バローホールディングス

9956 / 日本基準 / 3月期
東証プライム小売業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社の企業集団は、持株会社である当社及び連結子会社62社、非連結子会社2社並びに関連会社10社で構成されており、食品を中心とした生活関連用品の仕入から加工、小売販売までを一貫して展開する流通事業を主な事業内容としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすスーパーの順位を再生

数字で見るバローホールディングス

2025年度の売上収益は9,241億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち201番目、小売業315社のうち15番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.8%です。平均年間給与は735.7万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち40番目。平均年齢は45.1歳、平均勤続年数は13.1年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益9,241億円全体で上位6%(3,585社中)小売業では15番目(315社中)2020→2025年度で年+4.8%(計算値)2025年度
当期利益165億円全体で上位13%(3,684社中)小売業では35番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算3.0%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE9.2%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率36.0%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与735.7万円全体で上位33%(3,658社中)小売業では40番目(309社中)2020→2025年度で+8.3%(計算値)2025年度
平均年齢45.1歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数13.1年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)11,227人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で+29.6%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

バローホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるスギホールディングス・ノジマと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ スーパー業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ スギホールディングス・ノジマと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

バローホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社の企業集団は、持株会社である当社及び連結子会社62社、非連結子会社2社並びに関連会社10社で構成されており、食品を中心とした生活関連用品の仕入から加工、小売販売までを一貫して展開する流通事業を主な事業内容としております。

事業の内容と各会社の当該事業における位置付け並びに事業セグメントとの関連は、次のとおりであります。

また、当社は特定上場会社等であります。特定上場会社等に該当することにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することになります。

事業区分 / 会社名 / 区分 / 事業の内容

スーパーマーケット 事業 / ㈱バロー / 連結子会社 / スーパーマーケット事業

㈱タチヤ / 連結子会社 / スーパーマーケット事業

㈱食鮮館タイヨー / 連結子会社 / スーパーマーケット事業

㈱公正屋 / 連結子会社 / スーパーマーケット事業

㈱フタバヤ / 連結子会社 / スーパーマーケット事業

三幸㈱ / 連結子会社 / スーパーマーケット事業

㈱てらお食品 / 連結子会社 / スーパーマーケット事業

㈱八百鮮 / 連結子会社 / スーパーマーケット事業

㈱ヤマタ / 連結子会社 / スーパーマーケット事業

㈱ドミー / 連結子会社 / スーパーマーケット事業

VARO CO.,LTD. / 連結子会社 / スーパーマーケット事業及び食品卸売業

中部フーズ㈱ / 連結子会社 / 食品加工業

㈱ダイエンフーズ / 連結子会社 / 食品加工及び倉庫業

本田水産㈱ / 連結子会社 / 食品加工業

古屋産業㈱ / 連結子会社 / 食品加工業及び卸売業

㈱桂林閣 / 連結子会社 / 食品加工業

㈲白石罐詰工場 / 連結子会社 / 食品加工業

大東食研㈱ / 連結子会社 / 食品加工業及び卸売業

㈱主婦の店商事中部本社 / 連結子会社 / 食品卸売業

ドミーデリカ㈱ / 連結子会社 / 食品加工業

㈲三和食品 / 連結子会社 / 食品加工業及び卸売業

㈱Vソリューション / 連結子会社 / PB販売事業、法人支援事業及びEC事業

中部ミート㈱ / 連結子会社 / 食品卸売業

中部アグリ㈱ / 連結子会社 / トマト・きのこ類の栽培及び販売業

㈲野元畜産 / 連結子会社 / 養豚業

㈱バローマックス (注) / 連結子会社 / 不動産賃貸業

岡崎商業開発㈱ / 連結子会社 / 不動産賃貸業

㈱どんたく / 持分法適用関連会社 / スーパーマーケット事業

新安城商業開発㈱ / 持分法適用関連会社 / 不動産賃貸業

THAI VALOR Co.,Ltd. / 持分法非適用非連結子会社 / 食品小売業

㈱旨味屋クラブ / 持分法非適用関連会社 / 移動販売業

SEORO FOOD CO.,LTD. / 持分法非適用関連会社 / 食品加工業

織田ショッピングセンター㈱ / 持分法非適用関連会社 / 不動産賃貸業

ドラッグストア事業 / 中部薬品㈱ / 連結子会社 / ドラッグストア事業

㈲東栄薬局 / 連結子会社 / ドラッグストア事業

㈲愛進堂薬局 / 連結子会社 / ドラッグストア事業

㈱みお薬局 / 連結子会社 / ドラッグストア事業

㈱M-aid / 持分法非適用関連会社 / 医療システム開発業

ホームセンター事業 / ㈱ホームセンターバロー / 連結子会社 / ホームセンター事業

㈱ダイユーエイト / 連結子会社 / ホームセンター事業

㈱タイム / 連結子会社 / ホームセンター事業

㈱日敷 / 連結子会社 / ホームセンター事業

㈱ファースト / 連結子会社 / 資材・工具販売業

㈱アレンザ・ジャパン / 連結子会社 / 輸入卸売業

㈱ダイユーエイトリフォームサービスセンター / 連結子会社 / リフォーム事業

㈲日敷購売会 / 持分法非適用非連結子会社 / 前払式特定取引事業

㈱横手エス・シー / 持分法非適用関連会社 / 不動産管理業

事業区分 / 会社名 / 区分 / 事業の内容

ペットショップ事業 / ㈱アミーゴ / 連結子会社 / ペットショップ事業

㈱犬の家 / 連結子会社 / ペットショップ事業

スポーツクラブ事業 / ㈱アクトス / 連結子会社 / スポーツクラブ事業

㈱アーデル・フィットネス・リゾート / 連結子会社 / スポーツクラブ事業

㈱ウィング / 連結子会社 / スポーツクラブ事業

流通関連事業 / 中部流通㈱ / 連結子会社 / 食品、雑貨及び資材の卸売業

上海巴栄貿易有限公司 / 連結子会社 / 食品、雑貨及び資材の卸売業

VALOR VIETNAM CO.,LTD. / 連結子会社 / 食品、雑貨及び資材の卸売業

㈱フェイス / 連結子会社 / 輸入冷凍野菜の卸売業

中部興産㈱ / 連結子会社 / 物流事業

㈱鷺富運送 / 連結子会社 / 物流事業

メンテックス㈱ / 連結子会社 / 設備メンテナンス業

ドミーサービス㈱ / 連結子会社 / 設備メンテナンス業

㈱バローエージェンシー / 連結子会社 / 広告代理店業

㈲ジャパンクリーンサービス / 連結子会社 / 再生資源卸売業

㈲アクセル / 連結子会社 / 物流業務改善コンサルティング業

昭和フイルム㈱ / 連結子会社 / 合成樹脂原料及びその製品の仕入、販売業

ユニードパック㈱ / 連結子会社 / 軟包材製品製造業

㈱アグリトレード / 持分法適用関連会社 / 種苗の販売

その他の事業 / アレンザホールディングス㈱ / 連結子会社 / ホームセンター・ペット事業等を行う子会社の経営管理

㈲アグリ元気岡山 / 連結子会社 / 農産物生産・販売業

㈱岐東ファミリーデパート / 連結子会社 / 衣料品等の販売及び不動産賃貸業

㈱中部保険サービス / 連結子会社 / 保険代理業

㈱バローマックス (注) / 連結子会社 / 不動産賃貸業

㈱バローフィナンシャルサービス / 連結子会社 / クレジットカード事業

㈱スパークル / 連結子会社 / コインランドリー事業

㈱牧歌コーポレーション / 持分法非適用関連会社 / 観光施設の経営及び温泉事業

恵那峡リンクス㈱ / 持分法非適用関連会社 / 不動産賃貸・観光コンサルティング

(注) スーパーマーケット事業における㈱バローマックス、その他の事業の㈱バローマックスは同一会社であります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YHUD)。事業系統図は省いています。

03

バローホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

持株会社バローホールディングスは持株会社です(有価証券報告書【事業の内容】の記載)。

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱バロー

    売上
    3,708億円
    経常利益
    115億円
    当期純利益
    80億円
    純資産
    357億円
  • 中部薬品㈱

    売上
    1,835億円
    経常利益
    34億円
    当期純利益
    9億円
    純資産
    273億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(4)中長期定量目標(2030年3月期)規模営業収益(注)11兆円超営業利益480億円超経常利益500億円超経営効率ROIC(投下資本利益率)(注)29%(注)1.2022年3月期の期首より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号)等を適用。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

バローホールディングスの配当政策

資本コストや資本収益性を意識した経営の実現に向けて、成長投資のための内部留保とのバランスに配慮しつつ、持続的な利益成長を通じて株主還元を行うことを基本方針としております。

この方針に基づき、連結配当性向30%を目処に従来からの「累進配当」を継続いたします。

また、単年度の業績の影響を受けにくい株主資本配当率(DOE)を採用し、2%を下限として安定的な株主還元を目指しております。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決議機関は、取締役会であります。

当期末配当金につきましては、2026年5月13日開催の取締役会において、1株につき39円(前期同額)とし、支払日を2026年6月11日とすることを決議いたしました。これにより、中間配当金35円と合わせた年間配当金は74円(前期比6円増配)となります。

内部留保につきましては、グループ事業拡大に向けた事業基盤強化のための投融資に有効活用いたします。

なお、当社は中間配当をすることができる旨を定款に記載しております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

バローホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20205461.0
20215658.3
202258130.0
202365274.8
202468109.7
202574101.9

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

バローホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

株主優待制度として、毎年3月31日現在の最終の株主名簿に記載された100株以上の株主に対し、保有期間に応じて次のとおり、当社が発行するプリペイド式電子マネー「Lu Vit(ルビット)カード」に、保有株式数、継続保有期間に応じた金額をチャージした「ギフトカード」を贈呈いたします。

(1年未満保有の株主)

100株以上500株未満の株主 :1,000円

500株以上1,000株未満の株主 :1,500円 1,000株以上の株主 :3,000円(1年以上保有の株主)

100株以上500株未満の株主 :1,500円

500株以上1,000株未満の株主 :3,000円 1,000株以上の株主 :6,000円

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

バローホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
バローホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)9.49
2公益財団法人伊藤青少年育成奨学会5.50
3株式会社子雲社5.16
4農林中央金庫4.80
5株式会社十六銀行4.79
6株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.75
7ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー 5052232.76
8田代正美2.55
9株式会社リテールパートナーズ2.38
10株式会社アークス2.38

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は43.59%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

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主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円4,3124,5424,7064,9755,2055,4405,6596,7817,3027,3257,6008,0788,5449,241
営業利益億円———167154135142155256212201228232276
営業利益率%———3.43.02.52.52.33.52.92.62.82.73.0
当期利益億円8292921081057679651269076119137165
EPS円159.6178.0178.9208.9205.8148.0153.1120.6234.5167.9141.6223.0257.7312.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高82.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.5百万円2025年度・逆算
平均年齢45.1歳2025年度
平均勤続年数13.1年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

バローホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率3.2%2025年度業種の中央値 12.5%(小売業247社)2023:7.1 2024:3.8 2025:3.2
男性の育児休業取得率31.3%2025年度業種の中央値 75.0%(小売業207社)2023:20.0 2024:20.5 2025:31.3
男女の賃金の差異64.4%2025年度業種の中央値 64.1%(小売業244社)2023:42.0 2024:65.6 2025:64.4
女性役員比率7.7%2025年度業種の中央値 16.7%(小売業276社)2022:6.6 2023:7.1 2024:7.1 2025:7.7役員13名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役会長兼CEO 田代正美
本店の所在地
岐阜県恵那市大井町180番地の1同所は登記上の本店所在地で実際の業務は下記で行っております。
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 小売業
役員
13名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

バローホールディングスの沿革

  1. 1958年7月「株式会社主婦の店」を岐阜県恵那市大井町251番地の1に設立いたしました。
  2. 1958年9月スーパーマーケット一号店「恵那店」の営業を開始いたしました。
  3. 1969年3月中部興産株式会社(現、連結子会社)を設立し、不動産事業を開始いたしました。
  4. 1970年3月「株式会社主婦の店」の社名を「株式会社主婦の店バロー」に変更いたしました。
  5. 1974年11月岐阜県恵那市大井町270番地の1に本店を移転するとともに、「株式会社主婦の店バロー」の社名を「株式会社バロー」に変更いたしました。
  6. 1977年10月岐阜県多治見市東町1丁目9番地の3に本部を移転いたしました。
  7. 1984年2月中部薬品株式会社(現、連結子会社)を設立し、医薬品等の販売を開始いたしました。
  8. 1985年5月中部フーズ株式会社(現、連結子会社)を設立し、蒟蒻及び麺類の製造及び販売を開始いたしました。
  9. 1989年1月岐阜県多治見市に物流センターを開設いたしました。
  10. 1989年9月中部流通株式会社(現、連結子会社)において包装資材の販売等を開始いたしました。
  11. 1993年10月名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場いたしました。
  12. 1996年6月岐阜県多治見市大針町661番地の1に本部及び物流センターを移転いたしました。
  13. 1998年4月株式会社アクトス(現、連結子会社)は、株式会社バロー(現、株式会社バローホールディングス)より営業譲渡を受け、スポーツクラブ事業を開始いたしました。
  14. 1998年7月株式会社主婦の店商事中部本社(現、連結子会社)を子会社化いたしました。
沿革の続き(あと61件・2026年まで)
  1. 1998年7月岐阜県多治見市に第2物流センターを開設いたしました。
  2. 1999年3月メンテックス株式会社(現、連結子会社)を設立いたしました。
  3. 1999年6月岐阜県多治見市に第3物流センターを開設いたしました。
  4. 2001年6月富山県南砺市に北陸物流センターを開設いたしました。
  5. 2001年12月株式会社岐東ファミリーデパート(現、連結子会社)を子会社化いたしました。
  6. 2002年7月株式会社ダイエンフーズ(現、連結子会社)を子会社化いたしました。
  7. 2003年12月東京証券取引所市場第二部に株式を上場いたしました。
  8. 2003年12月株式会社中部保険サービス(現、連結子会社)を設立いたしました。
  9. 2004年4月岐阜県大垣市に大垣物流センターを開設いたしました。
  10. 2005年2月株式会社タチヤ(現、連結子会社)を子会社化いたしました。
  11. 2005年3月東京証券取引所市場第一部及び名古屋証券取引所市場第一部に指定されました。
  12. 2007年2月株式会社サンフレンド(現、株式会社食鮮館タイヨー、連結子会社)を子会社化いたしました。
  13. 2007年10月山成商事株式会社(現、株式会社どんたく、関連会社)を関連会社といたしました。
  14. 2008年6月株式会社Vソリューション(現、連結子会社)を設立いたしました。
  15. 2010年9月愛知県一宮市に一宮物流センターを開設いたしました。
  16. 2011年9月VARO CO.,LTD.(現、連結子会社)を子会社化いたしました。
  17. 2011年11月愛知県豊田市に豊田物流センターを開設いたしました。
  18. 2012年2月富山県南砺市に北陸畜産プロセスセンターを開設いたしました。
  19. 2012年11月岐阜県可児市に可児ドライ物流センターを開設いたしました。
  20. 2013年2月中部ミート株式会社(現、連結子会社)を設立いたしました。
  21. 2013年4月上海巴栄有限公司(現、連結子会社)を設立いたしました。
  22. 2013年7月静岡県島田市に静岡総合センターを開設いたしました。
  23. 2013年8月岐阜県可児市に可児チルド物流センターを開設いたしました。
  24. 2013年9月岐阜県大垣市に大垣畜産プロセスセンター及び岐阜県可児市に可児青果センターを開設いたしました。
  25. 2013年10月株式会社バローファーム海津(現、中部アグリ株式会社、連結子会社)を設立いたしました。
  26. 2015年4月株式会社スーパーマーケットバロー分割準備会社(現、株式会社バロー、連結子会社)、株式会社ホームセンターバロー分割準備会社(現、株式会社ホームセンターバロー、連結子会社)を設立いたしました。
  27. 2015年5月株式会社アグリトレード(現、関連会社)を設立いたしました。
  28. 2015年8月岐阜県可児市に可児プロセスセンターを開設いたしました。
  29. 2015年10月「株式会社バロー」の社名を「株式会社バローホールディングス」に変更し、持株会社体制へ移行し、株式会社バローにスーパーマーケット事業を、株式会社ホームセンターバローにホームセンター事業及びペットショップ事業を承継いたしました。
  30. 2016年3月愛知県名古屋市中村区に名古屋本部を開設いたしました。
  31. 2016年8月株式会社公正屋(現、連結子会社)を子会社化いたしました。
  32. 2017年4月株式会社バローエージェンシー(現、連結子会社)を設立いたしました。
  33. 2017年4月本田水産株式会社(現、連結子会社)を子会社化いたしました。
  34. 2017年4月岐阜県可児市に可児事務所を開設いたしました。
  35. 2017年7月株式会社バローマックス(現、連結子会社)を設立いたしました。
  36. 2018年2月株式会社ファースト(現、連結子会社)を子会社化いたしました。
  37. 2018年8月株式会社フタバヤ(現、連結子会社)を子会社化いたしました。
  38. 2018年10月株式会社バローファーム海津は株式会社郡上きのこファーム、東邦産業株式会社及び株式会社北信州きのこファームを吸収合併し、中部アグリ株式会社へ商号変更いたしました。
  39. 2018年12月当社、株式会社アークス及び株式会社リテールパートナーズとの3社間で資本業務提携を締結いたしました。
  40. 2019年2月三幸株式会社(現、連結子会社)を子会社化いたしました。
  41. 2019年4月株式会社ホームセンターバローとアレンザホールディングス株式会社との間の株式交換によりホームセンター事業を統合し、アレンザホールディングス株式会社(現、連結子会社)を子会社化いたしました。
  42. 2019年8月株式会社てらお食品(現、連結子会社)を子会社化いたしました。
  43. 2020年8月大東食研株式会社(現、連結子会社)を子会社化いたしました。
  44. 2021年7月株式会社フェイス(現、連結子会社)を子会社化いたしました。
  45. 2021年10月株式会社八百鮮(現、連結子会社)を子会社化いたしました。
  46. 2021年10月株式会社ヤマタ(現、連結子会社)を子会社化いたしました。
  47. 2021年12月株式会社バローフィナンシャルサービス(現、連結子会社)を設立いたしました。
  48. 2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しにより市場第一部からプライム市場へ、名古屋証券取引所の市場区分見直しにより市場第一部からプレミア市場へ移行いたしました。
  49. 2023年4月昭和フイルム株式会社(現、連結子会社)及びユニードパック株式会社(現、連結子会社)を子会社化いたしました。
  50. 2024年4月株式会社鷺富運送(現、連結子会社)を子会社化いたしました。
  51. 2024年9月株式会社アミーゴ(現、連結子会社)が株式会社ホームセンターバローのペットショップ事業を承継及び株式会社ジョーカーを吸収合併いたしました。
  52. 2024年10月株式会社スパークル(現、連結子会社)を子会社化いたしました。
  53. 2024年10月大阪府枚方市に枚方物流センター、愛知県名古屋市港区に名古屋みなとドライ物流センターを開設いたしました。
  54. 2024年12月有限会社東栄薬局(現、連結子会社)を子会社化いたしました。
  55. 2024年12月株式会社犬の家(現、連結子会社)を子会社化いたしました。
  56. 2025年1月株式会社アーデル・フィットネス・リゾート(現、連結子会社)を子会社化いたしました。
  57. 2025年4月有限会社愛進堂薬局(現、連結子会社)及び株式会社みお薬局(現、連結子会社)を子会社化いたしました。
  58. 2025年5月株式会社ウィング(現、連結子会社)を子会社化いたしました。
  59. 2025年10月株式会社ドミー(現、連結子会社)及びその子会社であるドミーサービス株式会社(現、連結子会社)、ドミーデリカ株式会社(現、連結子会社)及び岡崎商業開発株式会社(現、連結子会社)を子会社化、新安城商業開発株式会社(現、関連会社)を関連会社といたしました。
  60. 2026年2月有限会社三和食品(現、連結子会社)を子会社化いたしました。
  61. 2026年2月コーナン商事株式会社と資本業務提携に関する基本合意書を締結いたしました。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YHUD)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AS1H、S100DHV9、S100GAT0、S100J0X0、S100LRKO、S100OGOL、S100R8ND、S100TVLJ、S100W3BP、S100YHUD一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

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