神奈川中央交通

9081 / 日本基準 / 3月期
東証プライム陸運業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かすバス・タクシーの順位を再生

数字で見る神奈川中央交通

2025年度の売上収益は1,268億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち842番目、陸運業57社のうち34番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+6.9%です。平均年間給与は592.6万円(2025年度・提出会社単体)で、陸運業57社のうち36番目。平均年齢は52.3歳、平均勤続年数は17.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,268億円全体で上位23%(3,585社中)陸運業では34番目(57社中)2020→2025年度で年+6.9%(計算値)2025年度
当期利益36億円全体で上位33%(3,684社中)陸運業では36番目(57社中)2025年度
営業利益率逆算5.3%陸運業の中央値 7.0%(57社)2025年度
ROE6.0%陸運業の中央値 8.7%(57社)2025年度
自己資本比率34.2%陸運業の中央値 40.1%(57社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与592.6万円全体で上位68%(3,658社中)陸運業では36番目(57社中)2020→2025年度で+18.7%(計算値)2025年度
平均年齢52.3歳陸運業の中央値 43.9歳(57社)2025年度
平均勤続年数17.3年陸運業の中央値 15.6年(57社)2025年度
従業員数(連結)6,432人陸運業の中央値 6,432人(57社)2020→2025年度で−8.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

神奈川中央交通と同業2社を、ダッシュボードで並べるハマキョウレックス・ゼロと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ バス・タクシー業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ハマキョウレックス・ゼロと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

神奈川中央交通の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、子会社19社および関連会社2社で構成され、その営んでいる主要な事業内容をセグメントに関連付けて示すと、次のとおりであります。

また、小田急電鉄㈱はその他の関係会社であり、鉄道事業等を営んでおります。

(1) 旅客自動車事業

事業の内容 / 会社名

乗合バス事業 / 当社

貸切バス事業 / 神奈中観光㈱

タクシー事業 / 神奈中タクシー㈱、㈱海老名相中

(2) 不動産事業

事業の内容 / 会社名

賃貸事業 / 当社、神奈中タクシー㈱、神中興業㈱、㈱水島商事

分譲事業 / 当社、㈱水島商事、㈲林間商事、㈱エムエス企画

(3) 自動車販売事業

事業の内容 / 会社名

商用車販売事業 / 神奈川三菱ふそう自動車販売㈱、㈱中央自動車

輸入車販売事業 / 神奈中相模ヤナセ㈱

(4) その他の事業

事業の内容 / 会社名

流通事業 / ㈱神奈中商事

レジャー・スポーツ事業 / ㈱神奈中スポーツデザイン

飲食事業 / ㈱神奈中システムプラン

ホテル事業 / 当社、㈱グランドホテル神奈中

自動車整備事業 / 神中興業㈱

その他 / ㈱神奈中情報システム、横浜ビルシステム㈱、㈱神奈中アカウンティングサービス、横浜車輌工業㈱、東光㈱、大山観光電鉄㈱、㈱朋栄(※)

(注) 1 上記は、当社、神奈中タクシー㈱、神中興業㈱および㈱水島商事が重複しております。

2 (※) ㈱朋栄は持分法を適用していない関連会社であります。

3 2025年4月1日付で当社は、神奈川中央交通東㈱および神奈川中央交通西㈱を吸収合併いたしました。

4 2025年4月1日付で横浜ビルシステム㈱は、東光㈱の全株式を取得し、同社は当社の連結子会社となりました。

5 2026年1月7日付で当社は、㈱水島商事、㈲林間商事および㈱エムエス企画の全株式を取得し、各社は当社の連結子会社となりました。

概要図は次のとおりであります。

(※) 持分法を適用していない関連会社

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YF1P)。事業系統図は省いています。

03

神奈川中央交通のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 神奈川三菱ふそう自動車販売株式会社議決権 54.8%

    売上
    342億円
    経常利益
    17億円
    当期純利益
    12億円
    純資産
    95億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

旅客自動車事業

売上 577億円・利益 22億円・従業員 4,934人

  • 神奈中タクシー株式会社100.0%
  • 神奈中観光株式会社100.0%
  • 株式会社海老名相中100.0%

自動車販売事業

売上 403億円・利益 17億円・従業員 387人

  • 神奈川三菱ふそう自動車販売株式会社54.8%売上 342億円・経常利益 17億円
  • 神奈中相模ヤナセ株式会社100.0%
  • 株式会社中央自動車100.0%

その他

売上 220億円・利益 16億円・従業員 789人

  • 株式会社神奈中商事100.0%
  • 株式会社神奈中スポーツデザイン100.0%
  • 神中興業株式会社100.0%
  • 株式会社神奈中情報システム100.0%
  • 横浜ビルシステム株式会社100.0%
  • 株式会社グランドホテル神奈中100.0%
  • 株式会社神奈中システムプラン100.0%
  • 株式会社神奈中アカウンティングサービス100.0%
ほか2社
  • 横浜車輌工業株式会社100.0%
  • 東光株式会社100.0%

不動産事業

売上 67億円・利益 16億円・従業員 52人

  • 株式会社水島商事100.0%
  • 有限会社林間商事100.0%
  • 株式会社エムエス企画100.0%

連結子会社 19社(有報に社名が載る主な会社は19社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「経営指標2026年度(計画)(参考)2030年度(目標)利益の成長営業利益60億円76億円+α(過去最高益)財務健全性の確保有利子負債/EBITDA倍率6倍台5倍台資本コストを意識した経営ROE(自己資本利益率)6%水準7%水準なお、当社グループでは、経営理念の実現と持続的な企業価値の向上を図るため、…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

神奈川中央交通の配当政策

当社は、将来への事業投資や経営環境の変化に備え、経営基盤強化に必要な内部留保を充実させるとともに、連結配当性向30%、連結純資産配当率2%を目安として、安定的な配当を行うことを基本方針としております。

当社の剰余金の配当は、中間配当および期末配当の年2回実施を基本としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

当事業年度の配当につきましては、上記の基本方針に基づき、1株当たり90円の配当(うち中間配当45円)を実施いたしました。この結果、当事業年度の連結配当性向は30.5%、連結純資産配当率は1.8%となりました。

内部留保資金につきましては、財務体質の強化、顧客サービスの向上のための設備投資、ならびに長期的な安定収益を確保するための不動産開発投資等に有効活用し、引き続き株主各位のご期待に添うべく努めてまいる所存であります。

なお、当社は、取締役会の決議によって毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

神奈川中央交通の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202020—
20214055.8
20224033.2
20236028.0
20249034.2
20259038.0

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

神奈川中央交通の株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月31日及び9月30日最終の株主名簿に記録された100株以上保有の株主の皆さまに対して、その保有株式数に応じて次のとおり株主優待乗車券または株主優待乗車証を発行いたします。

(株主優待乗車券及び株主優待乗車証発行基準)

保有株式数 / 種別及び発行枚数(6ヶ月につき)

株主優待乗車券 / 株主優待乗車証

(回数券式) / (定期券式)

100株 / 以上 / 200株 / 未満 / 5枚 / ― / ―

200株 / 以上 / 400株 / 未満 / 10枚 / ― / ―

400株 / 以上 / 600株 / 未満 / 15枚 / ― / ―

記載の続きを読む(あと15行)

600株 / 以上 / 800株 / 未満 / 20枚 / 3年以上継続して 600株以上 保有の場合、 左の枚数に5枚追加 (※2) / ―

800株 / 以上 / 1,000株 / 未満 / 25枚 / ―

1,000株 / 以上 / 1,400株 / 未満 / 30枚 / ―

1,400株 / 以上 / 2,000株 / 未満 / 35枚 / ―

2,000株 / 以上 / 3,000株 / 未満 / 40枚 / 3年以上継続して 2,000株以上 保有の場合、 左の枚数に10枚追加 (※2) / ―

3,000株 / 以上 / 4,000株 / 未満 / 50枚 / ―

4,000株 / 以上 / 5,000株 / 未満 / 70枚 / ―

5,000株 / 以上 / 8,000株 / 未満 / 100枚(※1) / 全路線1枚(※1)

8,000株 / 以上 / 20,000株 / 未満 / 50枚 / 全路線1枚

20,000株 / 以上 / 100,000株 / 未満 / 50枚 / 全路線2枚

100,000株 / 以上 / 200,000株 / 未満 / 50枚 / 全路線3枚

200,000株 / 以上 / 50枚 / 全路線5枚

※1 5,000株以上8,000株未満保有の株主さまにつきましては、株主優待乗車券または株主優待乗車証のいずれかの選択となります。

※2 株主優待乗車券の追加発行の対象となるのは、過去3年間全ての基準日において規定株数以上を継続して保有し、株主番号が継続して同一の株主さまです。

この他、毎年3月31日最終の株主名簿に記録された100株以上保有の株主の皆さまに対して、グループ会社割引券(グランドホテル神奈中の10%割引券、中伊豆グリーンクラブの1,000円割引券、野天湯元・湯快爽快たや店入浴(入館)料100円割引券など)を発行いたします。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

神奈川中央交通の大株主(上位10名)

2026年3月末
神奈川中央交通の大株主
順位株主持株比率(%)
1小田急電鉄株式会社45.41
2株式会社横浜銀行4.99
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)3.23
4横浜ゴム株式会社1.96
5MSIP CLIENT SECURITIES1.79
6朝日生命保険相互会社0.98
7神奈中グループ従業員持株会0.91
8モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社0.91
9株式会社日本カストディ銀行 (信託口)0.88
10明治安田生命保険相互会社0.83

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は61.89%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,1091,1021,0861,1151,1551,1381,1481,1279099781,0391,1711,1811,268
営業利益億円———6868656653-591043757468
営業利益率%———6.15.95.75.84.7-6.51.04.26.46.35.3
当期利益億円3835373140424120-851816335136
EPS円61.4282.6301.4253.9322.5343.5332.6166.6-694.0149.8129.0265.9414.3295.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高19.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.1百万円2025年度・逆算
平均年齢52.3歳2025年度
平均勤続年数17.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

神奈川中央交通の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率3.2%2025年度業種の中央値 6.8%(陸運業46社)2023:2.5 2024:2.4 2025:3.2
男性の育児休業取得率89.3%2025年度業種の中央値 92.3%(陸運業45社)2023:77.0 2024:66.7 2025:89.3
男女の賃金の差異70.1%2025年度業種の中央値 71.3%(陸運業49社)2023:66.6 2024:66.4 2025:70.1
女性役員比率22.2%2025年度業種の中央値 16.7%(陸運業51社)2022:12.5 2023:11.1 2024:22.2 2025:22.2役員9名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
取締役社長 今井雅之
本店の所在地
神奈川県平塚市八重咲町6番18号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 陸運業
役員
9名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

神奈川中央交通の沿革

  1. 1921年6月会社設立(相武自動車株式会社)。
  2. 1921年8月自動車運輸事業の免許を受ける。
  3. 1936年12月合資会社鶴屋商会および合資会社戸塚自動車商会を合併。
  4. 1937年1月商号を相武鶴屋自動車株式会社に変更。
  5. 1939年5月大型自動車運送事業の免許を受ける。
  6. 1939年6月中央相武自動車株式会社を合併、商号を東海道乗合自動車株式会社に変更。
  7. 1942年2月秦野自動車株式会社を合併。
  8. 1944年5月伊勢原自動車株式会社および藤沢自動車株式会社を合併。
  9. 1944年6月商号を神奈川中央乗合自動車株式会社に変更。
  10. 1949年5月東京証券取引所に株式を上場。
  11. 1950年5月相模中央交通株式会社を合併(一般貸切旅客自動車運送事業承継)。
  12. 1951年6月商号を神奈川中央交通株式会社に変更。
  13. 1963年3月湘北交通株式会社の株式を取得。
  14. 1967年8月不動産業開始。
沿革の続き(あと40件・2026年まで)
  1. 1972年12月神奈中ハイヤー株式会社を設立。
  2. 1975年4月一般乗用旅客自動車運送事業の譲渡を神奈中ハイヤー株式会社に1973年4月より5次にわたり履行し、完了。
  3. 1976年8月株式会社神奈中スイミングスクールを設立。
  4. 1977年10月食堂業開始。
  5. 1978年4月国内旅行業開始。
  6. 1980年12月株式会社平塚グランドホテルを設立。
  7. 1981年11月ホテル業開始。
  8. 1984年4月株式会社伸交商事を設立。
  9. 1984年9月遊技場業開始。
  10. 1988年4月株式会社中伊豆グリーンクラブを設立。株式会社相模グラージの株式を取得。
  11. 1992年6月神中興業株式会社の株式を取得。
  12. 1994年7月神奈川三菱ふそう自動車販売株式会社の株式を取得。
  13. 1995年4月一般貸切旅客自動車運送事業の一部を当社に残し、他を神奈中ハイヤー株式会社へ譲渡。
  14. 1995年12月株式会社湘南神奈交バスを設立。
  15. 1997年10月株式会社神奈中システムプランを設立。
  16. 1999年7月株式会社津久井神奈交バスを設立。
  17. 2000年6月株式会社横浜神奈交バスを設立。
  18. 2000年12月株式会社相模神奈交バス、株式会社藤沢神奈交バスを設立。
  19. 2002年4月株式会社神奈中情報システムを設立。
  20. 2003年3月横浜ビルシステム株式会社の株式を取得。
  21. 2004年4月株式会社神奈中クリエイトが株式会社伸交商事と合併、商号を株式会社クリエイトL&Sに変更。
  22. 2004年8月遊技場業を株式会社クリエイトL&Sへ営業譲渡。
  23. 2004年10月株式会社神奈中丸菱が株式会社湘南神奈中サービスと合併、商号を株式会社神奈中商事に変更。
  24. 2004年10月「中伊豆グリーンクラブ」の施設を株式会社クリエイトL&Sへ譲渡。
  25. 2006年10月神中興業株式会社の自動車販売事業を神奈中相模ヤナセ株式会社へ譲渡。
  26. 2007年4月株式会社神奈中アカウンティングサービスを設立。
  27. 2009年3月神奈川三菱ふそう自動車販売株式会社が株式会社カフスを吸収合併。
  28. 2009年9月株式会社神奈中タクシーホールディングスを設立。
  29. 2013年7月株式会社クリエイトL&Sの遊技場業をグループ外の承継会社に会社分割(簡易吸収分割)。
  30. 2017年1月株式会社横浜神奈交バスを吸収合併。株式会社湘南神奈交バスが株式会社津久井神奈交バスを吸収合併、商号を神奈川中央交通西株式会社に変更。株式会社藤沢神奈交バスが株式会社相模神奈交バスを吸収合併、商号を神奈川中央交通東株式会社に変更。
  31. 2018年7月神奈中ハイヤー株式会社が神奈中サガミタクシー株式会社を吸収合併。
  32. 2019年4月神奈中ハイヤー株式会社が二宮神奈中ハイヤー株式会社および神奈中ハイヤー横浜株式会社を吸収合併。
  33. 2019年7月株式会社神奈中タクシーホールディングスが相模中央交通株式会社、神奈中ハイヤー株式会社および伊勢原交通株式会社を吸収合併、商号を神奈中タクシー株式会社に変更。
  34. 2021年4月神奈中タクシー株式会社が株式会社湘南相中を吸収合併。
  35. 2023年4月横浜ビルシステム株式会社が株式会社オリエントサービスを吸収合併。
  36. 2024年1月飲食・娯楽事業を株式会社神奈中システムプランに会社分割(簡易吸収分割)。
  37. 2024年4月株式会社アドベルのビル管理事業を横浜ビルシステム株式会社に会社分割(吸収分割)。
  38. 2024年7月株式会社アドベルが株式会社神奈中商事を吸収合併、商号を株式会社神奈中商事に変更。
  39. 2025年4月神奈川中央交通東株式会社および神奈川中央交通西株式会社を吸収合併。
  40. 2026年1月株式会社水島商事、有限会社林間商事および株式会社エムエス企画の株式を取得。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YF1P)。会社が書いたとおりに載せています。

陸運業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。陸運業の57社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AKD0、S100DG6S、S100GAK5、S100J190、S100LRI3、S100OGJ2、S100R3LO、S100TNLZ、S100W20C、S100YF1P一次資料

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