クレディセゾン

8253 / IFRS / 3月期

表示期間の途中で会計基準が変わっています(2012〜2017年度は日本基準、2018年度以降はIFRS)。

リース・クレジットなどは営業収益と営業利益を開示します。有利子負債は本業の調達なので、水準は一般事業会社と大きく違います。

東証プライムその他金融業一次資料ベース
収録 39 / 40 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、ペイメント、リース、ファイナンス、不動産関連、グローバル、エンタテインメント等を主な事業の内容として、各社が各々の顧客と直結した事業活動を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすクレジットカード・信販の順位を再生クレディセゾンのグループ(上場3社)

数字で見るクレディセゾン

2025年度の売上収益は4,728億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち352番目、その他金融業41社のうち7番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+10.8%です。平均年間給与は666.9万円(2025年度・提出会社単体)で、その他金融業41社のうち25番目。平均年齢は44.4歳、平均勤続年数は15.4年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益4,728億円全体で上位10%(3,585社中)その他金融業では7番目(41社中)2020→2025年度で年+10.8%(計算値)2025年度
当期利益617億円全体で上位5%(3,684社中)その他金融業では6番目(41社中)2025年度
営業利益率逆算13.9%その他金融業の中央値 12.3%(39社)2017年度
ROE8.4%その他金融業の中央値 10.4%(41社)2025年度
自己資本比率15.4%その他金融業の中央値 24.9%(41社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与666.9万円全体で上位49%(3,658社中)その他金融業では25番目(41社中)2020→2025年度で+31.3%(計算値)2025年度
平均年齢44.4歳その他金融業の中央値 40.7歳(41社)2025年度
平均勤続年数15.4年その他金融業の中央値 7.9年(41社)2025年度
従業員数(連結)6,346人その他金融業の中央値 378人(41社)2020→2025年度で+12.9%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

クレディセゾンと同業2社を、ダッシュボードで並べる芙蓉総合リース・イオンフィナンシャルサービスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ クレジットカード・信販業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 芙蓉総合リース・イオンフィナンシャルサービスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

クレディセゾンの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、ペイメント、リース、ファイナンス、不動産関連、グローバル、エンタテインメント等を主な事業の内容として、各社が各々の顧客と直結した事業活動を展開しております。

当社グループの事業の報告セグメントとその概要及び当社グループ各社との主な関連は次のとおりであります。

ペイメント事業············ クレジットカード事業及びサービサー(債権回収)事業等を行っております。

<主な関係会社> ㈱セゾンファンデックス、セゾン債権回収㈱、セゾン投信㈱、 ㈱セゾンパーソナルプラス、㈱セゾンパートナーズ、出光クレジット㈱、 ㈱セゾンテクノロジー、りそなカード㈱、㈱セブンCSカードサービス、髙島屋ファイナンシャル・パートナーズ㈱、大和ハウスフィナンシャル㈱ リース事業················ リース事業を行っております。

ファイナンス事業·········· 信用保証事業及びファイナンス関連事業を行っております。

<主な関係会社> ㈱セゾンファンデックス、スルガ銀行㈱ 不動産関連事業············ 不動産事業、不動産賃貸事業及びサービサー(債権回収)事業等を行っております。

<主な関係会社> ㈱セゾンファンデックス、㈱ファンデックス債権回収、㈱セゾンリアルティ、 ㈱コンチェルト、(同)エル・ブルーグローバル事業············ レンディング事業及びインベストメント事業を行っております。

<主な関係会社> Saison International Pte. Ltd.、Kisetsu Saison Finance (India) Pvt. Ltd.、 Credit Saison Brazil Participações Ltda.、 Credit Saison Mexico S.A. de C.V., SOFOM, E.N.R.、 Saison Capital Pte. Ltd.、Saison Investment Management Pte. Ltd.、 PT Credit Saison Indonesia Finance、Saison Crypto Pte. Ltd.、 Saison Omni Singapore Pte. Ltd.、Saison Omni India Pvt. Ltd.、 HD SAISON Finance Co., Ltd.

エンタテインメント事業···· アミューズメント事業等を行っております。

<主な関係会社> ㈱コンチェルト、㈱イープラス

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YCDE)。事業系統図は省いています。

03

クレディセゾンのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(3社)

  • スルガ銀行持分法適用関連会社・銀行業議決権 17.2%

    売上
    1,099億円
    従業員
    1,383人
    平均年間給与
    797万円
  • セゾンテクノロジー持分法適用関連会社・情報・通信業議決権 46.8%

    売上
    219億円
    営業利益
    16億円
    従業員
    734人
    平均年間給与
    764万円
  • ブロードマインド持分法適用関連会社・その他金融業議決権 17.4%(うち間接 17.4%)

    売上
    53億円
    営業利益
    6億円
    従業員
    312人
    平均年間給与
    624万円

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権はクレディセゾンの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

主な子会社の業績

2025年度
  • Kisetsu Saison Finance (India) Pvt. Ltd.議決権 85.1%

    売上
    573億円
    税引前利益
    77億円
    当期純利益
    57億円
    純資産
    833億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

ペイメント事業

売上 2,750億円・利益 306億円・従業員 2,706人

  • ㈱セゾンファンデックス100.0%
  • セゾン債権回収㈱100.0%
  • セゾン投信㈱60.0%
  • ㈱セゾンパーソナルプラス100.0%
  • ㈱セゾンパートナーズ100.0%

ファイナンス事業

売上 845億円・利益 473億円・従業員 496人

不動産関連事業

売上 710億円・利益 192億円・従業員 387人

  • ㈱ファンデックス債権回収100.0%
  • ㈱セゾンリアルティ100.0%
  • ㈱コンチェルト100.0%
  • (同)エル・ブルー100.0%

グローバル事業

売上 624億円・利益 -14億円・従業員 1,640人

  • Saison International Pte. Ltd.100.0%
  • Kisetsu Saison Finance (India) Pvt. Ltd.85.1%売上 573億円・税引前利益 77億円
  • Credit Saison Brazil Participações Ltda.100.0%
  • Credit Saison Mexico S.A. de C.V., SOFOM, E.N.R.100.0%
  • Saison Capital Pte. Ltd.100.0%
  • Saison Investment Management Pte. Ltd.100.0%
  • PT Credit Saison Indonesia Finance100.0%
  • Saison Crypto Pte. Ltd.100.0%
ほか2社
  • Saison Omni Singapore Pte. Ltd.100.0%
  • Saison Omni India Pvt. Ltd.100.0%

エンタテインメント事業

売上 386億円・利益 26億円・従業員 185人

リース事業

売上 148億円・利益 47億円・従業員 223人

連結子会社 19社(有報に社名が載る主な会社は19社)。持分法適用関連会社など 9社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

クレディセゾンの配当政策

当社では企業体質の強化と継続的な事業拡大に向けた取組が、株主価値の増大のために重要であると考えております。利益還元については、「2024-2026年度クレディセゾングループ中期経営計画」に掲げた通り、安定的かつ継続的な配当方針を堅持し、配当性向30%以上を目指します。自己株式取得は財務規律の維持を前提に、2024年5月16日から2025年10月1日までに700億円の自己株式取得を完了しております。今後とも資本効率及び市場環境を踏まえ、機動的に実施を検討してまいります。

このような方針のもと、当事業年度の剰余金の配当は、1株当たり130円の普通配当を予定しております。

当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、期末配当は株主総会であります。また、当社は毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、この決定機関は取締役会であります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

クレディセゾンの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204523.5
20215539.3
20227032.0
202310547.4
202412036.2
202513034.8

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

クレディセゾンの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

クレディセゾンの大株主(上位10名)

2026年3月末
クレディセゾンの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)24.56
2㈱日本カストディ銀行(信託口)11.37
3㈱大和証券グループ本社5.55
4スルガ銀行㈱5.17
5STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5053012.63
6STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050012.31
7HSBC-FUND SERVICES HSBC - 006 MF EFM2.17
8㈱みずほ銀行2.07
9JPモルガン証券株式会社1.53
10HSBC HONG KONG-TREASURY SERVICES A/C ASIAN EQUITIES DERIVATIVES1.17

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は58.53%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円2,4442,4762,5912,6992,7892,9333,0493,1142,8262,9903,2263,6164,2284,728
経常利益億円532444437438531567542———————
経常利益率%21.817.916.916.219.019.317.8———————
当期利益億円328256126262423384305229361354436730664617
EPS円178.5139.168.8147.4258.7235.4186.8143.4231.2226.4278.9453.1423.0425.1

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高74.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益9.7百万円2018年度・逆算
平均年齢44.4歳2025年度
平均勤続年数15.4年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

クレディセゾンの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率26.1%2025年度業種の中央値 19.0%(その他金融業29社)2023:25.3 2024:25.1 2025:26.1
男性の育児休業取得率88.9%2025年度業種の中央値 88.9%(その他金融業25社)2023:65.5 2024:86.2 2025:88.9
男女の賃金の差異71.3%2025年度業種の中央値 66.4%(その他金融業25社)2023:64.3 2024:68.8 2025:71.3
女性役員比率13.3%2025年度業種の中央値 14.3%(その他金融業34社)2022:13.3 2023:13.3 2024:13.3 2025:13.3役員15名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役(兼)社長執行役員COO 水野克己
本店の所在地
東京都豊島区東池袋三丁目1番1号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / その他金融業
役員
15名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

クレディセゾンの沿革

  1. 1951年5月㈱緑屋を設立
  2. 1963年7月東京証券取引所市場第二部に上場
  3. 1968年6月東京証券取引所市場第一部に指定
  4. 1970年9月㈱西武情報センター[現 ㈱セゾンテクノロジー]を設立
  5. 1976年3月㈱西武百貨店[現 ㈱そごう・西武]と資本提携
  6. 1979年11月ミドリヤファイナンス㈱[旧 ㈱アトリウム(㈱アトリウムリアルティ(注)1)]を設立
  7. 1980年8月㈱西武クレジットに商号変更、㈱志澤と合併
  8. 1981年6月セゾングループのクレジット・ファイナンス基幹会社としてスタート
  9. 1982年8月西武カード[現 セゾンカード]発行、発行拠点(セゾンカウンター)の全国展開を開始
  10. 1984年2月㈱西武抵当証券[現 ㈱セゾンファンデックス(現 連結子会社)]を設立
  11. 1988年7月セゾンVISA・MasterCardインターナショナルカード発行
  12. 1989年10月㈱クレディセゾンに商号変更
  13. 1991年1月アフィニティ(提携)カード事業を開始
  14. 1991年10月㈱ノア企画[現 ㈱コンチェルト(現 連結子会社)]を設立
沿革の続き(あと41件・2025年まで)
  1. 1994年4月㈱カーヴィレッジ西武[現 セゾン債権回収㈱(現 連結子会社)]を設立
  2. 1995年6月セゾンJCBインターナショナルカード発行
  3. 1997年10月セゾン・アメリカン・エキスプレス・カード発行
  4. 1999年4月㈱アトリウム[旧 ㈱アトリウム(㈱アトリウムリアルティ(注)1)]が㈱レジオン債権回収サービス[現 ㈱ファンデックス債権回収(現 連結子会社)]を設立
  5. 1999年7月㈱エンタテインメントプラス[現 ㈱イープラス]を設立
  6. 2002年11月㈱ヒューマンプラス[現 ㈱セゾンパーソナルプラス(現 連結子会社)]を設立
  7. 2003年10月出光クレジット㈱に資本参加
  8. 2004年4月髙島屋クレジット㈱[現 髙島屋ファイナンシャル・パートナーズ㈱]に資本参加
  9. 2004年8月りそなカード㈱に資本参加
  10. 2004年12月㈱セゾン情報システムズ[現 ㈱セゾンテクノロジー]の株式をジャスダック証券取引所[現 東京証券取引所スタンダード市場]に上場
  11. 2005年3月ユーシーカード㈱に資本参加
  12. 2006年1月ユーシーカード㈱(UC会員事業会社)を吸収合併
  13. 2006年6月セゾン投信㈱(現 連結子会社)を設立
  14. 2006年10月静銀セゾンカード㈱を設立
  15. 2006年11月大和ハウスフィナンシャル㈱を設立
  16. 2008年4月㈱キュービタスへの会社分割及び資本参加
  17. 2009年8月㈱アトリウム[旧 ㈱アトリウム(㈱アトリウムリアルティ(注)1)]を完全子会社化
  18. 2010年9月㈱セブンCSカードサービスを設立
  19. 2011年4月提携カードイシュア事業を一部分割し、㈱セブンCSカードサービスへ承継
  20. 2012年4月㈱アトリウム[現 ㈱セゾンリアルティ(現 連結子会社)]を設立
  21. 2012年9月㈱アトリウムリアルティ(注)1の事業を一部分割し、㈱アトリウム[現 ㈱セゾンリアルティ(現 連結子会社)]へ承継
  22. 2014年5月シンガポールにCredit Saison Asia Pacific Pte. Ltd.[現 Saison International Pte. Ltd.(現 連結子会社)]を設立
  23. 2015年5月ベトナムのHD Finance Company Ltd.[現 HD SAISON Finance Co., Ltd.]に資本参加
  24. 2015年9月インドネシアに合弁会社PT.Saison Modern Finance[現 PT Credit Saison Indonesia Finance(現 連結子会社)]を設立
  25. 2016年3月㈱アトリウムリアルティ(注)1を清算
  26. 2018年6月インドにKisetsu Saison Finance (India) Pvt. Ltd. (現 連結子会社)を設立
  27. 2019年6月シンガポールにSaison Capital Pte. Ltd. (現 連結子会社)を設立
  28. 2019年10月㈱キュービタスの事業を一部分割し、ユーシーカード㈱へ承継、㈱キュービタスを完全子会社化
  29. 2020年4月㈱キュービタスを吸収合併
  30. 2020年12月㈱ATR家賃保証サービスを吸収合併
  31. 2021年9月シンガポールにSaison Investment Management Pte. Ltd.(現 連結子会社)を設立
  32. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  33. 2022年8月ジェーピーエヌ債権回収㈱[現 セゾン債権回収㈱(現 連結子会社)]の完全親会社として㈱セゾンパートナーズ(現 連結子会社)を設立
  34. 2022年9月Saison International Pte. Ltd.(現 連結子会社)がシンガポールにSaison Crypto Pte. Ltd. (現 連結子会社)を設立
  35. 2022年11月Kisetsu Saison Finance (India) Pvt. Ltd.(現 連結子会社)がインドにSaison Omni India Pvt. Ltd.(現 連結子会社)を設立
  36. 2023年2月Saison International Pte. Ltd.(現 連結子会社)がブラジルにCredit Saison Brazil Participações Ltda.(現 連結子会社)を設立
  37. 2023年3月Saison International Pte. Ltd.(現 連結子会社)がメキシコのCAPRI ACELERADORA S.A. DE C.V., SOFOM, E.N.R. [現 Credit Saison Mexico S.A. de C.V., SOFOM, E.N.R.(現 連結子会社)]を完全子会社化
  38. 2023年4月㈱CSローン保証を吸収合併
  39. 2023年7月スルガ銀行㈱に資本参加
  40. 2023年9月Saison International Pte. Ltd.(現 連結子会社)がシンガポールにSaison Omni Singapore Pte. Ltd. (現 連結子会社)を設立
  41. 2025年7月静銀セゾンカード㈱の当社保有全株式を、㈱静岡銀行へ譲渡
  42. (注)1 旧㈱アトリウムは、2012年9月1日付で㈱アトリウムリアルティに商号変更いたしました。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YCDE)。会社が書いたとおりに載せています。

その他金融業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。その他金融業の41社から選んでいます。

その他金融業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計11本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AH2T、S100D89Z、S100G283、S100ITIG、S100LN7Q、S100OCL9、S100R0QD、S100TNTL、S100W4A7、S100YCDE、S100YZ8K一次資料

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