. 2020年4月スプリントと米国の携帯電話事業者Tモバイルの合併完了に伴い、スプリントが子会社から除外
  14. 2021年1月本店を東京都港区海岸一丁目7番1号に移転
  15. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  16. 2022年8月当社のアリババに対する議決権保有割合が20%を下回ったことにより、アリババが関連会社から除外
  17. 2023年9月Armが米国Nasdaq Global Select Marketに上場
  18. 2025年1月米国のAI研究開発企業であるOpenAIのためにAIインフラストラクチャーを構築する「Stargate Project」を発表
  19. 2025年3月OpenAIに300億米ドルの追加出資を行うことをコミット(同年12月に完了)
  20. 2025年11月米国の半導体設計企業であるAmpereを子会社化
  21. 2026年2月OpenAIに新たに300億米ドルの追加出資を行うことをコミット
  22. 2026年3月PayPay㈱が米国Nasdaq Global Select Marketに上場
  23. 2026年3月米国オハイオ州パイクトンの「PORTS Technology Campus」において発電設備とAIデータセンターを一体的に開発する日米官民連携プロジェクトを発表

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YGH5)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。

情報・通信業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AHUP、S100D87G、S100G1JI、S100IYQ1、S100LLIE、S100OCUV、S100QZOM、S100TP3N、S100W4HN、S100YGH5一次資料
  2. 財務方針と2026年3月末の指標は、2026年5月13日「2026年3月期 投資家向け説明会」資料(p11・p25)から収録。一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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