ケンコーマヨネーズ

2915 / 日本基準 / 3月期
東証プライム食料品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社及び関係会社10社(2026年3月31日現在)で構成され、食品製造販売を主な内容とした事業活動を行っております。また、別段の表示がない限り、本文中の「当社」とはケンコーマヨネーズ株式会社を意味し、「当社グループ」とはケンコーマヨネーズ株式会社及びすべての関係会社を含んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす調味料の順位を再生

数字で見るケンコーマヨネーズ

2025年度の売上収益は924億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1000番目、食料品119社のうち49番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+6.2%です。平均年間給与は647.9万円(2025年度・提出会社単体)で、食料品117社のうち60番目。平均年齢は38.8歳、平均勤続年数は13.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益924億円全体で上位28%(3,585社中)食料品では49番目(119社中)2020→2025年度で年+6.2%(計算値)2025年度
当期利益29億円全体で上位37%(3,684社中)食料品では57番目(119社中)2025年度
営業利益率逆算4.5%食料品の中央値 4.4%(118社)2025年度
ROE7.2%食料品の中央値 7.2%(119社)2025年度
自己資本比率65.0%食料品の中央値 57.4%(119社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与647.9万円全体で上位54%(3,658社中)食料品では60番目(117社中)2020→2025年度で+15.1%(計算値)2025年度
平均年齢38.8歳食料品の中央値 41.2歳(117社)2025年度
平均勤続年数13.8年食料品の中央値 15.2年(117社)2025年度
従業員数(連結)964人食料品の中央値 887人(119社)2020→2025年度で−8.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ケンコーマヨネーズと同業2社を、ダッシュボードで並べる紀文食品・理研ビタミンと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 調味料業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 紀文食品・理研ビタミンと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ケンコーマヨネーズの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び関係会社10社(2026年3月31日現在)で構成され、食品製造販売を主な内容とした事業活動を行っております。また、別段の表示がない限り、本文中の「当社」とはケンコーマヨネーズ株式会社を意味し、「当社グループ」とはケンコーマヨネーズ株式会社及びすべての関係会社を含んでおります。

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置づけは次のとおりであります。

なお、次の3部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

・調味料・加工食品事業・・・調理加工食品、マヨネーズ・ドレッシング類及びタマゴ加工品の製造・販売

・総菜関連事業等・・・・・・フレッシュ総菜(日配サラダ・惣菜)の製造及び量販店等への販売、当社からの調理加工食品及びタマゴ加工品の生産受託事業

・その他・・・・・・・・・・調理加工食品、惣菜類の販売ほか

主要な会社 / 調味料・加工食品事業 / 総菜関連事業等 / その他

ケンコーマヨネーズ株式会社 / ○ / - / -

株式会社ダイエットクック白老 / - / ○ / -

ライラック・フーズ株式会社 / - / ○ / -

株式会社関東ダイエットクック / - / ○ / -

株式会社関東ダイエットエッグ / - / ○ / -

株式会社関西ダイエットクック / - / ○ / -

株式会社ダイエットクックサプライ / - / ○ / -

株式会社九州ダイエットクック / - / ○ / -

サラダカフェ株式会社 / - / - / ○(販売のみ)

株式会社ハローデリカ / - / ○(販売のみ) / -

PT.Intan Kenkomayo Indonesia / - / - / ○

当社グループの状況の概要図は次のとおりであります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YDV4)。事業系統図は省いています。

03

ケンコーマヨネーズのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱関東ダイエットクック議決権 100.0%

    売上
    92億円
    経常利益
    5億円
    当期純利益
    3億円
    純資産
    12億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

調味料・加工食品事業

売上 734億円・利益 31億円・従業員 604人

総菜関連事業等

売上 182億円・利益 10億円・従業員 332人

  • ㈱ダイエットクック白老100.0%
  • ライラック・フーズ㈱100.0%
  • ㈱関東ダイエットクック100.0%売上 92億円・経常利益 5億円
  • ㈱関東ダイエットエッグ100.0%
  • ㈱関西ダイエットクック100.0%
  • ㈱ダイエットクックサプライ100.0%
  • ㈱九州ダイエットクック100.0%
  • ㈱ハローデリカ100.0%

その他

売上 7億円・利益 -0億円

  • サラダカフェ㈱100.0%

連結子会社 9社(有報に社名が載る主な会社は9社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「目標とする経営指標当社グループは、中長期経営計画の見直しに伴い、キャッシュ・ベース・マネジメントに合わせた経営目標を以下のとおり見直しいたしました。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ケンコーマヨネーズの配当政策

当社グループは、株主の皆様への利益還元を経営上の最重要課題として認識しております。持続的な企業価値向上を目指し、成長戦略のための投資と財務体質強化を図りながら、利益処分を決定することとしております。株主還元は株主資本配当率(DOE)の指標で実施することを方針としております。

今回の中長期経営計画見直しの理由の一つでもありました一部の経営目標の早期到達を踏まえ、 配当政策の前倒しを行っております。具体的には、2027年度のDOE目標を「1.5%以上」から「2.5%以上」に引き上げると共に、2031年度は「3.5%以上」、2035年度は「4.0%以上」と段階的に引き上げ、企業価値の向上と株主還元の両立を図ってまいります。

なお、当社は、2022年6月28日開催の第65回定時株主総会において、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨を定款に定めております。

また、会社法第454条第5項の規定に基づき、取締役会決議によって毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うこととしております。。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ケンコーマヨネーズの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202028.9
20211716.3
202217489.9
20233020.5
20244323.7
20256732.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ケンコーマヨネーズの株主優待

2026年6月提出の有報

単元株主に対し、年1回当社製品を贈呈します。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ケンコーマヨネーズの大株主(上位10名)

2026年3月末
ケンコーマヨネーズの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社ティーアンドエー10.12
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(注)110.12
3鈴与コンストラクションホールディングス株式会社4.33
4日本生命保険相互会社4.01
5キッコーマン株式会社3.41
6一般財団法人旗影会3.13
7東洋製罐グループホールディングス株式会社2.17
8三井物産株式会社2.03
9中島 美奈子1.77
10CACEIS BK ES IICS CLIENTS1.65

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は42.74%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

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選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円545573603669708728740745685756824887917924
営業利益億円———344042312920161294842
営業利益率%———5.15.65.74.23.92.92.10.13.35.34.5
当期利益億円141316212929232115125273529
EPS円99.289.1115.6146.8194.9174.7139.4124.988.574.329.9169.9221.6199.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高95.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益4.3百万円2025年度・逆算
平均年齢38.8歳2025年度
平均勤続年数13.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ケンコーマヨネーズの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率11.5%2025年度業種の中央値 10.8%(食料品105社)2023:17.4 2024:9.8 2025:11.5
男性の育児休業取得率92.3%2025年度業種の中央値 90.9%(食料品92社)2023:71.4 2024:78.6 2025:92.3
男女の賃金の差異69.0%2025年度業種の中央値 68.8%(食料品100社)2023:67.4 2024:66.2 2025:69.0
女性役員比率14.3%2025年度業種の中央値 17.2%(食料品108社)2022:15.4 2023:14.3 2024:14.3 2025:14.3役員14名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 島本 国一
本店の所在地
兵庫県神戸市灘区都通三丁目3番16号上記は登記上の本店所在地であり、実際の業務は下記「最寄りの連絡場所」で行っております。
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 食料品
役員
14名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ケンコーマヨネーズの沿革

  1. 1958年3月森本油脂株式会社を設立
  2. 1961年9月業務用サラダ向け「ケンコーマヨネーズAS」の製造販売を開始し、食用油販売を中止
  3. 1966年6月ケンコー・マヨネーズ株式会社に商号変更
  4. 1967年4月名古屋店(現 名古屋支店)を開設
  5. 1967年8月東京店(現 東京本社)を開設
  6. 1967年10月兵庫県神戸市灘区に神戸工場竣工、本社移転
  7. 1970年11月業務用マヨネーズ専門メーカーとなる
  8. 1973年6月仙台営業所(現 仙台支店)を開設
  9. 1975年11月大阪支店を開設
  10. 1976年1月東京都稲城市に稲城工場竣工
  11. 1976年3月福岡営業所(現 福岡支店)を開設
  12. 1977年10月業界初のロングライフサラダ「ファッションデリカフーズ®」を発売開始
  13. 1979年3月札幌営業所(現 札幌支店)を開設
  14. 1979年4月広島駐在所(現 広島支店)を開設
沿革の続き(あと56件・2026年まで)
  1. 1979年11月神奈川県厚木市に厚木工場竣工
  2. 1981年8月浜松駐在所(現 静岡営業所)を開設
  3. 1986年12月ごぼうサラダ(業務用)を発売開始
  4. 1988年3月兵庫県神戸市西区に西神戸工場竣工
  5. 1988年3月千葉営業所を開設
  6. 1988年3月高松営業所を開設
  7. 1988年5月神奈川県厚木市に厚木フードセンター竣工
  8. 1989年6月京都営業所を開設
  9. 1990年2月株式会社九州ダイエットクックを買収(現 連結子会社)
  10. 1990年5月神戸営業所を開設
  11. 1991年3月岡山営業所を開設
  12. 1991年8月株式会社丸実フーズ(株式会社ダイエットクック東村山)を買収
  13. 1991年9月株式会社ダイエットクック埼玉設立
  14. 1992年6月ケンコー・マヨネーズ株式会社をケンコーマヨネーズ株式会社に商号変更
  15. 1993年4月グループ統括センター(現 東京本社)を開設
  16. 1993年8月株式会社ダイエットクック白老設立(現 連結子会社)
  17. 1994年6月山梨県西八代郡に山梨工場竣工
  18. 1994年11月日本証券業協会へ株式を店頭登録
  19. 1995年3月株式会社ダイエットエッグ東日本設立
  20. 1996年6月ライラック・フーズ株式会社を設立(現 連結子会社)
  21. 1996年6月鹿児島営業所を開設
  22. 1996年8月株式会社関西ダイエットクック設立(現 連結子会社)
  23. 1997年3月株式会社ダイエットクックサプライ設立(現 連結子会社)
  24. 1997年4月株式会社ダイエットクック東村山と株式会社ダイエットクック埼玉を統合し、株式会社関東ダイエットクック設立
  25. 1997年5月株式会社ダイエットエッグ東日本を株式会社関東ダイエットエッグに商号変更(現 連結子会社)
  26. 2001年1月株式会社ダイエットクック都城設立
  27. 2003年4月静岡県御殿場市に御殿場工場竣工
  28. 2004年3月株式会社九州ダイエットクックが株式会社ダイエットクック都城を吸収合併
  29. 2004年12月ジャスダック証券取引所に株式を上場(2011年5月に上場廃止)
  30. 2005年2月厚木フードセンターを厚木工場に統合
  31. 2005年5月健可食品(香港)有限公司設立
  32. 2005年8月健可食品(東莞)有限公司設立
  33. 2005年8月サラダカフェ株式会社設立(現 連結子会社)
  34. 2006年4月株式会社ハローデリカ設立(現 連結子会社)
  35. 2006年5月株式会社関東ダイエットクック(新)設立(現 連結子会社)
  36. 2006年8月株式会社関東ダイエットクック(旧)解散
  37. 2007年8月第三者割当による新株式発行
  38. 2007年10月京都府舞鶴市に西日本工場竣工
  39. 2009年11月東京本社移転
  40. 2009年12月稲城工場を厚木工場に統合
  41. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所との合併に伴い、上場取引所は大阪証券取引所 (JASDAQ市場)
  42. 2010年10月大阪証券取引所ヘラクレス市場、同取引所JASDAQ市場及び同取引所NEO市場の各市場統合に伴い、上場取引所は大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)
  43. 2011年3月健可食品(東莞)有限公司を東莞頂可食品有限公司(広東省東莞)に改組
  44. 2011年3月東京証券取引所市場第二部に株式を上場
  45. 2011年5月健可食品(香港)有限公司を頂可(香港)控股股份有限公司に商号変更
  46. 2012年3月杭州頂可食品有限公司設立
  47. 2012年3月東京証券取引所市場第一部銘柄に指定
  48. 2012年3月7月 2014年4月 7月 PT.Intan Kenkomayo Indonesia 設立(現 持分法適用関連会社) 静岡県富士市に静岡富士山工場竣工 東莞工場を杭州頂可食品有限公司に統合
  49. 2012年3月9月 2015年6月 7月 2017年2月 株式会社関東ダイエットエッグ新座工場を静岡富士山工場に統合 頂可(香港)控股股份有限公司の当社持分を頂全(開曼島)控股有限公司へ全額譲渡 Vancouver Research Office(カナダ)を開設 資本金を5,424百万円に増資
  50. 2018年4月株式会社ダイエットクック白老 新工場竣工(新工場へ移管)
  51. 2018年6月株式会社関東ダイエットクック神奈川工場竣工
  52. 2018年11月MKU Holdings,Inc. 設立
  53. 2019年2月静岡富士山工場 第2工場竣工
  54. 2019年4月西日本工場 増築工事竣工
  55. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  56. 2026年2月東京本社移転(千代田区麴町)

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YDV4)。会社が書いたとおりに載せています。

食料品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。食料品の119社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100APMX、S100DJFH、S100G9NV、S100IYD1、S100LP8U、S100OIVX、S100R7FJ、S100TS4H、S100W3MC、S100YDV4一次資料

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