芙蓉総合リース

8424 / 日本基準 / 3月期

リース・クレジットなどは営業収益と営業利益を開示します。有利子負債は本業の調達なので、水準は一般事業会社と大きく違います。

東証プライムその他金融業一次資料ベース
収録 37 / 40 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、芙蓉総合リース株式会社(当社)、子会社241社(国内201社、海外40社)及び関連会社23社で構成され、主な事業内容として機械、器具備品等のリース、不動産リース、割賦販売取引及び金銭の貸付等の金融取引を営んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすリースの順位を再生

数字で見る芙蓉総合リース

2025年度の売上収益は7,887億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち232番目、その他金融業41社のうち5番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+1.3%です。平均年間給与は978.8万円(2025年度・提出会社単体)で、その他金融業41社のうち9番目。平均年齢は40.9歳、平均勤続年数は13.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益7,887億円全体で上位6%(3,585社中)その他金融業では5番目(41社中)2020→2025年度で年+1.3%(計算値)2025年度
当期利益216億円全体で上位11%(3,684社中)その他金融業では9番目(41社中)2025年度
営業利益率逆算5.1%その他金融業の中央値 12.3%(39社)2025年度
ROE4.4%その他金融業の中央値 10.4%(41社)2025年度
自己資本比率13.1%その他金融業の中央値 24.9%(41社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与978.8万円全体で上位8%(3,658社中)その他金融業では9番目(41社中)2020→2025年度で+12.8%(計算値)2025年度
平均年齢40.9歳その他金融業の中央値 40.7歳(41社)2025年度
平均勤続年数13.8年その他金融業の中央値 7.9年(41社)2025年度
従業員数(連結)4,410人その他金融業の中央値 378人(41社)2020→2025年度で+67.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

芙蓉総合リースと同業2社を、ダッシュボードで並べる東京センチュリー・みずほリースと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ リース業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 東京センチュリー・みずほリースと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

芙蓉総合リースの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、芙蓉総合リース株式会社(当社)、子会社241社(国内201社、海外40社)及び関連会社23社で構成され、主な事業内容として機械、器具備品等のリース、不動産リース、割賦販売取引及び金銭の貸付等の金融取引を営んでおります。

(1)当社グループの主な事業内容は次のとおりであります。

なお、次の3部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

リース及び割賦…………情報関連機器・事務用機器、産業工作機械等のリース業務(リース取引の満了・解約に伴う物件販売等を含む)、不動産リース及び商業設備、生産設備、病院設備等の割賦販売業務ファイナンス……………金銭の貸付、営業目的の金融収益を得るために所有する有価証券の運用及び匿名組合組成業務等その他……………………環境エネルギー関連、手数料、BPO及びモビリティビジネス業務等

(2)当社、子会社及び関連会社の当該事業に係わる位置づけは次のとおりであります。

会社名 / セグメント区分

リース及び割賦 / ファイナンス / その他

芙蓉総合リース㈱(当社) / ○ / ○ / ○

子会社

国内連結子会社(50社)

芙蓉オートリース㈱ / ○ / ○ / ○

ヤマトリース㈱ / ○ / ○

㈱ワコーパレット / ○ / ○

シャープファイナンス㈱ / ○ / ○ / ○

アクリーティブ㈱ / ○ / ○

㈱インボイス / ○

芙蓉アウトソーシング&コンサルティング㈱ / ○

㈱FGLテクノソリューションズ / ○

㈱WorkVision / ○

㈱ヒューマンセントリックス / ○

㈱CBホールディングス / ○

㈱FUJITA / ○

㈱FGLグループ・ビジネスサービス / ○

㈱FGLグループ・マネジメントサービス / ○

㈱FGLサーキュラー・ネットワーク / ○

㈱FGLリースアップ・ビジネスサービス / ○

㈱アクア・アート / ○

合同会社クリスタル・クリア・ソーラー / ○

他32社

海外連結子会社(31社)

Fuyo General Lease (USA) Inc. / ○ / ○ / ○

Pacific Rim Capital, Inc. / ○

会社名 / セグメント区分

リース及び割賦 / ファイナンス / その他

Fuyo General Lease (HK) Limited / ○ / ○ / ○

Fuyo General Lease (Asia) Pte. Ltd. / ○ / ○

芙蓉綜合融資租賃(中国)有限公司 / ○ / ○ / ○

台灣芙蓉總合租賃股份有限公司 / ○ / ○

Fuyo General Lease (Thailand) Co., Ltd. / ○

PLIC Corp., Ltd. / ○

FGL Aircraft Ireland Limited / ○ / ○

Aircraft Leasing and Management Limited / ○

FGL Aircraft USA Inc. / ○

他20社

非連結子会社(160社)

エフケーイグニシオンリーシング㈲ 他159社(注) / ○ / ○ / ○

関連会社

持分法適用会社(20社)

横河レンタ・リース㈱ / ○ / ○

㈱グローバルエンジニアリング / ○

メリービズ㈱ / ○

Marubeni Fuyo Auto Investment (CANADA) Inc. / ○

Southwest Rail Industries, LLC / ○

他15社

持分法非適用会社(3社)

123 Golden Lane Ltd 他2社 / ○

(注) エフケーイグニシオンリーシング㈲他159社は、主として匿名組合方式による賃貸事業を行っている営業者であります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YF6A)。事業系統図は省いています。

03

芙蓉総合リースのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • シャープファイナンス㈱議決権 65.0%

    売上
    1,178億円
    経常利益
    58億円
    当期純利益
    40億円
    純資産
    1,096億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

リース及び割賦

売上 6,770億円・利益 446億円

  • 芙蓉オートリース㈱100.0%
  • ヤマトリース㈱60.0%
  • ㈱ワコーパレット51.0%
  • シャープファイナンス㈱65.0%売上 1,178億円・経常利益 58億円
  • ㈱FGLリースアップ・ビジネスサービス100.0%
  • ㈱FGLサーキュラー・ネットワーク100.0%
  • ㈱アクア・アート100.0%
  • Fuyo General Lease (USA) Inc.100.0%
ほか9社
  • Pacific Rim Capital, Inc.51.0%
  • Fuyo General Lease (HK) Limited100.0%
  • Fuyo General Lease (Asia) Pte. Ltd.100.0%
  • 芙蓉綜合融資租賃(中国)有限公司100.0%
  • 台灣芙蓉總合租賃股份有限公司100.0%
  • Fuyo General Lease (Thailand) Co., Ltd.100.0%
  • PLIC Corp., Ltd.100.0%
  • FGL Aircraft Ireland Limited100.0%
  • FGL Aircraft USA Inc.100.0%

その他

売上 661億円・利益 112億円

  • アクリーティブ㈱73.7%
  • ㈱インボイス100.0%
  • 芙蓉アウトソーシング&コンサルティング㈱100.0%
  • ㈱FGLテクノソリューションズ100.0%
  • ㈱WorkVision100.0%
  • ㈱ヒューマンセントリックス100.0%
  • ㈱CBホールディングス100.0%
  • ㈱FUJITA89.0%
ほか4社
  • ㈱FGLグループ・ビジネスサービス100.0%
  • ㈱FGLグループ・マネジメントサービス100.0%
  • 合同会社クリスタル・クリア・ソーラー100.0%
  • Aircraft Leasing and Management Limited100.0%

ファイナンス

売上 456億円・利益 11億円

連結子会社 81社(有報に社名が載る主な会社は29社)。持分法適用関連会社など 20社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

芙蓉総合リースの配当政策

当社グループは、業績及び目標とする経営指標等を勘案し、確固たる経営基盤、財務体質の強化を図るべく、株主資本の充実に努めるとともに、長期的かつ安定的な配当の継続により、株主への利益還元に努めることを基本方針としております。

内部留保資金につきましては、優良営業資産取得の為の資金に充当するなど、今後の経営基盤の強化に活用してまいります。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

以上の方針に基づき、第57期(2026年3月期)の配当は、中間配当79円に期末配当79円を加えた、1株当たり年間配当158円を予定しております。

当社は、会社法第454条第5項の規定に基づき、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。

なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額7,170百万円及び1株当たり配当額79円につきましては、2026年6月23日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

芙蓉総合リースの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202024032.8
202128533.3
202234340.5
202344040.7
202445544.8
2025158144.6

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

芙蓉総合リースの株主優待

2026年6月提出の有報

株主優待

(1) 対象株主

毎年3月31日の最終株主名簿に記録された300株以上保有の株主

(2) 優待内容

カタログギフト又は図書カードの選択制

保有継続期間2年未満:3,000円相当

保有継続期間2年以上:5,000円相当

(注)保有継続期間2年以上の確認は、毎年3月31日及び9月30日の株主名簿に、同一株主番号で継続して5回以上記載又は記録された株主とする。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

芙蓉総合リースの大株主(上位10名)

2026年3月末
芙蓉総合リースの大株主
順位株主持株比率(%)
1ヒューリック株式会社13.94
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)8.95
3明治安田生命保険相互会社8.45
4みずほ信託銀行株式会社 退職給付信託 丸紅口 再信託受託者 株式会社日本カストディ銀行5.00
5株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.51
6損害保険ジャパン株式会社3.00
7株式会社みずほ銀行3.00
8アズビル株式会社2.70
9ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー 5052231.38
10株式会社ニチレイ1.38

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は51.31%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円4,4264,4174,7234,9385,0725,9036,1817,1237,4036,5786,8877,0856,7847,887
経常利益億円264254265292314352391440480527597684690382
経常利益率%6.05.75.65.96.26.06.36.26.58.08.79.610.24.8
当期利益億円156130142175200219255262296339389472453216
EPS円518.2429.5470.1579.2661.8726.4844.7872.0328.7376.8433.1523.8501.7239.1

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高178.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益8.7百万円2025年度・逆算
平均年齢40.9歳2025年度
平均勤続年数13.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

芙蓉総合リースの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率33.0%2025年度業種の中央値 19.0%(その他金融業29社)2023:32.2 2024:33.4 2025:33.0
男性の育児休業取得率121.4%2025年度業種の中央値 88.9%(その他金融業25社)2023:108.3 2024:100.0 2025:121.4
男女の賃金の差異71.3%2025年度業種の中央値 66.4%(その他金融業25社)2023:67.5 2024:67.7 2025:71.3
女性役員比率7.7%2025年度業種の中央値 14.3%(その他金融業34社)2022:7.7 2023:7.7 2024:8.3 2025:7.7役員13名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 織田 寛明
本店の所在地
東京都千代田区麹町五丁目1番地1
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / その他金融業
役員
13名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

芙蓉総合リースの沿革

  1. 1969年5月丸紅飯田株式会社(現 丸紅株式会社)、株式会社富士銀行(現 株式会社みずほ銀行)を中心とする芙蓉グループ6社を株主として資本金100百万円で設立。本社を東京都千代田区大手町二丁目4番地(新大手町ビル)に設置し、総合リース会社として発足。
  2. 1970年9月本社を東京都千代田区大手町一丁目6番1号(大手町ビル)に移転。
  3. 1973年5月千代田エンタープライズ株式会社(現 株式会社FGLグループ・ビジネスサービス;連結子会社)設立。
  4. 1987年1月芙蓉オートリース株式会社(連結子会社)設立。
  5. 1987年1月横河電機株式会社と共同出資にて横河レンタ・リース株式会社(持分法適用会社)設立。
  6. 1988年9月米国に現地法人(Fuyo General Lease(USA) Inc.;連結子会社)設立。
  7. 1993年11月本社を東京都千代田区三崎町(現 千代田区神田三崎町)三丁目3番23号(ニチレイビル)に移転。
  8. 1994年3月株式会社芙蓉建機レンタル(現 株式会社アクア・アート;連結子会社)設立。
  9. 1996年4月株式会社芙蓉リース販売(連結子会社)設立。
  10. 1999年7月アイルランドに現地法人(FGL Aircraft Ireland Limited;連結子会社)設立。
  11. 2001年4月安信リース株式会社と合併。
  12. 2002年1月横河電機株式会社と共同出資にて、株式会社ワイ・エフ・リーシング(連結子会社)設立。
  13. 2002年4月安田リース株式会社と合併、芙蓉総合開発株式会社のリース金融事業部門を分割承継。
  14. 2004年12月東京証券取引所市場第一部に株式を上場。
沿革の続き(あと24件・2025年まで)
  1. 2007年5月日本抵当証券株式会社の株式を追加取得し、連結子会社化。
  2. 2008年4月シャープファイナンス株式会社の株式を65%取得し、連結子会社化。
  3. 2011年10月中国に現地法人(芙蓉綜合融資租賃(中国)有限公司;連結子会社)設立。
  4. 2012年4月日本抵当証券株式会社(連結子会社)を吸収合併。
  5. 2014年7月ALM 2010 Limited(Fuyo Aviation Capital Europe Limitedに商号変更)の全株式を取得し、連結子会社化。これに伴い、同社が直接に出資するAircraft Leasing and Management Limitedを連結子会社化。
  6. 2015年10月株式会社ワイ・エフ・リーシング(連結子会社)を吸収合併。
  7. 2017年1月アクリーティブ株式会社の株式を公開買付けにより51%取得し、連結子会社化。
  8. 2018年3月Marubeni Auto Investment (CANADA) Inc.(Marubeni Fuyo Auto Investment (CANADA) Inc.に商号変更)の株式を50%取得し、持分法適用関連会社化。
  9. 2018年4月株式会社FUJITAの株式を追加取得し、連結子会社化。
  10. 2018年10月株式会社ジーアイ・ホールディングスの株式を60%取得し、連結子会社化。これに伴い、同社が直接に出資する株式会社インボイスを連結子会社化。
  11. 2019年1月Pacific Rim Capital, Inc.の株式(議決権49%)を取得し、持分法適用関連会社化。
  12. 2019年8月株式会社LNホールディングス(現 芙蓉BPOホールディングス株式会社)の株式を100%取得し、連結子会社化。これに伴い、同社が直接に出資するNOCアウトソーシング&コンサルティング株式会社(芙蓉アウトソーシング&コンサルティング株式会社に商号変更)及び当該会社が直接に出資する2社を連結子会社化。
  13. 2019年11月メリービズ株式会社の株式を追加取得し、持分法適用関連会社化。
  14. 2020年4月ヤマトリース株式会社の株式を60%取得し、連結子会社化。
  15. 2020年4月株式会社FGLグループ・マネジメントサービス(連結子会社)設立。
  16. 2020年6月本社を東京都千代田区麹町五丁目1番地1に移転。
  17. 2021年10月株式会社WorkVisionの株式を100%取得し、連結子会社化。
  18. 2022年1月株式会社日本信用リースを吸収合併。
  19. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のプライム市場に移行。
  20. 2022年10月株式会社ヒューマンセントリックスの株式を100%取得し、連結子会社化。
  21. 2023年1月Pacific Rim Capital, Inc.の株式を追加取得し、連結子会社化。
  22. 2025年1月株式会社CBホールディングスの株式を100%取得し、連結子会社化。
  23. 2025年3月株式会社ワコーパレットの株式を51%取得し、連結子会社化。
  24. 2025年9月Southwest Rail Industries, LLCの持分を50%取得し、持分法適用関連会社化。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YF6A)。会社が書いたとおりに載せています。

その他金融業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。その他金融業の41社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AJAK、S100D9ET、S100G50L、S100IVIL、S100LK7A、S100OELK、S100R4HV、S100TQ74、S100W1AT、S100YF6A一次資料

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