BIPROGY

8056 / IFRS / 3月期

表示期間の途中で会計基準が変わっています(2012〜2020年度は日本基準、2021年度以降はIFRS)。

東証プライム情報・通信業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社および連結子会社(34社)を含む当社グループは、グループの総合力を最大限に活かし、顧客企業の経営課題の認識から解決に至るまでの一貫したITソリューションサービスを提供しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすシステム開発・ITサービスの順位を再生大日本印刷のグループ(上場4社)

数字で見るBIPROGY

2025年度の売上収益は4,337億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち372番目、情報・通信業591社のうち14番目の大きさです。平均年間給与は884.6万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち60番目。平均年齢は46.3歳、平均勤続年数は20.4年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益4,337億円全体で上位10%(3,585社中)情報・通信業では14番目(591社中)2025年度
当期利益312億円全体で上位9%(3,684社中)情報・通信業では20番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算9.8%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE17.9%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率47.0%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与884.6万円全体で上位13%(3,658社中)情報・通信業では60番目(585社中)2020→2025年度で+9.4%(計算値)2025年度
平均年齢46.3歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数20.4年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)8,801人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+10.1%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

BIPROGYと同業2社を、ダッシュボードで並べるコナミグループ・日本テレビホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ システム開発・ITサービス業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ コナミグループ・日本テレビホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

BIPROGYの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社および連結子会社(34社)を含む当社グループは、グループの総合力を最大限に活かし、顧客企業の経営課題の認識から解決に至るまでの一貫したITソリューションサービスを提供しております。

事業内容、当社と関係会社の位置づけおよびセグメントとの関連は次のとおりです。なお、当社は各セグメントにおいて中心となり事業を営んでおり、連結子会社は1つまたは複数のセグメントにおいて事業を営んでおります。

(システムサービス)

ソフトウェアの請負開発業務、SEサービス、コンサルティング等を提供しております。

[主な連結子会社] ユニアデックス㈱、USOLベトナム㈲、㈱国際システム、ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ㈱、 Cambridge Technology Partners Inc.、㈱エイファス、 Axxis Consulting (S) Pte. Ltd.、Axxis Technologies (S) Pte. Ltd.、 Axxis Consulting (M) Sdn. Bhd.、BIPROGY USA, Inc.、 Netmarks Information Technology (Shanghai) Co.,Ltd.、㈱ユニエイド、 BIPROGYチャレンジド㈱、AFON IT Pte. Ltd.、AFON Systems Pte. Ltd.、 AFON Technologies Pte. Ltd.、iByte Solutions Sdn. Bhd.

(サポートサービス)

ソフトウェア・ハードウェアの保守サービス、導入支援等を提供しております。

[主な連結子会社] ユニアデックス㈱、エス・アンド・アイ㈱ (アウトソーシング)

情報システムの運用受託等を提供しております。

[主な連結子会社] ユニアデックス㈱、エス・アンド・アイ㈱、㈱トレードビジョン、G&Uシステムサービス㈱、Nexus System Resources Co., Ltd.、Mattrz㈱、カタリナマーケティングジャパン㈱ (ソフトウェア)

ソフトウェアの使用許諾契約によるソフトウェアの提供等を行っております。

[主な連結子会社] ユニアデックス㈱、UEL㈱、UEL(Thailand)Co.,Ltd.、V-Drive Technologies㈱ (ハードウェア)

機器の売買契約、賃貸借契約によるハードウェアの提供等を行っております。

[主な連結子会社] ユニアデックス㈱、エス・アンド・アイ㈱

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YFCP)。事業系統図は省いています。

03

BIPROGYのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ユニアデックス㈱議決権 100.0%

    売上
    1,927億円
    経常利益
    200億円
    当期純利益
    145億円
    純資産
    242億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

システムサービス

売上 1,408億円・利益 511億円

  • ㈱国際システム68.8%
  • USOLベトナム㈲100.0%
  • ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ㈱100.0%
  • Cambridge Technology Partners Inc.100.0%
  • ㈱エイファス100.0%
  • Axxis Consulting (S) Pte. Ltd.100.0%
  • Axxis Technologies (S) Pte. Ltd.100.0%
  • Axxis Consulting (M) Sdn. Bhd.100.0%
ほか9社
  • BIPROGY USA, Inc.100.0%
  • Netmarks Information Technology (Shanghai) Co., Ltd.100.0%
  • ㈱ユニエイド100.0%
  • BIPROGYチャレンジド㈱100.0%
  • UEL(Thailand) Co.,Ltd.99.9%
  • AFON IT Pte. Ltd.100.0%
  • AFON Systems Pte. Ltd.100.0%
  • AFON Technologies Pte. Ltd.100.0%
  • iByte Solutions Sdn. Bhd.75.0%

アウトソーシング

売上 972億円・利益 214億円

  • ㈱トレードビジョン75.0%
  • G&Uシステムサービス㈱51.0%
  • Nexus System Resources Co., Ltd.74.2%
  • Mattrz㈱100.0%
  • カタリナマーケティングジャパン㈱100.0%

ハードウェア

売上 753億円・利益 136億円

  • ユニアデックス㈱100.0%売上 1,927億円・経常利益 200億円
  • エス・アンド・アイ㈱51.0%

サポートサービス

売上 599億円・利益 190億円

ソフトウェア

売上 474億円・利益 75億円

  • UEL㈱100.0%
  • V-Drive Technologies㈱100.0%

その他

売上 129億円・利益 34億円

  • キャナルベンチャーズ㈱100.0%
  • Canal Ventures Collaboration Fund 1号投資事業有限責任組合100.0%
  • CVCF2 投資事業有限責任組合100.0%
  • Emellience Partners㈱100.0%
  • グリーンデジタル&イノベーション㈱100.0%
  • Nexus System Resources Holdings Co., Ltd.49.0%
  • BIPROGY and Translink Sustainability & Innovation Fund, L.P.99.3%
  • BCF1 投資事業有限責任組合100.0%

連結子会社 34社(有報に社名が載る主な会社は34社)。持分法適用関連会社など 11社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「<連結数値目標(IFRS会計基準)>2026年3月期(実績)2027年3月期(目標)売上収益4,337億円4,400億円調整後営業利益率※110.0%11.0%ROE17.9%17.0%以上配当性向40.5%40.0%以上※2※1調整後営業利益率は「売上収益」から「売上原価」並びに「販売費及び一般管理費」の額を減算して得られた金額の「売上…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

BIPROGYの配当政策

当社は、業績に応じた配当を基本方針として、キャッシュ・フローの状況や成長に向けた投資とのバランス、経営環境などを総合的に考慮して利益還元方針を定めており、「経営方針(2024-2026)」においては、連結配当性向40%以上とすることに加え、自己株式の取得を資本効率の向上および株主還元の拡充施策として掲げております。

また、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めており、株主総会で決議される期末配当と併せて年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

この基本方針および当期の連結業績を踏まえ、2026年3月31日を基準日とする期末配当金を1株当たり60円から10円増配の70円とすることを予定しております。

これにより、当期の年間配当金は、中間配当と合わせ、1株当たり130円となる予定であり、連結業績に基づく連結配当性向は40.5%となる見込みです。

当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりです。

なお、配当の効力発生日が翌事業年度となるものについては、2026年6月24日開催の定時株主総会の議案として付議する予定です。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

BIPROGYの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20207038.8
20218541.3
20228039.0
202310040.3
202411054.8
202513042.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

BIPROGYの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項なし。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

BIPROGYの大株主(上位10名)

2026年3月末
BIPROGYの大株主
順位株主持株比率(%)
1大日本印刷株式会社21.44
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)11.49
3株式会社日本カストディ銀行(信託口)11.26
4THE BANK OF NEW YORK MELLON 1400442.21
5JPモルガン証券株式会社2.00
6JP MORGAN CHASE BANK 3857811.97
7STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050011.82
8STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5051031.80
9STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5053011.74
10株式会社日本カストディ銀行(信託口4)1.55

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は57.32%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円2,6922,8272,6922,7802,8222,8702,9903,1163,0843,1763,3993,7014,0404,337
営業利益億円———125143163206261246274297333391426
営業利益率%———4.55.15.76.98.48.08.68.79.09.79.8
当期利益億円13637289103119142182166205202252270312
EPS円13.367.177.193.796.5119.1141.9181.2165.8204.0201.1251.2272.7320.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高49.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益4.8百万円2025年度・逆算
平均年齢46.3歳2025年度
平均勤続年数20.4年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

BIPROGYの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率13.7%2025年度業種の中央値 14.2%(情報・通信業379社)2023:11.2 2024:13.0 2025:13.7
男性の育児休業取得率68.1%2025年度業種の中央値 86.6%(情報・通信業314社)2023:47.8 2024:61.9 2025:68.1
男女の賃金の差異79.3%2025年度業種の中央値 75.7%(情報・通信業341社)2023:76.1 2024:78.4 2025:79.3
女性役員比率28.5%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2022:30.7 2023:30.7 2024:30.7 2025:28.5役員14名のうち女性4名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 齊藤昇
本店の所在地
東京都江東区豊洲一丁目1番1号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 情報・通信業
役員
14名(うち女性4名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

BIPROGYの沿革

  1. 1958年3月スペリー・コーポレーション(1986年9月バロース・コーポレーションと合併し、同年11月「ユニシス・コーポレーション」として新発足)と第一物産株式会社(現社名:三井物産株式会社)との協定に基づき日本レミントン・ユニバック株式会社として設立。(資本金 7,000万円)
  2. 1958年4月スペリー・コーポレーション ユニバック事業部の日本総代理店として業務開始。
  3. 1959年9月スペリー・コーポレーションの資本参加を受ける。
  4. 1968年4月日本ユニバック株式会社に商号を変更。
  5. 1969年4月株式会社日本ユニバック総合研究所発足。
  6. 1970年4月本店を東京都港区に移転。
  7. 1970年6月株式額面変更のため東京都港区所在の日本ユニバック株式会社(旧称:株式会社重松商会、1951年4月2日設立)に吸収合併。
  8. 1970年9月伊豆エグゼクテブ・センターを伊東市に開設。
  9. 1970年10月東京証券取引所に上場。
  10. 1983年7月株式会社日本ユニバック総合研究所を改組して日本ユニバック情報システム株式会社(1988年4月1日 日本ユニシス情報システム株式会社に商号変更)とし、同社にOA関連システム、コンピュータ・グラフィックス関連システムに関する営業を譲渡。
  11. 1985年12月日本ユニバック・ソフト・エンジニアリング株式会社(1988年4月1日 日本ユニシス・ソフトウェア株式会社に商号変更)を設立。
  12. 1988年4月バロース株式会社を吸収合併し、日本ユニシス株式会社に商号を変更。 日本ユニシス情報システム株式会社より、コンピュータ・グラフィックス事業部門の営業を譲受。
  13. 1988年7月日本ユニシス情報システム株式会社より、OA関連事業部門の営業を譲受。
  14. 1989年4月東京都江東区に東京ベイ開発センターを開設。
沿革の続き(あと35件・2026年まで)
  1. 1992年9月本社機構を東京都江東区に移転。
  2. 1993年7月札幌市に札幌テクノセンターを開設。
  3. 1997年3月ユニアデックス株式会社を設立。
  4. 1999年10月ユニアデックス株式会社へハードウェア保守サービス事業を営業譲渡。
  5. 2002年10月日本ユニシス・エクセリューションズ株式会社に統合CAD/CAMシステム「CADCEUS®」と住宅設計システム「DigiD®」に関する販売・サポート部門を営業譲渡。
  6. 2003年8月現在地(東京都江東区豊洲)に登記上の本店を移転。
  7. 2004年10月日本ユニシス・ソフトウェア株式会社が地域ソフトウェア開発会社6社を吸収合併し、日本ユニシス・ソリューション株式会社に商号を変更。
  8. 2006年3月ユニシス・コーポレーションが当社株式30,224,900株を売却。
  9. 2006年7月ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ株式会社を子会社化。
  10. 2007年3月日本ユニシス・ソリューション株式会社の子会社として地域開発会社7社を設立。
  11. 2007年6月株式会社ネットマークスを公開買付けにより子会社化。
  12. 2009年3月株式会社エイファスを子会社化。
  13. 2010年8月株式会社ネットマークスを株式交換により完全子会社化。
  14. 2012年8月大日本印刷株式会社と業務提携等に関する契約を締結。
  15. 2012年8月三井物産株式会社が当社株式20,726,410株を大日本印刷株式会社へ譲渡。
  16. 2014年3月ユニアデックス株式会社が株式会社ネットマークスを吸収合併。
  17. 2015年4月地域開発会社7社(USOL北海道株式会社、USOL東北株式会社、USOL東京株式会社、USOL中部株式会社、USOL関西株式会社、USOL中国株式会社およびUSOL九州株式会社)を吸収合併。
  18. 2017年3月キャナルペイメントサービス株式会社を設立。
  19. 2017年5月キャナルベンチャーズ株式会社を設立。
  20. 2017年6月Canal Ventures Collaboration Fund 1号投資事業有限責任組合を組成。
  21. 2019年7月Axxis Consulting (S) Pte. Ltd.を子会社化。
  22. 2020年4月CVCF2 投資事業有限責任組合を組成。
  23. 2021年5月グリーンデジタル&イノベーション株式会社を設立。
  24. 2022年4月BIPROGY株式会社に商号を変更。
  25. 2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
  26. 2022年4月V-Drive Technologies株式会社(旧Safety Assurance Technologies株式会社)を設立。
  27. 2023年4月AFON IT Pte. Ltd.とその子会社を子会社化。
  28. 2024年6月Nexus System Resources Co., Ltd.を子会社化。
  29. 2024年9月iByte Solutions Sdn. Bhd.を子会社化。
  30. 2025年3月BIPROGY and Translink Sustainability & Innovation Fund, L.P.を組成。
  31. 2025年9月Mattrz株式会社を子会社化。
  32. 2025年12月BCF1投資事業有限責任組合を組成。
  33. 2026年1月カタリナマーケティングジャパン株式会社を子会社化。
  34. 2026年4月Spacid株式会社を設立。
  35. 2026年6月BIPROGY Energy Storage合同会社を設立。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YFCP)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。

情報・通信業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AQ3G、S100DFUI、S100G8UQ、S100IZQM、S100LJPZ、S100OKI4、S100R78X、S100TTV6、S100W2VL、S100YFCP一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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