セントラル警備保障

9740 / 日本基準 / 2月期
東証プライムサービス業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす警備の順位を再生東日本旅客鉄道のグループ(上場6社)

数字で見るセントラル警備保障

2025年度の売上収益は787億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1077番目、サービス業542社のうち53番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+3.1%です。平均年間給与は508.7万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち407番目。平均年齢は45.6歳、平均勤続年数は15.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益787億円全体で上位30%(3,585社中)サービス業では53番目(542社中)2020→2025年度で年+3.1%(計算値)2025年度
当期利益25億円全体で上位40%(3,684社中)サービス業では119番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算5.7%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE6.2%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率57.6%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与508.7万円全体で上位88%(3,658社中)サービス業では407番目(538社中)2020→2025年度で+7.3%(計算値)2025年度
平均年齢45.6歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数15.3年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)7,150人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+9.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

セントラル警備保障と同業2社を、ダッシュボードで並べる藤田観光・GMOインターネットと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 警備業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 藤田観光・GMOインターネットと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

セントラル警備保障の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び連結子会社13社、非連結子会社1社、持分法適用関連会社1社、関連会社1社(持分法非適用関連会社)で構成され、警備請負サービスを中心としたセキュリティ事業、並びに建物総合管理業務及び不動産賃貸業等を中心としたビル管理・不動産事業に取り組んでおります。

当社グループの事業における位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。

(1) / セキュリティ事業 / …… / 主な業務は常駐警備、機械警備、運輸警備等の警備請負サービス及び防犯機器の設置工事並びに販売等であります。

常 駐 警 備 / …… / 当社のほか、子会社の関西シーエスピー㈱、新安全警備保障㈱、エスシーエスピー㈱、長野県パトロール㈱、長野県交通警備㈱、㈱特別警備保障、CSP東北㈱、東亜警備保障㈱、日本連合警備㈱、関連会社の㈱トーノーセキュリティで事業を行っております。

機 械 警 備 / …… / 当社のほか、子会社の新安全警備保障㈱、長野県パトロール㈱、㈱特別警備保障、東亜警備保障㈱、日本連合警備㈱、持分法適用関連会社のセーフィーセキュリティ㈱、関連会社の㈱トーノーセキュリティで事業を行っております。また、コインパーキングのトラブル対応・サポート業務を子会社の㈱CSPクリエイティブサービスで行っております。

運 輸 警 備 / …… / 当社のほか、子会社の新安全警備保障㈱、長野県パトロール㈱、㈱特別警備保障、CSP東北㈱、東亜警備保障㈱、日本連合警備㈱、関連会社の㈱トーノーセキュリティで事業を行っております。

工 事・機 器 販 売 / …… / 当社のほか、子会社の新安全警備保障㈱、長野県パトロール㈱、㈱特別警備保障、シーティディーネットワークス㈱、㈱グラスフィアジャパン、日本連合警備㈱、非連結子会社の総和防災㈱、関連会社の㈱トーノーセキュリティで事業を行っております。

(2) / ビル管理・不動産事業 / …… / 主な業務は清掃業務や電気設備の保安業務等を中心とする建物総合管理サービス及び不動産賃貸であります。 建物総合管理には、子会社のCSPビルアンドサービス㈱、関西シーエスピー㈱、長野県パトロール㈱、非連結子会社の総和防災㈱、関連会社の㈱トーノーセキュリティが、不動産賃貸業には、子会社のCSPビルアンドサービス㈱、長野県パトロール㈱が従事しております。

なお、その他の関係会社である東日本旅客鉄道㈱は、当社のセキュリティ事業の主要な契約(販売)先であります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年5月提出・S100Y6FE)。事業系統図は省いています。

03

セントラル警備保障のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

セキュリティ事業

売上 768億円・利益 42億円・従業員 7,030人

  • 関西シーエスピー㈱100.0%
  • エスシーエスピー㈱100.0%
  • 新安全警備保障㈱83.5%
  • 長野県パトロール㈱51.0%
  • 長野県交通警備㈱51.0%
  • ㈱特別警備保障83.0%
  • ㈱CSPクリエイティブサービス100.0%
  • シーティディーネットワークス㈱51.0%
ほか4社
  • ㈱グラスフィアジャパン51.0%
  • CSP東北㈱74.6%
  • 東亜警備保障㈱74.7%
  • 日本連合警備㈱100.0%

ビル管理 ・ 不動産事業

売上 20億円・利益 3億円・従業員 70人

  • CSPビルアンドサービス㈱100.0%

連結子会社 13社(有報に社名が載る主な会社は13社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「②中期経営計画「想い2030~連携して実現する~」の対象期間:2026年2月期から2030年2月期まで③最終年度の経営目標項目最終年度の目標数値売上高900億円営業利益54億円営業利益率6.0%(4)経営環境及び会社の対処すべき課題今後のわが国の経済は、雇用環境の改善が進み引き続き回復基調が継続することが予想されますが、一方で、…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

セントラル警備保障の配当政策

当社は、経営基盤のより一層の強化と今後の事業展開のために必要な内部留保を確保しつつ、株主の皆様に業績に応じた利益還元を図るため、安定した配当を継続的に行うことを利益配分に関する基本方針としております。また当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本とし、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

当事業年度の剰余金の期末配当につきましては、上記の基本方針に基づき、普通配当1株当たり金30円といたします。これにより、当期の年間配当は金60円になります。

なお、当事業年度の配当性向(単体)は50.5%であり、連結ベースでの配当性向は34.3%となります。

(注) 1 当社は中間配当を行う旨を定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年5月提出)

1株配当と配当性向

セントラル警備保障の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204526.6
20214823.4
20225033.4
20236017.8
20246032.6
20256050.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

セントラル警備保障の株主優待

2026年5月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

セントラル警備保障の大株主(上位10名)

2026年2月末
セントラル警備保障の大株主
順位株主持株比率(%)
1東日本旅客鉄道株式会社26.40
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)8.40
3光通信KK投資事業有限責任組合4.50
4セントラル警備保障社員持株会4.10
5セントラルセキュリティリーグ持株会3.60
6BNYMSANV RE BNYMIL RE WS ZENNOR JAPAN EQUITY INCOME FUND3.20
7株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.20
8竹花 長雅1.60
9徳田 伸子1.60
10STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050251.60

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は58.20%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円408414428464493537624678674691648680714787
営業利益億円———917173443465240434345
営業利益率%———2.03.53.25.56.36.87.56.16.36.15.7
当期利益億円6771711132229313726543225
EPS円43.647.348.0113.378.892.2152.4196.8214.4251.4177.3368.8222.0174.9

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高11.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.6百万円2025年度・逆算
平均年齢45.6歳2025年度
平均勤続年数15.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

セントラル警備保障の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率6.3%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2024:7.5 2025:6.3
男性の育児休業取得率81.5%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2024:92.9 2025:81.5
男女の賃金の差異74.4%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2024:74.7 2025:74.4
女性役員比率22.2%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:22.2 2023:22.2 2024:22.2 2025:22.2役員9名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役執行役員社長 市川東太郎
本店の所在地
東京都新宿区西新宿二丁目4番1号 新宿NSビル
決算期
2月
市場・業種
東証プライム / サービス業
役員
9名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年5月提出)。

セントラル警備保障の沿革

  1. 1966年3月東京都中央区銀座西六丁目6番地に資本金100万円をもって、常駐警備を主たる事業目的とするセントラル警備保障株式会社を設立。
  2. 1972年1月子会社株式会社セントラルエージェンシー(2021年4月売却)を設立。
  3. 1972年4月三井物産株式会社及び住友商事株式会社の共同出資により設立された日本セントラルシステム株式会社との合弁により、機械警備を主たる事業目的とするセントラルシステム警備株式会社を設立。
  4. 1972年11月警備業法の施行に伴い、東京都公安委員会に「届出書」を提出。
  5. 1973年3月子会社株式会社セントラルプラニングを設立(現、連結子会社 2007年9月 東京シーエスピー株式会社に社名変更、2011年2月 CSPビルアンドサービス株式会社に社名変更)。
  6. 1979年3月セントラルシステム警備株式会社はセントラル警備保障株式会社を吸収合併し、セントラル警備保障株式会社に商号を変更。
  7. 1979年11月米国ロサンゼルス市に子会社C.S.PATROL USA,INC.を設立(1992年2月清算)。
  8. 1982年11月東京都新宿区西新宿二丁目4番1号新宿NSビルに本社を移転。
  9. 1983年3月警備業法の改正に伴い、東京都公安委員会より「認定証」を取得。
  10. 1983年8月韓国ソウル市に大韓海運社、李孟基氏と共同出資にて関連会社大韓中央警備保障株式会社を設立(2004年7月清算)。
  11. 1986年8月社団法人日本証券業協会(東京地区協会)に株式を店頭登録。
  12. 1987年8月千代田化工建設株式会社と共同出資にて関連会社セントラル千代田株式会社を設立(2000年11月清算)。
  13. 1988年12月東京証券取引所市場第二部に株式を上場。
  14. 1991年7月関西地区を営業拠点とする警備保障会社、株式会社テイケイ(現、連結子会社 関西シーエスピー株式会社)を買収。
沿革の続き(あと28件・2025年まで)
  1. 1992年11月セントラル警備保障株式会社を中心に全国の優良警備会社で構成するセントラル セキュリティ リーグ(CSL)を発足。
  2. 1997年4月子会社エスシーエスピー株式会社(現、連結子会社)を設立。
  3. 1997年12月東日本旅客鉄道株式会社と「業務提携基本契約」を締結。
  4. 2000年12月株式会社ケンウッド他2社と共同出資にて子会社ケイ・フロンティア株式会社を設立。
  5. 2001年6月子会社第二エスシーエスピー株式会社を設立(2007年9月 子会社エスシーエスピー株式会社と合併。現、エスシーエスピー株式会社)。
  6. 2001年10月株式会社セカードシステム(現、連結子会社 新安全警備保障株式会社)を三井物産株式会社から買収。
  7. 2003年5月ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認証を取得。
  8. 2004年2月東京証券取引所市場第一部に株式を上場。
  9. 2004年8月新安全警備保障株式会社(現、連結子会社)が、水戸市の株式会社安全警備よりセキュリティ事業に関する営業の全部を譲受け、営業開始。
  10. 2004年10月株式会社CSPフロンティア研究所(旧、ケイ・フロンティア株式会社を当社安全技術研究所と統合の上、社名変更)にて当社グループのセキュリティシステムに関する研究開発業務開始(2019年10月 子会社CSPビルアンドサービス株式会社と合併 現、CSPビルアンドサービス株式会社)
  11. 2005年11月岐阜県東濃地方を営業拠点とする警備保障会社、株式会社トーノーセキュリティ(現、関連会社)に資本参加。
  12. 2006年10月株式会社インスパイアと共同出資にてスパイス株式会社(2020年5月売却)を設立。
  13. 2007年10月株式会社エム・シー・サービスと共同出資にて子会社株式会社CSPほっとサービスを設立(2023年1月 子会社CSPパーキングサポートと合併 現、株式会社CSPクリエイティブサービス)。
  14. 2010年7月宮城県仙台市を営業拠点とする警備保障会社、ワールド警備保障株式会社(現、連結子会社 CSP東北株式会社)に資本参加
  15. 2014年10月長野県パトロール株式会社(現、連結子会社)、長野県交通警備株式会社、株式会社レオン(2021年7月 長野県パトロール株式会社と合併。現、長野県パトロール株式会社)の持株会社である株式会社HOPEの株式を取得(2024年10月 長野県パトロール株式会社と合併。現、長野県パトロール株式会社)。
  16. 2014年12月埼玉県の警備保障会社、日本キャリアサービス株式会社をUDトラックス株式会社から買収(2018年1月 子会社エスシーエスピー株式会社と合併 現、エスシーエスピー株式会社)。
  17. 2015年3月東京都の警備保障会社、ユニティガードシステム機械事業株式会社をユニティガードシステム株式会社から買収(2018年9月清算)。
  18. 2016年9月神奈川県の警備保障会社、株式会社特別警備保障の株式を取得(現、連結子会社)。
  19. 2016年10月共栄セキュリティサービス株式会社と共同出資にて子会社株式会社CSPパーキングサポートを設立(現、連結子会社 株式会社CSPクリエイティブサービス)。
  20. 2019年4月株式会社グラスフィアジャパンの親会社である東京都の電気通信工事会社、シーティディーネットワークス株式会社の株式を取得(現、連結子会社)。
  21. 2021年6月CSP東北株式会社の株式を取得(現、連結子会社)
  22. 2021年8月東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会警備共同企業体へ参加し、競技会場の警備を実施
  23. 2022年4月東京証券取引所市場第一部からプライム市場へ移行
  24. 2023年1月株式会社CSPパーキングサポートを存続会社として株式会社CSPほっとサービスと合併し、株式会社CSPクリエイティブサービスへ社名変更(現、連結子会社)
  25. 2023年4月栃木県の警備保障会社、東亜警備保障株式会社の株式を取得(現、連結子会社)
  26. 2024年7月大阪府の警備保障会社、阪急阪神ハイセキュリティサービス株式会社が直轄運営する常駐警備事業を吸収分割により承継
  27. 2025年4月山梨県の警備保障会社、日本連合警備株式会社の株式を取得(現、連結子会社) 茨城県の防災会社、総和防災株式会社の株式を連結子会社である新安全警備保障株式会社が取得(現、非連結子会社)
  28. 2025年11月セーフィー株式会社が設立したセーフィーセキュリティ株式会社へ出資及び業務提携(現、持分法適用関連会社)

有価証券報告書【沿革】より(2026年5月提出・S100Y6FE)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ABDZ、S100D12U、S100FWEX、S100IP1P、S100LFIC、S100O534、S100QU25、S100TJGO、S100VURL、S100Y6FE一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。