東海東京フィナンシャル・ホールディングス

8616 / 日本基準 / 3月期

証券業は営業収益・経常利益で見ます。自己勘定の資産が総資産の大半を占めるため、総資産を使う指標は一般事業会社と同じようには読めません。

東証プライム証券、商品先物取引業一次資料ベース
収録 35 / 36 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは主たる事業として、有価証券の売買及び売買等の委託の媒介、有価証券の引受け及び売出し、有価証券の募集及び売出しの取扱い、私募の取扱いその他の金融商品取引業並びに金融商品取引業に関連又は付随する業務のほか、その他の金融業等を営んでおります。当社グループは、日本をはじめ、アジア、ヨーロッパ及びアメリカの金融・資本市場に拠点を設置し、顧客の資金調達、資金運用の両面において、グローバルで幅広いサービスを提供しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす証券会社の順位を再生

数字で見る東海東京フィナンシャル・ホールディングス

2025年度の売上収益は977億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち967番目、証券、商品先物取引業33社のうち5番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+7.1%です。平均年間給与は790.1万円(2025年度・提出会社単体)で、証券、商品先物取引業32社のうち20番目。平均年齢は38.0歳、平均勤続年数は11.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益977億円全体で上位27%(3,585社中)証券、商品先物取引業では5番目(33社中)2020→2025年度で年+7.1%(計算値)2025年度
当期利益166億円全体で上位13%(3,684社中)証券、商品先物取引業では6番目(33社中)2025年度
営業利益率逆算15.2%証券、商品先物取引業の中央値 20.1%(30社)2025年度
ROE8.8%証券、商品先物取引業の中央値 9.7%(33社)2025年度
自己資本比率12.8%証券、商品先物取引業の中央値 35.9%(33社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与790.1万円全体で上位23%(3,658社中)証券、商品先物取引業では20番目(32社中)2020→2025年度で+3.6%(計算値)2025年度
平均年齢38.0歳証券、商品先物取引業の中央値 43.8歳(32社)2025年度
平均勤続年数11.0年証券、商品先物取引業の中央値 12.1年(32社)2025年度
従業員数(連結)2,528人証券、商品先物取引業の中央値 358人(33社)2020→2025年度で+3.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

東海東京フィナンシャル・ホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるFPG・岡三証券グループと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 証券会社業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ FPG・岡三証券グループと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

東海東京フィナンシャル・ホールディングス 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

東海東京フィナンシャル・ホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、連結子会社20社及び持分法適用関連会社14社で構成されております。

当社グループは主たる事業として、有価証券の売買及び売買等の委託の媒介、有価証券の引受け及び売出し、有価証券の募集及び売出しの取扱い、私募の取扱いその他の金融商品取引業並びに金融商品取引業に関連又は付随する業務のほか、その他の金融業等を営んでおります。当社グループは、日本をはじめ、アジア、ヨーロッパ及びアメリカの金融・資本市場に拠点を設置し、顧客の資金調達、資金運用の両面において、グローバルで幅広いサービスを提供しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YGI5)。事業系統図は省いています。

03

東海東京フィナンシャル・ホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(1社)

  • 丸八証券子会社・証券、商品先物取引業議決権 44.0%

    売上
    36億円
    営業利益
    7億円
    従業員
    138人
    平均年間給与
    749万円

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権は東海東京フィナンシャル・ホールディングスの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

主な子会社の業績

2025年度
  • 東海東京証券株式会社議決権 100.0%

    売上
    854億円
    経常利益
    165億円
    当期純利益
    111億円
    純資産
    1,235億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

そのほかの主な子会社

  • 東海東京証券株式会社100.0%金融商品取引業売上 854億円・経常利益 165億円
  • CHEER証券株式会社100.0%金融商品取引業
  • 丸八証券株式会社44.0%金融商品取引業
  • 株式会社東海東京インテリジェンス・ラボ100.0%情報サービス業金融商品取引業教育・研修業
  • 東海東京インベストメント株式会社100.0%ベンチャーキャピタル業務、有価証券の運用
  • 東海東京ウェルス・コンサルティング株式会社100.0%コンサルティング業、宅地建物取引業
  • 東海東京サービス株式会社100.0%不動産の賃貸・管理、事務代行業務
  • 東海東京ビジネスサービス株式会社80.0%証券会社のバックオフィス業務の受託
ほか12社
  • 株式会社メビウス100.0%生命保険・損害保険代理店事業
  • Tokai Tokyo Securities (Asia) Limited100.0%証券業
  • Tokai Tokyo Securities Europe Limited100.0%証券業
  • Tokai Tokyo Securities (USA),Inc.100.0%情報サービス業
  • Tokai Tokyo Investment Management Singapore Pte.Ltd.100.0%資産運用業
  • Tokai Tokyo Global Investments Pte.Ltd.100.0%有価証券の運用
  • 東海東京インキュベーション投資事業有限責任組合100.0%投資事業組合
  • 東海東京インキュベーション2号投資事業有限責任組合100.0%投資事業組合
  • Tokai Tokyo Japan Phoenix Fund Limited53.0%会社型投資信託
  • Tokai Tokyo Japan Phoenix Master Fund Limited53.0%会社型投資信託
  • Asia-Pacific Rising Fund Limited76.0%会社型投資信託
  • Asia-Pacific Rising Master Fund Limited76.0%会社型投資信託

連結子会社 20社(有報に社名が載る主な会社は20社)。持分法適用関連会社など 14社。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

東海東京フィナンシャル・ホールディングスの配当政策

当社は、中長期的な成長による企業価値の向上を目的として、内部留保の充実を図るとともに、株主の皆様に対し、安定的かつ適切な配当を実施することを基本方針としております。

当社の毎事業年度における配当の回数についての基本的な方針は、中間配当及び期末配当の年2回としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

また、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めております。

上記基本方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、期末配当金1株につき28円(普通配当20円、記念配当8円)とし、中間配当金22円(普通配当14円、記念配当8円)と合わせて50円(普通配当34円、記念配当16円)としております。この結果、当連結会計年度の連結配当性向は76.0%(普通配当における配当性向51.7%)、連結純資産配当率は6.7%、また、当事業年度の株主資本配当率は12.1%となりました。

なお、2024年3月期以降、現在の中期経営計画期間(2027年3月期まで)における株主配当につきまして、以下のとおりとします。

① 連結配当性向を50%以上とする

② 1株当たり年間配当金を24円以上とする

上記①、②のいずれか高いものを配当基準とする。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

東海東京フィナンシャル・ホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
2020222,558.1
20212493.9
202216104.3
202328330.6
20242872.5
202550439.8

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

東海東京フィナンシャル・ホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月31日現在の株主を対象として、主に、地域の特産品等を掲載したカタログから、保有株式数に応じてお好みの商品をお選びいただくカタログギフト形式です。

保有株式数 / 優待商品 / 継続保有期間

3年未満 / 3年以上

100株以上1,000株未満 / 500円相当の優待商品 / なし / 一点

1,000株以上3,000株未満 / 2,000円相当の特産品等 / 一点 / 一点

3,000株以上5,000株未満 / 2,000円相当の特産品等 / 二点 / 二点

5,000株以上10,000株未満 / 5,000円相当の特産品等 / 一点 / 一点

10,000株以上 / 5,000円相当の特産品等 / 二点 / 二点

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

東海東京フィナンシャル・ホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
東海東京フィナンシャル・ホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)13.11
2株式会社三菱UFJ銀行4.06
3株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.56
4株式会社横浜銀行2.76
5日本生命保険相互会社2.21
6三井住友信託銀行株式会社1.91
7STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050011.85
8明治安田生命保険相互会社1.74
9JP MORGAN CHASE BANK 3857811.63
10三井住友海上火災保険株式会社1.54

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は34.39%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円679905827676654853648617694810734892863977
経常利益億円1733342851531332099712513063184151205
経常利益率%25.536.934.522.620.324.61.41.118.116.08.620.617.521.0
当期利益億円11323218512412025411289113220102110166
EPS円42.787.769.546.945.797.34.211.036.652.97.940.944.165.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高38.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益8.1百万円2025年度・逆算
平均年齢38.0歳2025年度
平均勤続年数11.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

東海東京フィナンシャル・ホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率23.4%2025年度業種の中央値 13.6%(証券、商品先物取引業19社)2023:20.9 2024:22.0 2025:23.4
男性の育児休業取得率80.0%2025年度業種の中央値 100.0%(証券、商品先物取引業17社)2023:100.0 2024:75.0 2025:80.0
男女の賃金の差異70.3%2025年度業種の中央値 69.7%(証券、商品先物取引業15社)2023:73.0 2024:70.9 2025:70.3
女性役員比率22.2%2025年度業種の中央値 16.7%(証券、商品先物取引業29社)2022:11.1 2023:22.2 2024:22.2 2025:22.2役員9名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 春日井 博
本店の所在地
東京都中央区日本橋二丁目5番1号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 証券、商品先物取引業
役員
9名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

東海東京フィナンシャル・ホールディングスの沿革

  1. 1929年6月株式会社高山商店設立。
  2. 1930年8月東京株式取引所一般取引員の免許取得。
  3. 1944年4月日本証券取引所取引員の免許取得。
  4. 1947年1月商号を六鹿証券株式会社に変更。
  5. 1948年9月証券取引法による証券業者登録。
  6. 1949年4月東京・大阪両証券取引所正会員登録。
  7. 1961年4月小山証券株式会社と合併。福岡証券取引所正会員登録。
  8. 1964年10月株式会社六鹿商店と合併。
  9. 1968年4月証券取引法の改正による証券会社の免許制移行に伴う証券業の免許取得。
  10. 1969年12月商号を東京証券株式会社に変更。
  11. 1981年10月遠山證券株式会社及び日興證券投資信託販売株式会社と合併。名古屋証券取引所正会員登録。
  12. 1984年10月扶桑証券株式会社と合併。札幌証券取引所正会員登録。
  13. 1987年6月東京証券取引所及び大阪証券取引所第二部上場。
  14. 1989年3月東京証券取引所及び大阪証券取引所第一部指定。
沿革の続き(あと43件・2026年まで)
  1. 1990年3月名古屋証券取引所第一部上場。
  2. 1998年12月証券取引法の改正による証券会社の登録制移行に伴う証券業の登録。
  3. 2000年10月東海丸万証券株式会社と合併。商号を東海東京証券株式会社に変更。 東海丸万証券株式会社との合併に伴い、株式会社東海東京調査センター(現・株式会社東海東京インテリジェンス・ラボ 連結子会社)、Tokai Tokyo Securities (Asia) Limited(現・連結子会社)、宇都宮証券株式会社(現・とちぎんTT証券株式会社 持分法適用関連会社)、東海東京サービス株式会社(現・連結子会社)、株式会社東海東京投資顧問が関係会社となる。
  4. 2005年7月東海東京ファイナンス&リアルエステート株式会社(現・東海東京アセットマネジメント 持分法適用関連会社)設立。
  5. 2005年12月金融先物取引法による金融先物取引業の登録。
  6. 2006年4月東海東京インベストメント株式会社(現・連結子会社)設立。
  7. 2007年1月Tokai Tokyo Securities Europe Limited(現・連結子会社)設立。
  8. 2007年6月東海東京SWPコンサルティング株式会社(現・東海東京ウェルス・コンサルティング株式会社 連結子会社)設立。
  9. 2007年7月ワイエム証券株式会社(現・持分法適用関連会社)を株式会社山口フィナンシャルグループとの共同出資により設立。
  10. 2007年9月金融商品取引法施行に伴う第一種金融商品取引業及び第二種金融商品取引業の登録。
  11. 2008年2月Tokai Tokyo Securities (USA),Inc.(現・連結子会社)設立。
  12. 2008年5月浜銀TT証券準備株式会社(現・浜銀TT証券株式会社 持分法適用関連会社)設立。
  13. 2008年7月東海東京ビジネスサービス株式会社(現・連結子会社)設立。
  14. 2008年10月東海東京証券分割準備株式会社(現・東海東京証券株式会社 連結子会社)設立。
  15. 2009年4月金融商品取引業等を東海東京証券分割準備株式会社に会社分割の方法により分割し、持株会社体制に移行。商号を東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社に変更。 東海東京証券分割準備株式会社が商号を東海東京証券株式会社に変更。
  16. 2009年9月西日本シティTT証券準備株式会社(現・西日本シティTT証券株式会社 持分法適用関連会社)設立。
  17. 2010年4月東海東京証券株式会社が本店を名古屋市に移転。 東海東京証券株式会社(存続会社)とトヨタファイナンシャルサービス証券株式会社が合併。
  18. 2011年1月東海東京ファイナンス&リアルエステート株式会社(存続会社)と株式会社東海東京投資顧問が合併し、商号を東海東京アセットマネジメント株式会社に変更。
  19. 2011年3月Tokai Tokyo Investment Management Singapore Pte.Ltd.(現・連結子会社)設立。 東海東京アカデミー株式会社設立。
  20. 2013年1月池田泉州TT証券準備株式会社(現・池田泉州TT証券株式会社 持分法適用関連会社)設立。
  21. 2015年3月Phillip Tokai Tokyo Investment Management Pte.Ltd.設立。
  22. 2015年8月オールニッポン・アセットマネジメント準備株式会社(現・オールニッポン・アセットマネジメント株式会社 持分法適用関連会社)設立。
  23. 2016年4月ほくほくTT証券準備株式会社(現・ほくほくTT証券株式会社 持分法適用関連会社)設立。
  24. 2016年5月Tokai Tokyo Global Investments Pte.Ltd.(現・連結子会社)設立。
  25. 2017年3月株式会社ETERNALの株式取得。
  26. 2017年9月ピナクル株式会社の株式取得。
  27. 2018年4月十六TT証券設立準備株式会社(現・十六TT証券株式会社 持分法適用関連会社)の設立。
  28. 2018年6月株式会社お金のデザイン(現・持分法適用関連会社)の株式取得。
  29. 2018年12月ピナクルTTソリューション株式会社(2024年4月TTソリューション株式会社に商号変更)設立。
  30. 2019年7月資産管理プラットフォーム準備株式会社(2021年10月株式会社TTデジタル・プラットフォームに商号変更)設立。
  31. 2019年9月東海東京証券株式会社(存続会社)と髙木証券株式会社が合併。
  32. 2019年11月3.0証券準備株式会社(現・CHEER証券株式会社 連結子会社)設立。
  33. 2020年6月Hash DasH Holdings株式会社の株式取得。
  34. 2021年3月Digital Platformer株式会社(現・持分法適用関連会社)の株式取得。
  35. 2021年4月エース証券株式会社の株式を公開買付けにより追加取得。同社及び同社子会社の丸八証券株式会社(現・連結子会社)を連結子会社化。
  36. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。 名古屋証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプレミア市場へ移行。
  37. 2022年5月東海東京証券株式会社(存続会社)とエース証券株式会社が合併。
  38. 2023年12月株式会社お金のデザインに東海東京アセットマネジメント株式会社の全株式を現物出資し同社を持分法適用関連会社化。
  39. 2024年3月株式会社東海東京調査センター(存続会社)と東海東京アカデミー株式会社が合併し、商号を株式会社東海東京インテリジェンス・ラボに変更。 ピナクル株式会社の全株式を譲渡。
  40. 2024年6月東海東京証券株式会社(存続会社)とTTソリューション株式会社が合併。
  41. 2025年4月CHEER証券株式会社(存続会社)と株式会社TTデジタル・プラットフォームが合併。
  42. 2026年1月東海東京インベストメント株式会社がSDFキャピタル株式会社(現・持分法適用関連会社)の株式を追加取得。SDFキャピタル株式会社を持分法適用関連会社化。
  43. 2026年3月株式会社ETERNALの全株式を譲渡。同社が保有する株式会社メビウス(現・連結子会社)の全株式を現物配当により取得。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YGI5)。会社が書いたとおりに載せています。

証券、商品先物取引業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。証券、商品先物取引業の33社から選んでいます。

証券、商品先物取引業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100APVY、S100DFK8、S100G8GT、S100IWQX、S100LPWV、S100OI8V、S100R6Q6、S100TSR6、S100W1PE、S100YGI5一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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