サカイ引越センター

9039 / 日本基準 / 3月期

2012〜2013年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証プライム陸運業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす陸運・宅配の順位を再生

数字で見るサカイ引越センター

2025年度の売上収益は1,247億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち854番目、陸運業57社のうち35番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.5%です。平均年間給与は495.0万円(2025年度・提出会社単体)で、陸運業57社のうち53番目。平均年齢は34.5歳、平均勤続年数は8.4年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,247億円全体で上位24%(3,585社中)陸運業では35番目(57社中)2020→2025年度で年+4.5%(計算値)2025年度
当期利益87億円全体で上位21%(3,684社中)陸運業では31番目(57社中)2025年度
営業利益率逆算10.1%陸運業の中央値 7.0%(57社)2025年度
ROE8.9%陸運業の中央値 8.7%(57社)2025年度
自己資本比率76.8%陸運業の中央値 40.1%(57社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与495.0万円全体で上位90%(3,658社中)陸運業では53番目(57社中)2020→2025年度で+9.9%(計算値)2025年度
平均年齢34.5歳陸運業の中央値 43.9歳(57社)2025年度
平均勤続年数8.4年陸運業の中央値 15.6年(57社)2025年度
従業員数(連結)6,989人陸運業の中央値 6,432人(57社)2020→2025年度で+2.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

サカイ引越センターと同業2社を、ダッシュボードで並べるハマキョウレックス・ゼロと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 陸運・宅配業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ハマキョウレックス・ゼロと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

サカイ引越センターの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社サカイ引越センター)、子会社19社及び関連会社 1社により構成されており、事業は一般貨物自動車運送事業のうち引越運送事業、それに付随する業務、クリーンサービス事業並びにリユース事業を主とした事業活動を行っております。

当社が属する一般貨物自動車運送業界は、「貨物自動車運送事業法」(1989年12月施行)及び「貨物利用運送事業法」(1989年12月施行)上、それらの業務を行うためには国土交通大臣の許可が必要となっております。また、引越運賃料金の設定・改定(届出制)、事業計画の変更(認可制)等についても法定されております。

国内主要都市に支社を設置して、広く不特定多数の個人及び法人を対象として、委託を受けて作業を実施することにより、個人及び法人の利便を図ることを主業務としております。

当企業集団の取引を図示しますと次のとおりであります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YFJQ)。事業系統図は省いています。

03

サカイ引越センターのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(1社)

  • キャンディル持分法適用関連会社・建設業議決権 27.5%(うち間接 27.2%)

    売上
    139億円
    営業利益
    4億円
    従業員
    591人
    平均年間給与
    590万円

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権はサカイ引越センターの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

引越事業

売上 1,054億円・従業員 6,030人

  • 株式会社エレコン100.0%
  • 株式会社新世紀サービス100.0%

リユース事業

売上 78億円・従業員 239人

  • 株式会社ジェイランド100.0%

クリーンサービス事業

売上 58億円・従業員 305人

  • ダイカンサービス株式会社100.0%

電気工事事業

売上 50億円・従業員 251人

その他

売上 8億円

そのほかの主な子会社

  • Blue Wash株式会社100.0%エアコン等家電製品の工事請負と販売
  • 株式会社SDホールディングス100.0%子会社の事業活動の管理及び経営指導
  • 株式会社ディ・アイ・ティー100.0%シェアードサービス及びシステム管理
  • 株式会社クリーン・システム100.0%建物の清掃及び改装工事
  • 株式会社サカイパンダロジ100.0%一般貨物自動車運送事業

連結子会社 9社(有報に社名が載る主な会社は9社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

サカイ引越センターの配当政策

当社は、将来の事業展開に必要な設備投資や経営環境の変化等に備え、企業体質を強化するための内部留保に留意するとともに、キャッシュ・フローに重点を置いた経営に努めております。また株主各位への適切な利益還元を図るため、安定した配当を継続的に行うことを基本方針としており、利益成長の実現を通じて一層、株主各位のご支援にお応えしたいと考えております。したがって業績の順調な伸長が見込まれる状況が確認できた場合には特別配当を行うこととしております。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うこととしております。

これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

当事業年度の株主配当金は、上記方針に基づき1株当たり98円(うち中間配当30円)の配当を実施することを予定しております。これにより、当事業年度の連結配当性向は45.9%となる予定であります。

内部留保資金については、設備投資や新たな成長に繋がる戦略投資及びその他の資金需要に充当するとともに、今後の事業展開に活用していく所存であります。

当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。

なお、第49期に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額2,737百万円及び1株当たり配当額68円につきましては、2026年6月20日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

サカイ引越センターの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20208023.1
20219028.1
20229526.9
20236828.7
20249750.1
20259851.7

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

サカイ引越センターの株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月31日現在及び9月30日現在の株主に対し、以下の基準により株主優待を贈呈いたします。

① 3月末時点で保有継続年数1年以上

1単元以上の株主1名につき

お米5kg、QUOカード(2,000円相当)、カタログギフト(3,000円相当)、堺市世界遺産保全活用推進基金への寄附の4つの中から1つをお選びいただきます。

② 9月末時点で保有継続年数1年以上3年未満

3単元以上の株主1名につき

お米5kg、QUOカード(2,000円相当)、カタログギフト(3,000円相当)の3つの中から1つをお選びいただきます。

③ 9月末時点で保有継続年数3年以上

記載の続きを読む(あと7行)

3単元以上の株主1名につき

お米5kg、QUOカード(3,000円相当)、カタログギフト(3,000円相当)の3つの中から1つをお選びいただきます。

また上記優待に加えて以下の抽選のいずれか1つに応募することができ、抽選に当選した場合、進呈いたします。

・上野動物園 優待券 ペア100組 200名様

・大阪エヴェッサホームゲーム観戦チケット ペア30組 60名様

(注)1.保有継続年数1年以上とは、3月末日(基準日)時点、または9月末日(基準日)時点の株主名簿に同一株主番号にて3回以上連続して規定株数以上記録されていることを指します。

2.保有継続年数3年以上とは、3月末日(基準日)時点、または9月末日(基準日)時点の株主名簿に同一株主番号にて7回以上連続して規定株数以上記録されていることを指します。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

サカイ引越センターの大株主(上位10名)

2026年3月末
サカイ引越センターの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社アーイ35.68
2BBH FOR FIDELITY LOW-PRICED STOCK FUND5.69
3田島 通利5.68
4田島 哲康5.02
5日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)4.89
6サカイ引越センター従業員持株会3.75
7STATE STREET BANK AND TRUST CLIENT OMNIBUS ACCOUNT OM02 5050021.60
8株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.59
9BBH FOR FIDELITY TRUST EMPLOYEE BENEFIT PLANS LOW PRICED STOCK POOL1.09
10SMBC日興証券株式会社1.02

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は66.06%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円5866487087338008849621,0091,0031,0391,0961,1691,2101,247
営業利益億円———6876104111112111108118127129126
営業利益率%———9.39.411.811.511.111.110.410.810.910.710.1
当期利益億円2630434345717390776782848887
EPS円269.2313.1211.9204.8215.1340.5351.0218.0187.5163.9201.9205.6215.6213.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高17.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.8百万円2025年度・逆算
平均年齢34.5歳2025年度
平均勤続年数8.4年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

サカイ引越センターの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率3.1%2025年度業種の中央値 6.8%(陸運業46社)2023:2.7 2024:3.2 2025:3.1
男性の育児休業取得率84.9%2025年度業種の中央値 92.3%(陸運業45社)2023:83.6 2024:80.1 2025:84.9
男女の賃金の差異83.3%2025年度業種の中央値 71.3%(陸運業49社)2023:78.1 2024:84.3 2025:83.3
女性役員比率22.2%2025年度業種の中央値 16.7%(陸運業51社)2022:10.0 2023:20.0 2024:20.0 2025:22.2役員9名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 田島 哲康
本店の所在地
堺市堺区石津北町56番地
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 陸運業
役員
9名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

サカイ引越センターの沿革

  1. 当社の代表取締役会長でありました故田島憲一郎が、1971年11月に、堺市堺区に「新海商運株式会社(本社 大阪市浪速区:田島憲一郎の父、田島新一郎が設立した会社)」の営業所で、地元荷主数社を確保して、貨物自動車運送事業を始めました。しかしながら、企業荷主の荷物を運搬する貨物自動車運送事業は競合も激しいため、当時、徐々に需要が顕在化してきた不特定多数顧客(主として個人)を対象とする「引越」に着目し、引越市場の成長を予測して引越の受注を事業の中心とする「株式会社アーイ引越センター(貨物利用運送事業)」を1979年9月に設立いたしました。
  2. その後、1990年10月1日を合併期日として、「八洲運送株式会社(資本金4,000千円)」に形式上吸収合併、同時に商号を「株式会社サカイ引越センター」とし、引越専門の運送事業会社として現在に至っております。
  3. 1979年9月貨物自動車取扱事業を目的として、資本金2,000千円にて、株式会社アーイ引越センターを設立(本社所在地:大阪府堺市老松町(現堺市堺区))
  4. 1981年5月商号を株式会社堺引越センターに変更
  5. 1982年4月八洲運送株式会社(本社所在地:大阪府東大阪市)の株式を取得し子会社とする
  6. 1984年5月神戸市兵庫区に神戸支社を開設
  7. 1984年6月京都市伏見区に京都支社(現京都北支社)を開設
  8. 1985年12月大阪府高槻市に北大阪支社を開設
  9. 1986年7月横浜市鶴見区に横浜支社を開設
  10. 1988年5月名古屋市中川区に名古屋支社(現名古屋西支社)を開設
  11. 1988年9月本社を大阪府堺市石津北町(現堺市堺区)に移転
  12. 1989年1月福岡市東区に福岡支社を開設
  13. 1989年5月奈良県大和郡山市に奈良支社を開設
  14. 1989年9月東京都北区に東京支社(現東京北支社)を開設
沿革の続き(あと69件・2026年まで)
  1. 1990年10月八洲運送株式会社を存続会社、株式会社堺引越センターを消滅会社として、両社は合併(合併比率1:1)し、同時に、商号を株式会社サカイ引越センターに変更
  2. 1992年8月和歌山県和歌山市に和歌山支社を開設
  3. 1993年1月岐阜県岐阜市に岐阜支社を開設
  4. 1993年5月静岡県静岡市(現静岡市駿河区)に静岡支社を開設
  5. 1994年2月滋賀県草津市にびわこ支社を開設
  6. 1994年9月岡山県岡山市(現岡山市北区)に岡山支社を開設
  7. 1995年1月千葉市中央区に千葉支社を開設
  8. 1996年6月埼玉県与野市(現さいたま市中央区)に大宮支社を開設
  9. 1996年7月広島市南区に広島支社を開設
  10. 1996年10月大阪証券取引所市場第二部に上場
  11. 1997年6月愛媛県松山市に松山支社を開設
  12. 1997年10月株式会社新世紀サービス(現在、連結子会社)を設立
  13. 1998年5月群馬県高崎市に高崎支社を開設
  14. 1998年7月香川県高松市に高松支社を開設
  15. 1999年7月三重県四日市市に四日市支社を開設
  16. 2000年12月仙台市宮城野区に仙台支社(現仙台中央支社)を開設
  17. 2001年5月新潟県新潟市(現新潟市東区)に新潟支社を開設
  18. 2001年7月栃木県宇都宮市に宇都宮支社を開設
  19. 2001年8月熊本県熊本市(現熊本市東区)に熊本支社を開設
  20. 2001年10月鹿児島県鹿児島市に鹿児島支社を開設
  21. 2001年11月山口県山口市に山口支社を開設
  22. 2002年1月札幌市西区に札幌支社を開設
  23. 2002年10月大分県大分市に大分支社を開設
  24. 2003年1月茨城県水戸市に水戸支社を開設
  25. 2003年2月宮崎県宮崎市に宮崎支社を開設
  26. 2003年7月石川県金沢市に金沢支社を開設
  27. 2004年1月山梨県甲府市に山梨支社を開設
  28. 2004年1月富山県富山市に富山支社を開設
  29. 2004年2月福島県郡山市に福島支社(現郡山支社)を開設
  30. 2004年5月山形県山形市に山形支社を開設
  31. 2004年6月長野県松本市に長野支社を開設
  32. 2004年8月防震グッズの販売開始
  33. 2004年10月本社研修センターを設置
  34. 2005年2月福井県福井市に福井支社を開設
  35. 2005年5月島根県松江市に松江支社を開設
  36. 2005年11月岩手県盛岡市に岩手支社を開設
  37. 2005年12月沖縄県那覇市に沖縄支社を開設
  38. 2006年3月東京証券取引所市場第二部に上場
  39. 2006年9月長崎県西彼杵郡に長崎支社を開設
  40. 2007年3月東京証券取引所及び大阪証券取引所市場第一部に指定
  41. 2007年6月青森県青森市に青森支社を開設
  42. 2007年8月高知県南国市に高知支社を開設
  43. 2008年7月秋田県秋田市に秋田支社を開設
  44. 2009年7月株式会社エヌケイパッケージ(現在、非連結子会社)を設立
  45. 2010年7月株式会社エレコン(現在、連結子会社)を子会社化
  46. 2010年8月佐賀県小城市に佐賀支社を開設
  47. 2011年7月海外事業部を開設
  48. 2012年6月フランスのNippon Euromovers SARL(現在、非連結子会社)を子会社化
  49. 2013年4月徳島県板野郡に徳島支社を開設
  50. 2014年1月株式会社ジェイランド(現在、連結子会社)及び株式会社JJコレクション(現、株式会社ジェイランドに吸収合併)を子会社化
  51. 2014年5月鳥取県鳥取市に鳥取支社を開設
  52. 2014年12月株式会社ジェイランドが株式会社JJコレクションを吸収合併
  53. 2016年5月株式会社SDホールディングス(現在、連結子会社)の株式取得
  54. 2017年2月株式会社エレコンがBlue Wash株式会社(現在、連結子会社)を設立
  55. 2017年6月SAKAI KUWAHARA MOVING SERVICE UK LTD.(現在、非連結子会社)を設立
  56. 2017年12月株式会社キッズドリーム(現、株式会社ジェイランドに吸収合併)を子会社化
  57. 2021年4月株式会社クリーン・システム(現在、連結子会社)を子会社化
  58. 2021年7月Relo Transeuro Limitedを子会社化
  59. 2021年7月Relo Transeuro LimitedをSakai Transeuro Ltd.に商号変更
  60. 2022年1月株式会社サカイパンダロジ(現在、連結子会社)を設立
  61. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  62. 2022年6月関越物流株式会社(現在、非連結子会社)を子会社化
  63. 2022年8月株式会社キャンディルの株式を取得し持分法適用関連会社化
  64. 2022年9月株式会社リエゾン(現在、非連結子会社)を設立
  65. 2023年1月株式会社オヅロジ(現在、非連結子会社)を子会社化
  66. 2024年6月株式会社松警(現在、非連結子会社)を子会社化 株式会社セキュリティのサカイに商号変更
  67. 2024年12月株式会社スタイル(現在、非連結子会社)を子会社化
  68. 2026年1月株式会社ジェイランドが株式会社キッズドリームを吸収合併
  69. 2026年3月株式会社東海サービスセンター(現在、非連結子会社)を子会社化

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YFJQ)。会社が書いたとおりに載せています。

陸運業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。陸運業の57社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AGRU、S100D771、S100G09U、S100IVBT、S100LLC1、S100OAU4、S100QZDZ、S100TMOR、S100W1EA、S100YFJQ一次資料

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