ミニストップ

9946 / 日本基準 / 2月期
東証プライム小売業一次資料ベース
収録 39 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社は、当社の親会社であるイオン株式会社及びその子会社等で構成しているイオングループのスーパーマーケット事業区分に属しております。純粋持株会社であるイオン株式会社と当社との事業上の関係は、資金の寄託運用等をしております。なお、当社は独自にコンビニエンスストア事業を営んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年5月提出)

同業2社と並べて動かすコンビニの順位を再生イオンのグループ(上場14社)

数字で見るミニストップ

2025年度の売上収益は918億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1004番目、小売業315社のうち115番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−12.6%です。平均年間給与は610.8万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち97番目。平均年齢は45.0歳、平均勤続年数は14.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益918億円全体で上位28%(3,585社中)小売業では115番目(315社中)2020→2025年度で年−12.6%(計算値)2025年度
当期利益-56億円全体で上位99%(3,684社中)小売業では313番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算-3.9%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE-19.1%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率38.3%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与610.8万円全体で上位64%(3,658社中)小売業では97番目(309社中)2020→2025年度で+2.8%(計算値)2025年度
平均年齢45.0歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数14.0年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)1,492人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で−27.9%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ミニストップと同業2社を、ダッシュボードで並べるオーシャンシステム・マキヤと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ コンビニ業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ オーシャンシステム・マキヤと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ミニストップの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは当社、連結子会社3社で構成され、各社が営んでいる主な事業内容と当該事業に係る位置づけは、次のとおりであります。

[国 内 事 業] / 国内事業は、当社および国内子会社1社から構成されており、当社はフランチャイズチェーン方式の加盟店と直営店によるコンビニエンスストア事業を営んでおり、連結子会社であるネットワークサービス株式会社は国内ミニストップ店舗への物流業務を行っております。

[海 外 事 業] / 海外事業は、海外子会社2社から構成されており、連結子会社であるMINISTOP VIETNAM COMPANY LIMITEDは、フランチャイズチェーン方式の加盟店と直営店によるコンビニエンスストア事業を営んでおります。連結子会社であるVINH KHANH CONSULTANCY CORPORATIONは、持株会社としてMINISTOP VIETNAM COMPANY LIMITEDへの出資参画を通じ、ベトナムにおいてコンビニエンスストア事業を展開しております。

当社は、当社の親会社であるイオン株式会社及びその子会社等で構成しているイオングループのスーパーマーケット事業区分に属しております。純粋持株会社であるイオン株式会社と当社との事業上の関係は、資金の寄託運用等をしております。なお、当社は独自にコンビニエンスストア事業を営んでおります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年5月提出・S100Y4UH)。事業系統図は省いています。

03

ミニストップのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

親会社(上から順に)

  1. イオン持株会社売上 107,153億円(2025年度)・平均年間給与 933万円
  2. ミニストップ親会社のグループが議決権の54.1%を持つ

主な子会社の業績

2025年度
  • ネットワークサービス株式会社議決権 100.0%

    売上
    135億円
    経常利益
    2億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    2億円
  • VINH KHANH CONSULTANCY CORPORATION議決権 51.0%

    売上
    94億円
    経常利益
    -3億円
    当期純利益
    -3億円
    純資産
    11億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

国内事業

売上 823億円・利益 -33億円・従業員 695人

海外事業

売上 94億円・利益 -3億円・従業員 797人

そのほかの主な子会社

  • ネットワークサービス株式会社100.0%自動車運送取扱事業売上 135億円・経常利益 2億円
  • VINH KHANH CONSULTANCY CORPORATION51.0%持株会社売上 94億円・経常利益 -3億円
  • MINISTOP VIETNAM COMPANY LIMITED51.0%コンビニエンスストア事業

連結子会社 3社(有報に社名が載る主な会社は3社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ミニストップの配当政策

当社は、財務体質と経営基盤の強化を図りながら、株主への利益還元を充実させる事を重視いたします。内部留保金は、既存店のリニューアル、情報システム、新規事業などに投資し、事業の拡大、業績の向上に努めます。

当社の剰余金の配当は中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針とし、会社法第459条の規定に基づき取締役会決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めております。

当事業年度の利益配当につきましては、当中間期は10円00銭、期末配当金につきましては10円00銭とし、年間配当金は1株当たり20円00銭となりました。

また、今後の配当につきましては、持続性のある企業体質の確立を図りながら、連結業績を勘案した配当政策を継続します。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年5月提出)

1株配当と配当性向

ミニストップの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202020—
202120—
2022205.9
202320—
202420—
202520—

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ミニストップの株主優待

2026年5月提出の有報

毎年2月末日および8月末日現在の100株以上所有する株主に対し、それぞれソフトクリーム無料券およびコーヒーSサイズ無料券を進呈

(1) 発行基準 / 100株以上200株未満 / ―― / 一律にソフトクリーム無料券5枚

200株以上1,000株未満 1,000株以上 / ―― ―― / 一律にソフトクリーム無料券5枚およびコーヒーSサイズ無料券3枚 一律にソフトクリーム無料券20枚およびコーヒーSサイズ無料券3枚

(2) 利用可能店舗 / 国内のミニストップ店

(3) 有効期限 / 2月末日現在の株主に対する発行分 ―― 同年11月末日 8月末日現在の株主に対する発行分 ―― 翌年5月末日

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ミニストップの大株主(上位10名)

2026年2月末
ミニストップの大株主
順位株主持株比率(%)
1イオン株式会社48.71
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)4.06
3株式会社コックス2.36
4イオンフィナンシャルサービス株式会社1.39
5株式会社フジ1.35
6ミニストップ協力会1.28
7BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE-AC)0.74
8大和証券株式会社0.71
9株式会社千葉銀行0.67
10BNYMSANV RE GCLB RE JP RD LMGC0.66

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は61.98%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,2661,4611,6212,1351,9702,0702,0531,9341,8021,837813791875918
営業利益億円———26120-6-30-55-31-10-6-35-36
営業利益率%———1.20.60.0-0.3-1.6-3.1-1.7-1.3-0.8-4.0-3.9
当期利益億円1999102-10-9-57-65-39128-5-68-56
EPS円65.730.130.333.47.4-33.0-31.6-196.6-222.7-133.3442.4-16.1-233.5-194.1

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高61.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益-2.4百万円2025年度・逆算
平均年齢45.0歳2025年度
平均勤続年数14.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ミニストップの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率11.2%2025年度業種の中央値 12.5%(小売業247社)2024:12.1 2025:11.2
男性の育児休業取得率70.0%2025年度業種の中央値 75.0%(小売業207社)2024:60.0 2025:70.0
男女の賃金の差異69.8%2025年度業種の中央値 64.1%(小売業244社)2024:66.6 2025:69.8
女性役員比率18.2%2025年度業種の中央値 16.7%(小売業276社)2022:7.7 2023:16.7 2024:18.2 2025:18.2役員11名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 堀田昌嗣
本店の所在地
千葉県千葉市美浜区中瀬1丁目5番地1
決算期
2月
市場・業種
東証プライム / 小売業
役員
11名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年5月提出)。

ミニストップの沿革

  1. 1980年5月ジャスコ株式会社(現 イオン株式会社)の100%子会社として資本金30,000千円にて設立し、本店を東京都千代田区神田錦町1丁目1番地におく。
  2. 1980年7月第1号店を神奈川県横浜市に開店(大倉山店)。
  3. 1981年6月直営店(新小岩店)を加盟店に転換し、フランチャイズ事業を開始。
  4. 1988年4月物流業務強化のため、当社の100%出資により千葉県習志野市にネットワークサービス株式会社を設立(現 連結子会社)。
  5. 1990年6月韓国・味元通商株式会社(韓国ミニストップ株式会社)とコンビニエンスストア事業展開に関する技術援助契約を締結。
  6. 1993年7月東京証券取引所市場第二部に上場。
  7. 1994年2月店舗数が500店となる(加盟店455店、直営店45店)。
  8. 1996年8月東京証券取引所の市場第一部銘柄に指定。
  9. 1998年2月店舗数が1,000店となる(加盟店914店、直営店86店)。
  10. 2000年3月フィリピンのロビンソンズ・コンビニエンス・ストアーズ・インクと「カントリーフランチャイズ契約」を締結。
  11. 2003年6月韓国での店舗展開の拡大を目的として、大象流通株式会社(韓国ミニストップ株式会社)の発行済株式総数の55.3%を大象株式会社より取得。
  12. 2004年2月店舗数が1,500店となる(加盟店1,364店、直営店136店)。
  13. 2009年1月青島イオン有限公司との合弁契約に基づき、中国山東省に青島ミニストップ有限公司(出資比率60.0%)を設立。同年2月に同社と「エリアフランチャイズ契約」を締結。
  14. 2010年8月株式会社CFSコーポレーション及びタキヤ株式会社との合弁契約に基づき千葉市美浜区に株式会社れこっずを設立。同年9月に同社と「エリアフランチャイズ契約」を締結。
沿革の続き(あと29件・2026年まで)
  1. 2011年2月ベトナムのG7-MINISTOPサービスアンドトレーディング株式会社と「エリアフランチャイズ契約」を締結。(本契約は、2015年2月にMINISTOP VIETNAM COMPANY LIMITEDへ契約上の地位を承継)
  2. 2011年4月フィリピンでの出店拡大のため、ロビンソンズ・コンビニエンス・ストアーズ・インクの第三者割当増資の引受実施。
  3. 2011年10月店舗数が2,000店となる(加盟店1,899店、直営店101店)。
  4. 2012年5月カザフスタンでのコンビニエンスストア事業の展開を目的としたRTS-ミニストップ・リミテッド・ライアビリティ・パートナーシップを設立。同年6月に同社と「エリアフランチャイズ契約」を締結。
  5. 2012年8月インドネシアのバハギア・ニアガ・レスタリ社と「エリアフランチャイズ契約」を締結。
  6. 2014年6月株式交換により、株式会社れこっずを完全子会社とする。
  7. 2014年9月連結子会社である株式会社れこっずを吸収合併。
  8. 2014年10月保有する全出資持分の売却により、RTS-ミニストップ・リミテッド・ライアビリティ・パートナーシップを関連会社から除外。
  9. 2015年4月ベトナムでの店舗展開の拡大を目的として、VINH KHANH CONSULTANCY CORPORATIONの株式取得を実施(現 連結子会社 議決権比率51.0%)。
  10. 2015年4月MINISTOP VIETNAM COMPANY LIMITEDを子会社とする(現 連結子会社(間接保有))。
  11. 2015年11月本店を東京都千代田区から千葉県千葉市美浜区に移転する。
  12. 2016年6月インドネシアのバハギア・ニアガ・レスタリ社との「エリアフランチャイズ契約」を終了。
  13. 2019年1月青島チルディ食品有限公司(青島フレッシュ食品有限公司)の出資金を追加取得し連結子会社とする。
  14. 2021年11月青島フレッシュ食品有限公司の全出資持分の売却により、連結子会社から除外。
  15. 2022年1月韓国ミニストップ株式会社の全株式の譲渡契約をLOTTE Corporation と締結。
  16. 2022年2月ロビンソンズ・コンビニエンス・ストアーズ・インクの全保有株式の売却により、関連会社から除外。
  17. 2022年3月韓国ミニストップ株式会社の株式譲渡にかかる手続き完了に伴い、連結子会社から除外。
  18. 2022年4月青島ミニストップ有限公司の清算手続き完了。
  19. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。
  20. 2024年3月健康経営優良法人(大規模法人部門)に3年連続認定。
  21. 2024年3月ソフトクリーム バニラのカーボンフットプリントを算定。
  22. 2024年5月ニューコンボストアのフラッグシップ店である「ミニストップ神田錦町1丁目店」を開店。
  23. 2024年10月直営店舗においてフードドライブ実施。
  24. 2025年1月ローリングストック啓発の取り組みを日本フランチャイズチェーン協会、CVS各社と実施。
  25. 2025年3月ミニストップ カスタマーハラスメント対応方針を策定。
  26. 2025年4月時給制店舗スタッフの髪色自由化“店舗スタッフの個性”を尊重した身だしなみのルールへ改定。
  27. 2025年10月花の輪運動が35周年を迎える。
  28. 2026年1月ミニストップアプリで年齢認証可能に(神田錦町1丁目店、千葉中央新田町店にて先行実験開始)。
  29. 2026年3月健康経営優良法人(大規模法人部門)に5年連続認定。

有価証券報告書【沿革】より(2026年5月提出・S100Y4UH)。会社が書いたとおりに載せています。

小売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。

小売業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100A9LP、S100CZJK、S100FTGL、S100IKQD、S100LDUL、S100O3FO、S100QSUS、S100TI2Y、S100VUHN、S100Y4UH一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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