ラストワンマイル

9252 / IFRS / 8月期

表示期間の途中で会計基準が変わっています(2017〜2023年度は日本基準、2024年度以降はIFRS)。

2017〜2018年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証グロース情報・通信業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループでは、創業当初より運営してきた自社コンタクトセンターを活用した事業を運営してまいりました。現在はアライアンス事業、集合住宅向け無料インターネット事業、コンタクトセンター事業、ホテル運営受託事業、リスティング・メディア事業を主たる事業とする単一セグメントで事業運営しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2025年11月提出)

同業2社と並べて動かすプレミアムウォーターホールディングスのグループ(上場2社)

数字で見るラストワンマイル

2025年度の売上収益は155億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2263番目、情報・通信業591社のうち193番目の大きさです。平均年間給与は484.7万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち558番目。平均年齢は34.6歳、平均勤続年数は6.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益155億円全体で上位63%(3,585社中)情報・通信業では193番目(591社中)2025年度
当期利益7億円全体で上位63%(3,684社中)情報・通信業では261番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算7.4%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE17.5%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率38.9%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与484.7万円全体で上位92%(3,658社中)情報・通信業では558番目(585社中)2025年度
平均年齢34.6歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数6.3年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)313人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+42.9%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ラストワンマイルと同業2社を、ダッシュボードで並べるAiming・CEホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ Aiming・CEホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ラストワンマイル 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

ラストワンマイルの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社(㈱ブロードバンドコネクション、㈱キャリア、㈱ベンダー、㈱HOTEL STUDIO、CITV光㈱、㈱SHC、第9回新株予約権信託)の計8社で構成されており、経営理念及び現在運営している事業は、以下のとおりです。

(1)経営理念

当社の経営理念は、「全従業員が究極的に経済合理性のある判断をできる集団であり続ける」です。経済合理性のある判断とは、短期的ではなく、長期的な利益につながる行動を選択することです。これを追求することにより、企業価値の向上を実現できると考えております。代表取締役会長 兼 CEOである渡辺誠を筆頭に役員、従業員が常にそれを意識し、企業価値向上に向けて日々の営業活動に取り組んでおります。

(2)現在運営している事業

当社グループでは、創業当初より運営してきた自社コンタクトセンターを活用した事業を運営してまいりました。現在はアライアンス事業、集合住宅向け無料インターネット事業、コンタクトセンター事業、ホテル運営受託事業、リスティング・メディア事業を主たる事業とする単一セグメントで事業運営しております。

①アライアンス事業

アライアンス事業とは、不動産管理会社やその他顧客を保有する企業より、当社サービスを希望する見込顧客を紹介していただき、自社サービス及びサービス提供事業者の各種サービスを見込顧客に対し、提案・販売しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2025年11月提出・S100X7D0)。事業系統図は省いています。

03

ラストワンマイルのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社ブロードバンドコネクション議決権 100.0%

    売上
    30億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    4億円
  • 株式会社キャリア議決権 100.0%

    売上
    22億円
    経常利益
    3億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    1億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

そのほかの主な子会社

  • 株式会社ブロードバンドコネクション100.0%アライアンス事業集合住宅向け無料インターネット事業売上 30億円・経常利益 1億円
  • 株式会社キャリア100.0%アライアンス事業売上 22億円・経常利益 3億円
  • 株式会社ベンダー100.0%アライアンス事業集合住宅向け無料インターネット事業
  • 株式会社HOTEL STUDIO100.0%ホテル運営受託事業
  • CITV光株式会社100.0%集合住宅向け無料インターネット事業
  • 株式会社SHC100.0%アライアンス事業集合住宅向け無料インターネット事業

連結子会社 7社(有報に社名が載る主な会社は6社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ラストワンマイルの配当政策

当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題の一つと認識し、将来の持続的な成長に必要な事業投資等や、財政状態及び経営成績並びに経営全般の状況を総合的に勘案し、利益配当を行っていく方針であります。

この基本方針に基づき、当期配当金につきましては、2025年8月期通期業績については概ね予定どおり推移したことから、期末配当金は1株当たり12円(中間配当金実績は10円)とさせていただきます。

なお、次期の1株当たり配当予想は30円(中間配当金18円、期末配当金12円)とすることを決定いたしました。

(注)1.当社は2025年8月11日付で普通株式1.2株につき1株の割合で株式併合を行っております。当期中間配当金については、当該株式併合前の実際の配当金の額を記載しております。

有価証券報告書【配当政策】より(2025年11月提出)

1株配当と配当性向

ラストワンマイルの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20252223.9

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ラストワンマイルの株主優待

2025年11月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ラストワンマイルの大株主(上位10名)

2025年8月末
ラストワンマイルの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社プレミアムウォーターホールディングス34.39
2渡 辺 誠8.84
3多 田 敬 祐4.04
4倉 住 強 一 郎3.15
5三 好 伸 和2.84
6米 田 和 史2.52
7深 井 伸 吾2.36
8株式会社光通信2.27
9清 坂 大 亮2.27
10須 田 宗 樹1.90

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は64.58%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

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主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円—————54318872836594118155
営業利益億円————————12-03912
営業利益率%————————0.82.6-0.52.88.07.4
当期利益億円—————40002-1387
EPS円—————189.310.215.57.674.5-24.2141.5349.5252.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高49.6百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.7百万円2025年度・逆算
平均年齢34.6歳2025年度
平均勤続年数6.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ラストワンマイルの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率20.6%2025年度業種の中央値 14.2%(情報・通信業379社)2024:17.2 2025:20.6
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 86.6%(情報・通信業314社)2024:133.3 2025:100.0
男女の賃金の差異69.4%2025年度業種の中央値 75.7%(情報・通信業341社)2024:69.2 2025:69.4
女性役員比率8.3%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2021:8.0 2022:10.0 2024:8.3 2025:8.3役員12名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役会長 兼 CEO 渡辺 誠
本店の所在地
東京都豊島区東池袋四丁目21番1号アウルタワー3階
決算期
8月
市場・業種
東証グロース / 情報・通信業
役員
12名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2025年11月提出)。

ラストワンマイルの沿革

  1. 当社は、2012年6月に、コールセンターを活用したインターネット回線取次事業を立ち上げ、展開してきました。2022年11月の代表取締役社長交代後、「全従業員が究極的に経済合理性のある判断をできる集団であり続ける」を企業理念に掲げ、既存事業だけではなく、周辺事業の拡大・生産性向上等に注力しており、着実に各事業が成長してきております。現在はアライアンス事業、集合住宅向け無料インターネット事業、コンタクトセンター事業、ホテル運営受託事業、リスティング・メディア事業を行っております。
  2. 2012年6月東京都文京区小日向において株式会社Bestエフォート(現:㈱ラストワンマイル)(資本金50万円)設立
  3. 2012年7月NTT東日本二次代理店として営業開始
  4. 2013年10月本社を東京都豊島区池袋に移転
  5. 2014年1月西日本販路に特化した子会社として株式会社Bestコンサルティングを設立 及び高田馬場営業所を開設
  6. 2014年10月宮城県仙台市に仙台支店を開設
  7. 2015年8月本社を東京都豊島区東池袋に移転
  8. 2016年3月自社サービス「Best光(現:まるっとひかり)」を提供開始 株式会社イズムスコンサルティング(現:㈱ITサポート)の株式を80%取得し、子会社化
  9. 2016年5月プライバシーマーク取得(第21001122号)
  10. 2016年6月NTT関連業務受託に特化した100%連結子会社として株式会社Bestクオリティを子会社として設立
  11. 2016年8月株式会社イズムスコンサルティングを株式会社Bestマネジメントサービスへ商号変更し、本店を東京都豊島区に移転
  12. 2016年9月東京都品川区に宅配水の販売に特化した合弁子会社として、株式会社プレミアムウォーターホールディングスとともに株式会社Bestライフソリューション及び五反田営業所を設立 株式会社Bestクオリティを株式会社BestaAに商号変更
  13. 2016年10月宮城県仙台市に仙台営業所(仙台支店の拠点)を開設
  14. 2016年12月連結子会社の株式会社Bestコンサルティングを吸収合併
沿革の続き(あと34件・2025年まで)
  1. 2017年5月宮城県石巻市に石巻営業所(仙台支店の拠点)を開設
  2. 2017年6月100%連結子会社の株式会社BestaAを株式会社Bestパートナーに商号変更
  3. 2017年8月株式会社Bestマネジメントサービス(現:㈱ITサポート)の全株式を取得
  4. 2018年1月100%連結子会社の株式会社Bestマネジメントサービスを株式会社ITサポートに商号変更
  5. 2018年2月ライフライン等の各種サービスを一元的に案内するBtoBtoC及びBtoBtoBモデル事業「ラストワンマイル事業(ストック事業・フロー事業)」を開始
  6. 2018年4月日本総合情報通信株式会社の株式を60%取得し、子会社化 100%連結子会社として株式会社Bestエフォート東北を設立
  7. 2018年5月新電力サービス「全国住宅電気(現:まるっとでんき)」を提供開始
  8. 2018年7月株式会社Bestライフソリューションの本店を東京都豊島区に移転し、五反田営業所を廃止
  9. 2018年8月株式会社Bestライフソリューションの全株式を取得し、100%連結子会社化
  10. 2018年9月株式会社コール&システムを株式交換により100%連結子会社化 日本総合情報通信株式会社の全株式を取得し100%連結子会社化 仙台支店と仙台営業所を統合し、仙台営業所とする 高田馬場営業所を廃止
  11. 2018年10月石巻営業所を廃止し、仙台営業所と統合する
  12. 2018年11月株式会社Bestエフォートが日本総合情報通信株式会社を吸収合併し、商号を株式会社ラストワンマイルに変更 株式会社Bestライフソリューションが株式会社コール&システムを吸収合併し、福岡営業所及び品川営業所を承継、商号を株式会社まるっとチェンジに変更 株式会社ITサポートが株式会社Bestエフォート東北を吸収合併
  13. 2018年12月株式会社ラストワンマイルが株式会社Bestパートナーを吸収合併
  14. 2019年1月東京都渋谷区に渋谷営業所を開設
  15. 2019年3月自社サービスを統一ブランド「まるっとシリーズ」に統一
  16. 2019年9月宅配水サービス「まるっとWATER」を提供開始
  17. 2019年11月渋谷営業所を廃止 株式会社まるっとチェンジ品川営業所を廃止 新ガスサービス「まるっとガス」を提供開始
  18. 2020年4月移動体通信回線サービス「まるっとWi-Fi」、 生活インフラ定額サービス「まるっと定額パック」を提供開始
  19. 2021年11月東京証券取引所マザーズ(現:東京証券取引所グロース)に株式を上場
  20. 2022年7月株式会社ブロードバンドコネクションの全株式を取得し、連結子会社化 株式会社プレミアムウォーターホールディングスと資本業務提携
  21. 2022年9月株式会社まるっとチェンジと株式会社ITサポートを吸収合併
  22. 2022年11月代表取締役社長に渡辺誠が就任
  23. 2023年3月株式会社プレミアムウォーターホールディングスによる当社株式の公開買付け実施
  24. 2023年6月信託型ストックオプションの導入
  25. 2023年9月株式会社キャリアの全株式を取得し、連結子会社化
  26. 2023年10月2024年8月期第1四半期開示から国際財務報告基準(IFRS)を任意適用することを決定 株式報酬制度の導入
  27. 2024年3月株式会社ベンダー、株式会社HOTEL STUDIO及び株式会社プレミアムビジネスサポートの全株式を取得し、連結子会社化
  28. 2024年6月株式会社CITVを株式交換完全子会社として株式交換を実施し、株式交換の効力発生後に株式会社CITVを分割型会社分割の新設分割により分社化し、新設会社であるCITV光株式会社を完全子会社化し新設分割の効力発生後に株式会社CITVの全株式を譲渡
  29. 2024年9月株式会社SHCの全株式を取得し、連結子会社化
  30. 2024年11月代表取締役会長 兼 CEOに渡辺誠が就任 代表取締役社長 兼 COOに松永光市が就任
  31. 2025年3月福岡営業所を福岡本社に名称変更し、東京本社と福岡本社の2本社制に移行
  32. 2025年8月当社普通株式1.2株につき1株の割合で株式併合を実施 資本金を1億円に減資
  33. 2025年9月株式会社テルベルの全株式を取得し、連結子会社化
  34. 2025年10月東京都豊島区に東池袋オフィスを開設

有価証券報告書【沿革】より(2025年11月提出・S100X7D0)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。

情報・通信業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計5本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100NKNT、S100PP9Z、S100SD3V、S100UV2Y、S100X7D0一次資料

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