リソルホールディングス

5261 / 日本基準 / 3月期
東証プライムサービス業一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社18社、その他の関係会社2社により構成されており、ホテル運営事業、ゴルフ運営事業、リソルの森事業、ウェルビーイング事業、再生エネルギー事業、投資再生事業及びこれらに付帯するサービス等を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすホテル・旅館の順位を再生三井不動産のグループ(上場2社)

数字で見るリソルホールディングス

2025年度の売上収益は304億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1771番目、サービス業542社のうち138番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+9.3%です。平均年間給与は732.7万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち105番目。平均年齢は38.8歳、平均勤続年数は9.2年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益304億円全体で上位49%(3,585社中)サービス業では138番目(542社中)2020→2025年度で年+9.3%(計算値)2025年度
当期利益27億円全体で上位38%(3,684社中)サービス業では112番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算10.9%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE15.7%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率41.7%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与732.7万円全体で上位34%(3,658社中)サービス業では105番目(538社中)2020→2025年度で+43.4%(計算値)2025年度
平均年齢38.8歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数9.2年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)647人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+64.6%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

リソルホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるハリマビステム・セプテーニ・ホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ホテル・旅館業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ハリマビステム・セプテーニ・ホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

リソルホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社18社、その他の関係会社2社により構成されており、ホテル運営事業、ゴルフ運営事業、リソルの森事業、ウェルビーイング事業、再生エネルギー事業、投資再生事業及びこれらに付帯するサービス等を行っております。

当社・関係会社及び関連当事者の当該事業にかかる位置付け並びに事業の種類別セグメントとの関連は、次のとおりであります。

なお、事業区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げる事業の種類別セグメントと同一であります。

なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

また、当連結会計年度より報告セグメントの名称を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」に記載のとおりであります。

事業区分 / 事業内容及び主要製品 / 主要な会社

ホテル運営事業 / ホテルの経営 ホテル・宿泊施設の運営 リゾート施設の運営 コンサルティング業務 ホテル等の施設管理業務 保養所等の再生事業及び販売 / 当社 リソル㈱ リソル不動産㈱ リソル総合研究所㈱

ゴルフ運営事業 / ゴルフ場の経営 ゴルフ場・ゴルフ場付帯施設の運営 コンサルティング業務 ゴルフ場の施設管理業務 リゾート施設会員権の販売 / 当社 リソル㈱ リソル総合研究所㈱ ㈱ジェージー久慈 大熱海国際ゴルフ㈱ 瀬戸内ゴルフリゾート㈱ 益子ゴルフプロパティーズ㈱ 中京ゴルフ倶楽部㈱ 木更津東カントリークラブ㈱ ㈱唐津ゴルフ倶楽部 関西カントリー㈱ ㈱三木よかわカントリー MAG㈱ ㈱入間カントリー倶楽部 リソルシード㈱

リソルの森事業 / リゾート施設・ゴルフ場の運営事業 スポーツ・アウトドア施設の運営事業 リゾートマンション・別荘等の販売・管理事業 リゾート施設の新規企画開発や会員権販売事業 / 当社 リソル総合研究所㈱ リソルの森㈱

ウェルビーイング事業(注)1 / 福利厚生・健康支援サービス提供のためのICT開発 福利厚生代行サービス CRM(Customer Relationship Management)事業 海外・国内旅行の販売 / リソルライフサポート㈱

再生エネルギー事業 / 太陽光等自然エネルギーを活用した地産地消・売電事業 太陽光関連の設備・不動産における開発事業 太陽光設備等の販売・管理業務 / 当社 リソル総合研究所㈱ ㈱福島グリーンシステム

投資再生事業 / デューデリジェンス業務 投資再生事業不動産等の販売 投資再生子会社の売却 / 当社 リソル㈱ リソル不動産㈱

(注)1.報告セグメントの名称変更に伴い、事業区分の名称を「福利厚生事業」から「ウェルビーイング事業」に変更しております。

2.前連結会計年度において子会社でありました南栃木ゴルフ倶楽部㈱は2025年10月31日付で株式売却したため、連結の範囲から除いております。

3.前連結会計年度において連結子会社でありました石川太陽光第一合同会社、石川太陽光第二合同会社は2026年2月26日付で会社清算したため、連結の範囲から除いております。

以上の企業集団等について図示すると以下のとおりであります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YK7M)。事業系統図は省いています。

03

リソルホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • リソル㈱議決権 99.9%

    売上
    169億円
    経常利益
    36億円
    当期純利益
    18億円
    純資産
    52億円
  • リソルの森㈱議決権 100.0%

    売上
    43億円
    経常利益
    3億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    33億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

ホテル運営事業

売上 164億円・従業員 218人

  • リソル㈱99.9%売上 169億円・経常利益 36億円
  • リソル不動産㈱99.9%
  • リソル総合研究所㈱98.0%

ゴルフ運営事業

売上 86億円・従業員 239人

  • 大熱海国際ゴルフ㈱99.9%
  • 瀬戸内ゴルフリゾート㈱99.9%
  • リソルシード㈱99.9%
  • ㈱ジェージー久慈99.9%
  • 益子ゴルフプロパティーズ㈱99.9%
  • 中京ゴルフ倶楽部㈱99.9%
  • 木更津東カントリークラブ㈱99.9%
  • ㈱唐津ゴルフ倶楽部99.9%
ほか4社
  • 関西カントリー㈱99.9%
  • ㈱三木よかわカントリー99.9%
  • MAG㈱99.9%
  • ㈱入間カントリー倶楽部99.9%

リソルの森事業

売上 42億円

  • リソルの森㈱100.0%売上 43億円・経常利益 3億円

ウェルビーイング事業

売上 11億円・従業員 44人

  • リソルライフサポート㈱100.0%

再生エネルギー事業

売上 1億円・従業員 2人

  • ㈱福島グリーンシステム100.0%

投資再生事業

売上 0億円

連結子会社 18社(有報に社名が載る主な会社は18社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等当社グループの売上高は前期に比して2,003百万円の増加(前期比7.1%増)、経常利益は前期に比して555百万円の増加(前期比21.6%増)となりました。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

リソルホールディングスの配当政策

当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項に定める事項について、法令に別段の定めがある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議により定める旨を定款に定めております。これは、剰余金の配当等を取締役会の権限とすることにより、株主への機動的な利益還元を行うことを目的とするものであります。

当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要政策と認識し、将来の事業展開と内部留保による財務体質の充実等を勘案したうえ、安定的かつ継続的に実施していくことを基本に、期末配当による年1回の剰余金の配当を行っております。なお、当社は、会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

リソルホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20205015.6
20215021.5
20225053.3
202380509.2
2024100358.0
2025110101.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

リソルホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

毎年1回、3月31日の株主名簿に記録されている100株以上を所有する株主を対象に、「RESOL ファミリー商品券」を一定の基準により発行する。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

リソルホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
リソルホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1三井不動産株式会社31.04
2コナミグループ株式会社20.38
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(退職給付信託口・ミサワホーム口)6.15
4リソルグループ取引先持株会1.38
5平田 秀明0.25
6UBS AG LONDON A/C IPB SEGREGATED CLIENT ACCOUNT0.23
7株式会社本山グリーン管理0.21
8BNP PARIBAS NEW YORK BRANCH - PRIME BROKERAGE CLEARANCE ACCOUNT0.19
9SMBC日興証券株式会社0.18
10株式会社テイクワン0.17

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は60.18%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円201192197210223236210206195209221257284304
営業利益億円———131821841173212733
営業利益率%———6.38.28.93.72.15.43.31.58.39.410.9
当期利益億円528101314141357142027
EPS円9.336.1144.7182.8237.3254.9256.619.255.985.4130.1254.1351.0487.4

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高47.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益5.1百万円2025年度・逆算
平均年齢38.8歳2025年度
平均勤続年数9.2年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

リソルホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率37.5%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2023:40.0 2024:44.4 2025:37.5
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異73.5%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2023:76.8 2024:81.9 2025:73.5
女性役員比率11.1%2024年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2023:11.1 2024:11.1

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 大澤 勝
本店の所在地
東京都新宿区西新宿六丁目24番1号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / サービス業

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

リソルホールディングスの沿革

  1. 当社グループは、1931年2月に設立し、2005年3月に三井不動産株式会社と事業協力並びに資本提携、2006年3月にコナミグループ株式会社と業務提携並びに資本提携を行いました。「ホテル運営」「ゴルフ運営」「リソルの森」「ウェルビーイング」「再生エネルギー」「投資再生」の6事業を多角的に展開し、現在に至っております。主な変遷は次のとおりです。
  2. 1931年2月日本エタニットパイプ株式会社設立
  3. 1932年3月芝浦工場(東京都)を建設し、製管の販売を開始
  4. 1949年5月東京証券取引所第一部上場
  5. 1955年7月日本セメント株式会社(現・太平洋セメント株式会社)の系列下となる
  6. 1987年2月日本セメント株式会社(現・太平洋セメント株式会社)からミサワホーム株式会社の系列下に入る
  7. 1987年8月リゾート事業部を新設し、ゴルフ会員権の販売を開始
  8. 1988年10月ミサワリゾート株式会社に商号を変更
  9. 1993年4月ホテル事業部を新設、「ホテル330」の運営管理業務を開始
  10. 1993年4月ミサワホテルマネジメント株式会社(現・リソル株式会社、連結子会社)を設立。「ホテル330」の運営管理業務の委託を開始
  11. 1993年6月運輸大臣登録一般旅行業(第1177号)の登録を取得したことに伴い旅行事業部を新設、当社リゾート施設への送客をはじめとする旅行業を開始
  12. 1993年7月株式会社日本ゴルフ会と流通ゴルフ会員権等の販売に関する業務提携を開始
  13. 1994年8月会員制リゾートクラブ「プリシアンクラブ」の販売を開始
  14. 1995年8月株式会社ミサワホーム群馬を吸収合併
沿革の続き(あと62件・2026年まで)
  1. 1996年4月株式会社日本ゴルフ会を吸収合併
  2. 1996年10月ミサワゴルフマネジメント株式会社(現・リソル株式会社、連結子会社)へゴルフ場の運営管理業務を委託
  3. 1997年2月タイムシェア別荘オーナーシステム「ワンウィークリゾート」の販売を開始
  4. 1998年9月定年後の生き方を新しく提案する「リゾートリビング・コミュニティ」事業を開始
  5. 1998年10月プリシアンクラブ株式会社(現・リソル不動産株式会社、連結子会社)と業務提携
  6. 1999年3月ミサワホーム株式会社を引受先とする第三者割当増資を実施
  7. 1999年10月カフェテリア方式の福利厚生代行サービス「ライフサポート倶楽部」の販売を開始
  8. 2000年12月タイムシェア別荘オーナーシステム「パノーラ」シリーズの販売を開始
  9. 2001年11月株式会社北武蔵カントリークラブを吸収合併
  10. 2002年12月野村プリンシパル・ファイナンス株式会社を引受先とする第三者割当増資を実施
  11. 2003年3月エム・アール・エス株式会社(現・リソル株式会社、連結子会社)の株式を取得
  12. 2003年5月日本土地改良株式会社(現・リソルの森株式会社、連結子会社)と業務協力に関する協定書を締結
  13. 2003年10月住宅事業をミサワホーム群馬株式会社へ営業譲渡
  14. 2004年2月株式会社SEED330(現・リソル総合研究所株式会社、連結子会社)を設立
  15. 2004年4月アクティブシニア向けリゾート会員権「ドラマチックリゾート」の販売を開始
  16. 2005年3月三井不動産株式会社と運営受託事業等の拡大に向けた事業協力並びに資本提携
  17. 2005年8月大熱海国際ゴルフ株式会社(現・連結子会社)の株式を取得
  18. 2005年10月本店を新宿区西新宿三井ビルディングに移転
  19. 2005年11月リゾートソリューション株式会社に商号を変更
  20. 2006年3月コナミ株式会社(現・コナミグループ株式会社)と事業提携並びに資本提携
  21. 2006年7月温泉付き高級ヴィラの宿泊利用権とゴルフ場の正会員プレー権をセットにしたリゾート会員権 「ゴルフヴィラ久慈ガーデン」の販売を開始
  22. 2006年12月年会費制のリゾートクラブ「OFF CARD」の販売を開始
  23. 2007年2月瀬戸内ゴルフリゾート株式会社(現・連結子会社)の株式を取得
  24. 2007年3月アクティブシニア向けリゾート会員権「ドラマチックリゾートクラブ」の販売を開始
  25. 2007年5月リソルアドベンチャー株式会社(現・リソルの森株式会社、連結子会社)を設立
  26. 2007年7月樹の上の冒険王国。自然共生型アドベンチャースポーツ&パーク「TARZANIA(ターザニア)」をリソルの森(千葉県)内にオープン
  27. 2007年10月全国130ヵ所以上の温泉旅館などを利用できる「湯悠くらぶ」の販売を開始
  28. 2008年6月アールアンドエスマネジメント株式会社(現・リソル株式会社、連結子会社)を設立
  29. 2009年4月高級別荘が1泊から借りて楽しめる「スイートヴィラ」の販売を開始
  30. 2009年10月“くつろぎ”のオフタイムをテーマに「ホテルリソル」へ名称を統一
  31. 2010年9月プリシアリゾートヨロン株式会社(現・リソルシード株式会社、連結子会社)を設立
  32. 2011年7月西東京ゴルフ倶楽部株式会社(現・リソル株式会社、連結子会社)の株式を取得
  33. 2011年12月株式会社福島グリーンシステム(現・連結子会社)の株式を取得
  34. 2011年12月南栃木ゴルフ倶楽部株式会社(現・連結子会社)の株式を取得
  35. 2014年2月益子ゴルフプロパティーズ株式会社(現・連結子会社)の株式を取得
  36. 2015年4月リソルグループの『企業理念』『コーポレートカラー』を刷新
  37. 2016年10月リソルホールディングス株式会社に商号を変更
  38. 2016年10月リソルライフサポート株式会社(現・連結子会社)に福利厚生事業を移管(現・ウェルビーイング事業)
  39. 2016年10月リソルペットアンドスパホテルズ株式会社(現・リソル株式会社、連結子会社)を設立
  40. 2017年7月中京ゴルフ倶楽部株式会社(現・連結子会社)を設立
  41. 2020年4月「リソル生命の森」を「Sport & Do Resort リソルの森」に改称しリニューアルオープン 同敷地内にグランピングエリア「グランヴォー スパ ヴィレッジ」、温浴施設「紅葉乃湯」を新設
  42. 2020年4月「リソルの森」内にて「地産地消エネルギーシステム」を稼働開始
  43. 2020年12月リソルの森株式会社とリソルアドベンチャー株式会社が吸収合併 (存続会社はリソルの森株式会社)
  44. 2020年12月「リソルの森」において会員制リゾートクラブ「ゴルフバケーションクラブ リソルの森」の販売を開始
  45. 2021年4月株式会社亀山湖カントリークラブ(現・木更津東カントリークラブ株式会社、連結子会社)の株式を取得
  46. 2021年8月「スパ&ゴルフリゾート久慈」において会員制リゾートクラブ「ゴルフバケーションクラブ 久慈」の販売を開始
  47. 2021年9月「リソルの森」内の1.5MW太陽光発電設備が売電開始
  48. 2021年9月株式会社唐津ゴルフ倶楽部とリソルゴルフ唐津株式会社が吸収合併 (存続会社はリソルゴルフ唐津株式会社、現・株式会社唐津ゴルフ倶楽部、連結子会社)
  49. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  50. 2022年11月「スパ&ゴルフリゾート久慈」に続き、「瀬戸内ゴルフリゾート」においても「フェアウェイフロントヴィラ」を開業
  51. 2023年1月「スパ&ゴルフリゾート久慈」でソーラーカーポートを稼働開始
  52. 2023年2月関西カントリー株式会社(現・連結子会社)の株式を取得
  53. 2023年2月株式会社三木よかわカントリー(現・連結子会社)の株式を取得
  54. 2023年2月「中京ゴルフ倶楽部 石野コース」「瀬戸内ゴルフリゾート」でソーラーカーポートを稼働開始
  55. 2023年3月TLCゴルフリゾート株式会社(現・MAG株式会社、連結子会社)の株式を取得
  56. 2023年8月株式会社入間カントリー倶楽部(現・連結子会社)の株式を取得
  57. 2024年2月ホテルブランドを“リソルホテルズ”に刷新、新コンセプト「物語のあるホテル」のもと“ツーリストホテル”化を目指してブランディング強化
  58. 2024年10月リソルの森内に愛犬と泊まれるラグジュアリーヴィラ「Dear Wan Spa Garden」をオープン
  59. 2025年2月「入間カントリー倶楽部」でソーラーカーポートを稼働開始
  60. 2025年10月リソル株式会社がタイ・バンコクの「ザ レガシー ゴルフクラブ」と業務提携契約を締結
  61. 2025年11月報告セグメント「福利厚生事業」を「ウェルビーイング事業」に名称変更
  62. 2026年2月「有田リソルゴルフクラブ」でソーラーカーポートを稼働開始

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YK7M)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100APQW、S100DFA5、S100GCNC、S100J2US、S100LV8O、S100OLSQ、S100RA6Y、S100TWR2、S100W6E1、S100YK7M一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。