GMOインターネット

4784 / 日本基準 / 12月期
東証プライムサービス業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは当社、連結子会社12社(GMO NIKKO株式会社、GMOインサイト株式会社、海外子会社等)により構成されており、事業はインターネットインフラ事業及びインターネット広告・メディア事業を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かすGMOインターネットグループのグループ(上場10社)

数字で見るGMOインターネット

2025年度の売上収益は785億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1079番目、サービス業542社のうち54番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+17.9%です。平均年間給与は600.0万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち258番目。平均年齢は38.9歳、平均勤続年数は9.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益785億円全体で上位30%(3,585社中)サービス業では54番目(542社中)2020→2025年度で年+17.9%(計算値)2025年度
当期利益56億円全体で上位26%(3,684社中)サービス業では53番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算10.5%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE59.0%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率26.6%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与600.0万円全体で上位66%(3,658社中)サービス業では258番目(538社中)2020→2025年度で+14.7%(計算値)2025年度
平均年齢38.9歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数9.8年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)1,826人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+194.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

GMOインターネットと同業2社を、ダッシュボードで並べる藤田観光・セントラル警備保障と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 藤田観光・セントラル警備保障と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

GMOインターネットの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは当社、連結子会社12社(GMO NIKKO株式会社、GMOインサイト株式会社、海外子会社等)により構成されており、事業はインターネットインフラ事業及びインターネット広告・メディア事業を行っております。

当連結会計年度において、当社グループ(当社及び当社の連結子会社)は、GMOインターネットグループ株式会社のインターネットインフラ事業及びインターネット広告・メディア事業を吸収分割により承継いたしました。

また、海外子会社の株式を取得するとともに、当連結会計年度より9社を連結範囲に含めております。

(インターネットインフラ事業)

インターネットインフラ事業は、ドメイン事業、クラウド・レンタルサーバー(ホスティング)事業及びインターネット接続(プロバイダー)事業を営んでおります。これらの事業は、高い知名度を有するGMOブランドと、インターネット産業が続く限り「無くならない、無くてはならない」かつ「継続課金型の商材」を背景に、強固な収益基盤(岩盤ストック収益)を有しております。また、各サービスにおける契約件数は高い成長率を誇り、2025年12月末における各サービスの国内契約件数は1,263万件となっております。また、ドメイン登録・販売やクラウド・レンタルサーバーにおいては国内で高いシェアを、インターネット接続においては顧客の高い満足度を、それぞれ有しております。今後豊富な開発人材や運用・開発拠点も活用して、収益の着実な積上げを企図しております。

また、GPUクラウドサービスについては、今後拡大が見込まれる市場環境において、積極的な投資も行いGPUサーバーの安定的な調達を維持しつつ、高いスペック、環境構築が不要で開発に専念可能なPaaS環境の提供及び手厚いサポートを強みとして、高品質なサービスの需要を有する顧客層に対して事業を展開し、事業拡大に繋げていきたいと考えております。

(インターネット広告・メディア事業)

インターネット広告・メディア事業は、主に広告商品の販売や提供する広告の管理運用といった、インターネット広告代理事業をはじめ、業界最大級の接続先を誇る「GMOSSP」といった広告配信プラットフォームの提供、自社WEBメディアの運営やそれに付随するツールの提供など、インターネットにおけるメディア運営にまつわる事業を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XRMD)。事業系統図は省いています。

03

GMOインターネットのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

親会社(上から順に)

  1. GMOインターネットグループ持株会社売上 2,853億円(2025年度)・平均年間給与 841万円
  2. GMOインターネット親会社のグループが議決権の92.0%を持つ(直接の親会社はGMOインターネットグループ)

主な子会社の業績

2025年度
  • GMO NIKKO株式会社議決権 100.0%

    売上
    90億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    18億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

インターネットインフラ事業

売上 659億円・利益 86億円・従業員 1,412人

  • GMO-Z.com RUNSYSTEM Joint Stock Company65.0%
  • GMOランシステム株式会社100.0%
  • GMO-Z com NetDesign Holdings Co., Ltd.55.0%
  • GMO-Z.com NetDesign Co., Ltd.100.0%
  • NetDesign Paragon Co., Ltd.100.0%
  • GMO-Z.com Mongolia LLC70.0%
  • GMO-Z.com Philippines, Inc.100.0%
  • GMO-Z.com Cryptonomics (Thailand) Co., Ltd.71.7%
ほか1社
  • GMO-Z com Holdings (Thailand) Co., Ltd.49.0%

インターネット広告・メディア事業

売上 125億円・利益 2億円・従業員 299人

  • GMO NIKKO株式会社100.0%売上 90億円・経常利益 1億円
  • GMOインサイト株式会社100.0%
  • GMOユナイトエックス株式会社66.7%

その他

売上 2億円・利益 1億円

連結子会社 12社(有報に社名が載る主な会社は12社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

GMOインターネットの配当政策

当社グループは、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営課題の一つとして認識しており、各事業年度の業績、企業体質の強化と今後の事業展開を総合的に勘案しつつ、連結ベースの配当性向50%を目標とすることを基本方針としてまいりました。

2025年12月期からは、安定的な財務基盤を維持した上で、株主の皆様に対する利益還元をさらに強化するべく、連結ベースの配当性向を65%に引き上げることといたしました。

また、配当回数につきましては、これまで当社は株主総会を決定機関として年1回の配当を行うことを基本方針としておりましたが、迅速かつ機動的な資本政策の実行を図るとともに、株主の皆様への速やかな利益還元を目的とし、基準日を毎年3月31日、6月30日、9月30日、12月31日とした四半期配当を2025年12月期より行っております。

このような方針に基づき、2025年12月期の年間配当につきましては、1株当たり20円26銭を予定しております。

また、2026年12月期の配当につきましては、上記基本方針に基づき、年間で1株当たり14円00銭の配当を行うとともに、四半期配当の実施を行う予定です。また、これに加えまして、再編に伴い株主の皆様への感謝の意を表するため、配当性向35%を基準とした記念配当を2026年12月期においても実施いたします。ついては、2026年12月期においては、年間で1株当たり7円51銭の記念配当の実施を予定いたします。これにより、最終的な2026年12月期の1株当たり配当は、年間総額で21円51銭を予想しております。

内部留保資金につきましては、事業拡大を目的とした事業原資として利用していく予定であります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

GMOインターネットの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20208.20100.1
202110.90236.4
202212.50254.6
20231.306.9
20246.90—
202520.2696.2

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

GMOインターネットの株主優待

2026年3月提出の有報

毎年6、12月末日の株主名簿に記載又は記録された当社株式1単元(100株)以上を6ヵ月以上継続保有している株主様に対し、次の株主優待を提供します。

ビットコイン付与

GMOクリック証券株式会社におけるGMOインターネット株式会社の株式の買付代金×0.03%(小数点以下切り上げ)相当のビットコインを付与保有株式1単元以上で、10,000円を上限として実施

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

GMOインターネットの大株主(上位10名)

2025年12月末
GMOインターネットの大株主
順位株主持株比率(%)
1GMOインターネットグループ株式会社90.59
2GMOネットアイアールディー株式会社0.84
3GMOエクイティマネジメント株式会社0.58
4楽天証券株式会社共有口0.41
5JP JPMSE LUX RE NOMURA INT PLC 1 EQ CO0.18
6UBS AG LONDON ASIA EQUITIES0.16
7MLI FOR CLIENT GENERAL TREATY-PB0.15
8JPモルガン証券株式会社0.14
9中座 義行0.13
10株式会社SBI証券0.13

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は93.33%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円154189237281305320340345345345166149130785
営業利益億円———33554457-0182
営業利益率%———1.10.91.71.51.31.11.44.3-0.21.110.5
当期利益億円424-1-02223340-056
EPS円24.512.325.7-6.2-1.39.914.414.916.320.525.02.5-0.320.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高43.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益4.5百万円2025年度・逆算
平均年齢38.9歳2025年度
平均勤続年数9.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

GMOインターネットの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率6.3%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2024:5.9 2025:6.3
男性の育児休業取得率88.2%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2024:100.0 2025:88.2
男女の賃金の差異64.3%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2024:56.3 2025:64.3
女性役員比率14.3%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:10.0 2023:9.1 2024:14.3 2025:14.3役員7名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役 社長執行役員 伊藤 正
本店の所在地
東京都渋谷区桜丘町26番1号(上記は登記上の本店所在地であり、実際の業務は下記の「最寄りの連絡場所」にて行っております。)
決算期
12月
市場・業種
東証プライム / サービス業
役員
7名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

GMOインターネットの沿革

  1. 1999年9月「電子メール広告配信サービス」を事業目的として、東京都渋谷区桜丘町20番1号に資本金10,000千円で設立
  2. 1999年12月『まぐまぐ!』の広告販売をもって営業を開始
  3. 2000年9月大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場(旧東京証券取引所JASDAQ市場)に株式を上場
  4. 2000年12月携帯電話端末向けメール広告配信事業を強化する目的で、株式会社兼松コンピューターシステム(現兼松コミュニケーションズ株式会社)等と株式会社マグフォース(連結子会社)を設立
  5. 2001年3月株式会社ティアラオンラインと提携
  6. 2001年4月本社を、東京都渋谷区桜丘町26番1号に移転
  7. 2001年6月株式会社ティアラオンラインと合併
  8. 2001年6月株式会社マグプロモーションを子会社化し、懸賞付きターゲティングメール配信サービス『ふくびき.com』を開始
  9. 2001年9月グループ再編の一環として株式会社マグプロモーションを売却
  10. 2001年12月株式会社マグフォースの株式を追加取得し連結子会社とする
  11. 2002年1月株式会社メディアレップドットコムと合併
  12. 2002年12月メール広告配信事業を強化する目的で株式会社イースマイの株式を取得し連結子会社とする
  13. 2003年4月販売経路の多様化を目的として株式会社エルゴ・ブレインズ(現株式会社スパイア)と業務提携。『DEmail』の広告販売を開始
  14. 2003年4月株式会社まぐまぐに対し、「女性のためのメルマガストア『ティアラオンライン』」の営業譲渡を行う
沿革の続き(あと54件・2025年まで)
  1. 2003年6月株式会社まぐまぐとの連携を強化する目的で、株式取得及び転換社債型新株予約権付社債の引受けを行う
  2. 2004年9月株式会社マグフォースを吸収合併
  3. 2004年9月株式交換による株式会社パワーフォーメーションの完全子会社化により、株式会社サンプランニングの株式を取得し連結子会社とする
  4. 2004年11月株式会社AD2が分割するインターネット広告代理事業に関する営業を承継
  5. 2004年11月株式会社インターパイロンより日本語キーワード検索システム「JWord」の販売に関する営業を譲り受ける
  6. 2004年12月株式会社パワーフォーメーションを吸収合併
  7. 2005年1月本社を、東京都渋谷区道玄坂1丁目10番7号に移転
  8. 2005年4月株式会社イースマイ(連結子会社)が株式会社ネクストと合併し連結子会社から外れる
  9. 2007年6月シャープ株式会社よりモバイルメールマガジン配信サービス『メルモ』を譲り受ける
  10. 2007年7月モバイルメディア事業を強化する目的でGMOモバイル株式会社を設立し、連結子会社とする
  11. 2008年2月株式会社サイバー・コミュニケーションズと資本・業務提携
  12. 2008年7月「GMOアドパートナーズ株式会社」に商号変更
  13. 2009年4月GMOサンプランニング株式会社を吸収合併
  14. 2009年11月株式会社ディーツーコミュニケーションズ(現株式会社D2C)と業務提携
  15. 2010年7月連結子会社のGMOモバイル株式会社が、株式会社ゆめみから「Sweetマガジン」事業の営業譲受を行う
  16. 2010年11月株式会社NIKKOの株式を取得し連結子会社とする
  17. 2011年1月サノウ株式会社を吸収合併
  18. 2011年3月本社を、東京都渋谷区道玄坂1丁目16番3号に移転
  19. 2011年9月連結子会社のGMO NIKKO株式会社(旧商号株式会社NIKKO)が、株式会社サイバードからモバイル広告代理店事業の営業譲受を行う
  20. 2012年1月サーチテリア株式会社の株式を取得し連結子会社とする
  21. 2013年1月連結子会社のGMO NIKKO株式会社が、株式会社アイ・エム・ジェイから広告代理事業の事業譲受を行う
  22. 2013年3月JWord株式会社の株式を取得し連結子会社とする
  23. 2013年7月株式会社イノベーターズの株式を取得し連結子会社とする
  24. 2013年7月シードテクノロジー株式会社を吸収合併
  25. 2013年10月株式会社チャイナ・コンシェルジュの株式を取得し連結子会社とする
  26. 2014年1月株式交換によりGMOソリューションパートナー株式会社を完全子会社とする
  27. 2014年11月連結子会社のGMO NIKKO株式会社が、同じく連結子会社であったGMOチャイナコンシェルジュ株式会社(旧商号株式会社チャイナ・コンシェルジュ)を吸収合併
  28. 2014年11月連結子会社のGMOモバイル株式会社が、同じく連結子会社であったGMOサーチテリア株式会社(旧商号サーチテリア株式会社)を吸収合併
  29. 2014年11月GMOアドマーケティング株式会社(連結子会社)を設立
  30. 2015年1月当社のインターネット広告事業を吸収分割により連結子会社のGMOアドマーケティング株式会社に承継
  31. 2015年7月株式会社アドクラウドの株式を取得し連結子会社とする
  32. 2016年1月連結子会社のGMOモバイル株式会社が、同じく連結子会社であったGMOアドマーケティング株式会社及び株式会社アドクラウドと経営統合(吸収合併)を行い、商号をGMOアドマーケティング株式会社に変更
  33. 2017年1月連結子会社のGMO NIKKO株式会社が、同じく連結子会社であったGMOイノベーターズ株式会社(旧商号株式会社イノベーターズ)を吸収合併
  34. 2017年2月連結子会社であるGMOアドマーケティング株式会社のインターネット広告に係る架電営業事業を同じく連結子会社であるGMOソリューションパートナー株式会社を承継会社として吸収分割
  35. 2017年3月グループ再編の一環としてConcierge Co. Ltd(旧商号GMO Concierge Co. Ltd)を売却
  36. 2017年6月連結子会社のGMOインサイト株式会社(旧商号JWord株式会社、2013年3月に連結子会社化)が新設分割によりJWord株式会社を設立
  37. 2017年6月JWord株式会社(2017年6月設立)の株式を取得し連結子会社化
  38. 2017年7月連結子会社のGMOソリューションパートナー株式会社が、同じく連結子会社であったGMOインサイト株式会社(旧商号JWord株式会社、2013年3月に連結子会社化)を吸収合併
  39. 2017年8月株式会社シフトワンの株式を取得し連結子会社化
  40. 2018年1月連結子会社であるGMOアドマーケティング株式会社及びGMO NIKKO株式会社の株式を追加取得し、両社を完全子会社化
  41. 2018年1月連結子会社であるGMOソリューションパートナー株式会社のWEBソリューション部門を、GMO TECH株式会社を承継会社として吸収分割
  42. 2018年10月連結子会社のGMO NIKKO株式会社が、同社子会社であった株式会社シフトワンを吸収合併
  43. 2019年12月本社を、東京都渋谷区道玄坂1丁目2番3号に移転
  44. 2020年6月連結子会社であるGMOソリューションパートナー株式会社が第三者より自己の株式の全てを取得したことにより、同社を完全子会社化
  45. 2021年9月連結子会社であるGMOアドマーケティング株式会社のWebメディア事業「めるも」を株式会社ゼネラルリンクを承継会社として吸収分割譲渡
  46. 2021年12月連結子会社であるGMO NIKKO株式会社が、ポイントメディア事業「colleee」を株式会社ファンコミュニケーションズより事業譲受
  47. 2022年1月連結子会社であるGMO NIKKO株式会社が、同社の子会社であったGMO NIKKOアドキャンプ株式会社を吸収合併
  48. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しによりJASDAQスタンダード市場からスタンダード市場へ移行
  49. 2024年1月連結子会社であるGMO NIKKO株式会社が、同じく連結子会社であったGMOアドマーケティングを吸収合併
  50. 2025年1月親会社であるGMOインターネットグループ株式会社のインターネットインフラ事業(ドメイン事業、クラウド・レンタルサーバー(ホスティング)事業、インターネット接続(プロバイダー)事業)及びインターネット広告・メディア事業を吸収分割により承継
  51. 2025年1月連結子会社であるGMOソリューションパートナー株式会社を吸収合併
  52. 2025年1月「GMOインターネット株式会社」に商号変更
  53. 2025年1月東京証券取引所プライム市場へ移行
  54. 2025年3月親会社であるGMOインターネットグループ株式会社からGMO-Z.com RUNSYSTEM Joint Stock Company、GMO-Z com NetDesign Holdings Co., Ltd.、GMO-Z.com Mongolia LLC、GMO-Z.com Lao., Ltd.、GMO-Z.com Philippines, Inc.、GMO-Z.com ACE Co., Ltd.、GMO-Z.com Cryptonomics (Thailand) Co., Ltd.及びGMO-Z com Holdings (Thailand) Co., Ltd.の株式のうち同社が保有するすべての株式を取得し、子会社化

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XRMD)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100A5KD、S100CL1Z、S100FE9L、S100I9O3、S100KZZU、S100NP8A、S100QFW8、S100T3HF、S100VFTX、S100XRMD一次資料

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