フリージア・マクロス

6343 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード機械一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かすフリージア・マクロスのグループ(上場4社)

数字で見るフリージア・マクロス

2025年度の売上収益は69億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2828番目、機械207社のうち186番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+0.3%です。平均年間給与は553.9万円(2025年度・提出会社単体)で、機械207社のうち182番目。平均年齢は47.9歳、平均勤続年数は17.4年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益69億円全体で上位79%(3,585社中)機械では186番目(207社中)2020→2025年度で年+0.3%(計算値)2025年度
当期利益17億円全体で上位47%(3,684社中)機械では114番目(207社中)2025年度
営業利益率逆算18.7%機械の中央値 8.6%(206社)2025年度
ROE11.7%機械の中央値 7.6%(207社)2025年度
自己資本比率43.0%機械の中央値 66.2%(207社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与553.9万円全体で上位77%(3,658社中)機械では182番目(207社中)2020→2025年度で−8.9%(計算値)2025年度
平均年齢47.9歳機械の中央値 42.4歳(207社)2025年度
平均勤続年数17.4年機械の中央値 15.6年(207社)2025年度
従業員数(連結)346人機械の中央値 1,032人(207社)2020→2025年度で−19.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

フリージア・マクロスと同業2社を、ダッシュボードで並べるサンセイ・のむら産業と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ サンセイ・のむら産業と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

フリージア・マクロスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(フリージア・マクロス㈱)、連結子会社11社、非連結子会社7社及び持分法適用関連会社3社で構成されております。

製造から供給まで行う「製造供給事業」(プラスチック押出機、土木試験機、各種容器類、プリント基板等並びに地中掘削用ドリル、マシン等)と総合的な住宅関連事業を扱う「住宅関連事業」(ログハウス、高級スウェーデン住宅、マンション、家具類、防蟻、防水等住宅関連工事、不動産)、「投資・流通サービス事業」(投資・再生支援事業、パソコン周辺機器、部品及びソフト)の3業態に分れております。

当社グループの事業内容、および当社と関係会社の当該事業への係わりは次のとおりであります。なお、この3事業は、セグメント区分と同一であります。

「製造供給事業」

(1) 機械、機器・・・・・・・主な製品は、プラスチック押出機、土木試験機等であります。

プラスチック押出機・・・プラスチック押出機、附帯装置は、当社が製造、販売しております。

土木試験機・・・・・・・土木試験機及び装置は、当社が製造、仕入れ、販売を行っております。

プリント基板・・・・・・プリント基板等をフリージア・オート技研㈱、ジャパンオート㈱及び秋田電子㈱が製造、販売しております。

(2) 容器・・・・・・・・・・紙、アルミ容器、各種食品容器等を㈱ユタカフードパックが製造、販売しております。

(3) 掘削用ドリル、マシン・・地中掘削用のドリル、マシン等を石油鑿井機製作㈱が開発、製造、販売し、㈱セキサクが販売しております。

「住宅関連事業」

(4) 住宅関連・・・・・・・・主な製品は、ログハウス、高級スウェーデン住宅、マンション、家具等及び住宅関連工事施工等を行っております。

ログハウス・・・・・・・企画、調査、設計、施工、監理、請負、販売をフリージアハウス㈱が一貫して行っております。その材料の一部についてStensele Sag i Storuman AB等が供給しております。

高級スウェーデン住宅・・企画、調査、設計、施工、監理、請負、販売をフリージアハウス㈱が行っております。

マンション・・・・・・・マンションの建築及び販売をフリージアハウス㈱が行っております。

家具・・・・・・・・・・家具および附帯設備の製造、輸入、販売をフリージアハウス㈱が一貫して行っております。

住宅関連工事施工・・・・防蟻、防水、防腐、断熱工事等の施工を㈱ピコイが行っております。

(5) 不動産・・・・・・・・・不動産の売買、賃貸、管理を当社、フリージアハウス㈱が行っております。また、不動産の賃貸、管理を㈱ケーシーとフリージア・アロケートコンサルティング㈱が行っております。

「投資・流通サービス事業」

(6) 投資・流通サービス・・・投資・再生支援等を当社が、また、投資・再生支援、パソコン周辺機器、部品及びソフト等の仕入、販売等をフリージアトレーディング㈱が行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YIIQ)。事業系統図は省いています。

03

フリージア・マクロスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

親会社(上から順に)

  1. フリージアホールディングス㈱事業会社上場していない
  2. フリージアキャピタル㈱事業会社上場していない
  3. フリージア・マクロス親会社のグループが議決権の55.8%を持つ(直接の親会社はフリージアホールディングス㈱)

上場している子会社・関連会社(4社)

  • ソレキア持分法適用関連会社・卸売業議決権 30.3%

    売上
    304億円
    営業利益
    26億円
    従業員
    713人
    平均年間給与
    666万円
  • 協和コンサルタンツ持分法適用関連会社・サービス業議決権 48.5%

    売上
    84億円
    営業利益
    9億円
    従業員
    206人
    平均年間給与
    654万円
  • 技研ホールディングス持分法適用関連会社・建設業議決権 27.7%

    売上
    47億円
    営業利益
    7億円
    従業員
    106人
    平均年間給与
    636万円
  • ラピーヌ持分法適用関連会社・繊維製品議決権 35.6%(うち間接 35.6%)

    売上
    19億円
    営業利益
    -3億円
    従業員
    37人
    平均年間給与
    396万円

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権はフリージア・マクロスの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱ピコイ議決権 86.1%

    売上
    45億円
    経常利益
    12億円
    当期純利益
    8億円
    純資産
    92億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

住宅関連事業

売上 49億円・利益 11億円・従業員 227人

  • フリージアハウス㈱100.0%
  • ㈱ケーシー100.0%
  • ㈱ピコイ86.1%売上 45億円・経常利益 12億円
  • フリージア・アロケートコンサルティング㈱100.0%

製造供給事業

売上 19億円・利益 1億円・従業員 71人

  • ㈱ユタカフードパック10.0%
  • フリージア・オート技研㈱100.0%
  • 秋田電子㈱100.0%
  • 石油鑿井機製作㈱0.5%
  • ㈱セキサク0.5%
  • ジャパンオート㈱100.0%

投資・流通サービス事業

売上 1億円・利益 1億円・従業員 48人

  • フリージアトレーディング㈱100.0%

連結子会社 11社(有報に社名が載る主な会社は11社)。持分法適用関連会社など 3社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

フリージア・マクロスの配当政策

当社は、利益配分については、株主の皆様への継続的な配当と、事業の基盤の安定、経営体質・財務体質の長期的な強化に向ける内部留保の充実とを総合的に勘案し、バランスの取れた経営を行ってまいります。

当社の剰余金の配当は期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定は株主総会であります。

なお、当期の配当金については、期末配当金として1株当たり60銭を予定しております。また、来期の配当金については、少なくとも当期配当金を下回らないよう努めてまいる所存です。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

フリージア・マクロスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20200.50—
20210.505.5
20220.506.0
20230.5013.8
20240.6023.2
20250.603.8

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

フリージア・マクロスの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

フリージア・マクロスの大株主(上位10名)

2026年3月末
フリージア・マクロスの大株主
順位株主持株比率(%)
1フリージアホールディングス㈱57.78
2マツヤハウジング㈱2.63
3大和証券㈱2.44
4INTERACTIVE BROKERS LLC1.65
5刀根 康浩1.56
6フリージア・アロケートコンサルティング㈱1.13
7ダイトーエムイー㈱0.88
8楽天証券㈱0.87
9樋口 正道0.74
10㈱SBI証券0.70

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は70.43%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円11910712410287817779687070677069
営業利益億円———11677981110101313
営業利益率%———10.36.88.29.211.911.815.713.915.419.318.7
当期利益億円12139643-3487917
EPS円0.20.50.20.62.013.98.46.8-6.99.118.614.620.238.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高19.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.7百万円2025年度・逆算
平均年齢47.9歳2025年度
平均勤続年数17.4年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

フリージア・マクロスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率12.5%2019年度業種の中央値 15.2%(機械176社)2018:14.3 2019:12.5

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 奥山 一寸法師
本店の所在地
東京都千代田区神田東松下町17番地
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 機械

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

フリージア・マクロスの沿革

  1. 1945年10月谷藤商事合資会社創立。
  2. 1946年3月谷藤商事合資会社の機械部として発足。
  3. 1947年10月東京都江戸川区深川木場に谷藤機械工業株式会社を設立。
  4. 1949年斯界で初めて各種土質試験用機械の製作、販売開始。
  5. 1963年7月資本金1億円、7月22日東京証券取引所第2部上場。
  6. 1970年1月プラスチック押出機の分野に進出。
  7. 1978年2月資本金5億円。
  8. 1980年1月埼玉県騎西町に埼玉工場を新設、移転。(現工場)
  9. 1981年7月フリージアソーラーシステム株式会社設立。(現フリージアトレーディング株式会社、連結子会社)
  10. 1990年4月資本金25億2,520万円。
  11. 1990年5月フリージアホーム株式会社設立。(現フリージアハウス株式会社、連結子会社)
  12. 1991年2月プラスチック押出機及び土木試験機の製造、販売を事業の柱と定め、不採算部門を整理。
  13. 1991年4月株式会社マクロスに社名変更。
  14. 1991年10月資本金5億4,606万円に減資。
沿革の続き(あと29件・2025年まで)
  1. 1991年12月資本金7億9,256万円。
  2. 1995年3月資本金13億8,086万円。
  3. 1995年4月フリージア・マクロス株式会社に社名変更。
  4. 1997年7月フリージアソーラーシステム株式会社の社名をフリージアトレーディング株式会社に変更。
  5. 2001年2月資本金14億5,227万円。
  6. 2001年3月資本金14億9,727万円。
  7. 2001年12月資本金17億4,176万円。
  8. 2002年2月資本金19億346万円。
  9. 2002年2月資本金20億7,776万円。
  10. 2003年3月1:2の株式分割を実施。
  11. 2005年8月1:2の株式分割を実施。
  12. 2006年4月連結子会社フリージアトレーディング株式会社が光栄工業株式会社の全株式を買収し、同社を連結子会社化。
  13. 2006年6月1:2の株式分割を実施。
  14. 2007年3月光栄工業株式会社の全株式をフリージアトレーディング株式会社より入手し、当社の子会社化。
  15. 2007年9月連結子会社フリージアトレーディング株式会社が株式会社ユタカの全株式を買収し、同社を連結子会社化。
  16. 2007年10月連結子会社フリージアトレーディング株式会社が株式会社ケーシーの全株式を買収し、同社を連結子会社化。
  17. 2008年5月連結子会社フリージアホーム株式会社は、社名を変更しフリージアハウス株式会社とする。
  18. 2008年11月連結子会社フリージアトレーディング株式会社が株式会社ピコイの株式を追加取得し、議決権の54%を入手し、同社を連結子会社化。
  19. 2010年1月連結子会社フリージアトレーディング株式会社が株式会社ピコイの株式を追加取得し、議決権割合が71.4%となる。
  20. 2010年4月フリージア・オート技研株式会社を設立し、新たに連結子会社とする。
  21. 2010年10月フリージア・アロケートコンサルティング株式会社を新たに連結子会社とする。
  22. 2014年3月株式会社ユタカフードパックを設立し、新たに連結子会社とする。
  23. 2014年3月秋田電子株式会社を設立し、新たに連結子会社とする。
  24. 2014年10月当社及び連結子会社株式会社ピコイは、石油鑿井機製作株式会社及び株式会社セキサクの全株式を取得し、新たに連結子会社とする。
  25. 2016年5月当社の本店所在地を東京都千代田区神田東松下町17番地へ移転する。
  26. 2016年5月連結子会社フリージアハウス株式会社及びフリージアトレーディング株式会社が単独新設分割を実施。
  27. 2018年10月10:1の株式併合を実施。
  28. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第二部からスタンダード市場に移行。
  29. 2025年10月ジャパンオート株式会社を設立し、新たに連結子会社とする。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YIIQ)。会社が書いたとおりに載せています。

機械で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。機械の207社から選んでいます。

機械の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ALS8、S100DD3S、S100GCNW、S100IYL4、S100LOJW、S100OFKJ、S100R2UG、S100TSIW、S100W2YD、S100YIIQ一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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