トーモク

3946 / 日本基準 / 3月期
東証プライムパルプ・紙一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社、子会社34社、関連会社6社で構成されており、段ボール、住宅、運輸倉庫を主たる事業としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす住宅メーカーの順位を再生

数字で見るトーモク

2025年度の売上収益は2,241億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち599番目、パルプ・紙24社のうち6番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+5.0%です。平均年間給与は579.4万円(2025年度・提出会社単体)で、パルプ・紙24社のうち17番目。平均年齢は39.7歳、平均勤続年数は14.4年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益2,241億円全体で上位17%(3,585社中)パルプ・紙では6番目(24社中)2020→2025年度で年+5.0%(計算値)2025年度
当期利益74億円全体で上位23%(3,684社中)パルプ・紙では5番目(24社中)2025年度
営業利益率逆算5.1%パルプ・紙の中央値 3.6%(24社)2025年度
ROE7.6%パルプ・紙の中央値 5.3%(24社)2025年度
自己資本比率45.6%パルプ・紙の中央値 53.4%(24社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与579.4万円全体で上位71%(3,658社中)パルプ・紙では17番目(24社中)2020→2025年度で+10.7%(計算値)2025年度
平均年齢39.7歳パルプ・紙の中央値 42.7歳(24社)2025年度
平均勤続年数14.4年パルプ・紙の中央値 16.7年(24社)2025年度
従業員数(連結)3,965人パルプ・紙の中央値 1,248人(24社)2020→2025年度で+9.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

トーモクと同業2社を、ダッシュボードで並べる大王製紙・北越コーポレーションと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 住宅メーカー業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 大王製紙・北越コーポレーションと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

トーモクの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、子会社34社、関連会社6社で構成されており、段ボール、住宅、運輸倉庫を主たる事業としております。

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。

なお、次の3部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

段ボール…………… 当社は段ボールシート、段ボールケース及び印刷紙器を製造販売するほか、子会社の仙台紙器工業㈱他4社に対し段ボールシートを有償支給し段ボールケースを外注仕入れしております。子会社の㈱トーシンパッケージ、大一コンテナー㈱及び日栄紙工㈱は段ボールシート及び段ボールケースを、㈱ワコー、㈱十勝パッケージ、タイヨー㈱及び遠州紙工業㈱他10社は段ボールシート又はケースを製造販売しており、当社はグループ間でも段ボールシート及び段ボールケースの販売及び仕入取引をしております。

サウスランドボックス社は米国において段ボールの製造販売をしております。

トーモクベトナム社はベトナム国において段ボールの製造販売をしております。

㈱ホクヨーでは当社グループに対し原材料及び副資材の供給を行っております。

住宅………………… ㈱スウェーデンハウスはスウェーデン国内にある子会社のトーモクヒュースABにおいて生産された輸入住宅部材を用い、戸建て住宅の設計、施工、監理及び販売を行っております。

㈱プライムトラスはギャングネイルトラスの製造等を行っております。

㈱玉善は戸建て住宅の企画、建築、販売を行っております。

運輸倉庫…………… 貨物運送事業及び倉庫事業等は㈱トーウン、㈱関東トーウン、㈱伊藤園ロジテム及び宝樹運輸㈱他4社が行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YFA2)。事業系統図は省いています。

03

トーモクのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱スウェーデンハウス議決権 100.0%

    売上
    384億円
    経常利益
    5億円
    当期純利益
    9億円
    純資産
    69億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

段ボール

売上 1,246億円・利益 105億円・従業員 1,802人

  • ㈱ホクヨー100.0%
  • サウスランドボックス社100.0%
  • トーモクベトナム社100.0%
  • ㈱ワコー100.0%
  • 仙台紙器工業㈱100.0%
  • ㈱トーシンパッケージ100.0%
  • 大一コンテナー㈱70.0%
  • ㈱十勝パッケージ70.0%
ほか3社
  • タイヨー㈱100.0%
  • 日栄紙工㈱75.0%
  • 遠州紙工業㈱100.0%

住宅

売上 552億円・利益 10億円・従業員 1,136人

  • ㈱スウェーデンハウス100.0%売上 384億円・経常利益 5億円
  • ㈱北洋交易100.0%
  • トーモクヒュースAB100.0%
  • ㈱プライムトラス100.0%
  • ㈱玉善100.0%

運輸倉庫

売上 443億円・利益 11億円・従業員 995人

  • ㈱トーウン100.0%
  • ㈱関東トーウン100.0%
  • ㈱伊藤園ロジテム66.0%
  • 宝樹運輸㈱100.0%

連結子会社 20社(有報に社名が載る主な会社は20社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(2)目標とする経営指標当社は財務体質の強化と長期的収益力の向上をはかるため、連結で売上高営業利益率6.0%以上、ROE8.0%以上を目標経営指標としております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

トーモクの配当政策

当社の剰余金の配当につきましては、株主の皆様へ安定した配当を行うことを基本方針としております。剰余金の配当は、企業価値の最大化に向けた投資等長期的な視点で内部留保を充実させるとともに株主の皆様へ配当を長期的に確保し、両者をバランスよく配分することであります。

当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営上の最重要課題の一つとして認識しております。配当については中長期的な利益成長に合わせて増配していく累進配当とし、配当性向30%程度を目標に株主利益の充実と資本効率の向上を目指しております。

毎事業年度における配当の回数は中間配当と期末配当の年2回を基本的な方針としており、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当を行うことができる旨を定めております。

当事業年度は上記の方針に基づき、当社の業績動向、将来の事業展開等を勘案し、既に中間配当1株当たり65円を実施しており、期末配当は1株当たり65円としております。

内部留保資金の活用は新規事業、製造設備など将来の企業価値の最大化に向けて投資するなど、長期的視点で考えております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

トーモクの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204523.1
20215223.8
20226033.1
20237023.6
202410033.6
202513034.3

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

トーモクの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

トーモクの大株主(上位10名)

2026年3月末
トーモクの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)9.79
2丸紅㈱5.59
3㈱日本カストディ銀行(信託口)5.24
4日本製紙㈱4.35
5ホッカンホールディングス㈱3.66
6トーモク社員持株会3.27
7特種東海製紙㈱3.27
8㈱みずほ銀行2.35
9日本生命保険相互会社2.35
10三菱UFJ信託銀行㈱1.99

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は41.91%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,4531,5041,4861,5141,5221,6151,7161,7661,7562,0602,1282,1152,1962,241
営業利益億円———51735952697283758194114
営業利益率%———3.44.83.63.03.94.14.03.53.84.35.1
当期利益億円3822113645394546496053536574
EPS円40.223.611.238.3257.5236.8273.1279.1299.0364.9319.7323.0395.5446.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高56.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.9百万円2025年度・逆算
平均年齢39.7歳2025年度
平均勤続年数14.4年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

トーモクの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率2.6%2025年度業種の中央値 4.8%(パルプ・紙21社)2023:4.1 2024:4.8 2025:2.6
男性の育児休業取得率96.4%2025年度業種の中央値 89.4%(パルプ・紙22社)2023:106.3 2024:108.8 2025:96.4
男女の賃金の差異71.1%2025年度業種の中央値 64.9%(パルプ・紙22社)2023:64.9 2024:68.3 2025:71.1
女性役員比率23.0%2025年度業種の中央値 12.5%(パルプ・紙19社)2022:15.0 2023:23.0 2024:23.0 2025:23.0役員13名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長執行役員 中橋光男
本店の所在地
東京都千代田区丸の内二丁目2番2号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / パルプ・紙
役員
13名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

トーモクの沿革

  1. 1940年12月北海製函乾燥株式会社として創業
  2. 1949年5月商号を東洋木材企業株式会社と改称 空缶用外装木箱製造販売の事業開始(設立)
  3. 1956年1月小樽紙器工場開設 段ボール箱製造販売を開始
  4. 1959年5月横浜工場開設
  5. 1961年8月札幌工場を開設 小樽紙器工場を閉鎖
  6. 1962年2月大阪工場開設
  7. 1963年8月本社業務を東京に移転
  8. 1965年3月小牧工場開設
  9. 1970年11月九州工場開設
  10. 1971年1月商号を株式会社トーモクと改称
  11. 1971年1月岩槻工場及び中央研究所開設
  12. 1974年4月株式上場(東京証券取引所第二部、札幌証券取引所)
  13. 1981年2月東京証券取引所の市場第一部銘柄に指定
  14. 1981年2月館林工場開設
沿革の続き(あと52件・2025年まで)
  1. 1984年2月スウェーデンハウス株式会社(現連結子会社、現「株式会社スウェーデンハウス」)を設立
  2. 1985年9月青森段ボール株式会社を吸収合併し、同所に青森工場開設
  3. 1986年2月北洋交易株式会社の株式を追加取得し子会社化
  4. 1987年11月本店を東京に移転、決算期を3月に変更
  5. 1990年1月新潟工場移転
  6. 1990年10月米国にサウスランドボックス社(現連結子会社)を設立
  7. 1991年5月スウェーデン国にトーモクヒュースAB(現連結子会社)を設立
  8. 1995年2月札幌工場移転
  9. 1995年4月東洋運輸倉庫株式会社、東洋運輸株式会社岩槻、東洋運輸株式会社横浜、基山運輸株式会社が合併しトーウンサービス株式会社(現連結子会社、現「株式会社トーウン」)と商号変更
  10. 1998年4月株式会社協進社より紙器事業を譲受け、千葉紙器工場開設
  11. 2000年5月仙台紙器工業株式会社の株式を追加取得し連結子会社化
  12. 2000年6月執行役員制度を導入
  13. 2003年1月日栄紙工株式会社(現連結子会社)に資本参加
  14. 2004年3月日清紙工株式会社(現連結子会社、現「株式会社トーシンパッケージ」)を買収
  15. 2006年1月横浜工場閉鎖、厚木工場開設
  16. 2006年1月株式会社太田ダンボールを設立
  17. 2006年2月北洋交易株式会社より商事部門を株式会社ホクヨー(現連結子会社)に営業譲渡
  18. 2008年6月役員退職慰労金制度を廃止
  19. 2009年1月北洋交易株式会社は新設分割により新北洋交易株式会社(現連結子会社、現「株式会社北洋交易」)を設立後、スウェーデンハウス株式会社を存続会社として合併し、消滅
  20. 2011年3月東日本大震災により仙台工場と仙台紙器工業株式会社が被災
  21. 2011年3月館林工場のコルゲータを当社独自技術による世界最速マシンに入替
  22. 2011年4月新潟工場に新たに加工場を建設
  23. 2011年9月スウェーデンハウスサービス株式会社(スウェーデンハウス株式会社の完全子会社、現「株式会社スウェーデンハウスリフォーム」)とヤマゼントラフィック株式会社(トーウンサービス株式会社の完全子会社、現「株式会社関東トーウン」)を連結子会社化
  24. 2012年3月大一コンテナー株式会社を買収し連結子会社化
  25. 2012年12月プライムトラス株式会社の株式を追加取得し連結子会社化
  26. 2013年3月スウェーデンハウス株式会社を完全子会社化
  27. 2013年4月ベトナム国にトーモクベトナム社(現連結子会社)を設立
  28. 2014年3月株式会社十勝パッケージを連結子会社化
  29. 2015年3月神戸工場開設、館林工場加工場更新
  30. 2015年10月トーウンロジテム株式会社(現連結子会社、現「株式会社伊藤園ロジテム」)を設立
  31. 2015年12月コーポレートガバナンス・ガイドラインを制定
  32. 2016年3月長野工場開設
  33. 2016年8月トーウンサービス株式会社を完全子会社化
  34. 2017年7月トーモクヒュースABを完全子会社化
  35. 2018年10月遠州紙工業株式会社(現連結子会社)を完全子会社化
  36. 2019年1月タイヨー株式会社(現連結子会社)を完全子会社化
  37. 2021年1月株式会社トーシンパッケージ本社工場を新設移転
  38. 2021年3月株式会社玉善の戸建住宅分譲事業を会社分割により継承する株式会社タマゼン(現連結子会社、現「株式会社玉善」)の株式を取得し完全子会社化
  39. 2021年5月TLP(Tohun Logistics Provider)群馬開設
  40. 2021年7月宝樹運輸株式会社(現連結子会社)を完全子会社化
  41. 2021年9月サウスランドボックス社を大幅増設し当社独自技術による世界最速コルゲータに入替
  42. 2021年11月TLP札幌開設
  43. 2022年3月株式会社プライムトラスを完全子会社化
  44. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  45. 2022年10月トーウントラフィック株式会社が関東宝樹運輸株式会社を吸収合併し、株式会社関東トーウン(現連結子会社)に商号変更
  46. 2023年4月コスモス工業株式会社(現「株式会社コスモス工業」)の全株式を取得し完全子会社化
  47. 2023年9月ベトナム国のKhang Thanh Manufacturing Joint Stock Company(現「Khang Thanh Manufacturing CO., LTD.」)の全株式を取得し、完全子会社化
  48. 2024年9月大和段ボール株式会社の全株式を取得し完全子会社化
  49. 2024年10月宝樹運輸株式会社が関西宝樹運輸株式会社を吸収合併
  50. 2025年7月株式会社スウェーデンハウスが株式会社スウェーデンハウスリフォームを吸収合併
  51. 2025年9月株式会社クニヨシの全株式を取得し完全子会社化
  52. 2025年12月株式会社フジショウの全株式を取得し完全子会社化

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YFA2)。会社が書いたとおりに載せています。

パルプ・紙で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。パルプ・紙の24社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AJAF、S100D88V、S100G4IU、S100IU0M、S100LLOG、S100OBV6、S100R35K、S100TPY1、S100W080、S100YFA2一次資料

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