オートバックスセブン

9832 / 日本基準 / 3月期
東証プライム卸売業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社、子会社50社および関連会社13社で構成され、カー用品等の国内外への卸売・小売、ネット販売、車販売、車検・整備および自動車ディーラーを行うほかに、オートバックスグループへの店舗設備のリースおよびクレジット関連事業等を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすカー用品・自転車の順位を再生

数字で見るオートバックスセブン

2025年度の売上収益は2,801億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち515番目、卸売業288社のうち58番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.9%です。平均年間給与は723.7万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち114番目。平均年齢は45.8歳、平均勤続年数は16.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益2,801億円全体で上位14%(3,585社中)卸売業では58番目(288社中)2020→2025年度で年+4.9%(計算値)2025年度
当期利益84億円全体で上位21%(3,684社中)卸売業では56番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算4.9%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE6.2%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率56.8%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与723.7万円全体で上位35%(3,658社中)卸売業では114番目(287社中)2020→2025年度で+5.1%(計算値)2025年度
平均年齢45.8歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数16.3年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)5,617人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+31.3%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

オートバックスセブンと同業2社を、ダッシュボードで並べる蝶理・シナネンホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ カー用品・自転車業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 蝶理・シナネンホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

オートバックスセブンの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、子会社50社および関連会社13社で構成され、カー用品等の国内外への卸売・小売、ネット販売、車販売、車検・整備および自動車ディーラーを行うほかに、オートバックスグループへの店舗設備のリースおよびクレジット関連事業等を行っております。

当社グループの事業内容および事業部門との関連は次のとおりであります。

なお、次の4部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

(1)オートバックス事業

国内フランチャイズ加盟法人に対してタイヤ・ホイールおよびカーエレクトロニクス等、カー用品等の卸売を行っております。また、主に国内外の一般消費者に対して、カー用品等の販売および取付サービス、車検・整備、板金・塗装ならびに車販売を行っております。

(2)コンシューマ事業

オートバックス事業以外の小売りとして、一般消費者に対してタイヤを中心としたカー用品等の販売や車販売を行っております。また、自社サイトおよび公式アプリを通じて、実店舗と連携しカー用品等の提供を行っております。さらに、法人顧客に対するカー用品等の販売や車検・整備、板金事業等を行っております。

(3)ホールセール事業

主に国内外のホームセンター等の小売業者に対して、カー用品等の卸売・輸出販売を行っております。また、ライフスタイルブランドをはじめとするプライベートブランド等の卸売を行っております。

(4)拡張事業

主に子会社を通じて、クレジット関連事業、保険代理店、国内フランチャイズ加盟店における個別信用購入あっせんおよび提携カードの発行を行うほか、同加盟法人等に対する備品等のリースを行っております。また、不動産関連のデベロップメント事業や、特定小型原動機付自転車をはじめとした次世代マイクロモビリティの取り扱いを行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YF3G)。事業系統図は省いています。

03

オートバックスセブンのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(1社)

  • バッファロー持分法適用関連会社・小売業議決権 21.4%

    売上
    137億円
    営業利益
    6億円
    従業員
    336人
    平均年間給与
    645万円

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権はオートバックスセブンの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

オートバックス事業

売上 1,988億円・利益 224億円・従業員 3,401人

  • ㈱オートバックス東日本販売100.0%
  • ㈱オートバックス関東販売100.0%
  • ㈱オートバックス中部販売100.0%
  • ㈱ユーエイ100.0%
  • ㈱オートバックスつくば100.0%
  • ㈱ピューマ100.0%
  • ㈱オートバックス関西販売100.0%
  • ㈱オートバックス西日本販売100.0%
ほか6社
  • ㈱ブルー・オーシャン100.0%
  • AUTOBACS VENTURE SINGAPORE PTE LTD100.0%
  • AUTOBACS FRANCE S.A.S.100.0%
  • AUTOBACS CAR CARE (SINGAPORE) PTE. LTD.100.0%
  • NGM㈱67.0%
  • ㈱ユータムエンタープライズ100.0%

コンシューマ事業

売上 526億円・利益 5億円・従業員 1,238人

  • ㈱オートバックス・ディーラーグループ・ホールディングス100.0%
  • 正和自動車販売㈱100.0%
  • 高森自動車整備工業㈱100.0%
  • ㈱BACS Boots100.0%
  • ㈱バックス・アドバンス100.0%
  • ㈱バックスeモビリティ100.0%
  • 近藤自動車工業㈱100.0%
  • オトロンカーズ㈱100.0%
ほか11社
  • ㈱東葛ホールディングス100.0%
  • ㈱ホンダカーズ東葛100.0%
  • パワーコントロールテクニック㈱100.0%
  • シー・シックス・ツーホールディングス㈱100.0%
  • ㈱ビーライン100.0%
  • ㈱タイヤ.COM100.0%
  • ㈱ジェー・シー・エー100.0%
  • ㈱BL西日本100.0%
  • ㈱BL中部100.0%
  • ㈱バックスネクサス100.0%
  • ㈱オートバックス・スクエアカーズ100.0%

ホールセール事業

売上 239億円・利益 9億円・従業員 328人

  • ㈱CAP100.0%
  • ㈱ホットスタッフコーポレーション100.0%
  • ㈱ゴードンミラー100.0%
  • 澳徳巴克斯(中国)汽車用品商業有限公司96.6%
  • AUTOBACS CAR SERVICE MALAYSIA SDN.BHD.100.0%
  • AUTOBACS AUSTRALIA PTY LTD100.0%
  • AUTOBACS KOREA CO., LTD.100.0%

拡張事業

売上 47億円・利益 8億円・従業員 316人

  • ㈱オートバックス・マネジメントサービス100.0%
  • ㈱オートバックスフィナンシャルサービス100.0%
  • ABTマーケティング㈱51.0%
  • VEEMO㈱100.0%
  • ㈱東葛プランニング100.0%
  • ㈱オートバックス次世代自動車研究所100.0%
  • オートバックス・プロパティデベロップメンツ㈱100.0%
  • ㈱ARTA55.0%

そのほかの主な子会社

  • ㈱オートバックスデジタルイニシアチブ100.0%調整
  • ㈱チェングロウス100.0%調整

連結子会社 50社(有報に社名が載る主な会社は50社)。持分法適用関連会社など 13社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「2027年3月期の目標値は、売上高3,000億円、営業利益150億円、親会社株主に帰属する当期純利益90億円、ROE7.0%であります。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

オートバックスセブンの配当政策

当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な課題と認識しており、安定的な利益還元を実施できるように収益の拡大に努めております。

利益配分の考え方は、2024中期経営計画「Accelerating Towards Excellence」の計画期間である2025年3月期からの3年間の株主還元につきましては、長期ビジョン「Beyond AUTOBACS Vision 2032」の達成に向けた成長機会への投資を優先し、原則として1株当たり年間60円の安定的な配当を実施していくことを基本方針としております。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

期末配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり30円にて実施する予定であります。その結果、年間配当につきましては60円となる予定であります。

内部留保につきましては、国内の店舗網の拡充と統廃合、グループ内のインフラ整備、新規事業の展開、各種資本政策に充当していくことで、収益性および財務体質の一層の強化と総合的な株主価値の向上に努めてまいります。

当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

オートバックスセブンの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20206094.2
20216081.7
20226086.3
202370472.0
20246071.7
20256064.7

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

オートバックスセブンの株主優待

2026年6月提出の有報

3月末日及び9月末日現在の株主名簿に記載された株主に対し、オートバックスグループ各店で利用できる「オートバックス限定Vポイント」を、保有株数と継続保有年数に応じて進呈いたします。

保有株式数 / オートバックス限定Vポイント (有効期限:ポイント付与日から1年後の月末まで)

100株~299株 / 1年以上保有 / : / 1,000 ポイント

300株~699株 / 1年以上保有 / : / 3,000 ポイント

700株~999株 / 1年以上3年未満保有 / : / 7,000 ポイント

3年以上保有 / : / 8,000 ポイント

1,000株以上 / 1年以上3年未満保有 / : / 10,000 ポイント

3年以上保有 / : / 13,000 ポイント

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

オートバックスセブンの大株主(上位10名)

2026年3月末
オートバックスセブンの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)11.12
2株式会社スミノホールディングス5.40
3公益財団法人在宅医療助成勇美記念財団5.08
4株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.76
5株式会社Kホールディングス3.50
6日本マスタートラスト信託銀行株式会社(リテール信託口820079252)2.29
7フォアマン協栄株式会社1.98
8住野 泰士1.76
9GOVERNMENT OF NORWAY1.75
10JPモルガン証券株式会社1.28

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は37.95%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円2,3022,3172,0952,0812,0402,1232,1382,2142,2042,2862,3622,2992,4952,801
営業利益億円———675878757610611611780121138
営業利益率%———3.22.93.73.53.44.85.15.03.54.94.9
当期利益億円7698464430545538717072648184
EPS円81.2107.752.851.636.065.566.647.188.389.292.981.5103.9106.4

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高49.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.5百万円2025年度・逆算
平均年齢45.8歳2025年度
平均勤続年数16.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

オートバックスセブンの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率8.1%2025年度業種の中央値 7.5%(卸売業214社)2023:7.0 2024:7.5 2025:8.1
男性の育児休業取得率63.2%2025年度業種の中央値 79.6%(卸売業189社)2023:42.0 2024:50.0 2025:63.2
男女の賃金の差異58.3%2025年度業種の中央値 64.5%(卸売業203社)2023:57.7 2024:59.5 2025:58.3
女性役員比率12.5%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:11.1 2023:12.5 2024:12.5 2025:12.5役員8名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 堀井 勇吾
本店の所在地
東京都江東区豊洲五丁目6番52号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 卸売業
役員
8名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

オートバックスセブンの沿革

  1. 1947年2月創業者住野利男(故人)が中心となって大阪市福島区において自動車部品の卸売を目的とした個人経営の末廣商會を創業
  2. 1948年8月末廣商會を株式会社に改組し、大阪市北区に株式会社富士商会設立(当社の前身)、自動車部品の卸売を開始
  3. 1958年1月卸売部門を独立し、大豊産業株式会社設立
  4. 1974年11月日本初のカー用品のワンストップショップ オートバックスを開発し、第1号店を大阪府大東市に出店
  5. 1975年4月フランチャイズビジネスを開始、第1号加盟店としてオートバックス函館中道店を出店
  6. 1977年11月プライベートブランド商品として「タイヤ」「オイル」「バッテリー」を発売
  7. 1979年8月オートバックス100号店 開店
  8. 1980年3月株式会社オートバックスセブンに商号変更
  9. 1989年3月大阪証券取引所市場第二部に株式を上場
  10. 1991年5月台湾に海外店舗第1号店をオープンし海外進出を開始
  11. 1993年8月東京証券取引所市場第二部に株式を上場
  12. 1993年9月大阪証券取引所、東京証券取引所の市場第一部に指定
  13. 1995年1月シンガポールにAUTOBACS VENTURE SINGAPORE PTE.LTD.を設立、同5月、同国1号店を開店
  14. 1995年3月ロンドン証券取引所に株式を上場
沿革の続き(あと22件・2026年まで)
  1. 1996年3月オートバックス500号店 開店
  2. 1997年3月大商圏を対象とした大型店のスーパーオートバックス第1号店を千葉県千葉市に出店
  3. 1999年8月仏ルノー社と提携し、合弁会社AUTOBACS SEVEN EUROPE S.A.S.(現:AUTOBACS FRANCE S.A.S.)を設立(2001年6月に同国1店舗目を出店)
  4. 2000年6月中古カー用品の買取、販売を行う、走り屋天国セコハン市場(現:オートバックスセコハン市場)第1号店を神奈川県藤沢市に出店
  5. 2001年12月独自開発によるオリジナルスポーツカー「我来也(ガライヤ)」を発表
  6. 2002年4月ガソリンスタンドとカー用品店を融合したオートバックスエクスプレス第1号店を神奈川県厚木市に出店
  7. 2002年6月中古車販売を行うカーズシステム導入開始
  8. 2004年10月東京都江東区に本社を移転
  9. 2007年3月ロンドン証券取引所の上場廃止
  10. 2012年2月豊洲本店においてISO14001認証取得(2017年に認証取得の継続を取り止め)
  11. 2014年7月オートバックスグループプライベートブランドを刷新し、「AQ.」ブランド展開を開始
  12. 2016年3月車の買取に特化したオートバックス車買取専門店の第1号店を東京都世田谷区に出店
  13. 2017年2月主に整備士人材の確保、供給、定着を目的とした株式会社チェングロウスの運営を開始
  14. 2017年3月CCCマーケティング株式会社との合弁会社ABTマーケティング株式会社を設立
  15. 2018年11月新たなオートバックスのコンセプトストア「A PIT AUTOBACS SHINONOME」をオープン
  16. 2021年11月ガレージライフスタイルブランド「GORDON MILLER」の1号店(GORDON MILLER KURAMAE)をオープン
  17. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  18. 2022年12月株式会社バックス・e-モビリティ(現:株式会社バックスeモビリティ)を設立、電気自動車メーカーであるBYDの日本法人BYD Auto Japan株式会社とディーラー契約を締結
  19. 2024年8月独自の審査による自社ローン専門の中古車販売店「オトロン」を運営するオトロンカーズ株式会社を子会社化
  20. 2024年10月Honda正規ディーラーを展開する株式会社東葛ホールディングスを子会社化
  21. 2025年1月九州を中心にタイヤ専門店を展開する株式会社ビーラインを子会社化
  22. 2026年3月グループ店舗数 1,420店舗(内、国内1,271店舗、海外149店舗)/併設店、インショップ含む

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YF3G)。会社が書いたとおりに載せています。

卸売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。卸売業の288社から選んでいます。

卸売業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AOCI、S100DA4E、S100G58G、S100J3S7、S100LPA6、S100OEFV、S100R3BD、S100TX3L、S100W222、S100YF3G一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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