ハウス食品グループ本社

2810 / 日本基準 / 3月期
東証プライム食料品一次資料ベース
収録 42 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、持株会社体制を採っており、当社、連結子会社50社および関連会社4社で構成され、食料品の製造販売を主な事業内容とし、さらに当該事業に関連するその他のサービスおよびレストラン経営等の事業活動を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす調味料の順位を再生

数字で見るハウス食品グループ本社

2025年度の売上収益は3,170億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち467番目、食料品119社のうち31番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.9%です。平均年間給与は840.4万円(2025年度・提出会社単体)で、食料品117社のうち18番目。平均年齢は41.9歳、平均勤続年数は14.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益3,170億円全体で上位13%(3,585社中)食料品では31番目(119社中)2020→2025年度で年+4.9%(計算値)2025年度
当期利益74億円全体で上位23%(3,684社中)食料品では36番目(119社中)2025年度
営業利益率逆算5.8%食料品の中央値 4.4%(118社)2025年度
ROE2.5%食料品の中央値 7.2%(119社)2025年度
自己資本比率67.0%食料品の中央値 57.4%(119社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与840.4万円全体で上位17%(3,658社中)食料品では18番目(117社中)2020→2025年度で+4.7%(計算値)2025年度
平均年齢41.9歳食料品の中央値 41.2歳(117社)2025年度
平均勤続年数14.3年食料品の中央値 15.2年(117社)2025年度
従業員数(連結)6,564人食料品の中央値 887人(119社)2020→2025年度で+6.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ハウス食品グループ本社と同業2社を、ダッシュボードで並べる宝ホールディングス・江崎グリコと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 調味料業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 宝ホールディングス・江崎グリコと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ハウス食品グループ本社の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、持株会社体制を採っており、当社、連結子会社50社および関連会社4社で構成され、食料品の製造販売を主な事業内容とし、さらに当該事業に関連するその他のサービスおよびレストラン経営等の事業活動を展開しております。

当社グループの事業における各社の位置づけおよびセグメントとの関連は次のとおりであります。なお、関連会社については、どのセグメントにも属しておりません。

また、当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YD7A)。事業系統図は省いています。

03

ハウス食品グループ本社のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

持株会社ハウス食品グループ本社は持株会社です(有価証券報告書【事業の内容】の記載)。

上場している子会社・関連会社(1社)

  • 壱番屋子会社・小売業議決権 51.0%

    売上
    655億円
    営業利益
    47億円
    従業員
    1,298人
    平均年間給与
    604万円

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権はハウス食品グループ本社の【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

主な子会社の業績

2025年度
  • ハウス食品㈱議決権 100.0%

    売上
    1,289億円
    経常利益
    127億円
    当期純利益
    90億円
    純資産
    662億円
  • ハウスフーズホールディングUSA社議決権 100.0%

    売上
    332億円
    経常利益
    37億円
    当期純利益
    9億円
    純資産
    331億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

香辛・調味加工食品事業

売上 1,268億円・利益 128億円・従業員 2,628人

  • ハウス食品㈱100.0%売上 1,289億円・経常利益 127億円
  • ハウスギャバン㈱100.0%
  • マロニー㈱100.0%
  • ハウス食品グループ東北工場㈱100.0%
  • サンハウス食品㈱100.0%
  • サンサプライ㈱100.0%
  • ハウスあいファクトリー㈱100.0%
  • 朝岡スパイス㈱100.0%
ほか1社
  • ギャバンスパイスマニュファクチャリング社100.0%

外食事業

売上 654億円・利益 34億円・従業員 1,298人

  • ㈱壱番屋51.0%
  • ㈱大黒商事100.0%
  • ㈱竹井100.0%
  • ㈱LFD JAPAN100.0%
  • ㈱KOZOU100.0%
  • ㈱ITEカンパニー100.0%
  • ㈱GAKU100.0%
  • ハウスフーズホールディングUSA社100.0%売上 332億円・経常利益 37億円
ほか25社
  • ハウスフーズアメリカ社100.0%
  • キーストーンナチュラルホールディングス社100.0%
  • ハウスビーナチュラ社100.0%
  • ネイチャーソイ社100.0%
  • スーペリアナチュラル社100.0%
  • エルブリトーメキシカンフードプロダクツ社100.0%
  • イチバンヤUSA社100.0%
  • イチバンヤインターナショナルUSA社100.0%
  • ハウス食品(中国)投資社100.0%
  • 上海ハウス食品社100.0%
  • 大連ハウス食品社100.0%
  • 浙江ハウス食品社100.0%
  • 壱番屋レストラン管理(中国)社100.0%
  • ハウスフーズベトナム社100.0%
  • ハウス食品グループアジアパシフィック社100.0%
  • ハウスオソサファフーズ社60.0%
  • ハウス&ヴォークスインドネシア社100.0%
  • ササハウスフーズインドネシア社49.0%
  • ハウスフーズインドネシア社100.0%
  • 台湾ハウス食品社100.0%
  • 台湾壱番屋社80.0%
  • 壱番屋国際台湾社100.0%
  • 壱番屋国際香港社100.0%
  • 壱番屋香港社96.0%
  • イチバンヤUK社100.0%

海外食品事業

売上 629億円・利益 34億円・従業員 1,424人

その他食品関連事業

売上 454億円・利益 9億円・従業員 430人

  • ㈱ヴォークス・トレーディング86.3%
  • ハウス物流サービス㈱100.0%
  • ㈱ハウス食品分析テクノサービス100.0%
  • ティムフード社87.1%
  • ジャワアグリテック社91.8%

健康食品事業

売上 163億円・利益 15億円・従業員 244人

  • ハウスウェルネスフーズ㈱100.0%

そのほかの主な子会社

  • ハウスビジネスパートナーズ㈱100.0%全社(共通)
  • パッチワークキルト㈱100.0%全社(共通)

連結子会社 50社(有報に社名が載る主な会社は50社)。持分法適用関連会社など 4社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…[ご参考]経営指標推移投資領域第79期(2025年3月期)第80期(2026年3月期)第81期(2027年3月期)目標ROIC4.5%4.1%4.3%事業ROIC5.4%4.8%5.0%事業性資本割合83.7%86.0%86.6%ATO0.73回0.73回0.76回ROS6.3%5.8%5.7%EBITDAマージン10.8%10.0%9…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ハウス食品グループ本社の配当政策

当社グループは、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つと位置づけ、利益配分の基本方針を総還元性向40%以上、年間配当は1株当たり46円以上を安定して継続配当することとしております。なお、第八次中期計画においては、政策保有株式縮減を進め、それを原資とした150億円の自己株式取得を実施することにより、総還元性向50%以上をめざすこととしております。

第八次中期計画の進捗を踏まえてさらなる利益還元を進めるため、当連結会計年度の期末配当につきましては、1株当たり22円増配した46円とし、中間配当24円とあわせた年間配当は1株当たり70円を予定しております。

一方で、当連結会計年度に自己株式3,473千株、100億円の取得を行ったことにより、総還元性向は223.2%となります。

2027年3月期より配当はDOE(純資産配当率)3%以上を目安とし、原則として累進配当を実施していくこととしており、翌連結会計年度の配当につきましては、1株当たり年間100円(中間配当50円、期末配当50円)を予定しております。

また、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、中間配当と期末配当の年2回を行うことを基本方針としております。配当の決定機関は、期末配当につきましては株主総会、中間配当につきましては取締役会となっております。

内部留保金につきましては、将来を見据えた製造設備・研究開発などの投資や新たな事業展開のために活用してまいりたいと考えております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ハウス食品グループ本社の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204643.5
20214635.1
20224666.4
20234782.7
20244850.3
20257050.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ハウス食品グループ本社の株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月末および9月末現在の株主名簿に単元株(100株)以上、かつ2回以上連続して記載された株主を対象に、100株以上200株未満保有の株主に1,000円相当、同200株以上1,000株未満保有の株主に2,000円相当、同1,000株以上保有の株主に3,000円相当の自社グループ製品を贈呈または寄付などからの選択

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ハウス食品グループ本社の大株主(上位10名)

2026年3月末
ハウス食品グループ本社の大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)9.64
2ハウス興産株式会社9.28
3株式会社HKL8.67
4公益財団法人浦上食品・食文化振興財団3.18
5株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.42
6株式会社三井住友銀行2.08
7浦上 節子2.03
8日本生命保険相互会社2.02
9三井住友信託銀行株式会社1.92
10株式会社三菱UFJ銀行1.90

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は43.14%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円2,0982,3262,3142,4192,8382,9192,9672,9372,5012,5342,7512,9963,1543,170
営業利益億円———108123163176190194192167195200182
営業利益率%———4.54.35.65.96.57.87.66.16.56.35.8
当期利益億円83887022687941381158814013717612574
EPS円77.883.167.6220.584.591.0134.3113.786.9139.8139.6180.5131.979.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高48.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.8百万円2025年度・逆算
平均年齢41.9歳2025年度
平均勤続年数14.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ハウス食品グループ本社の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率19.4%2025年度業種の中央値 10.8%(食料品105社)2023:18.5 2024:20.9 2025:19.4
男性の育児休業取得率106.7%2025年度業種の中央値 90.9%(食料品92社)2023:68.8 2024:91.7 2025:106.7
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率16.7%2025年度業種の中央値 17.2%(食料品108社)2022:8.3 2023:8.3 2024:8.3 2025:16.7役員12名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 浦上博史
本店の所在地
大阪府東大阪市御厨栄町1丁目5番7号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 食料品
役員
12名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ハウス食品グループ本社の沿革

  1. 1947年6月㈱浦上糧食工業所を設立。資本金197,500円。
  2. 1949年1月名称を㈱ハウスカレー浦上商店と改称。
  3. 1959年11月東大阪工場にカレー製造工場竣工。
  4. 1960年11月名称をハウス食品工業㈱と改称。
  5. 1963年9月バーモントカレー発売。
  6. 1964年4月プリンミクス発売。
  7. 1966年6月奈良県大和郡山市に奈良工場竣工。
  8. 1970年3月大阪府東大阪市に研究所竣工。
  9. 1970年5月栃木県佐野市に関東工場竣工。
  10. 1970年6月合弁会社サンハウス食品㈱設立。レトルト食品発売。
  11. 1970年8月合弁会社ハウス配送㈱(現ハウス物流サービス㈱)設立。
  12. 1970年11月イデアックセンター(研修所)竣工。
  13. 1971年7月東京証券取引所・大阪証券取引所市場第2部上場。
  14. 1973年3月練りスパイス発売。
沿革の続き(あと70件・2026年まで)
  1. 1973年4月東京証券取引所・大阪証券取引所市場第1部に指定。
  2. 1973年6月即席麺発売。
  3. 1974年9月東京都中央区に東京本部設置。
  4. 1976年4月福岡県古賀市に福岡工場竣工。
  5. 1977年6月スナック食品発売。
  6. 1982年12月静岡県袋井市に静岡工場竣工。
  7. 1983年12月合弁会社ハウスフーズ&ヤマウチ社(現ハウスフーズアメリカ社)を米国カリフォルニア州に設立。
  8. 1984年9月子会社㈱エイチ・アイ・イー(現ハウスビジネスパートナーズ㈱)設立。
  9. 1985年8月子会社㈱デリカシェフ設立。
  10. 1988年3月決算期を11月30日から3月31日に変更。
  11. 1989年4月子会社㈱エスパック(現ハウスあいファクトリー㈱)設立。
  12. 1989年4月子会社カレーハウスアメリカ社を米国カリフォルニア州に設立。
  13. 1993年3月千葉県四街道市にソマテックセンター(研究所)竣工。
  14. 1993年8月子会社サンサプライ㈱設立。
  15. 1993年10月社名をハウス食品工業㈱からハウス食品㈱へ改称。 東京本部を東京本社に改称。大阪本社との2本社体制に変更。
  16. 1997年4月子会社カレーハウスアメリカ社を子会社ハウスフーズアメリカ社に吸収合併。
  17. 1997年7月子会社ハイネット㈱設立。
  18. 1997年8月東京都千代田区に東京本社ビル竣工。
  19. 2000年11月子会社台湾カレーハウスレストラン社(現台湾壱番屋社)設立。
  20. 2001年10月合弁会社上海ハウス味の素食品社設立。
  21. 2003年4月子会社ハウスフーズホールディングUSA社設立。
  22. 2004年1月子会社上海ハウス食品社設立。
  23. 2004年5月ウコンの力発売。
  24. 2004年6月子会社上海ハウスカレーココ壱番屋レストラン社(現壱番屋レストラン管理(中国)社)設立。
  25. 2004年8月子会社㈱ハウス食品分析テクノサービス設立。 ㈱ギャバンと業務提携。
  26. 2004年10月朝岡スパイス㈱の株式を取得し子会社化。
  27. 2006年4月ハウスウェルネスフーズ㈱の株式を取得し子会社化。
  28. 2007年9月子会社韓国カレーハウス社設立。
  29. 2010年5月ミネラルウォーター事業を譲渡。
  30. 2010年6月合弁会社上海ハウス味の素食品社の清算に伴い、中国レトルト事業を、子会社上海ハウス食品社に統合。
  31. 2011年4月子会社ハウス食品(上海)商貿社(現ハウス食品(中国)投資社)設立。
  32. 2011年7月合弁会社ハウスオソサファフーズ社設立。
  33. 2011年12月東大阪工場を閉鎖し、スパイス製造を奈良工場へ統合。
  34. 2012年1月子会社ハウスフーズベトナム社設立。
  35. 2012年10月子会社エルブリトーメキシカンフードプロダクツ社設立。
  36. 2012年12月㈱堀江大和屋(現在は㈱ヴォークス・トレーディングと統合)の株式を取得し、同社およびその子会社の大連堀江大和屋食品社(現大連ハウス食品社)を子会社化。
  37. 2013年4月子会社ハウス食品分割準備㈱(現ハウス食品㈱)設立。
  38. 2013年5月㈱ヴォークス・トレーディングの株式を取得し、同社およびその子会社のジャワアグリテック社、ティムフード社ほか6社を子会社化。
  39. 2013年9月子会社ハウスレストラン管理(北京)社設立。
  40. 2013年10月持株会社体制に移行し、社名をハウス食品グループ本社㈱と改称。 香辛・調味加工食品事業をハウス食品㈱に、健康食品事業をハウスウェルネスフーズ㈱にそれぞれ承継。
  41. 2013年11月子会社ハウスレストラン管理(広州)社設立。
  42. 2015年11月子会社台湾ハウス食品社設立。
  43. 2015年12月㈱壱番屋の株式を取得し、同社およびその子会社のイチバンヤUSA社、壱番屋香港社を子会社化。 子会社壱番屋国際香港社設立。
  44. 2016年4月子会社㈱堀江大和屋を子会社㈱ヴォークス・トレーディングに吸収合併。
  45. 2016年5月子会社浙江ハウス食品社設立。
  46. 2016年6月㈱ギャバンの株式を取得し、同社およびその子会社のギャバンスパイスマニュファクチャリング社を子会社化。
  47. 2017年3月子会社イチバンヤUK社設立。
  48. 2017年8月マロニー㈱の株式を取得し、子会社化。
  49. 2017年10月子会社ハイネット㈱清算完了。
  50. 2018年12月子会社ハウスレストラン管理(広州)社清算完了。
  51. 2019年4月ハウス物流サービス㈱の一部を除く貨物運送事業を、吸収分割により、味の素物流㈱(同日付でF-LINE㈱に商号変更)に承継。
  52. 2019年11月子会社ハウスレストラン管理(北京)社清算完了。
  53. 2020年9月子会社イチバンヤインターナショナルUSA社設立。
  54. 2020年12月㈱大黒商事の株式を取得し、子会社化。
  55. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
  56. 2022年4月子会社ハウス食品グループアジアパシフィック社設立。
  57. 2022年9月キーストーンナチュラルホールディングス社の株式を取得し、同社およびその子会社のネイチャーソイ社、スーペリアナチュラル社を子会社化。
  58. 2022年10月子会社パッチワークキルト㈱設立。
  59. 2022年11月PT Sasa Intiと合弁会社ササハウスフーズインドネシア社を設立し、子会社化。
  60. 2022年12月子会社韓国カレーハウス社清算完了。
  61. 2023年3月㈱竹井の株式を取得し、子会社化。
  62. 2023年12月㈱LFD JAPANの株式を取得し、子会社化。
  63. 2024年5月子会社ハウスビーナチュラ社設立。
  64. 2024年7月子会社ハウス食品グループ東北工場㈱設立。
  65. 2025年1月㈱KOZOUの株式を取得し、子会社化。
  66. 2025年2月子会社㈱ITEカンパニー設立。
  67. 2025年3月子会社壱番屋国際台湾社設立。
  68. 2025年5月子会社ハウスフーズインドネシア社設立。
  69. 2025年12月㈱GAKUの株式を取得し、子会社化。
  70. 2026年1月㈱デリカシェフの株式を譲渡し、連結の範囲から除外。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YD7A)。会社が書いたとおりに載せています。

食料品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。食料品の119社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AIC7、S100D8GO、S100G2GI、S100J8WN、S100LNVK、S100OF2O、S100R1XD、S100TQ3L、S100W1GI、S100YD7A一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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