東急

9005 / 日本基準 / 3月期
東証プライム陸運業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす鉄道の順位を再生東急のグループ(上場3社)

数字で見る東急

2025年度の売上収益は10,862億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち173番目、陸運業57社のうち9番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+3.0%です。平均年間給与は903.5万円(2025年度・提出会社単体)で、陸運業57社のうち4番目。平均年齢は42.0歳、平均勤続年数は12.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益10,862億円全体で上位5%(3,585社中)陸運業では9番目(57社中)2020→2025年度で年+3.0%(計算値)2025年度
当期利益871億円全体で上位4%(3,684社中)陸運業では4番目(57社中)2025年度
営業利益率逆算9.5%陸運業の中央値 7.0%(57社)2025年度
ROE10.0%陸運業の中央値 8.7%(57社)2025年度
自己資本比率31.2%陸運業の中央値 40.1%(57社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与903.5万円全体で上位12%(3,658社中)陸運業では4番目(57社中)2020→2025年度で+18.5%(計算値)2025年度
平均年齢42.0歳陸運業の中央値 43.9歳(57社)2025年度
平均勤続年数12.0年陸運業の中央値 15.6年(57社)2025年度
従業員数(連結)24,262人陸運業の中央値 6,432人(57社)2020→2025年度で−1.6%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

東急と同業2社を、ダッシュボードで並べる近鉄グループホールディングス・SGホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 鉄道業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 近鉄グループホールディングス・SGホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

東急の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社の企業グループは、当社、子会社130社及び関連会社41社で構成され、その営んでいる主要な事業内容は、次のとおりであります。なお、事業区分は、報告セグメントの区分と同一であります。

当連結会計年度末現在の各事業に係る主な事業内容

(交通事業)

鉄軌道業では、連結子会社の東急電鉄㈱が東京都西南部及び神奈川県において、東横線・目黒線・東急新横浜線・田園都市線・大井町線・池上線・東急多摩川線・こどもの国線の鉄道8路線と東京都世田谷区において、世田谷線の軌道1路線の計9路線、営業キロ110.7kmで旅客輸送を行っております。連結子会社では、伊豆急行㈱が伊豆半島で伊東~伊豆急下田間、営業キロ45.7kmで旅客輸送を行っているほか、上田電鉄㈱が長野県において上田~別所温泉間、営業キロ11.6kmで旅客輸送を行っております。

バス業では、連結子会社の東急バス㈱が東京都西南部及び神奈川県において、路線バスの運行を行っております。また、北海道では、連結子会社の㈱じょうてつが路線バスによる旅客輸送及び北海道一円を対象に貸切バス業を行っております。

空港運営事業では、連結子会社の仙台国際空港㈱が宮城県の仙台空港において、滑走路の維持管理や着陸料等の収受を行う空港運営事業を行っております。

鉄道車両関連事業では、連結子会社の東急テクノシステム㈱が、鉄道車両用機器の設計製作並びに更新修理定期検査の請負、鉄道関係電気工事の設計施工等を行っております。

(不動産事業)

不動産販売業では、当社が宅地を造成販売し、住宅等の建設販売を行うとともに、不動産コンサルティング業務を行っております。関連会社の東急不動産㈱では、首都圏・近畿圏及び地方中核都市等において、住宅地等の開発及び分譲並びに戸建住宅・中高層住宅・別荘等の建設及び分譲を行っております。また、連結子会社のベカメックス東急有限会社では、ベトナム・ホーチミン市において、住宅地等の開発及び分譲を行っております。

不動産賃貸業では、当社が東京都・神奈川県等当社沿線を中心に、また、関連会社の東急不動産㈱が首都圏・近畿圏及び地方中核都市等においてオフィスビル等の不動産の賃貸を行っております。

不動産管理業では、連結子会社の東急プロパティマネジメント㈱が、ビル等のプロパティマネジメント業務及び設備管理・清掃その他総合的管理運営業務を行うビル管理業、関連会社の東急リアル・エステート投資法人が、東急リアル・エステート・インベストメント・マネジメント㈱に資産運用業務を委託し、成長性、安定性及び透明性の確保を目指した資産運用を行っております。また、関連会社の㈱東急コミュニティーが、同様のビル管理業及びマンションの事務管理・設備管理等総合的管理運営業務を行うマンション管理業を行っております。

不動産仲介業では、関連会社の東急リバブル㈱が関東地方を中心とする主要都市において、地域に密着したネットワークによる住宅等の斡旋・仲介及びそれらに付帯するサービスの提供・斡旋を行っております。

建設業では、関連会社の東急建設㈱が、住宅・事務所・庁舎等の建築工事及び道路・鉄道・土地造成等の土木工事を行っております。また、関連会社の世紀東急工業㈱が、土木工事・舗装工事・水利工事・建築工事を行っております。

(生活サービス事業)

百貨店業では、連結子会社の㈱東急百貨店が、東京都、神奈川県、北海道札幌市において百貨店業を行っております。また、連結子会社の㈱ながの東急百貨店が長野県において同様の事業を展開しております。

チェーンストア業では、連結子会社の㈱東急ストアが、首都圏を中心に食料品・衣料品・日用品等の生活用品を取り扱っております。

ショッピングセンター業では、連結子会社の㈱東急モールズデベロップメント及び㈱SHIBUYA109エンタテイメントが、渋谷を中心に都市型ファッションビルを展開するとともに、東急線沿線を中心に商業施設の運営を行っております。

クレジットカード業では、連結子会社の東急カード㈱が、クレジットカードの取扱いに関する業務を行っております。

ケーブルテレビ事業では、連結子会社のイッツ・コミュニケーションズ㈱が、東京、川崎、横浜の当社沿線を中心に敷設された光ファイバーケーブル及び同軸ケーブルによるネットワークを通じ、ケーブルテレビサービス及びインターネット接続サービスを提供しております。

広告業では、連結子会社の㈱東急エージェンシーが、各種広告の代理業務を行っております。

映像事業では、連結子会社の㈱東急レクリエーションが、全国各地にシネマコンプレックス(複合映画施設)を展開するとともに、映像関連イベントの運営・受託、直営映画館での広告プランニングを行っております。

(ホテル・リゾート事業)

ホテル業では、当社および連結子会社の㈱東急ホテルズがホテル経営と資産マネジメントを行い、連結子会社の東急ホテルズ&リゾーツ㈱が、「東急ホテル」「エクセルホテル東急」「東急REIホテル」の各ブランドに加え、東急ブランドホテルの枠を超える個性を有するホテルのブランド群「DISTINCTIVE SELECTION」にてホテルの運営(当連結会計年度末現在直営37店舗)を行っております。

ゴルフ業では、連結子会社の㈱スリーハンドレッドクラブ、㈱東急セブンハンドレッドクラブなど5社がゴルフ場の営業を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YE63)。事業系統図は省いています。

03

東急のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(3社)

  • 東急不動産ホールディングス持分法適用関連会社・不動産業議決権 0.1%

    売上
    12,460億円
    営業利益
    1,669億円
    従業員
    21,036人
    平均年間給与
    1,320万円
  • 東急建設持分法適用関連会社・建設業議決権 7.1%

    売上
    3,412億円
    営業利益
    163億円
    従業員
    2,911人
    平均年間給与
    1,028万円
  • 世紀東急工業持分法適用関連会社・建設業議決権 24.4%

    売上
    953億円
    営業利益
    64億円
    従業員
    1,169人
    平均年間給与
    819万円

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権は東急の【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱東急ストア議決権 100.0%

    売上
    2,153億円
    経常利益
    41億円
    当期純利益
    44億円
    純資産
    408億円
  • 東急電鉄㈱議決権 100.0%

    売上
    1,664億円
    経常利益
    157億円
    当期純利益
    109億円
    純資産
    2,209億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

生活サービス事業

売上 5,115億円・利益 219億円・従業員 8,838人

  • ㈱東急百貨店100.0%
  • ㈱ながの東急百貨店100.0%
  • ㈱セントラルフーズ100.0%
  • 渋谷地下街㈱100.0%
  • ㈱東急ストア100.0%売上 2,153億円・経常利益 41億円
  • ㈱東急モールズデベロップメント100.0%
  • ㈱SHIBUYA109エンタテイメント100.0%
  • 東急カード㈱100.0%
ほか8社
  • イッツ・コミュニケーションズ㈱100.0%
  • ㈱東急エージェンシー99.6%
  • ㈱東急レクリエーション100.0%
  • 東急セキュリティ㈱100.0%
  • ㈱東急グルメフロント100.0%
  • ㈱東急パワーサプライ66.7%
  • ㈱TSTエンタテイメント66.0%
  • 東急リテールマネジメント㈱100.0%

交通事業

売上 2,231億円・利益 273億円・従業員 7,394人

  • 東急電鉄㈱100.0%売上 1,664億円・経常利益 157億円
  • 伊豆急行㈱100.0%
  • 上田電鉄㈱100.0%
  • ㈱じょうてつ71.7%
  • 網走交通㈱100.0%
  • 東急バス㈱100.0%
  • 仙台国際空港㈱43.0%
  • 東急テクノシステム㈱100.0%
ほか2社
  • 東急ファイナンスアンドアカウンティング㈱100.0%
  • 伊豆急ホールディングス㈱100.0%

不動産事業

売上 2,127億円・利益 436億円・従業員 3,210人

  • 東急プロパティマネジメント㈱100.0%
  • ㈱東急設計コンサルタント70.0%
  • 東急ジオックス㈱89.6%
  • ㈱伊豆急コミュニティー100.0%
  • CTリアルティ有限会社100.0%
  • 渋谷宮下町リアルティ㈱73.0%
  • 渋谷スクランブルスクエア㈱64.1%
  • ヤンチェップ サン シティ㈱100.0%
ほか9社
  • セント アンドリュース プライベート エステート㈱100.0%
  • ベカメックス東急有限会社65.0%
  • OASIS REAL ESTATE INVESTMENT PTE.LTD.87.1%
  • SLリアルティ合同会社100.0%
  • 東急ライフィア㈱100.0%
  • 東急リアル・エステート・インベストメント・マネジメント㈱100.0%
  • Tokyu Development (Thailand) Co., Ltd.100.0%
  • サハ東急コーポレーション46.3%
  • 渋谷西開発特定目的会社70.0%

ホテル・リゾート事業

売上 1,388億円・利益 97億円・従業員 3,935人

  • ㈱東急ホテルズ100.0%
  • ㈱スリーハンドレッドクラブ99.5%
  • 東急リネン・サプライ㈱100.0%
  • ㈱ティー・エイチ・プロパティーズ100.0%
  • 東急ホテルズ&リゾーツ㈱100.0%

連結子会社 125社(有報に社名が載る主な会社は48社)。持分法適用関連会社など 37社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

2024年3月25日に策定した中期3か年経営計画(2024~2026年度)の経営指標と数値計画を、2026年5月13日の決算説明会資料でアップデートした。2027年度目標は、営業収益1兆1,800億円、営業利益1,120億円、親会社株主に帰属する当期純利益920億円、東急EBITDA2,400億円、EPS164.88円、ROE9.3%、ROA(総資産事業利益率)3.7%、有利子負債/東急EBITDA倍率6.0倍、純有利子負債/EBITDA倍率6.6倍。2027年度の数値は現時点での目標値で、今後策定予定の次期中期経営計画で改めて正式に開示する予定としている(資料p16・p17)。

中期経営計画・決算説明資料より

トップメッセージ

一次資料ベース
「また、生活利便性を高める多様な事業を東急線沿線を中心に展開する『地域コングロマリット経営』を深化させます。」

社長メッセージ(2026-06)から引用

東急 経営指標・数値計画(2027年度目標)

指標2025年度実績2027年度目標
営業収益10,86111,800億円
営業利益1,0311,120億円
親会社株主に帰属する当期純利益870920億円
東急EBITDA2,2792,400億円
EPS152.25円164.88円
ROE10.0%9.3%
ROA(総資産事業利益率)3.7%3.7%(リース会計基準の適用影響を踏まえた想定は3.5%)
有利子負債/東急EBITDA倍率6.1倍6.0倍
純有利子負債/EBITDA倍率6.8倍6.6倍

2027年度の数値は現時点での目標値で、今後策定予定の次期中期経営計画において改めて正式に開示する予定(p16・p17)。2026年度予想は、営業利益1,100億円、当期純利益900億円、東急EBITDA2,368億円、EPS158.15円、ROE9.6%。2024年3月25日の策定時の2026年度計画は、営業利益950億円、当期純利益700億円、東急EBITDA2,100億円、EPS116円、ROE8.0%、ROA3.5%、有利子負債/東急EBITDA倍率6.1倍だった。事業利益=営業利益+上場会社を除く持分法投資損益+不動産事業等に係る受取配当。東急EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費+固定資産除却費+受取利息配当+持分法投資損益。営業収益は数値計画(p17)から。

出典:2026年3月期 決算説明会資料(p16) 2026-05-13公表

ほかの会社の数値目標(ROEの目標の分布など) →

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

東急の配当政策

2024年度を始期とする中期3か年経営計画における株主還元の基本的な考え方は、安定配当を継続し、利益成長に応じた配当金の持続的な増加を目指すとともに、自己株式取得等の資本政策についても機動的かつ積極的に実施を検討することとしております。

また当社は、会社法第454条第5項に規定される中間配当をすることができる旨を定款に定めており、年2回の剰余金配当(中間配当及び期末配当)を行っております。これらの配当の決議機関は、中間配当については取締役会、期末配当に関しては株主総会であります。なお、配当回数の変更は予定しておりません。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

東急の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202015—
20211544.1
20221575.8
202317.5038.8
20242435.5
20253035.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

東急の株主優待

2026年6月提出の有報

3月31日及び9月30日(以下、この項目において「基準日」という)の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次の通り株主優待を送付いたします。

○株主優待券(基準日:3月31日及び9月30日[年2回])

内容 / 100株以上500株未満(枚数) / 500株以上(枚数)

東急百貨店 株主お買物優待券(10%割引) / 5枚 / 10枚

東急ストア 株主お買物優待券(50円引) / 20枚 / 40枚

東急ホテルズ 株主ご宿泊優待券(※1) 株主ご飲食優待券(ご飲食代10%割引) / 4枚 2枚 / 8枚 4枚

東急病院 人間ドック株主ご優待券 (基本料金10%割引) / - / 1枚

Bunkamura ザ・ミュージアム Bunkamura ル・シネマ 渋谷宮下 五島美術館 株主優待共通ご招待券 / - / 4枚

記載の続きを読む(あと17行)

109シネマズ 株主映画鑑賞優待券(※2) / - / 6枚

※1 東急ホテルズコンフォートメンバーズ会員(無料会員組織)の株主さまは、お得な会員価格より5%割引した株主さま特別価格

※2 109シネマズ&ムービルにて、平日は1,000円、土日祝は1,500円で鑑賞可能(109シネマズプレミアム新宿を除く)。109シネマズプレミアム新宿は一般料金から1,000円引きで鑑賞可能

○株主優待ポイント(基準日:3月31日[年1回])

株式数 / 株主優待 ポイント / TOKYU CARD 株主限定 ポイントアップ / TOKYU CARD 年会費 ポイントバック

300株以上 500株未満 / 2,000 ポイント / プラス2% (年間加算上限 3,000ポイント) / 年間最大 3,300ポイント

500株以上 1,000株未満 / 3,000 ポイント

1,000株以上 1,500株未満

1,500株以上 2,500株未満 / 4,000 ポイント / プラス2% (年間加算上限 4,000ポイント)

2,500株以上 5,000株未満 / 5,000 ポイント

5,000株以上 9,500株未満 / 6,000 ポイント / プラス2% (年間加算上限 6,000ポイント)

9,500株以上 12,000株未満 / 8,000 ポイント

12,000株以上 14,000株未満 / 10,000 ポイント

14,000株以上 28,500株未満 / 12,000 ポイント

28,500株以上 40,000株未満 / 16,000 ポイント

40,000株以上 57,000株未満 / 20,000 ポイント

57,000株以上 / 24,000 ポイント

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

東急の大株主(上位10名)

2026年3月末
東急の大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)13.06
2株式会社日本カストディ銀行(信託口)4.00
3日本生命保険相互会社3.41
4第一生命保険株式会社2.88
5三井住友信託銀行株式会社2.74
6株式会社みずほ銀行1.73
7太陽生命保険株式会社1.59
8東急グループ従業員持株会1.29
9野村信託銀行株式会社(退職給付信託三菱UFJ銀行口)1.25
10JP MORGAN CHASE BANK 3857811.22

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は33.16%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円10,68010,83110,67110,91511,17411,38611,57411,6429,3598,7919,31310,37810,55010,862
営業利益億円———755780829820688-3173154469491,0351,032
営業利益率%———6.97.07.37.15.9-3.43.64.89.19.89.5
当期利益億円431565411552673701578424-55991260639797871
EPS円34.345.032.944.8110.0115.495.169.9-92.615.142.9106.1134.8152.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高44.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益4.3百万円2025年度・逆算
平均年齢42.0歳2025年度
平均勤続年数12.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

東急の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率14.8%2025年度業種の中央値 6.8%(陸運業46社)2023:13.9 2024:14.2 2025:14.8
男性の育児休業取得率92.3%2025年度業種の中央値 92.3%(陸運業45社)2023:107.7 2024:90.9 2025:92.3
男女の賃金の差異68.0%2025年度業種の中央値 71.3%(陸運業49社)2023:67.3 2024:68.2 2025:68.0
女性役員比率15.4%2025年度業種の中央値 16.7%(陸運業51社)2022:13.3 2023:14.3 2024:15.4 2025:15.4役員13名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
取締役社長 堀江 正博
本店の所在地
東京都渋谷区南平台町5番6号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 陸運業
役員
13名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

東急の沿革

  1. (1)提出会社の沿革
  2. 1922年9月当社の前身、目黒蒲田電鉄㈱創立(資本金350万円)。
  3. 1928年5月目黒蒲田電鉄㈱は、田園都市㈱を合併、資本金1,325万円となる。
  4. 1934年10月目黒蒲田電鉄㈱は、池上電気鉄道㈱を合併、資本金1,710万円となる。
  5. 1937年12月目黒蒲田電鉄㈱は、目黒自動車㈱及び芝浦乗合自動車㈱を合併、資本金3,000万円となる。
  6. 1939年10月目黒蒲田電鉄㈱は、東京横浜電鉄㈱を合併、資本金7,250万円となる。
  7. 1939年10月目黒蒲田電鉄㈱は、商号を東京横浜電鉄㈱に変更。
  8. 1942年5月東京横浜電鉄㈱は、京浜電気鉄道㈱及び小田急電鉄㈱を合併、商号を東京急行電鉄㈱に変更、資本金2億480万円となる。
  9. 1943年7月大井町線、二子玉川園から溝ノ口まで乗入開始。
  10. 1944年5月京王電気軌道㈱を合併。
  11. 1948年6月会社再編成により、京王帝都電鉄㈱、小田急電鉄㈱、京浜急行電鉄㈱を設立し、事業の一部を譲渡。
  12. 1949年5月東京証券取引所に上場。
  13. 1953年7月一般貸切旅客自動車運送事業開始。
  14. 1962年3月多摩田園都市の最初の区画整理事業として、野川第一土地区画整理事業完成。
沿革の続き(あと94件・2023年まで)
  1. 1966年4月田園都市線、溝の口~長津田間開通。
  2. 1967年4月こどもの国線、長津田~こどもの国間開通。
  3. 1969年5月玉川線、渋谷~二子玉川園間及び砧線、二子玉川園~砧本村間の営業を廃止。
  4. 1973年10月東急イン第1号店、上田東急イン(現:上田東急REIホテル)開業。
  5. 1977年4月新玉川線、渋谷~二子玉川園間開通。
  6. 1979年8月田園都市線、新玉川線、営団半蔵門線(現 東京メトロ半蔵門線)の全列車直通運転開始。 大井町~二子玉川園間を大井町線と名称変更。
  7. 1984年4月田園都市線、つきみ野~中央林間間開通。
  8. 1991年10月自動車事業を東急バス㈱(※1)に譲渡。
  9. 2000年8月目蒲線(目黒~蒲田間)を目黒線(目黒~武蔵小杉間)と東急多摩川線(多摩川~蒲田間)に運行系統を変更。
  10. 2000年9月目黒線、営団南北線(現 東京メトロ南北線)及び都営三田線との相互直通運転を開始。
  11. 2003年3月田園都市線、営団半蔵門線(現 東京メトロ半蔵門線)を介し、東武伊勢崎線・日光線との相互直通運転開始。
  12. 2003年4月ホテル事業を㈱東急ホテルチェーンに営業譲渡。
  13. 2004年1月東横線、終電をもって横浜~桜木町間の営業を終了。
  14. 2004年2月東横線、みなとみらい線(横浜~元町・中華街間)との相互直通運転を開始。
  15. 2007年9月㈱東急ホテルチェーンを吸収合併。
  16. 2011年4月東急カード㈱(※1)のTOKYUポイント事業を会社分割により承継。
  17. 2013年3月東横線、東京メトロ副都心線を介し、東武東上線及び西武有楽町線・池袋線との相互直通運転を開始。
  18. 2019年9月商号を東京急行電鉄㈱から東急㈱に変更。
  19. 2019年10月鉄軌道業を東急電鉄㈱(※1)へ会社分割により移転。
  20. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。
  21. 2023年3月東急新横浜線、日吉~新横浜間開通に伴い相鉄新横浜線との相互直通運転を開始。
  22. 2026年4月㈱東急ホテルズを吸収合併。
  23. (2)関係会社の沿革
  24. 1940年2月相鉄運輸㈱設立。
  25. 1946年3月白木金属工業㈱設立。
  26. 1946年6月新日本興業㈱(現:㈱東急レクリエーション※1)設立。
  27. 1948年5月㈱東横百貨店(現:㈱東急百貨店※1)設立。当社から百貨店業を分離。
  28. 1948年8月㈱東急横浜製作所(旧:東急車輛製造㈱)設立。
  29. 1949年5月㈱東横百貨店(現:㈱東急百貨店※1)は、東京証券取引所に上場(2005年3月28日上場廃止)。
  30. 1949年5月新日本興業㈱(現:㈱東急レクリエーション※1)は、東京証券取引所に上場(2022年4月4日スタンダード市場へ移行、2022年12月29日上場廃止)。
  31. 1950年1月世紀建設工業㈱(現:世紀東急工業㈱※2)設立。
  32. 1953年12月東急不動産㈱(※2)設立。当社から不動産販売業、砂利業、遊園業及び広告業を譲受ける。
  33. 1956年1月東急観光㈱設立。
  34. 1956年4月東急不動産㈱(※2)は、東京証券取引所市場第二部に上場(1961年10月2日市場第一部に指定替え、2013年9月26日上場廃止、1970年10月1日大阪証券取引所市場第一部に上場、2007年11月6日上場廃止、1982年7月17日シンガポール証券取引所に上場、1999年1月5日シンガポール証券取引所上場廃止)。
  35. 1956年10月東横興業㈱(現:㈱東急ストア※1)設立。
  36. 1956年12月東急不動産㈱(※2)は、砂利業の営業権を東急砂利㈱(現:東急ジオックス㈱※1)に譲渡。
  37. 1958年11月㈱丸善銀座屋(現:㈱ながの東急百貨店※1)設立。
  38. 1959年4月伊東下田電気鉄道㈱(現:伊豆急行㈱※1)設立。
  39. 1959年7月東急車輛製造㈱は、東京証券取引所に上場(1969年2月15日市場第一部に指定替え、1968年2月6日大阪証券取引所市場第一部に上場、2002年9月25日両取引所上場廃止)。
  40. 1959年11月東急不動産㈱(※2)は、建設部門を分離独立し(旧)東急建設㈱設立。
  41. 1961年6月東急不動産㈱(※2)は、広告業の資産、営業権を㈱東急エージェンシー(※1)に譲渡。
  42. 1961年10月城南交通㈱(1967年11月27日に東急サービス㈱に商号変更)設立。
  43. 1963年9月(旧)東急建設㈱は、東京証券取引所市場第二部に上場(1967年8月1日市場第一部に指定替え、2003年9月25日上場廃止、1969年4月1日大阪証券取引所市場第一部に上場、2003年9月23日上場廃止)。
  44. 1968年5月㈱東急ホテルチェーン設立。
  45. 1970年4月東急不動産㈱(※2)は、㈱東急コミュニティー(※2)を設立。
  46. 1970年5月白木金属工業㈱は、東京証券取引所市場第二部に上場(1972年10月2日名古屋証券取引所市場第二部に上場、1973年8月1日両取引所市場第一部に指定替え)。
  47. 1971年5月日本国内航空㈱と東亜航空㈱の合併で東亜国内航空㈱設立。
  48. 1972年3月東急不動産㈱(※2)は、㈱エリアサービス(現:東急リバブル㈱※2)を設立。
  49. 1972年10月㈱東急ホテルチェーンは、東京証券取引所市場第二部に上場(1983年6月1日市場第一部に指定替え、2001年7月11日上場廃止)。
  50. 1972年11月伊豆急行㈱(※1)は、東京証券取引所市場第二部に上場(2004年9月27日上場廃止)。
  51. 1973年6月東急不動産㈱(※2)は、設計監理部門を㈱東急設計コンサルタント(※1)に譲渡。
  52. 1973年9月世紀建設㈱(現:世紀東急工業㈱※2)は、東京証券取引所市場第二部に上場(1982年11月1日市場第一部に指定替え、2022年4月4日プライム市場へ移行)。
  53. 1978年1月㈱ティー・エム・ディー(現:㈱東急モールズデベロップメント※1)設立。
  54. 1981年7月東急観光㈱は、東京証券取引所市場第二部に上場(1987年6月1日市場第一部に指定替え、2003年12月25日上場廃止)。
  55. 1982年12月㈱東急ストア(※1)は、東京証券取引所市場第二部に上場(1987年8月1日市場第一部に指定替え、2008年6月25日上場廃止)。
  56. 1983年3月東急有線テレビ㈱(現:イッツ・コミュニケーションズ㈱※1)設立。
  57. 1985年7月相鉄運輸㈱は、東京証券取引所市場第二部に上場。
  58. 1987年3月東亜国内航空㈱は、店頭市場に登録(2002年9月25日上場廃止)。
  59. 1991年5月東急バス㈱(※1)設立(同年10月1日、当社より自動車事業を譲受け営業開始)。
  60. 1991年8月㈱ながの東急百貨店(※1)は、店頭市場に登録(2021年5月28日上場廃止)。
  61. 1998年11月㈱東急コミュニティー(※2)は、東京証券取引所市場第二部に上場(2000年3月1日市場第一部に指定替え、2013年9月26日上場廃止)。
  62. 1999年12月東急リバブル㈱(※2)は、東京証券取引所市場第二部に上場(2001年3月1日市場第一部に指定替え、2013年9月26日上場廃止)。
  63. 2001年7月株式交換により、㈱東急ホテルチェーンを完全子会社化。
  64. 2002年7月東急サービス㈱は東急管財㈱と合併し、東急ファシリティサービス㈱(現:東急プロパティマネジメント㈱)(※1)に商号変更。
  65. 2002年10月株式交換により、東急車輛製造㈱を完全子会社化。
  66. 2002年10月㈱日本エアシステム(旧:東亜国内航空㈱)は、日本航空グループと経営統合。
  67. 2003年10月(旧)東急建設㈱は、建設事業部門を会社分割し、(新)東急建設㈱(※2)に建設事業部門を承継。
  68. 2003年10月(新)東急建設㈱(※2)は、東京証券取引所市場第一部に上場(2022年4月4日プライム市場へ移行)。
  69. 2004年1月株式交換により、東急観光㈱を完全子会社化。
  70. 2004年3月東急観光㈱の発行済株式の約85%をグループ外に譲渡。
  71. 2004年10月株式交換により、伊豆急行㈱(※1)を完全子会社化。
  72. 2004年11月公開買付けにより、㈱東急百貨店(※1)を連結子会社化。
  73. 2005年4月株式交換により、㈱東急百貨店(※1)を完全子会社化。
  74. 2005年4月㈱東急ホテルチェーンは、会社分割によりホテル事業に係る諸部門を㈱東急ホテルマネジメント(※1(同日、㈱東急ホテルズに商号変更))へ承継。
  75. 2005年6月東急ロジスティック㈱(旧:相鉄運輸㈱)の全株式をグループ外に譲渡。
  76. 2006年4月ゴールドパック㈱は、ジャスダック証券取引所に上場。
  77. 2008年7月株式交換により、㈱東急ストア(※1)を完全子会社化。
  78. 2009年10月㈱札幌東急ストアの全株式をグループ外に譲渡。
  79. 2011年1月ゴールドパック㈱の全株式をグループ外に譲渡。
  80. 2011年3月TCプロパティーズ㈱(旧:(旧)東急建設㈱)は、清算結了。
  81. 2011年4月シロキ工業㈱(旧:白木金属工業㈱)の発行済株式の約15%をグループ外に譲渡。
  82. 2012年3月ベカメックス東急㈲(※1)の投資許可取得。
  83. 2012年4月東急車輛製造㈱は、鉄道車両事業、立体駐車装置事業、特装自動車事業を会社分割後、グループ外に譲渡。
  84. 2013年10月東急不動産㈱(※2)、㈱東急コミュニティー(※2)及び東急リバブル㈱(※2)は、共同株式移転の方法により3社の完全親会社となる東急不動産ホールディングス㈱(※2)を設立。
  85. 2013年10月東急不動産ホールディングス㈱(※2)は、東京証券取引所市場第一部に上場(2022年4月4日プライム市場へ移行)。
  86. 2015年11月当社を代表企業とする「東急前田豊通グループ」により、仙台国際空港㈱(※1)を設立。
  87. 2016年3月公開買付け及び自己株式処分の引受により、㈱東急レクリエーション(※1)を連結子会社化。
  88. 2016年7月仙台国際空港㈱(※1)は、空港運営事業を開始。
  89. 2016年10月横浜金沢プロパティーズ㈱(旧:東急車輛製造㈱)を当社に吸収合併。
  90. 2019年4月東急電鉄分割準備㈱(現:東急電鉄㈱)(※1)設立
  91. 2019年9月東急電鉄分割準備㈱は、商号を東急電鉄㈱(※1)に変更。
  92. 2019年10月東急電鉄㈱(※1)は、会社分割により当社から鉄軌道業を承継。
  93. 2021年6月株式交換により、㈱ながの東急百貨店(※1)を完全子会社化。
  94. 2023年1月株式交換により、㈱東急レクリエーション(※1)を完全子会社化。
  95. 2023年4月㈱東急ホテルズは、会社分割により運営機能をTKホテル準備㈱(※1(同日、東急ホテルズ&リゾーツ㈱に商号変更))へ承継。
  96. (注)現連結子会社、現持分法適用関連会社及び現持分法適用非連結子会社以外の会社の社名は、当時の社名で記載しております。
  97. ※1 現:連結子会社
  98. ※2 現:持分法適用関連会社

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YE63)。会社が書いたとおりに載せています。

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一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AP9Y、S100DG8K、S100GAM1、S100IXSG、S100LQ75、S100OIH8、S100R7UU、S100TS53、S100W6EI、S100YE63一次資料
  2. 経営指標は、2026年5月13日の2026年3月期 決算説明会資料(p16・p17)から収録。2024年3月策定時の計画は中期経営計画のページから。一次資料

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