テレビ朝日ホールディングス

9409 / 日本基準 / 3月期
東証プライム情報・通信業一次資料ベース
収録 33 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社の企業グループは、当社、子会社36社及び関連会社22社(2026年3月31日現在)で構成され、番組制作に伴う業務をはじめ、各社それぞれの特色を活かし各分野にて事業活動を展開しております。また当社グループは、当社のその他の関係会社である㈱朝日新聞社及び当社の持分法適用の関連会社かつその他の関係会社である東映㈱とも継続的な事業上の関係を有しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすテレビ・放送・動画配信の順位を再生テレビ朝日ホールディングスのグループ(上場4社)

数字で見るテレビ朝日ホールディングス

2025年度の売上収益は3,395億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち441番目、情報・通信業591社のうち20番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+5.1%です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益3,395億円全体で上位12%(3,585社中)情報・通信業では20番目(591社中)2020→2025年度で年+5.1%(計算値)2025年度
当期利益297億円全体で上位9%(3,684社中)情報・通信業では22番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算7.7%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE6.5%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率80.1%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

従業員数(連結)5,622人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+5.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

テレビ朝日ホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるU-NEXT HOLDINGS・日鉄ソリューションズと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ テレビ・放送・動画配信業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ U-NEXT HOLDINGS・日鉄ソリューションズと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

テレビ朝日ホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社の企業グループは、当社、子会社36社及び関連会社22社(2026年3月31日現在)で構成され、番組制作に伴う業務をはじめ、各社それぞれの特色を活かし各分野にて事業活動を展開しております。また当社グループは、当社のその他の関係会社である㈱朝日新聞社及び当社の持分法適用の関連会社かつその他の関係会社である東映㈱とも継続的な事業上の関係を有しております。このうち、当社の企業グループの、セグメントとの関連(セグメント情報の区分と同一)及び各関係会社の位置付けは次のとおりであります。

また、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することになります。

(1) テレビ放送事業

テレビ番組の制作及び放送に係る事業であり、子会社の㈱テレビ朝日、㈱BS朝日、㈱シーエス・ワンテン及びテレビ朝日映像㈱ほかが行っております。

(2) インターネット事業

インターネットを利用した広告付動画配信や動画配信コンテンツの制作及び権利許諾等に係る事業であり、子会社の㈱テレビ朝日、㈱テレビ朝日メディアプレックス及びシンエイ動画㈱ほかが行っております。

(3) ショッピング事業

テレビ通販番組やECサイトにおける通信販売に係る事業であり、子会社の㈱ロッピングライフほかが行っております。

(4) その他事業

音楽出版事業、イベント事業、機器販売・リース事業、出資映画事業等であり、子会社の㈱テレビ朝日、㈱テレビ朝日ミュージック及び㈱テレビ朝日サービスほかが行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YCD2)。事業系統図は省いています。

03

テレビ朝日ホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(4社)

  • 東映持分法適用関連会社・情報・通信業議決権 19.4%

    売上
    1,853億円
    営業利益
    361億円
    従業員
    1,965人
    平均年間給与
    863万円
  • 東映アニメーション持分法適用関連会社・情報・通信業議決権 20.0%(うち間接 20.0%)

    売上
    937億円
    営業利益
    310億円
    従業員
    1,048人
    平均年間給与
    855万円
  • 壽屋子会社・その他製品議決権 15.1%(うち間接 15.1%)

    売上
    168億円
    営業利益
    8億円
    従業員
    209人
    平均年間給与
    544万円
  • レイ持分法適用関連会社・サービス業議決権 21.8%(うち間接 21.8%)

    売上
    134億円
    営業利益
    18億円
    従業員
    424人
    平均年間給与
    628万円

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権はテレビ朝日ホールディングスの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱テレビ朝日議決権 100.0%

    売上
    2,492億円
    経常利益
    172億円
    当期純利益
    120億円
    純資産
    2,264億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

テレビ放送事業

売上 2,455億円・利益 188億円・従業員 4,268人

  • ㈱テレビ朝日100.0%売上 2,492億円・経常利益 172億円
  • ㈱BS朝日100.0%
  • ㈱シーエス・ワンテン100.0%
  • シンエイ動画㈱100.0%
  • ㈱テイクシステムズ100.0%
  • テレビ朝日映像㈱100.0%
  • ㈱テレビ朝日クリエイト100.0%
  • ㈱東京サウンド・プロダクション100.0%
ほか7社
  • ㈱トラストネットワーク100.0%
  • ㈱日本ケーブルテレビジョン100.0%
  • ㈱フレックス100.0%
  • ㈱文化工房100.0%
  • ㈱放送技術社100.0%
  • ㈱メディアミックス・ジャパン54.5%
  • TV Asahi America, Inc.100.0%

その他

売上 418億円・利益 11億円・従業員 666人

  • ㈱テレビ朝日アスク100.0%
  • ㈱テレビ朝日サービス100.0%
  • ㈱テレビ朝日ベスト100.0%
  • ㈱テレビ朝日ミュージック100.0%
  • ㈱プラスゼロ60.0%
  • ㈱EXエンタテインメント100.0%

インターネット事業

売上 338億円・利益 53億円・従業員 444人

  • ㈱テレビ朝日メディアプレックス100.0%
  • ㈱AbemaProduction60.0%
  • ㈱UltraImpression54.0%

ショッピング事業

売上 184億円・利益 11億円・従業員 79人

  • ㈱ロッピングライフ100.0%

連結子会社 25社(有報に社名が載る主な会社は25社)。持分法適用関連会社など 19社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「これらの成長戦略を踏まえ、新経営計画では定量目標として2029年度までに連結売上高4,000億円、営業利益330億円、経常利益430億円、親会社株主に帰属する当期純利益380億円の達成を目指します。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

テレビ朝日ホールディングスの配当政策

当社は、株主のみなさまへの利益還元を経営の重要政策と位置づけております。地上波・BS・CSの放送事業者を完全子会社とする認定放送持株会社として欠くことのできない長期的な企業基盤の充実に向けた内部留保とのバランスを考慮しつつ、継続的な成長を主眼においた安定的な普通配当に努めるとともに、記念すべき節目における記念配当や、各期の業績変動等を勘案した特別配当などにより、株主のみなさまへの還元に努めることを基本方針としております。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

なお、2026年3月期の1株当たり期末配当額は40円(うち10円は特別配当)として2026年6月26日開催の定時株主総会の決議事項となっております。1株当たり中間配当額は30円であり、既に実施しております。

また、当社は定款に「剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に掲げる事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる。」旨を定めておりますが、基本として、期末配当につきましては、定時株主総会決議に基づき実施いたします。災害等をはじめ、定時株主総会決議ができない場合に、取締役会決議に基づき実施することを原則的な考え方としております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

テレビ朝日ホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204059.9
20215063.3
202250144.2
202360114.8
20246048.6
202570105.6

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

テレビ朝日ホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

(第86期実績)

(1)100株以上保有(2025年3月31日現在)

本社ビル施設の見学会、番組収録見学

(2)1株以上保有(2025年3月31日・2025年9月30日現在)

テレビショッピング販売商品の一部割引

(3)100株以上保有(2025年9月30日現在)

番組観覧

(4)500株以上を2年以上継続して保有(2025年3月31日現在)

次の3つの選択肢から1つを選択

①QUOカード

②オリジナルグッズ

③寄付

ただし、(1)及び(3)については申込みが多数の場合は抽選

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

テレビ朝日ホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
テレビ朝日ホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社朝日新聞社20.21
2東映株式会社17.70
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)5.94
4公益財団法人香雪美術館4.80
5KBCグループホールディングス株式会社3.18
6STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050012.80
7公益財団法人朝日新聞文化財団2.19
8野村 絢1.86
9SG/UCITS V/INV1.75
10株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.61

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は62.10%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円2,5382,6792,7652,8082,9593,0253,0172,9362,6462,9833,0463,0793,2413,395
営業利益億円———166173186162126144214145123197262
営業利益率%———5.95.86.25.44.35.47.24.84.06.17.7
当期利益億円90117110122159158129264126210166171258297
EPS円89.9116.3101.5112.4148.7147.9120.2248.6122.1206.8163.4168.7254.0294.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高60.4百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益4.7百万円2025年度・逆算
平均年齢未収録有報から未取得
平均勤続年数未収録有報から未取得

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

テレビ朝日ホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率21.4%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2022:13.3 2023:13.3 2024:13.3 2025:21.4役員14名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役会長 早河洋
本店の所在地
東京都港区六本木六丁目9番1号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 情報・通信業
役員
14名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

テレビ朝日ホールディングスの沿革

  1. 1957年7月予備免許
  2. 1957年11月株式会社日本教育テレビ創立(東京都中央区銀座西8-10)資本金6億円
  3. 1958年11月本社を東京都港区六本木6-4-10に移転
  4. 1958年12月株式会社日本教育テレビサービス(現社名・株式会社テレビ朝日サービス 現・連結子会社)を設立
  5. 1959年1月JOEX―TV局本免許(映像出力10kW)
  6. 1959年2月開局
  7. 1960年1月映像出力50kWに増力
  8. 1960年12月社名の略称をNETテレビに統一
  9. 1961年4月早朝放送を開始し、全日放送を確立
  10. 1967年4月カラー放送開始
  11. 1970年4月株式会社エヌ・イー・ティー音楽出版(現社名・株式会社テレビ朝日ミュージック 現・連結子会社)を設立
  12. 1971年10月株式会社朝日テレビニュース社(現社名・テレビ朝日映像株式会社 現・連結子会社)を関連会社化
  13. 1973年11月教育専門局から総合番組局に移行
  14. 1977年4月社名を全国朝日放送株式会社、略称をテレビ朝日に変更
沿革の続き(あと33件・2026年まで)
  1. 1978年12月音声多重放送開始
  2. 1982年8月株式会社放送技術社(現・連結子会社)を設立
  3. 1985年3月株式会社テレビ朝日リビング(現社名・株式会社ロッピングライフ 現・連結子会社)を設立
  4. 1985年7月株式会社テイクシステムズ(現・連結子会社)を設立
  5. 1985年9月アーク放送センター(東京都港区六本木1-1-1)による放送を開始
  6. 1986年3月テレビ朝日文字放送開始
  7. 1986年5月本社を東京都港区六本木1-1-1に移転
  8. 1989年1月株式会社トラストネットワーク(現・連結子会社)を設立
  9. 1991年4月株式会社テレビ朝日クリエイト(現・連結子会社)を設立
  10. 1996年9月TV Asahi America,Inc.(現・連結子会社)を設立
  11. 1999年7月株式会社テレビ朝日アスク(現・連結子会社)を設立
  12. 2000年10月東京証券取引所市場第一部に上場
  13. 2001年11月株式会社テレビ朝日ベスト(現・連結子会社)を設立
  14. 2003年7月本社を東京都港区六本木6-9-1に移転
  15. 2003年10月社名を株式会社テレビ朝日に変更
  16. 2003年12月地上デジタル放送の開始
  17. 2006年4月株式会社デジタル・キャスト・インターナショナル(現社名・株式会社テレビ朝日メディアプレックス 現・連結子会社)を連結子会社化
  18. 2008年3月株式会社フレックス(現・連結子会社)と株式会社日本ケーブルテレビジョン(現・連結子会社)を関連会社から連結子会社化
  19. 2009年4月シンエイ動画株式会社(現・連結子会社)を連結子会社化
  20. 2011年7月地上アナログ放送を終了し、地上デジタル放送に完全移行
  21. 2012年4月株式会社シーエス・ワンテン(現・連結子会社)を関連会社から連結子会社化
  22. 2013年10月テレビ朝日分割準備株式会社を設立
  23. 2014年4月認定放送持株会社体制に移行し、株式会社テレビ朝日は社名を株式会社テレビ朝日ホールディングスに変更し、テレビ朝日分割準備株式会社は社名を株式会社テレビ朝日(現・連結子会社)に変更 株式会社ビーエス朝日(現社名・株式会社BS朝日 現・連結子会社)を関連会社から連結子会社化
  24. 2015年6月監査等委員会設置会社に移行
  25. 2016年7月株式会社AbemaProduction(現・連結子会社)を設立
  26. 2016年12月株式会社東京サウンド・プロダクション(現・連結子会社)を連結子会社化
  27. 2017年4月株式会社文化工房(現・連結子会社)を関連会社から連結子会社化
  28. 2018年7月株式会社メディアミックス・ジャパン(現・連結子会社)を関連会社から連結子会社化
  29. 2018年8月株式会社プラスゼロ(現・連結子会社)を設立
  30. 2019年5月株式会社UltraImpression(現・連結子会社)を設立
  31. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  32. 2023年12月株式会社EXエンタテインメント(現・連結子会社)を設立
  33. 2026年3月複合型エンタテインメント施設「TOKYO DREAM PARK(東京ドリームパーク)」開業

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YCD2)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AD2C、S100DFJ5、S100GBTM、S100ISUF、S100LJR0、S100O9H0、S100QZ52、S100TNB3、S100VZPB、S100YCD2一次資料

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