ダイセキ

9793 / 日本基準 / 2月期
東証プライムサービス業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び連結子会社、以下同じ。)は、当社(株式会社ダイセキ)及び連結子会社8社(北陸ダイセキ株式会社、株式会社ダイセキ環境ソリューション、株式会社ダイセキMCR、システム機工株式会社、株式会社グリーンアローズ中部、株式会社グリーンアローズ九州、株式会社杉本商事及び有限会社杉本紙業)で構成されており、産業廃棄物の収集運搬・中間処理、土壌汚染調査・処理、使用済バッテリーの収集運搬・再生利用、鉛の精錬及び非鉄金属原料の販売、タンク洗浄及びタンクに付帯する工事、VOCガスの回収作業、スラッジ減量化作業、COW洗浄機器販売、石油化学製品・商品の製造販売、古紙の販売、一般廃棄物の収集運搬を主な事業の内容としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年5月提出)

同業2社と並べて動かす廃棄物処理・リサイクルの順位を再生

数字で見るダイセキ

2025年度の売上収益は718億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1127番目、サービス業542社のうち58番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+6.9%です。平均年間給与は752.6万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち96番目。平均年齢は41.1歳、平均勤続年数は12.2年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益718億円全体で上位31%(3,585社中)サービス業では58番目(542社中)2020→2025年度で年+6.9%(計算値)2025年度
当期利益92億円全体で上位20%(3,684社中)サービス業では36番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算20.3%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE11.0%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率77.7%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与752.6万円全体で上位30%(3,658社中)サービス業では96番目(538社中)2020→2025年度で+13.0%(計算値)2025年度
平均年齢41.1歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数12.2年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)1,295人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+24.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ダイセキと同業2社を、ダッシュボードで並べるツカダ・グローバルホールディング・スペースと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 廃棄物処理・リサイクル業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ツカダ・グローバルホールディング・スペースと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ダイセキ 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

ダイセキの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び連結子会社、以下同じ。)は、当社(株式会社ダイセキ)及び連結子会社8社(北陸ダイセキ株式会社、株式会社ダイセキ環境ソリューション、株式会社ダイセキMCR、システム機工株式会社、株式会社グリーンアローズ中部、株式会社グリーンアローズ九州、株式会社杉本商事及び有限会社杉本紙業)で構成されており、産業廃棄物の収集運搬・中間処理、土壌汚染調査・処理、使用済バッテリーの収集運搬・再生利用、鉛の精錬及び非鉄金属原料の販売、タンク洗浄及びタンクに付帯する工事、VOCガスの回収作業、スラッジ減量化作業、COW洗浄機器販売、石油化学製品・商品の製造販売、古紙の販売、一般廃棄物の収集運搬を主な事業の内容としております。

また、当社グループは環境関連事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年5月提出・S100Y63V)。事業系統図は省いています。

03

ダイセキのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社ダイセキ環境ソリューション

    売上
    176億円
    経常利益
    14億円
    当期純利益
    9億円
    純資産
    169億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

そのほかの主な子会社

  • 北陸ダイセキ株式会社100.0%石油製品販売
  • 株式会社ダイセキ環境ソリューション.4.5100.0%土壌汚染調査・処理環境分析産業廃棄物中間処理
  • 株式会社ダイセキMCR100.0%使用済バッテリーの収集運搬・再生利用鉛の精錬非鉄金属原料の販売
  • システム機工株式会社100.0%タンク洗浄及びタンクに付帯する工事VOCガス回収作業スラッジ減量化作業COW洗浄機器販売
  • 株式会社グリーンアローズ中部54.0%廃石膏ボードリサイクル
  • 株式会社グリーンアローズ九州58.0%廃石膏ボードリサイクル
  • 株式会社杉本商事.6100.0%廃棄物収集運搬・資源回収
  • 有限会社杉本紙業.6100.0%古紙収集運搬

連結子会社 8社(有報に社名が載る主な会社は8社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「以上の施策により、中期計画として3期後の2029年2月期には、売上高830億円・営業利益190億円・親会社株主に帰属する当期純利益125億円を目指してまいります。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ダイセキの配当政策

当社は、株主各位への積極的な利益還元を実行していくため、業績に対応した配当の実施、自社株式取得等による株主還元を最重要課題として考えております。従って、業績の推移、業界環境、配当性向を勘案し、併せて経営基盤ならびに企業体質の強化と中長期的な事業展開に備えるための内部留保の充実などを勘案して、配当を決定する方針を採っております。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

配当性向に関しては、収益力の向上、財務体質の強化及び内部留保とのバランスを考慮しつつ、株主還元策として配当を段階的に増やしていくことを積極的に進めていくことにより徐々に引き上げてまいります。また、必要に応じて自社株式取得を実行することによる株主還元を進めてまいります。

上記方針に基づき当事業年度の期末配当金につきましては、2026年5月28日開催予定の定時株主総会にて、1株当たり40円の配当を決議する予定であります。また、1株当たり年間配当金は、既に実施済の中間配当金36円を合わせて76円となり、当事業年度の連結での配当性向は39.3%となる予定であります。

内部留保資金につきましては、経営基盤ならびに企業体質の強化と中長期的な事業展開に備えるため内部留保の充実を図り、設備投資や技術開発等に積極的に投資してまいりたいと存じます。

当社は、「取締役会の決議により、毎年8月31日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年5月提出)

1株配当と配当性向

ダイセキの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20205643.0
20216045.6
20226042.4
20236642.6
20247243.6
20257641.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ダイセキの株主優待

2026年5月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ダイセキの大株主(上位10名)

2026年2月末
ダイセキの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社15.94
2株式会社日本カストディ銀行11.58
3有限会社こども未来研究所5.45
4STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY4.22
5NORTHERN TRUST CO.(AVFC)3.20
6CEP LUX-ORBIS SICAV3.17
7JP MORGAN CHASE BANK2.91
8有限会社博泰2.59
9株式会社ホリコーポレーション2.36
10THE CHASE MANHATTAN BANK,N.A.2.36

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は53.83%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

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選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円360421457508442492513541515569586692673718
営業利益億円———78718891109102129127148143146
営業利益率%———15.416.117.817.720.119.922.821.721.421.320.3
当期利益億円3039403841586170658487959392
EPS円67.287.589.685.895.8113.7119.1137.2127.0164.0174.2193.1193.4193.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高55.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益11.3百万円2025年度・逆算
平均年齢41.1歳2025年度
平均勤続年数12.2年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ダイセキの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率7.2%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2024:4.9 2025:7.2
男性の育児休業取得率70.0%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2024:21.4 2025:70.0
男女の賃金の差異64.2%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2024:64.3 2025:64.2
女性役員比率14.2%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:14.2 2023:14.2 2024:14.2 2025:14.2役員7名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 山本 哲也
本店の所在地
名古屋市港区船見町1番地86
決算期
2月
市場・業種
東証プライム / サービス業
役員
7名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年5月提出)。

ダイセキの沿革

  1. 1958年10月石油製品の製造・販売を目的として、株式会社大同石油化学工業(資本金2百万円)を名古屋市中区大井町に設立。
  2. 1959年4月名古屋市港区大江町の潤滑油精製工場を同区船見町へ移転(現 名古屋事業所第一工場)。
  3. 1963年12月名古屋市港区船見町に名古屋事業所を開設。
  4. 1970年9月北陸地区における石油製品販売強化のため、石川県金沢市に北陸ダイセキ株式会社を設立(現 連結子会社)。
  5. 1971年5月名古屋事業所内に産業廃棄物処理工場を建設。産業廃棄物中間処理業に本格参入。
  6. 1973年5月石川県白山市に北陸事業所を開設。
  7. 1980年5月兵庫県尼崎市に大阪営業所を開設(現 尼崎リサイクルセンター)。
  8. 1980年12月兵庫県尼崎市に産業廃棄物収集の貯蔵基地を建設(現 尼崎リサイクルセンター)。
  9. 1982年10月北九州市若松区に九州事業所を開設。
  10. 1984年2月商号を株式会社ダイセキに変更。
  11. 1990年1月栃木県佐野市に関東事業所を開設。
  12. 1990年10月名古屋市港区船見町1番地86に本社を移転。
  13. 1994年2月大阪事業所(現 尼崎リサイクルセンター)に新工場完成。
  14. 1995年7月当社株式を店頭市場へ登録。
沿革の続き(あと35件・2026年まで)
  1. 1996年11月エンジニアリング部門の強化育成のため、分社化して株式会社ダイセキプラントを設立。
  2. 1997年10月千葉県袖ケ浦市に千葉事業所を開設。
  3. 1998年7月本社内に環境分析事業本部を設立。環境分析事業に本格参入。
  4. 1999年2月環境リサイクル事業を更に発展させるため、環境分析事業本部をリサイクル事業開発本部に改称。
  5. 1999年5月株式会社ダイセキプラントの商号を株式会社ダイセキ環境エンジに変更。
  6. 1999年8月東京証券取引所、名古屋証券取引所市場第二部に上場。
  7. 2000年8月東京証券取引所、名古屋証券取引所市場第一部に指定。
  8. 2000年12月環境分析業務と研究開発業務の充実を目的として、環境技術センターを建設。
  9. 2001年3月環境分析業務を株式会社ダイセキ環境エンジに移管。
  10. 2002年5月九州事業所内に汚泥改良リサイクルセンターを開設。
  11. 2002年11月兵庫県明石市に関西事業所を開設。
  12. 2004年6月株式会社ダイセキ環境エンジの商号を株式会社ダイセキ環境ソリューションに変更(現 連結子会社)。株式会社ダイセキ環境ソリューションが愛知県東海市に名古屋リサイクルセンターを開設。
  13. 2004年10月九州事業所に新水処理工場が完成。株式会社ダイセキ環境ソリューションが横浜市鶴見区に横浜リサイクルセンター(現 横浜生麦リサイクルセンター)を開設。
  14. 2004年12月名古屋市港区に名古屋事業所リサイクルセンターが完成。株式会社ダイセキ環境ソリューションが東京証券取引所マザーズに上場。
  15. 2005年9月株式会社ダイセキ環境ソリューションの名古屋リサイクルセンター及び横浜リサイクルセンターが増設完了。
  16. 2005年12月株式会社ダイセキ環境ソリューションの名古屋リサイクルセンターが愛知県より汚染土壌浄化施設の認定を受ける。
  17. 2006年10月関東事業所に第三工場が完成。
  18. 2007年4月株式会社ダイセキ環境ソリューションが大阪市大正区に大阪リサイクルセンターを開設。田村産業株式会社の株式取得。
  19. 2008年2月株式会社ダイセキ環境ソリューションが東京証券取引所市場第一部に市場変更、名古屋証券取引所市場第一部に上場。
  20. 2008年9月田村産業株式会社の商号を株式会社ダイセキMCRに変更(現 連結子会社)。
  21. 2008年10月株式会社グリーンアローズ中部(現 連結子会社)を設立。
  22. 2010年9月システム機工株式会社の株式取得(現 連結子会社)。
  23. 2012年3月株式会社グリーンアローズ九州(現 連結子会社)を設立。
  24. 2015年2月名古屋市港区に新たに名古屋事業所エコエネルギーセンターが完成。
  25. 2015年6月株式会社ダイセキMCRの宇都宮リサイクルセンターが完成。
  26. 2017年3月株式会社ダイセキ環境ソリューションの弥富リサイクルセンターが完成。
  27. 2018年12月株式会社ダイセキ環境ソリューションの横浜恵比須リサイクルセンターが完成。
  28. 2019年8月株式会社ダイセキ環境ソリューションの岐阜リサイクルセンターが完成。
  29. 2022年4月当社及び株式会社ダイセキ環境ソリューションが、東京証券取引所の市場再編に伴い、市場第一部からプライム市場へ移行、名古屋証券取引所の市場再編に伴い、市場第一部からプレミア市場へ移行。
  30. 2023年4月株式会社ダイセキ環境ソリューションが、株式会社杉本商事の全株式を取得し、株式会社杉本商事及びその子会社の有限会社杉本紙業を子会社化。
  31. 2023年10月株式会社ダイセキ環境ソリューションが、東京証券取引所プライム市場からスタンダード市場へ移行。
  32. 2024年3月広島県東広島市に広島事業所を開設。
  33. 2025年12月株式会社ダイセキ環境ソリューションを公開買付により完全子会社化、上場廃止。
  34. 2026年1月SyncMOF株式会社の事業譲受。
  35. 2026年2月株式会社杉本商事を存続会社、有限会社杉本紙業を消滅会社とする吸収合併。

有価証券報告書【沿革】より(2026年5月提出・S100Y63V)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AA2U、S100D0HR、S100FTYD、S100INO5、S100LDT3、S100O3TC、S100QT8B、S100TGV5、S100VQYT、S100Y63V一次資料

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