プレミアムウォーターホールディングス

2588 / IFRS / 3月期

表示期間の途中で会計基準が変わっています(2012〜2018年度は日本基準、2019年度以降はIFRS)。

2012〜2013年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダード食料品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは持株会社制を導入しており、当社及び連結子会社13社、持分法適用の関連会社9社から構成されております。当社は、持株会社としてグループ各社の株式を保有することにより、グループ全体の経営管理及び経営戦略の策定を行うことを主な事業としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす清涼飲料の順位を再生プレミアムウォーターホールディングスのグループ(上場2社)

数字で見るプレミアムウォーターホールディングス

2025年度の売上収益は803億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1067番目、食料品119社のうち51番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+7.4%です。平均年間給与は707.7万円(2025年度・提出会社単体)で、食料品117社のうち44番目。平均年齢は43.0歳、平均勤続年数は11.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益803億円全体で上位30%(3,585社中)食料品では51番目(119社中)2020→2025年度で年+7.4%(計算値)2025年度
当期利益85億円全体で上位21%(3,684社中)食料品では34番目(119社中)2025年度
営業利益率逆算15.7%食料品の中央値 4.4%(118社)2025年度
ROE29.6%食料品の中央値 7.2%(119社)2025年度
自己資本比率23.7%食料品の中央値 57.4%(119社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与707.7万円全体で上位39%(3,658社中)食料品では44番目(117社中)2025年度
平均年齢43.0歳食料品の中央値 41.2歳(117社)2025年度
平均勤続年数11.3年食料品の中央値 15.2年(117社)2025年度
従業員数(連結)914人食料品の中央値 887人(119社)2020→2025年度で−8.9%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

プレミアムウォーターホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるキーコーヒー・ケンコーマヨネーズと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 清涼飲料業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ キーコーヒー・ケンコーマヨネーズと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

プレミアムウォーターホールディングス 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

プレミアムウォーターホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは持株会社制を導入しており、当社及び連結子会社13社、持分法適用の関連会社9社から構成されております。当社は、持株会社としてグループ各社の株式を保有することにより、グループ全体の経営管理及び経営戦略の策定を行うことを主な事業としております。

グループ各社における主な事業内容は、ナチュラルミネラルウォーターの製造及び宅配形式による販売、浄水型ウォーターサーバーのレンタルなどを行うホーム・オフィス・デリバリー事業及びその他事業となります。ホーム・オフィス・デリバリー事業の売上高及び営業利益の金額は、いずれも全事業の90%を超えているため、ホーム・オフィス・デリバリー事業以外の事業について重要性が乏しいことから、セグメント情報の記載を省略しております。

当社グループは、ナチュラルミネラルウォーターを取り扱い、当社グループ独自のウォーターサーバーと収縮性のあるペットボトルを使用、宅配事業者に委託して顧客宅にボトルを直送し、顧客自身がボトルを処分することにより使用後の顧客宅からのボトル回収を不要とする「ワンウェイ方式」を採用しております。この方式により、空きボトルを回収することなく、日本全国の顧客宅に配送することが可能となります。

当社グループの主たる事業内容は以下に記載のとおりであります。

(1)ナチュラルミネラルウォーターの製造

当社グループの主要な製品は、12ℓ入りナチュラルミネラルウォーターであります。

当社グループは設立以来、「天然(天然水)」、「生(非加熱殺菌)」、「直(ダイレクトビジネス)」にこだわり、良質なナチュラルミネラルウォーターを顧客に提供しております。自社生産、OEM生産を合わせ、岐阜県本巣郡北方町、山梨県富士吉田市、兵庫県朝来市、静岡県富士市、長野県大町市、奈良県吉野郡吉野町、島根県浜田市、熊本県阿蘇郡南阿蘇村の8種類の採水地から販売しております。

当社グループのボトルは安全性の高いPET樹脂製で独自の収縮形状に成形してあることから、使用中に外気が入りにくく、最後まで安心・安全な状態でご利用頂けるよう配慮しております。

このボトルは、当社グループの西桂工場及び各水源に設置された製造ラインにて製造しており、内製化率は100%に達しております。ペットボトルの内製化は、衛生面、コスト面、環境負荷の面でそれぞれの向上に大きく寄与します。当社グループの岐阜北方工場、富士吉田工場及び朝来工場におきましては、当社連結子会社が所有する計8本の井戸から地下水をくみ上げて、ミネラルウォーターの原水としております。

(2)ナチュラルミネラルウォーターの販売

当社グループは、デモンストレーション販売やWEB、テレマーケティング等によって大部分の顧客を獲得しております。このような販売方法を中心とした当社グループの顧客獲得チャネルは、以下の3通りに分類されます。

① 直接販売方式

当社連結子会社であるプレミアムウォーター株式会社及び営業代行会社によるデモンストレーション販売やWEB、テレマーケティング等を通じて、当社グループ自体が販売を行う方式であります。当社連結子会社である株式会社LUXURYの獲得した顧客は、当社グループの直接販売方式による顧客となります。

② 取次店方式

当社グループと契約した取次店が、当社グループに顧客を紹介する方式であります。当社グループは紹介された顧客と直接の契約関係となり、顧客のナチュラルミネラルウォーターの購入本数等に応じ当社グループより取次店に対し販売手数料が支払われます。

③ 代理店・特約店・OEM方式

当社グループと契約した代理店・特約店が、顧客と契約関係を締結する方式であります。当社グループは代理店・特約店に対し当社グループの製品を卸売いたします。なお、代理店に対しては、後述する当社グループのウォーターサーバーも卸売いたしますが、特約店の顧客に対しては、当社グループよりウォーターサーバーを貸与しております。OEMについては、OEM先のブランド名で当社グループの製品を提供しております。当社連結子会社であるSINGAPORE FLC PTE. LTD.は、同じく連結子会社のプレミアムウォーター株式会社の代理店のひとつとして営業活動を行っております。

(3)ウォーターサーバーの販売

当社グループは、直接販売、取次店及び特約店の顧客に対しては、当社グループよりウォーターサーバーを貸与しておりますが、代理店の顧客に対しては、当社グループより代理店に卸売したウォーターサーバーを、代理店から貸与しております。OEM先についても同様に、ブランド名を変更したウォーターサーバーを卸売しております。また、通常はウォーターサーバーを顧客に貸与しておりますが、家電メーカーと共同開発した販売タイプのウォーターサーバーも一部取扱っております。

ウォーターサーバーは、当社グループの技術指導のもと、国内1社及び海外3社のメーカーにおいて委託生産しております。

(4)その他

当社グループは一部の当社グループ代理店に対し、その顧客開拓のため営業代行を行っております。この代行業務の売上や代理店、取次店に対する販促品の売上等の付随業務が該当いたします。

なお、当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YHDW)。事業系統図は省いています。

03

プレミアムウォーターホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

持株会社プレミアムウォーターホールディングスは持株会社です(有価証券報告書【事業の内容】の記載)。

親会社(上から順に)

  1. 光通信持株会社売上 7,348億円(2025年度)・平均年間給与 3,518万円
  2. プレミアムウォーターホールディングス持株会社親会社のグループが議決権の70.1%を持つ(直接の親会社は光通信)

上場している子会社・関連会社(2社)

  • INEST持分法適用関連会社・卸売業議決権 37.9%

    売上
    182億円
    営業利益
    3億円
    従業員
    344人
    平均年間給与
    555万円
  • ラストワンマイル持分法適用関連会社・情報・通信業議決権 34.8%

    売上
    155億円
    営業利益
    12億円
    従業員
    313人
    平均年間給与
    485万円

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権はプレミアムウォーターホールディングスの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

主な子会社の業績

2025年度
  • プレミアムウォーター株式会社議決権 100.0%

    売上
    796億円
    経常利益
    99億円
    当期純利益
    69億円
    純資産
    111億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

宅配水・ウォーターサーバー事業

  • プレミアムウォーター株式会社100.0%売上 796億円・経常利益 99億円
  • 株式会社LUXURY100.0%
  • SINGAPORE FLC PTE. LTD.100.0%
  • 株式会社PWリソース100.0%
  • 株式会社ライフセレクト100.0%
  • 寧波普瑞咪雅水業有限公司100.0%

宅配水の製造事業

  • プレミアムウォータープロダクツ株式会社100.0%

連結子会社 7社(有報に社名が載る主な会社は7社)。持分法適用関連会社など 7社。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

プレミアムウォーターホールディングスの配当政策

当社は、株主への利益還元を重要視しており、配当政策についても重要な経営課題のひとつとして認識しております。剰余金の配当につきましては、内部留保や設備投資等への投資とのバランスを考慮しながら、安定的な増配を継続する方針であります。

当社は、「会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議により定める」旨を定款に定めております。

内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、市場ニーズに応える商品技術・製造開発体制の強化を図るために有効投資してまいりたいと考えております。

なお当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、会社法第454条第5項に定める中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。

当期の利益配当金につきましては、中間配当として1株当たり55円、期末配当として1株当たり60円としております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

プレミアムウォーターホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20212032.0
20226022.7
20238026.1
2024100109.3
202511578.7

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

プレミアムウォーターホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

①5,000円相当のカタログギフト

②「ナチュラルミネラルウォーター 1セット(2本)」

※前記①の株主優待品は、当社が厳選した20品の中から1品選択できます。

※前記②の株主優待品は、当社指定の宅配水サービス契約のご契約者様のみが選択できます。

※前記②の株主優待品は、①をお申込みいただいた場合に、無償でお届けとなります。

※株主優待品は①を2026年6月下旬、②を2026年8月下旬より順次発送する予定です。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

プレミアムウォーターホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
プレミアムウォーターホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社HCMAアルファ40.44
2株式会社光通信29.62
3株式会社日本カストディ銀行(信託口)8.96
4萩尾 陽平3.91
5金本 彰彦1.63
6今泉 貴広1.16
7木下 政弘1.08
8プレミアムウォーターホールディングス従業員持株会0.78
9日本テクノロジーベンチャーパートナーズアイ六号投資事業有限責任組合0.73
10三木谷 浩史0.57

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は88.86%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円7288101131199277377455563685765806769803
営業利益億円———0-6-1281944617394115126
営業利益率%———0.3-2.9-4.32.24.17.88.99.611.714.915.7
当期利益億円4300-12-15-319323561585685
EPS円59.735.23.30.6-56.4-56.8-11.566.5112.5119.9204.4195.2189.4282.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高87.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益13.8百万円2025年度・逆算
平均年齢43.0歳2025年度
平均勤続年数11.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

プレミアムウォーターホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率0.0%2025年度業種の中央値 10.8%(食料品105社)2023:14.3 2024:0.0 2025:0.0
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 90.9%(食料品92社)2023:100.0 2025:100.0
男女の賃金の差異38.0%2025年度業種の中央値 68.8%(食料品100社)2023:55.7 2024:65.7 2025:38.0
女性役員比率6.7%2025年度業種の中央値 17.2%(食料品108社)2022:11.8 2023:12.5 2024:6.7 2025:6.7役員15名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 金本 彰彦
本店の所在地
山梨県富士吉田市上吉田4597番地の1(上記は登記上の本店所在地であり、実際の業務は下記の最寄りの連絡場所で行っております。)
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 食料品
役員
15名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

プレミアムウォーターホールディングスの沿革

  1. 当社設立以降の経緯は、次のとおりであります。
  2. 2006年10月山梨県富士吉田市に、ナチュラルミネラルウォーターの製造及び販売を目的とした当社(資本金135百万円)を設立
  3. 2006年10月東京都中央区築地に営業拠点として東京本社を設置
  4. 2007年4月第一工場の稼働開始
  5. 2007年4月東京本社を東京都港区浜松町に移転
  6. 2007年11月ロジスティクス(物流施設)を山梨県南都留郡富士河口湖町に設置
  7. 2008年5月井戸及び取水付属設備の保有を目的として富士ウォーター株式会社を子会社化
  8. 2008年12月大阪事務所を大阪市東淀川区に設置
  9. 2010年1月東京本社を東京都品川区大崎に移転
  10. 2010年7月第二工場が竣工、稼働開始、第二工場を富士吉田工場に呼称変更
  11. 2011年1月台湾支店を台北市に設置
  12. 2011年8月ロジスティクスを山梨県南都留郡富士河口湖町内に移転、メンテナンスセンターを併設 (現 河口湖センター)
  13. 2012年4月コールセンターを山梨県南都留郡富士河口湖町に設置、コールセンター業務及びバックオフィス業務を集約し、山梨お客様サービスセンターとして運営開始
  14. 2012年7月台湾支店にて販売活動開始
沿革の続き(あと24件・2026年まで)
  1. 2013年3月東京証券取引所マザーズ市場へ株式を上場
  2. 2013年5月大阪事務所を大阪市北区に移転
  3. 2013年8月富士吉田工場が増設竣工
  4. 2014年4月東京証券取引所市場第二部へ市場変更
  5. 2015年2月株式会社光通信の子会社である株式会社総合生活サービスによる当社株式の公開買付けの結果、株式会社光通信が当社の親会社となる
  6. 2015年11月西桂工場稼働開始
  7. 2016年2月富士吉田工場がFSSC22000の認証取得
  8. 2016年7月株式会社エフエルシーと株式交換及び株式会社ウォーターダイレクト分割準備会社を承継会社とする会社吸収分割を実行し、持株会社体制へ移行
  9. 2016年7月株式会社プレミアムウォーターホールディングスに商号変更
  10. 2016年7月株式会社ウォーターダイレクト分割準備会社を株式会社ウォーターダイレクトに商号変更
  11. 2016年7月東京本社を東京都渋谷区神宮前に移転
  12. 2017年4月株式会社ウォーターダイレクトが連結子会社の株式会社ウェルウォータ及びプレミアムウォーター株式会社を吸収合併
  13. 2017年4月株式会社ウォーターダイレクトをプレミアムウォーター株式会社に商号変更
  14. 2018年5月西桂工場がFSSC22000の認証取得
  15. 2018年9月朝来工場稼働開始
  16. 2020年3月主力事業となる宅配水事業における保有契約件数が100万件を超える
  17. 2020年8月東京本社を神宮前123ビル(東京都渋谷区神宮前一丁目23番26号)に移転
  18. 2020年10月朝来工場がFSSC22000の認証取得
  19. 2022年2月岐阜北方工場稼働開始
  20. 2022年4月東京証券取引所市場の新市場区分においてスタンダード市場へ移行
  21. 2024年4月岐阜北方工場の第2期工事が完了、竣工
  22. 2025年6月岐阜北方工場がFSSC22000の認証取得
  23. 2025年8月岐阜北方工場がISO14001、ISO45001の認証取得
  24. 2026年3月東京本社を東京都港区虎ノ門に移転
  25. (注) 2026年4月に富士吉田工場、西桂工場、朝来工場がISO14001、ISO45001の認証を取得しております。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YHDW)。会社が書いたとおりに載せています。

食料品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。食料品の119社から選んでいます。

食料品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AN3L、S100DGUI、S100GB54、S100IZOG、S100LMRV、S100OC2Y、S100R1S1、S100TO96、S100W6WW、S100YHDW一次資料
  2. 2017年度のbps、2020年度の平均年間給与、2021年度の平均年間給与は、有価証券報告書に記載された値が他の年度と桁または単位が揃わないため収録していません。推し量って直すと推計になるため、そのまま空欄にしています。

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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