トレーディア

9365 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード倉庫・運輸関連一次資料ベース
収録 39 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす国際物流・フォワーダーの順位を再生

数字で見るトレーディア

2025年度の売上収益は164億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2223番目、倉庫・運輸関連31社のうち22番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+1.9%です。平均年間給与は583.1万円(2025年度・提出会社単体)で、倉庫・運輸関連31社のうち28番目。平均年齢は43.4歳、平均勤続年数は19.1年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益164億円全体で上位62%(3,585社中)倉庫・運輸関連では22番目(31社中)2020→2025年度で年+1.9%(計算値)2025年度
当期利益4億円全体で上位72%(3,684社中)倉庫・運輸関連では26番目(31社中)2025年度
営業利益率逆算1.4%倉庫・運輸関連の中央値 5.8%(31社)2025年度
ROE6.9%倉庫・運輸関連の中央値 6.9%(31社)2025年度
自己資本比率44.4%倉庫・運輸関連の中央値 56.5%(31社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与583.1万円全体で上位70%(3,658社中)倉庫・運輸関連では28番目(31社中)2020→2025年度で+15.7%(計算値)2025年度
平均年齢43.4歳倉庫・運輸関連の中央値 41.6歳(31社)2025年度
平均勤続年数19.1年倉庫・運輸関連の中央値 15.9年(31社)2025年度
従業員数(連結)308人倉庫・運輸関連の中央値 743人(31社)2020→2025年度で−10.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

トレーディアと同業2社を、ダッシュボードで並べるサンリツ・関通ホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 国際物流・フォワーダー業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ サンリツ・関通ホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

トレーディアの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社の企業集団は、トレーディア株式会社(当社)および連結子会社1社、持分法適用関連会社6社より構成されており、輸出部門、輸入部門、国際部門、倉庫部門、その他の部門を営んでおります。

当社が営んでいる主な事業内容と各関連会社等の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。

当社および当社の関係会社の事業における当社および関係会社の位置付けおよびセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、セグメントと同一の区分であります。

1 輸出部門

荷主(輸出貿易業者)の委託を受け、輸出書類およびネゴ書類の作成、輸出貨物の梱包、通関手続業務、港湾における船舶への輸送、現地での配送、納入先での据付けなどを行う事業でありまして、当社は五大港(神戸・大阪・名古屋・京浜・横浜)において業務から荷役作業までを一貫責任体制で行っております。

阪神コンテナー輸送株式会社(関連会社)は、陸運業者であり、海上コンテナの輸送を行っております。また、三笠陸運株式会社(関連会社)は、陸運業者であり、トラック運送を行っております。広瀬産業海運株式会社(関連会社)は、はしけ運送業者であり、はしけによる貨物の運送を行っております。

2 輸入部門

荷主(輸入貿易業者)の委託を受け、海外の産地から国内の納入先までの船舶やコンテナ等の手配から、関連する官公庁への各種申請、輸入関税・消費税の包括延納申請、船舶により運送された貨物の港湾における船舶からの受取若しくは荷主への引渡しを行っております。また、五大港(神戸・大阪・名古屋・京浜・横浜)を拠点とする自家倉庫およびその他外貿各港での商品保管や仕分など、輸入に関わるすべての業務を代行しております。

阪神コンテナー輸送株式会社(関連会社)は陸運業者であり、海上コンテナの輸送を行っております。また、三笠陸運株式会社(関連会社)は陸運業者であり、トラック運送を行っております。

3 国際部門

海外各国の業者と業務提携を行い、日本と諸外国間外航海運の利用運送を行うとともに諸外国の内陸運送、通関を含むドア・ツー・ドアの輸送を一貫して引受けるものであります。錦茂国際物流(上海)有限公司(関連会社)は物流事業者であり、主に日本~中国及び中国国内の輸送を引き受けております。

4 倉庫部門

阪神地区における当社保有の倉庫設備の一部を貸し出し、賃料収入を得ております。

5 その他の部門

船内荷役、その他の事業を行っております。

※ 他の連結子会社・関連会社の主な業務は以下のとおりであります。

大日物流株式会社(連結子会社)は、受託システム開発及び支援を主な業務として営んでおります。

ソーラー・エンタープライズ株式会社(関連会社)は、損害保険代理業を主な業務として営んでおります。

株式会社忠和商会(関連会社)は、倉庫作業の請負を主な業務として営んでおります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YJV2)。事業系統図は省いています。

03

トレーディアのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

国際

売上 84億円・利益 1億円・従業員 57人

輸入

売上 51億円・利益 -0億円・従業員 125人

輸出

売上 27億円・利益 1億円・従業員 83人

その他

売上 1億円・利益 0億円

倉庫

売上 1億円・利益 1億円

そのほかの主な子会社

  • 大日物流㈱100.0%受託システム開発及び支援

連結子会社 1社(有報に社名が載る主な会社は1社)。持分法適用関連会社など 6社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

トレーディアの配当政策

当社は、長期経営基盤の確立のため、収益の拡大を図り、財務体質の強化に努めるとともに、株主に対する利益還元が経営の最重要課題の一つであると認識しております。配当につきましては、業績の状況や経営環境などを総合的に勘案し安定的な配分を継続して行うことを基本的な配当方針と考えております。

当社は、「株主総会の決議によって剰余金の配当(期末配当金年1回)を支払いすること」を定款に定めております。

当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり50円の配当を予定しております。

内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開への備えとして投入していくこととしております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

トレーディアの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20203044.7
20215030.1
20225014.6
20235022.5
20245028.0
20255021.3

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

トレーディアの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

トレーディアの大株主(上位10名)

2026年3月末
トレーディアの大株主
順位株主持株比率(%)
1トランコム株式会社9.70
2トレーディア株式会社社員持株会7.10
3大豊運輸倉庫株式会社4.80
4丸正株式会社4.80
5日本郵船株式会社4.70
6三菱UFJ信託銀行株式会社4.50
7日本製麻株式会社3.90
8垂水邦明2.10
9株式会社シンワ・アクティブ1.70
10頴川欽和1.50

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は44.70%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円143140143137134140150145149184199150166164
営業利益億円———00110134232
営業利益率%———0.20.20.90.70.10.41.62.21.31.51.4
当期利益億円11111121135334
EPS円6.24.16.24.763.3101.1115.534.874.1209.3354.0222.9182.5247.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高53.4百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.8百万円2025年度・逆算
平均年齢43.4歳2025年度
平均勤続年数19.1年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

トレーディアの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率15.9%2025年度業種の中央値 9.7%(倉庫・運輸関連27社)2023:17.6 2024:15.7 2025:15.9
男性の育児休業取得率50.0%2025年度業種の中央値 67.0%(倉庫・運輸関連25社)2023:50.0 2024:50.0 2025:50.0
男女の賃金の差異79.5%2025年度業種の中央値 69.4%(倉庫・運輸関連26社)2023:80.0 2024:79.2 2025:79.5
女性役員比率14.3%2025年度業種の中央値 9.1%(倉庫・運輸関連25社)2022:12.5 2023:12.5 2024:12.5 2025:14.3役員7名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役 社長執行役員 吉田 大介
本店の所在地
神戸市中央区海岸通一丁目2番22号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 倉庫・運輸関連
役員
7名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

トレーディアの沿革

  1. 1941年4月神戸港において輸出入貨物の取扱及び税関貨物取扱業を主目的として、大日通運株式会社を設立
  2. 1944年12月日新運輸株式会社及び南海運輸株式会社を吸収合併、商号を大日南海通運株式会社に変更
  3. 1946年12月大阪営業所開設
  4. 1948年1月東京営業所開設
  5. 1948年5月商号を設立当時の大日通運株式会社に変更
  6. 1948年10月名古屋営業所開設
  7. 1951年1月横浜営業所開設
  8. 1965年6月摩耶埠頭倉庫完成、倉庫営業開始(1965年7月倉庫業許可)
  9. 1968年8月一般港湾運送事業(神戸港1種無限定)の免許を受け、船内荷役業務開始
  10. 1968年9月大阪築港倉庫完成、営業開始
  11. 1969年1月広瀬産業海運株式会社(現在関連会社)の株式を取得
  12. 1969年5月森本倉庫株式会社と共同出資により阪神コンテナー輸送株式会社(現在関連会社)を設立
  13. 1969年10月一般港湾運送事業(京浜港1種限定-海貨無限定)の免許を受ける
  14. 1970年10月一般港湾運送事業(名古屋港1種限定-海貨無限定)の免許を受ける
沿革の続き(あと36件・2025年まで)
  1. 1971年4月組織機構を変更し、本社を本店(統括業務)及び神戸支店に分離、東京営業所及び横浜営業所を統合して京浜支店とした
  2. 1971年10月大阪証券取引所市場第二部に上場
  3. 1972年4月一般港湾運送事業(大阪港1種限定-海貨無限定)の免許を受ける
  4. 1975年5月神戸港ポートアイランドに当社を含めた港湾運送事業者7社による神戸港島港運協同組合共同荷捌上屋を完成、営業開始
  5. 1976年5月大阪築港倉庫増築及び営業所社屋完成、移転並びに営業開始
  6. 1980年11月大日物流株式会社(現在連結子会社)を設立
  7. 1982年9月横浜新山下倉庫完成、営業開始
  8. 1984年4月名古屋営業所を支店に昇格
  9. 1984年4月ソーラー・エンタープライズ株式会社(現在関連会社)を設立
  10. 1985年4月東京都大井コンテナ埠頭に当社を含めた港湾運送事業者6社による大井海貨上屋2号棟を完成、営業開始
  11. 1990年3月神戸、六甲物流センター完成、営業開始
  12. 1992年3月名古屋、潮凪物流センター完成、営業開始
  13. 1994年4月商号をトレーディア株式会社に変更
  14. 2000年1月三笠陸運株式会社(現在関連会社)の株式を取得
  15. 2002年4月大阪、泉北物流センター営業開始
  16. 2004年8月株式会社忠和商会(現在関連会社)の株式を取得
  17. 2007年3月インド OMTRANS Logistics Ltd.社(旧社名:OMX Logistics Ltd.)と提携し、日印間輸送体制の拡大
  18. 2008年4月中国 EURASIA Logistics社との合弁会社海盟国際物流(深圳)有限公司を設立
  19. 2008年4月インド OMTRANS Logistics Ltd.社との合弁会社OMTRAX Packaging Solutions Ltd.を設立、営業開始
  20. 2008年5月東京、城南島物流センター営業開始
  21. 2008年5月神戸税関長より「特定保税承認者」承認取得
  22. 2008年9月海盟国際物流(香港)有限公司を設立、営業開始
  23. 2008年10月神戸税関長より「認定通関業者」認定取得
  24. 2009年1月東京、城南島物流センターにおいて、有機JAS認定取得
  25. 2009年7月横浜営業所において、グリーン経営認証取得
  26. 2010年11月横浜営業所を横浜市中区新山下に移転
  27. 2011年2月上海錦昶物流有限公司(中国)並びにOMTRANS Logistics Ltd.社(インド)と中国・上海市に合弁会社錦茂国際物流(上海)有限公司を設立
  28. 2011年2月トランコム株式会社との資本業務提携契約を締結
  29. 2012年7月神戸、神戸西物流センター営業開始
  30. 2013年7月市場統合に伴い、大阪証券取引所市場第二部より東京証券取引所市場第二部へ移行
  31. 2014年1月神戸、ポートアイランドL-15上屋、営業開始
  32. 2016年1月東京、京浜支店を東京都港区に移転
  33. 2016年9月ベトナムWORLDWIDE LINK社との合弁会社TRALINKS CO.,LTDを設立
  34. 2018年5月大阪船場事務所を北区堂島浜に移転し、大阪支社として営業開始
  35. 2022年4月東京証券取引所市場第二部より、スタンダード市場へ移行
  36. 2025年6月医薬品保管業務開始(2025年4月医薬品製造業登録)

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YJV2)。会社が書いたとおりに載せています。

倉庫・運輸関連で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。倉庫・運輸関連の31社から選んでいます。

倉庫・運輸関連の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AN1G、S100DDPB、S100G8OI、S100J05K、S100LQKZ、S100OFRR、S100R9QX、S100TX5R、S100W67G、S100YJV2一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。