コナミグループ

9766 / IFRS / 3月期

表示期間の途中で会計基準が変わっています(2012年度は米国基準、2013年度以降はIFRS)。

東証プライム情報・通信業一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは当社(コナミグループ株式会社)、連結子会社26社及び持分法適用会社2社により構成される企業集団であります。「『価値ある時間』をともに」をパーパスとして掲げ、ゲームやスポーツなどのエンタテインメントを通して、人々のウェルビーイングの向上に貢献する商品・サービスを提供しています。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすゲームの順位を再生

数字で見るコナミグループ

2025年度の売上収益は4,937億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち337番目、情報・通信業591社のうち11番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+12.6%です。平均年間給与は850.3万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち74番目。平均年齢は35.5歳、平均勤続年数は10.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益4,937億円全体で上位9%(3,585社中)情報・通信業では11番目(591社中)2020→2025年度で年+12.6%(計算値)2025年度
当期利益1,000億円全体で上位3%(3,684社中)情報・通信業では7番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算27.5%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE19.1%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率75.4%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与850.3万円全体で上位16%(3,658社中)情報・通信業では74番目(585社中)2020→2025年度で+24.3%(計算値)2025年度
平均年齢35.5歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数10.8年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)5,186人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+4.1%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

コナミグループと同業2社を、ダッシュボードで並べるTISI・フジ・メディア・ホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ゲーム業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ TISI・フジ・メディア・ホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

コナミグループ 最新期の売上構成比

有価証券報告書のセグメント情報に、区分別の売上高の記載がありません。区分別に開示されているのが売上総利益や当期利益だけの会社があります。

コナミグループの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは当社(コナミグループ株式会社)、連結子会社26社及び持分法適用会社2社により構成される企業集団であります。「『価値ある時間』をともに」をパーパスとして掲げ、ゲームやスポーツなどのエンタテインメントを通して、人々のウェルビーイングの向上に貢献する商品・サービスを提供しています。

事業の内容と当社、連結子会社及び持分法適用会社の各事業における位置付け並びに事業別セグメントとの関連は、次のとおりであります。

次の事業の区分は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 4.セグメント情報」に掲げるセグメントの区分と同一でありますが、当第3四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 4.セグメント情報」に記載のとおりであります。

なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

事業の種類 / 主要な会社

デジタルエンタテインメント事業 / 国内 / 株式会社コナミデジタルエンタテインメント、他

海外 / Konami Digital Entertainment,Inc.、 Konami Digital Entertainment B.V.、 Konami Digital Entertainment Limited、 Konami Cross Media NY, Inc.、他

アーケードゲーム事業 / 国内 / 株式会社コナミアーケードゲームス(注3)、他

ゲーミング&システム事業 / 海外 / Konami Gaming,Inc.、 Konami Australia Pty Ltd、他

スポーツ事業 / 国内 / コナミスポーツ株式会社、 リソルホールディングス株式会社(注2)、他

その他 / 国内 / 株式会社コナミアミューズメント、他

(注)1.各事業毎の主要な会社は、複数事業を営んでいる場合にはそれぞれに含めております。

2.関連会社であり、持分法適用会社であります。

3.2025年6月2日付で株式会社コナミアーケードゲームスを設立しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YKX5)。事業系統図は省いています。

03

コナミグループのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(1社)

  • リソルホールディングス持分法適用関連会社・サービス業議決権 20.0%

    売上
    304億円
    営業利益
    33億円
    従業員
    647人
    平均年間給与
    733万円

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権はコナミグループの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社コナミデジタルエンタテインメント

    売上
    3,432億円
    税引前利益
    1,143億円
    当期純利益
    828億円
    純資産
    1,164億円
  • Konami Digital Entertainment,Inc.議決権 100.0%

    売上
    544億円
    税引前利益
    43億円
    当期純利益
    35億円
    純資産
    187億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

デジタルエンタテインメント事業

  • 株式会社コナミデジタルエンタテインメント(・5)100.0%
  • Konami Digital Entertainment,Inc.100.0%売上 544億円・税引前利益 43億円
  • Konami Cross Media NY, Inc.100.0%
  • Konami Digital Entertainment B.V.100.0%
  • Konami Digital Entertainment Limited100.0%

アーケードゲーム事業

  • 株式会社コナミアーケードゲームス100.0%

スポーツ事業

  • コナミスポーツ株式会社100.0%

その他

  • 株式会社コナミアミューズメント100.0%

全社

  • コナミリアルエステート株式会社100.0%
  • Konami Corporation of America100.0%

ゲーミング&システム事業

  • Konami Gaming,Inc.100.0%
  • Konami Australia Pty Ltd100.0%

連結子会社 26社(有報に社名が載る主な会社は12社)。持分法適用関連会社など 2社。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

コナミグループの配当政策

当社は、配当と企業価値の向上が株主の皆様への重要な利益還元と考えております。配当につきましては、連結配当性向30%以上を目処として、さらなる配当水準の向上に努めてまいります。また、内部留保につきましては、競争力を強化し、継続的な成長を実現するため、将来性の高い分野への投資に活用していく考えでおります。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

また、当社は「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨及び「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨定款に定めており、これらの剰余金の配当の決定機関は取締役会であります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

コナミグループの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20207369.9
2021123.50100.3
202212437.7
202313155.3
2024165.5046.7
2025221.5049.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

コナミグループの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

コナミグループの大株主(上位10名)

2026年3月末
コナミグループの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)20.91
2一般財団法人上月財団12.61
3KOZUKI HOLDING B.V.11.58
4株式会社日本カストディ銀行(信託口)10.69
5コウヅキキャピタル株式会社5.20
6JP MORGAN CHASE BANK 3807524.82
7HSBC HONG KONG-TREASURY SERVICES A/C ASIAN EQUITIES DERIVATIVES1.78
8STATE STREET BANK AND TRUSTCOMPANY 5050011.23
9JP MORGAN CHASE BANK 3857811.03
10GIC PRIVATE LIMITED-C0.77

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は70.62%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円2,2602,1762,1822,4992,2992,3952,6252,6282,7272,9953,1433,6034,2164,937
営業利益億円219781532473644525053103667444628031,0191,359
営業利益率%9.73.67.09.915.818.919.211.813.424.914.722.324.227.5
当期利益億円13245991052603053421993235483495927471,000
EPS円95.032.271.676.4191.9225.6252.9147.3242.2410.8258.8436.5551.0737.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高95.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益26.2百万円2025年度・逆算
平均年齢35.5歳2025年度
平均勤続年数10.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

コナミグループの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率13.6%2025年度業種の中央値 14.2%(情報・通信業379社)2023:14.3 2024:15.2 2025:13.6
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 86.6%(情報・通信業314社)2023:80.0 2024:100.0 2025:100.0
男女の賃金の差異76.8%2025年度業種の中央値 75.7%(情報・通信業341社)2023:72.6 2024:75.1 2025:76.8
女性役員比率22.2%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2022:12.5 2023:22.2 2024:22.2 2025:22.2役員9名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 グループCEO 東尾 公彦
本店の所在地
東京都中央区銀座一丁目11番1号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 情報・通信業
役員
9名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

コナミグループの沿革

  1. 1969年3月上月景正(現 取締役会長)が創業
  2. 1973年3月コナミ工業株式会社(現 コナミグループ株式会社)を設立、アミューズメント機器の製造を開始
  3. 1980年5月大阪府に新社屋完成、本社を移転
  4. 1982年3月大阪市北区の大阪駅前第4ビルに本社を移転
  5. 1982年11月米国に現地法人Konami of America,Inc.(現 Konami Digital Entertainment,Inc.)を設立
  6. 1984年5月英国に現地法人Konami Ltd.(現 Konami Digital Entertainment B.V.)を設立
  7. 1984年10月大阪証券取引所新二部(市場第二部特別指定銘柄)に上場
  8. 1984年12月ドイツに現地法人Konami GmbH(現 Konami Digital Entertainment B.V.)を設立
  9. 1986年8月神戸市中央区にコナミソフト開発ビル完成、本社を移転
  10. 1988年8月東京証券取引所及び大阪証券取引所市場第一部に上場
  11. 1991年5月神戸市西区にコナミ技術研究所(現 神戸テクニカルセンター)完成
  12. 1991年6月コナミ工業株式会社からコナミ株式会社に商号変更
  13. 1993年4月東京都港区に本社を移転
  14. 1994年8月神奈川県座間市に東京テクニカルセンター完成
沿革の続き(あと36件・2025年まで)
  1. 1994年9月香港に現地法人Konami(Hong Kong)Limited(現 Konami Digital Entertainment Limited)を設立
  2. 1996年11月米国持株会社Konami Corporation of Americaを設立 豪州に現地法人Konami Australia Pty Ltdを設立
  3. 1997年1月米国に現地法人Konami Gaming,Inc.を設立
  4. 1997年3月神戸市西区にAM機器事業本部工場(現 神戸テクニカルセンターに統合)完成
  5. 1997年11月オランダに欧州持株会社Konami Europe B.V.(現 Konami Digital Entertainment B.V.)を設立
  6. 1999年9月ロンドン証券取引所に上場
  7. 1999年12月神戸市中央区から東京都港区に本店登記を移転
  8. 2001年2月株式会社ピープル(現 コナミスポーツ株式会社)を友好的なTOB(公開買付)により子会社とする
  9. 2001年8月株式会社ハドソンに資本参加 関連会社とする
  10. 2002年8月東京都千代田区の丸ビルに本社を移転
  11. 2002年9月ニューヨーク証券取引所に上場
  12. 2005年6月米国ネバダ州ラスベガスにゲーミング機器の新社屋完成
  13. 2006年3月リゾートソリューション株式会社(現 リソルホールディングス株式会社)に資本参加(持分法適用会社)するとともに、業務提携契約を締結 当社のデジタルエンタテインメント事業を株式会社コナミデジタルエンタテインメントとして会社分割し、当社は純粋持株会社へ移行
  14. 2007年4月東京都港区の東京ミッドタウンに本社を移転
  15. 2011年1月株式交換によりアビリット株式会社(現 株式会社コナミアミューズメント)を完全子会社とする
  16. 2011年9月愛知県一宮市に土地・建物を取得(現 コナミグループ一宮事業所)
  17. 2012年3月株式会社コナミデジタルエンタテインメントが株式会社ハドソンを吸収合併
  18. 2012年6月当社代表取締役社長に上月拓也が就任
  19. 2013年6月東京都中央区に「コナミクリエイティブセンター銀座」用地を取得
  20. 2015年3月コナミビジネスエキスパート株式会社を設立
  21. 2015年9月米国ネバダ州ラスベガスにゲーミング&システム事業・第2工場完成
  22. 2015年10月コナミ株式会社からコナミホールディングス株式会社に商号変更
  23. 2016年11月グループ会社の事業再編を実施し、株式会社コナミアミューズメントが発足
  24. 2019年3月株式会社コナミスポーツクラブからコナミスポーツ株式会社に商号変更
  25. 2019年12月東京都中央区の「コナミクリエイティブセンター銀座」にて業務開始
  26. 2020年1月「コナミクリエイティブセンター銀座」に開設したesports 銀座 studioがeスポーツ施設として稼働を開始し、一般社団法人日本野球機構(NPB)と共催で、「eBASEBALL プロリーグ」2019シーズンのeクライマックスシリーズ・e日本シリーズを開催
  27. 2020年4月当社代表取締役社長に東尾公彦が就任
  28. 2020年6月東京都中央区銀座一丁目11番1号に本店を移転
  29. 2021年6月監査役会設置会社から監査等委員会設置会社に移行
  30. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東証第一部からプライム市場に移行
  31. 2022年5月東京都中央区のGINZA SIXにコナミ東京スタジオを開設
  32. 2022年7月コナミホールディングス株式会社からコナミグループ株式会社に商号変更
  33. 2022年10月東京都江東区有明に「コナミクリエイティブフロント東京ベイ」の建設工事を着工
  34. 2023年3月大阪市北区の大阪梅田ツインタワーズ・サウスにコナミ大阪スタジオを開設
  35. 2025年6月株式会社コナミアーケードゲームスを設立
  36. 2025年10月東京都江東区有明に「コナミクリエイティブフロント東京ベイ」が竣工、業務開始

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YKX5)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。

情報・通信業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AQM9、S100DGVQ、S100GAJP、S100J1B4、S100LSMH、S100OKD9、S100R8NA、S100TV6W、S100W7UN、S100YKX5一次資料

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