プリマハム

2281 / 日本基準 / 3月期
東証プライム食料品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

連結財務諸表提出会社(以下、「当社」という。)の企業集団は、当社及び当社の親会社、連結子会社28社、非連結子会社1社で構成され、加工食品の製造・販売、食肉の処理・加工・販売を主な事業内容とし、さらに各事業に関連する物流、その他のサービス等の事業活動を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす食肉・ハム・鶏卵の順位を再生伊藤忠商事のグループ(上場17社)

数字で見るプリマハム

2025年度の売上収益は4,756億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち348番目、食料品119社のうち24番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+1.9%です。平均年間給与は742.6万円(2025年度・提出会社単体)で、食料品117社のうち39番目。平均年齢は41.0歳、平均勤続年数は15.9年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益4,756億円全体で上位10%(3,585社中)食料品では24番目(119社中)2020→2025年度で年+1.9%(計算値)2025年度
当期利益46億円全体で上位29%(3,684社中)食料品では46番目(119社中)2025年度
営業利益率逆算1.9%食料品の中央値 4.4%(118社)2025年度
ROE3.8%食料品の中央値 7.2%(119社)2025年度
自己資本比率50.5%食料品の中央値 57.4%(119社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与742.6万円全体で上位32%(3,658社中)食料品では39番目(117社中)2020→2025年度で+1.9%(計算値)2025年度
平均年齢41.0歳食料品の中央値 41.2歳(117社)2025年度
平均勤続年数15.9年食料品の中央値 15.2年(117社)2025年度
従業員数(連結)3,630人食料品の中央値 887人(119社)2020→2025年度で+3.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

プリマハムと同業2社を、ダッシュボードで並べる東洋水産・キユーピーと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 食肉・ハム・鶏卵業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 東洋水産・キユーピーと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

プリマハムの事業の内容(有価証券報告書の記載)

連結財務諸表提出会社(以下、「当社」という。)の企業集団は、当社及び当社の親会社、連結子会社28社、非連結子会社1社で構成され、加工食品の製造・販売、食肉の処理・加工・販売を主な事業内容とし、さらに各事業に関連する物流、その他のサービス等の事業活動を展開しております。

当社グループ(当社及び連結子会社)の事業に係る位置づけは次のとおりです。

なお、次の2事業は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。

○加工食品事業部門

・加工食品の製造・販売

当社及びプリマハムミートファクトリー㈱、秋田プリマ食品㈱、プリマ食品㈱、プライムフーズ㈱、プリマルーケ㈱が製造し、当社及び販売会社を通じて販売しております。

・ベンダー事業

プライムデリカ㈱は、㈱セブン-イレブン・ジャパンへ調理パン・惣菜等を製造・供給しております。

・販売

当社及び北海道プリマハム㈱、北陸プリマハム㈱、㈱エッセンハウスは、主にハム・ソーセージ、加工食品、その他関連商品の販売を行っております。

・海外

PRIMAHAM(THAILAND) CO.,LTD.、PRIMAHAM FOODS(THAILAND) CO.,LTD.、Rudi's Fine Food Pte Ltdは、加工食品等の製造・販売を行っております。

・その他

清掃等サービスをプリマ環境サービス㈱が行っております。

○食肉事業部門

・肉豚の生産・肥育及び関連事業

太平洋ブリーディング㈱、ジャパンミート㈱、㈲肉質研究牧場、㈲かみふらの牧場が生産し、当社ほかへ供給しております。

・食肉の処理・加工

㈱かみふらの工房、西日本ベストパッカー㈱が処理・加工し、当社及び販売会社を通じて販売しております。

・販売

当社及び関東プリマミート販売㈱、タッキーフーズ㈱、ティーエムジーインターナショナル㈱は、食肉、その他関連商品を販売しております。

・物流

プリマロジスティックス㈱が食肉事業の物流を行っております。

○その他

・商品の理化学検査受託を㈱つくば食品評価センターが行っております。

・理化学機器の開発・製造・販売をプライムテック㈱が行っております。

・情報処理業は、プリマシステム開発㈱が行っております。

・人事・保険・不動産サービス業は、プリマ・マネジメント・サービス㈱が行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YDH8)。事業系統図は省いています。

03

プリマハムのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

親会社(上から順に)

  1. 伊藤忠商事事業会社売上 148,231億円(2025年度)・平均年間給与 1,991万円
  2. プリマハム親会社のグループが議決権の50.0%を持つ

主な子会社の業績

2025年度
  • プライムデリカ㈱議決権 60.0%

    売上
    950億円
    経常利益
    -15億円
    当期純利益
    -55億円
    純資産
    173億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

加工食品事業部門

売上 3,146億円・利益 79億円・従業員 2,698人

食肉事業部門

売上 1,601億円・利益 19億円・従業員 626人

  • プリマロジスティックス㈱100.0%

その他

売上 9億円・利益 3億円・従業員 306人

そのほかの主な子会社

  • プライムデリカ㈱60.0%惣菜等の製造・販売売上 950億円・経常利益 -15億円
  • プリマハムミートファクトリー㈱100.0%加工食品の製造・販売
  • 秋田プリマ食品㈱100.0%加工食品の製造・販売
  • プリマ食品㈱100.0%〃
  • プライムフーズ㈱65.0%〃
  • プリマルーケ㈱60.0%〃
  • 北海道プリマハム㈱100.0%食肉・ハム・ソーセージ等の販売
  • 北陸プリマハム㈱100.0%〃
ほか18社
  • ㈱エッセンハウス100.0%精肉・惣菜・加工食品の販売
  • 関東プリマミート販売㈱100.0%食肉等の販売
  • タッキーフーズ㈱100.0%鶏肉の仕入・加工・販売
  • ティーエムジーインターナショナル㈱100.0%食肉通販サイトの運営、食肉の加工・販売
  • PRIMAHAM(THAILAND) CO., LTD.100.0%加工食品の製造・販売
  • PRIMAHAM FOODS(THAILAND) CO., LTD.100.0%〃
  • Rudi's Fine Food Pte Ltd100.0%ハム・ソーセージ等の加工・販売
  • プリマ環境サービス㈱100.0%事業所の清掃・メンテナンス
  • 太平洋ブリーディング㈱100.0%肉豚の生産・肥育
  • ジャパンミート㈱100.0%〃
  • ㈲肉質研究牧場100.0%〃
  • ㈲かみふらの牧場49.0%肉豚の生産・肥育
  • ㈱かみふらの工房100.0%食肉の処理・加工、加工食品の製造・販売
  • 西日本ベストパッカー㈱100.0%食肉の処理・加工
  • ㈱つくば食品評価センター100.0%商品の理化学検査
  • プライムテック㈱100.0%理化学機器の開発・製造・販売
  • プリマシステム開発㈱100.0%情報処理業
  • プリマ・マネジメント・サービス㈱100.0%人事関連・保険・不動産サービス

連結子会社 27社(有報に社名が載る主な会社は27社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「経営目標としては、2026年度売上高5,000億円、営業利益110億円、親会社株主に帰属する当期純利益75億円を目指してまいります。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

1株配当と配当性向

プリマハムの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20208548.4
20216550.6
20226568.3
20236558.5
20248050.0
20258038.0

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

プリマハムの株主優待

2026年6月提出の有報

毎年9月30日現在の株主名簿に記載された、2単元(200株)以上保有している株主に3,000円相当の自社製品を贈呈。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

プリマハムの大株主(上位10名)

2026年3月末
プリマハムの大株主
順位株主持株比率(%)
1伊藤忠商事株式会社46.36
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)6.39
3伊藤忠食品株式会社4.50
4学校法人竹岸学園1.79
5株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.70
6株式会社サンショク1.39
7STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(株式会社みずほ銀行決済営業部)1.01
8日本生命保険相互会社0.89
9JP MORGAN CHASE BANK 385781(株式会社みずほ銀行決済営業部)0.78
10UBS AG LONDON A/C IPB SEGREGATEDCLIENT ACCOUNT(シティバンク、エヌ・エイ東京支店)0.78

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は65.59%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円2,7563,0363,4123,6123,6333,9454,1304,1814,3364,2074,3074,4844,5844,756
営業利益億円———82156131132156215140971188991
営業利益率%———2.34.33.33.23.75.03.32.32.62.01.9
当期利益億円4442646410010483881429745757146
EPS円19.518.728.626.339.8206.9164.8175.6281.9193.489.7149.0140.891.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高131.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.5百万円2025年度・逆算
平均年齢41.0歳2025年度
平均勤続年数15.9年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

プリマハムの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率7.1%2025年度業種の中央値 10.8%(食料品105社)2023:4.7 2024:6.0 2025:7.1
男性の育児休業取得率80.0%2025年度業種の中央値 90.9%(食料品92社)2023:55.6 2024:60.6 2025:80.0
男女の賃金の差異61.5%2025年度業種の中央値 68.8%(食料品100社)2023:54.6 2024:57.2 2025:61.5
女性役員比率25.0%2025年度業種の中央値 17.2%(食料品108社)2022:22.0 2023:22.0 2024:25.0 2025:25.0役員8名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役会長 千葉尚登
本店の所在地
東京都品川区東大井三丁目17番4号(上記は登記上の本店所在地であり、実際の業務は下記の場所で行っております。)
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 食料品
役員
8名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

プリマハムの沿革

  1. 1931年9月石川県金沢市において初代取締役社長竹岸政則が竹岸ハム商会を創業。 食肉の加工製造を開始。
  2. 1948年7月竹岸畜産工業株式会社(資本金100万円)を富山県高岡市において設立。
  3. 1951年3月旧大阪工場(大阪市大淀区(現 北区))を開設。
  4. 1957年10月北海道工場(北海道上川郡清水町)を開設。
  5. 1959年3月旧東京工場(東京都品川区)を開設。
  6. 1959年6月本店を東京都千代田区大手町に移転。
  7. 1960年4月鹿児島工場(鹿児島県串木野市(現 いちき串木野市))を開設。
  8. 1961年8月秋田工場(現 連結子会社 秋田プリマ食品㈱、秋田県本荘市(現 由利本荘市))を開設。
  9. 1961年10月東京・大阪両証券取引所市場第二部に上場。
  10. 1962年8月東京・大阪両証券取引所市場第一部に上場。
  11. 1964年9月新東京工場(現 茨城工場、茨城県土浦市)を開設。
  12. 1965年5月商号をプリマハム株式会社に変更。
  13. 1968年6月本店を東京都千代田区霞が関に移転。
  14. 1969年4月四国工場(愛媛県西条市)を開設。
沿革の続き(あと16件・2023年まで)
  1. 1971年3月プリマファーム㈱(現 連結子会社 太平洋ブリーディング㈱、現 東京都品川区)を設立。
  2. 1972年2月米国オスカー・マイヤー社と資本並びに技術提携。
  3. 1980年6月三重工場(三重県阿山郡伊賀町(現 伊賀市))を開設。
  4. 1986年10月プライムデリカ㈱(現 連結子会社、相模原市(現 相模原市南区))を設立。
  5. 1987年3月関東物流センター(茨城県土浦市)を開設。
  6. 1989年9月プリマ食品㈱(現 連結子会社、埼玉県比企郡吉見町)を設立。
  7. 1993年11月近畿センター(大阪市西淀川区)を開設。
  8. 1996年7月本店を東京都品川区東大井に移転。
  9. 2002年4月秋田工場を閉鎖し、秋田プリマ食品㈱を設立。
  10. 2002年7月四国工場を閉鎖。
  11. 2006年10月本社機能を東京都品川区東品川に集約。
  12. 2015年4月食肉処理加工センター(鹿児島県いちき串木野市)を開設。
  13. 2016年6月茨城工場ウインナープラント(茨城県土浦市)を開設。
  14. 2019年4月茨城工場ハム・ベーコンプラント(茨城県土浦市)を開設。
  15. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
  16. 2023年1月鹿児島新工場(鹿児島県いちき串木野市)を開設。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YDH8)。会社が書いたとおりに載せています。

食料品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。食料品の119社から選んでいます。

食料品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ANE5、S100DE3R、S100G7J7、S100IYRN、S100LUIO、S100OI80、S100R4IG、S100TRK6、S100W0KK、S100YDH8一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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