藤田観光

9722 / 日本基準 / 12月期
東証プライムサービス業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社、連結子会社24社、関連会社1社およびその他の関係会社1社で構成され、WHG事業、ラグジュアリー&バンケット事業およびリゾート事業の各事業を主な内容とし、更に各事業に関連する各種サービス等の提供を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かすホテル・旅館の順位を再生

数字で見る藤田観光

2025年度の売上収益は820億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1057番目、サービス業542社のうち52番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+25.2%です。平均年間給与は604.2万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち254番目。平均年齢は36.2歳、平均勤続年数は11.6年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益820億円全体で上位29%(3,585社中)サービス業では52番目(542社中)2020→2025年度で年+25.2%(計算値)2025年度
当期利益93億円全体で上位20%(3,684社中)サービス業では34番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算16.8%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE25.2%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率37.3%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与604.2万円全体で上位65%(3,658社中)サービス業では254番目(538社中)2020→2025年度で+33.9%(計算値)2025年度
平均年齢36.2歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数11.6年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)1,638人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で−2.3%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

藤田観光と同業2社を、ダッシュボードで並べる大栄環境・セントラル警備保障と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ホテル・旅館業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 大栄環境・セントラル警備保障と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

藤田観光の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、連結子会社24社、関連会社1社およびその他の関係会社1社で構成され、WHG事業、ラグジュアリー&バンケット事業およびリゾート事業の各事業を主な内容とし、更に各事業に関連する各種サービス等の提供を行っております。

なお、セグメントごとの各事業に関する位置づけは次のとおりであります。

主な事業内容 / 主要な関係会社等(注)

報告セグメント / WHG事業 / 宿泊主体型ホテル事業 / 藤田観光㈱(当社)

WHG西日本㈱ / 他計10社

ラグジュアリー&バンケット事業 / 婚礼・宴会・レストラン・ホテル・ゴルフ・装花・庭園管理・映像事業 / 藤田観光㈱(当社)

㈱Share Clapping / 他計5社

リゾート事業 / リゾートホテル・レジャー事業 / 藤田観光㈱(当社)

伊東リゾートサービス㈱ / 他計5社

その他 / 清掃管理等の事業 / 藤田観光㈱(当社)

㈱フェアトン / 他計4社

(注)「主要な関係会社等」欄に記載している会社名および会社数は、当社を除き全て連結子会社であります。

上記の他、関連会社1社と、その他の関係会社にDOWAホールディングス㈱があります。同社は非鉄金属製錬、環境・リサイクル、電子材料、金属加工、熱処理の各事業会社を保有するDOWAグループの持株会社であり、同社との取引関係については、取引金額が些少であり、重要なものはありません。

なお、2026年2月10日付でDOWAホールディングス㈱が保有する当社の普通株式の一部(発行済株式総数比(自己株式を除く):25.0%、議決権所有割合:25.0%)を、日本産業推進機構グループが管理又はサービス提供を行う投資事業有限責任組合及びLimited Partnershipが出資するNSSK-GAMMA2合同会社に譲渡されましたので、提出日時点では、NSSK-GAMMA2合同会社が当社のその他の関係会社に該当しており、DOWAホールディングス㈱は当社のその他の関係会社に該当しません。

また、2026年2月26日開催の当社取締役会において、2026年7月1日(予定)をもってWHG西日本株式会社を存続会社、WHG関西株式会社を消滅会社とする吸収合併を行うことを決議しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XS71)。事業系統図は省いています。

03

藤田観光のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

WHG事業

売上 492億円・利益 115億円・従業員 623人

  • 浦和ワシントンホテル㈱100.0%
  • 札幌ワシントンホテル㈱100.0%
  • WHGサービス㈱100.0%
  • リザベーションサービス㈱100.0%
  • WHG関西㈱100.0%
  • WHG西日本㈱100.0%
  • WHGホテルタビノス㈱100.0%
  • WHG KOREA INC.100.0%
ほか2社
  • 台灣藤田飯店股份有限公司100.0%
  • PT.FUJITA KANKO INDONESIA100.0%

ラグジュアリー&バンケット事業

売上 201億円・利益 15億円・従業員 569人

  • 藤田リゾート開発㈱100.0%
  • 藤田観光工営㈱100.0%
  • ㈱ビジュアライフ100.0%
  • ㈱Share Clapping100.0%
  • ㈱Share Clapping Fukuoka100.0%

リゾート事業

売上 113億円・利益 9億円・従業員 321人

  • 伊東リゾートサービス㈱100.0%
  • 下田アクアサービス㈱100.0%
  • 鳥羽リゾートサービス㈱100.0%
  • ㈱アウトドアデザインアンドワークス100.0%
  • 藤田セレンディピティ㈱100.0%

その他

売上 14億円・利益 -1億円

  • ㈱フェアトン100.0%
  • 藤田プロパティマネジメント㈱100.0%
  • 藤田観光マネジメントサービス㈱100.0%
  • 藤田ホスピタリティマネジメント㈱100.0%

連結子会社 24社(有報に社名が載る主な会社は24社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「2025年実績2028年目標収益性売上高820億円800億円営業利益137億円80億円営業利益率16.8%10%ROE(当期利益/自己資本)25.2%10%以上維持投資設備投資額59億円5年累計350億円財務営業CF159億円5年累計450億円自己資本比率(自己資本/総資産)37.3%25%以上維持2025年の業績は、売上高820億円、…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

藤田観光の配当政策

当社は、剰余金の配当にあたっては株主の皆様への還元を十分配慮し、今後の企業体質の一層の強化と事業展開に活用する内部留保の蓄積を勘案のうえ、業績に応じた配当を行うことを基本方針としております。

なお、当社の剰余金の配当につきましては、年2回(中間配当、期末配当)できる旨を定款に定めております。

当期の期末配当につきましては、業績及び財務状態の回復等に鑑み、直近の配当予想の1株当たり金40円から30円増額し、1株当たり金70円を予定しております。

次期の期末配当につきましては、上記の利益配分に関する方針のもと、2026年1月1日を効力発生日として実施した株式分割も踏まえ、1株につき金20円を予定しております。なお、当該株式分割を考慮しない場合の配当は1株当たり金100円となります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

藤田観光の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20164140.2
20174044.0
20184081.6
201930159.8
2024405.6
2025709.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

藤田観光の大株主(上位10名)

2025年12月末
藤田観光の大株主
順位株主持株比率(%)
1DOWAホールディングス㈱31.83
2日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)6.03
3GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL4.78
4野村證券㈱3.16
5明治安田生命保険(相)2.51
6BNYM AS AGT/CLTS 10 PERCENT2.06
7STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5103121.84
8日本生命保険(相)1.82
9BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE-AC)1.68
10STATE STREET BANKAND TRUST COMPANY 5103111.59

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は57.30%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円605621643640688706693690266284437645762820
営業利益億円———01720113-206-158-4066123138
営業利益率%———0.12.52.81.60.4-77.3-55.6-9.310.316.216.8
当期利益億円49509176-3-224127-58819193
EPS円3.173.344.32.771.7139.546.5-23.8-1,871.9211.5-96.6135.4146.7154.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高50.1百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益8.4百万円2025年度・逆算
平均年齢36.2歳2025年度
平均勤続年数11.6年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

藤田観光の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率18.4%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2024:18.8 2025:18.4
男性の育児休業取得率61.5%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2024:41.7 2025:61.5
男女の賃金の差異64.0%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2024:59.8 2025:64.0
女性役員比率16.7%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:16.6 2023:16.7 2024:16.7 2025:16.7役員12名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役兼社長執行役員 山下信典
本店の所在地
東京都文京区関口二丁目10番8号
決算期
12月
市場・業種
東証プライム / サービス業
役員
12名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

藤田観光の沿革

  1. 当社は、1964年4月に株式の額面金額変更のため合併を行っており、形式上の存続会社の設立年月日は1946年6月12日でありますが、以下の記載事項につきましては、別段の記述がないかぎり実質上の存続会社について記載しております。
  2. 1955年11月藤田興業㈱の観光部門(箱根小涌園、伊東小涌園、椿山荘、観光街)が分離・独立して藤田観光㈱を設立
  3. 1959年4月箱根ホテル小涌園開業 太閤園開業
  4. 1961年8月京都国際ホテル開業
  5. 1962年12月芦ノ湖スカイラインを完成し有料自動車道業を開始
  6. 1963年10月不動産業に進出しフジタ箱根山マンションの分譲を開始
  7. 1964年4月東京証券取引所市場第二部上場
  8. 1965年5月東京証券取引所市場第一部に指定替え
  9. 1965年12月鳥羽小涌園開業
  10. 1967年3月下田海中水族館開業
  11. 1970年2月ホテルフジタ京都開業
  12. 1972年4月東京都港区海岸に本社移転
  13. 1972年5月藤田グリーン・サービス㈱設立
  14. 1973年6月札幌第1ワシントンホテル開業
沿革の続き(あと71件・2024年まで)
  1. 1973年7月大阪証券取引所市場第一部上場
  2. 1974年9月仙台第1ワシントンホテル開業
  3. 1977年4月藤田観光工営㈱設立
  4. 1980年7月秋葉原ワシントンホテル開業(2008年3月 建替のため営業休止、2010年5月 営業再開)
  5. 1981年7月札幌第2ワシントンホテル開業
  6. 1982年4月仙台第2ワシントンホテル開業
  7. 1983年12月新宿ワシントンホテル開業
  8. 1987年12月千葉ワシントンホテル開業
  9. 1990年11月横浜伊勢佐木町ワシントンホテル開業 カメリアヒルズカントリークラブ開業
  10. 1991年8月藤田ホテルサービス㈱設立(2000年3月㈱フェアトンへ商号変更)
  11. 1992年1月フォーシーズンズホテル椿山荘 東京開業
  12. 1992年4月福井ワシントンホテル開業(2009年5月ホテルフジタ福井へ名称変更)
  13. 1996年4月キャナルシティ・福岡ワシントンホテル開業
  14. 1998年10月浦和ワシントンホテル開業
  15. 1999年6月東京ベイ有明ワシントンホテル開業
  16. 2000年4月関西エアポートワシントンホテル開業
  17. 2000年10月横浜桜木町ワシントンホテル開業
  18. 2001年1月箱根小涌園ユネッサン開業
  19. 2001年12月藤田ホテルマネジメント㈱設立
  20. 2002年1月福井ワシントンホテル㈱に以下の6社を合併(2002年6月藤田観光ワシントンホテル㈱へ商号変更) (㈱仙台ワシントンホテル、宇都宮ワシントンホテル㈱、長崎ワシントンホテル㈱、新潟ワシントンホテル㈱、秋田ワシントンホテル㈱、沖縄ワシントンホテル㈱)
  21. 2006年4月藤田観光ワシントンホテル㈱を分割会社、以下の7社を承継会社とした会社分割実施 (㈱仙台ワシントンホテルサービス、㈱宇都宮ワシントンホテルサービス、㈱長崎ワシントンホテルサービス、㈱新潟ワシントンホテルサービス、㈱秋田ワシントンホテルサービス、㈱沖縄ワシントンホテルサービス、㈱福井ワシントンホテルサービス)
  22. 2006年5月現在地東京都文京区関口に本社移転
  23. 2006年8月札幌ワシントンホテル開業(札幌第1ワシントンホテルを建替、2008年10月ホテルグレイスリー札幌へ名称変更)
  24. 2006年10月銀座ワシントンホテル開業(2008年10月ホテルグレイスリー銀座へ名称変更)
  25. 2007年4月藤田観光㈱を分割会社、以下の3社を承継会社とした会社分割実施 (札幌ワシントンホテル㈱、キャナルシティ・福岡ワシントンホテル㈱、浦和ワシントンホテル㈱)
  26. 2007年7月藤田観光㈱を分割会社、下田アクアサービス㈱を承継会社とした会社分割実施
  27. 2008年10月ホテルグレイスリー田町開業
  28. 2010年5月秋葉原ワシントンホテル開業(建替によるリニューアルオープン)
  29. 2012年10月中国に現地法人藤田(上海)商務諮詢有限公司設立
  30. 2013年1月ホテル椿山荘東京開業(椿山荘およびフォーシーズンズホテル椿山荘東京の運営を一体化し、名称変更)
  31. 2013年9月桜苑(太閤園内ゲストハウス)開業
  32. 2013年10月広島ワシントンホテル開業
  33. 2013年12月仙台ワシントンホテル開業
  34. 2014年12月韓国に現地法人WHG KOREA INC.設立
  35. 2015年1月㈱かわのの全株式を取得し子会社化
  36. 2015年1月太閤園㈱設立(同年4月、太閤園の運営を藤田観光㈱から移行)
  37. 2015年4月ホテルグレイスリー新宿開業
  38. 2015年10月台湾に現地法人台灣藤田觀光股份有限公司設立
  39. 2015年11月藤田ホテルマネジメント㈱をWHG関西㈱へ商号変更
  40. 2015年11月キャナルシティ・福岡ワシントンホテル㈱をWHG西日本㈱へ商号変更
  41. 2016年1月藤田観光㈱を分割会社、WHG西日本㈱を承継会社として、広島ワシントンホテルに関する事業を吸収分割
  42. 2016年1月関西エアポートワシントンホテル㈱が営むホテル事業をWHG関西㈱に譲渡
  43. 2016年4月ホテルグレイスリー那覇開業
  44. 2016年5月㈱沖縄ワシントンホテルサービスをWHGサービス㈱へ商号変更
  45. 2016年7月ホテルグレイスリー京都三条 北館開業
  46. 2016年9月ミャンマーに現地法人MYANMAR FUJITA KANKO LIMITED設立
  47. 2017年1月㈱かわのを㈱Share Clappingへ商号変更
  48. 2017年3月㈱Share Clapping Fukuoka設立
  49. 2017年4月箱根小涌園 天悠開業
  50. 2017年5月ホテルグレイスリー京都三条 南館開業
  51. 2017年8月インドネシアに現地法人PT.FUJITA KANKO INDONESIA設立
  52. 2018年1月㈱アウトドアデザインアンドワークス設立
  53. 2018年1月藤田セレンディピティ㈱設立
  54. 2018年1月箱根ホテル小涌園閉館
  55. 2018年4月藤乃煌 富士御殿場開業
  56. 2018年5月WHGホテルタビノス㈱設立
  57. 2018年7月和食 折紙 浅草開業
  58. 2018年8月ホテルグレイスリーソウル開業
  59. 2018年9月Nordisk Village Goto Islands開業
  60. 2018年10月ホテルグレイスリー浅草開業
  61. 2019年7月ホテルグレイスリー大阪なんば開業
  62. 2019年7月永平寺 親禅の宿 柏樹関開業
  63. 2019年8月ホテルタビノス浜松町開業
  64. 2019年11月ISORAS CIKARANG(イソラス チカラン)開業
  65. 2020年7月ホテルタビノス浅草開業
  66. 2020年10月箱根小涌園 三河屋旅館開業
  67. 2021年7月ホテルタビノス京都開業
  68. 2021年9月ホテルグレイスリー台北開業
  69. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  70. 2023年7月箱根ホテル小涌園開業(建替によるリニューアルオープン)
  71. 2024年4月新宿ワシントンホテルANNEX(別館)直営事業所として営業開始

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XS71)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009YZ7、S100CMXS、S100FF2H、S100I9XA、S100KZA6、S100NRSN、S100QGQZ、S100T41H、S100VG23、S100XS71一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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