相鉄ホールディングス

9003 / 日本基準 / 3月期
東証プライム陸運業一次資料ベース
収録 39 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす鉄道の順位を再生

数字で見る相鉄ホールディングス

2025年度の売上収益は3,076億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち474番目、陸運業57社のうち26番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+6.8%です。平均年間給与は974.4万円(2025年度・提出会社単体)で、陸運業57社のうち2番目。平均年齢は46.6歳、平均勤続年数は14.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益3,076億円全体で上位13%(3,585社中)陸運業では26番目(57社中)2020→2025年度で年+6.8%(計算値)2025年度
当期利益248億円全体で上位10%(3,684社中)陸運業では20番目(57社中)2025年度
営業利益率逆算12.6%陸運業の中央値 7.0%(57社)2025年度
ROE12.9%陸運業の中央値 8.7%(57社)2025年度
自己資本比率25.0%陸運業の中央値 40.1%(57社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与974.4万円全体で上位8%(3,658社中)陸運業では2番目(57社中)2020→2025年度で+10.9%(計算値)2025年度
平均年齢46.6歳陸運業の中央値 43.9歳(57社)2025年度
平均勤続年数14.0年陸運業の中央値 15.6年(57社)2025年度
従業員数(連結)5,321人陸運業の中央値 6,432人(57社)2020→2025年度で+4.6%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

相鉄ホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べる鴻池運輸・京阪ホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 鉄道業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 鴻池運輸・京阪ホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

相鉄ホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、2026年3月31日現在、純粋持株会社である当社、子会社45社及び関連会社7社により構成されております。

当社グループにおいて営んでいる事業の内容及びその主な会社名は次のとおりです。各区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

(1)運輸業(2社)

事業の内容 / 主な会社名

鉄道業 / 相模鉄道㈱

バス業 / 相鉄バス㈱

(2)流通業(5社)

事業の内容 / 主な会社名

スーパーマーケット業 / 相鉄ローゼン㈱

その他流通業 / 相鉄ステーションリテール㈱

その他3社

(3)不動産業(8社)

事業の内容 / 主な会社名

不動産分譲業 / 相鉄不動産㈱、相鉄不動産販売㈱

不動産賃貸業 / ㈱相鉄アーバンクリエイツ、㈱相鉄ビルマネジメント(A)

その他4社

(4)ホテル業(10社)

事業の内容 / 主な会社名

ホテル業 / 相鉄ホテル㈱、㈱相鉄ホテルマネジメント、㈱相鉄ホテル開発、 ㈱相鉄インターナショナル韓国

その他6社

(5)その他(20社)

事業の内容 / 主な会社名

ビルメンテナンス業 / 相鉄企業㈱(B)、第一相美㈱

熱供給事業 / 横浜熱供給㈱

建設業 / 相鉄リフォーム㈱

その他サービス業 / 相鉄ビジネスサービス㈱(B)

その他15社

(注) 上記(A)~(B)は、以下の内容の会社であります。

(A)当社が施設を賃借している会社

(B)当社が業務を委託している会社

(6)持分法適用関連会社(7社)

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YFL1)。事業系統図は省いています。

03

相鉄ホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

持株会社相鉄ホールディングスは持株会社です(有価証券報告書【事業の内容】の記載)。

主な子会社の業績

2025年度
  • 相鉄ローゼン㈱議決権 100.0%

    売上
    680億円
    経常利益
    2億円
    当期純利益
    -1億円
    純資産
    45億円
  • ㈱相鉄ホテルマネジメント議決権 100.0%

    売上
    568億円
    経常利益
    66億円
    当期純利益
    56億円
    純資産
    32億円
  • ㈱相鉄ビルマネジメント議決権 100.0%

    売上
    393億円
    経常利益
    11億円
    当期純利益
    7億円
    純資産
    21億円
  • 相模鉄道㈱議決権 100.0%

    売上
    378億円
    経常利益
    50億円
    当期純利益
    33億円
    純資産
    477億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

流通業

売上 972億円・利益 9億円・従業員 861人

  • 相鉄ローゼン㈱100.0%売上 680億円・経常利益 2億円
  • 相鉄ステーションリテール㈱100.0%

ホテル業

売上 751億円・利益 164億円・従業員 903人

  • 相鉄ホテル㈱100.0%
  • ㈱相鉄ホテルマネジメント100.0%売上 568億円・経常利益 66億円
  • ㈱相鉄ホテル開発100.0%
  • ㈱相鉄インターナショナル韓国100.0%

不動産業

売上 688億円・利益 140億円・従業員 465人

  • 相鉄不動産㈱100.0%
  • 相鉄不動産販売㈱100.0%
  • ㈱相鉄アーバンクリエイツ100.0%
  • ㈱相鉄ビルマネジメント100.0%売上 393億円・経常利益 11億円

運輸業

売上 444億円・利益 57億円・従業員 1,631人

  • 相模鉄道㈱100.0%売上 378億円・経常利益 50億円
  • 相鉄バス㈱100.0%

その他

売上 221億円・利益 22億円・従業員 1,376人

  • 相鉄企業㈱100.0%
  • 第一相美㈱100.0%
  • 横浜熱供給㈱100.0%
  • 相鉄リフォーム㈱100.0%
  • 相鉄クリーンエナジー㈱100.0%
  • 相鉄ビジネスサービス㈱100.0%

連結子会社 45社(有報に社名が載る主な会社は18社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…営業利益388億円380億円370億円程度親会社株主に帰属する当期純利益248億円224億円-EBITDA638億円670億円620億円程度有利子負債/E」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

相鉄ホールディングスの配当政策

相鉄グループは、中核事業として鉄道事業を有する公共性の高い業種であり、長期にわたる健全経営が望まれることから、経営環境、設備投資計画等を勘案し、内部留保の充実をはかりながら、業績に応じた利益配分を行うことを基本方針としております。

また、当社における剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本としており、配当の決議機関は中間配当が取締役会、期末配当が株主総会であります。

これらの方針に基づき、当事業年度における剰余金の配当につきましては、期末配当金として1株当たり40円とし、中間配当金30円と合わせて年間配当金は1株当たり70円としております。

内部留保資金につきましては、有利子負債の返済に優先的に充当するほかグループ内における設備投資等の資金需要に備える所存であります。

なお、当社は中間配当ができる旨を定款で定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

相鉄ホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202010—
202120469.1
20222552.9
20235054.0
20246533.3
20257026.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

相鉄ホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

(株主優待乗車証)

3月31日及び9月30日現在で当社株式100株以上を所有する株主に対し、その所有株式数に応じて次のとおり株主優待乗車証を発行いたします。

所有株式数 / 回数券方式 (1枚1乗車有効) 電車全線 / 定期券方式 (乗り降り自由) / 長期継続保有による追加発行 回数券方式(1枚1乗車有効) 電車全線 (※)

基準日3月末 / 基準日9月末 / 基準日3月末、 9月末 / 基準日3月末、9月末

100株以上 200株未満 / 2枚 / - / - / -

200株以上 400株未満 / 6枚 / 6枚 / - / -

400株以上 600株未満 / 12枚 / 12枚 / - / -

600株以上1,000株未満 / 18枚 / 18枚 / - / -

記載の続きを読む(あと7行)

1,000株以上2,000株未満 / 30枚 / 30枚 / - / 1,000株以上を3年以上継続して所有した場合 / +6枚

2,000株以上3,000株未満 / 70枚 / 70枚 / - / 2,000株以上を3年以上継続して所有した場合 / +12枚

3,000株以上4,000株未満 / 120枚 / 120枚 / -

4,000株以上5,000株未満 / 160枚 / 160枚 / -

5,000株以上9,000株未満 / 80枚 / 80枚 / 電 車 全 線 1枚 / 5,000株以上を3年以上継続して所有した場合 / +30枚

9,000株以上 / 80枚 / 80枚 / 電車・バス全線 1枚

(※)当該基準日を含む直近7回のすべての基準日(3月31日、9月30日)において、継続して規定株数以上を保有し、株主番号が継続して同一である株主に対し、その7回の基準日に所有していた最小株式数に応じて追加発行します。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

相鉄ホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
相鉄ホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)8.96
2株式会社三井住友銀行4.26
3株式会社横浜銀行4.26
4株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.05
5日本生命保険相互会社2.43
6相鉄共済組合2.23
7川崎信用金庫1.90
8HSBC HONG KONG-TREASURY SERVICES A/C ASIAN EQUITIES DERIVATIVES1.84
9BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE-AC)1.55
10ゴールドマン・サックス証券株式会社 BNYM1.28

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は31.81%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円2,4532,3082,5242,5842,5342,6062,6052,6512,2112,1672,4972,7002,9223,076
営業利益億円———311305313316264-3140143290378388
営業利益率%———12.012.012.012.110.0-1.41.85.710.712.912.6
当期利益億円7794112137171182183146-1311970161224248
EPS円15.795.6114.4139.7174.1186.0187.2149.3-133.318.971.3164.1228.8258.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高57.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益7.3百万円2025年度・逆算
平均年齢46.6歳2025年度
平均勤続年数14.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

相鉄ホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率5.3%2025年度業種の中央値 6.8%(陸運業46社)2023:5.6 2024:8.1 2025:5.3
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 92.3%(陸運業45社)2024:100.0 2025:100.0
男女の賃金の差異68.4%2025年度業種の中央値 71.3%(陸運業49社)2023:71.0 2024:68.5 2025:68.4
女性役員比率25.0%2025年度業種の中央値 16.7%(陸運業51社)2022:16.7 2023:16.7 2024:16.7 2025:25.0役員12名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 加藤 尊正
本店の所在地
横浜市西区北幸一丁目3番23号(注) 上記は登記上の本店所在地であり、本社業務は下記本社事務所において行っております。(本社事務所) 横浜市西区北幸二丁目9番14号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 陸運業
役員
12名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

相鉄ホールディングスの沿革

  1. 1918年1月相模鉄道㈱(現・相鉄ホールディングス㈱、以下「当社」という)設立(資本金60万円)
  2. 1923年4月(当社)砂利採取販売業を開始
  3. 1931年4月(当社)茅ヶ崎~橋本間全線開通
  4. 1943年4月(当社)横浜~海老名間、相模国分~厚木間の鉄道営業を行っていた神中鉄道㈱を吸収合併
  5. 1944年6月(当社)茅ヶ崎~橋本間を運輸通信省に譲渡
  6. 1945年6月(当社)横浜~海老名間、相模国分~厚木間の鉄道経営を東京急行電鉄㈱に委託
  7. 1947年5月(当社)東京急行電鉄㈱への委託経営解除
  8. 1949年5月(当社)東京証券取引所に上場
  9. 1950年4月(当社)相模野興業㈱を吸収合併し、不動産分譲業を開始
  10. 1950年6月(当社)一般乗合旅客自動車運送事業を開始
  11. 1953年10月(当社)石油製品販売業を開始
  12. 1961年11月相鉄ビルサービス㈱(現・相鉄企業㈱)設立
  13. 1962年9月(当社)相鉄不動産㈱を吸収合併し、不動産賃貸業を開始
  14. 1963年2月横浜地下街㈱(現・㈱相鉄アーバンクリエイツ)設立
沿革の続き(あと20件・2011年まで)
  1. 1964年11月㈱大関(現・相模鉄道㈱)設立
  2. 1973年11月(当社)新相鉄ビル(相鉄ジョイナス)開業
  3. 1976年4月(当社)いずみ野線(二俣川~いずみ野間)開通
  4. 1978年5月(当社)新相鉄ビル(相鉄ジョイナス)全館完成
  5. 1979年12月相鉄不動産㈱設立
  6. 1988年5月相鉄ホテル㈱設立
  7. 1990年4月(当社)いずみ野線(いずみ野~いずみ中央間)開通
  8. 1998年9月横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ開業
  9. 1999年3月(当社)いずみ野線(いずみ中央~湘南台間)開通
  10. 2000年12月相鉄トランスポート㈱(現・相鉄ローゼン㈱)、相鉄流通サービス㈱、相鉄ビジネスサービス㈱設立
  11. 2001年1月相鉄プロパティーズ㈱、相鉄ホテルアセッツ㈱設立
  12. 2001年4月相鉄バス㈱設立
  13. 2001年10月(当社)砂利業及び石油製品販売業を相鉄興産㈱に営業譲渡
  14. 2004年1月相鉄プロパティーズ㈱が相鉄ホテルアセッツ㈱を吸収合併
  15. 2006年6月相鉄イン㈱設立
  16. 2008年4月横浜地下街㈱が相鉄プロパティーズ㈱を吸収合併し、㈱相鉄アーバンクリエイツとして事業開始
  17. 2009年4月相鉄都市開発㈱(現・相鉄不動産㈱)設立
  18. 2009年9月(当社)鉄道事業を相鉄準備会社㈱に会社分割し、商号を相鉄ホールディングス㈱に変更 (同時に相鉄準備会社㈱は商号を相模鉄道㈱に変更)
  19. 2010年1月㈱相鉄アーバンクリエイツがレジデンシャル事業を相鉄都市開発㈱に会社分割した相鉄不動産㈱を吸収合併(同時に相鉄都市開発㈱は商号を相鉄不動産㈱に変更)
  20. 2011年3月㈱相鉄アーバンクリエイツが相鉄ローゼン㈱を吸収合併 (同時に相鉄トランスポート㈱は商号を相鉄ローゼン㈱に変更)
  21. (ここから先は、有報で年月と出来事が別々の欄にまとめて書かれていて、どの年月の出来事かを確かめられないため載せていません)

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YFL1)。会社が書いたとおりに載せています。

陸運業で規模の近い会社

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AKF8、S100DEHT、S100G71L、S100IWQF、S100LQEO、S100OGVM、S100R5ZX、S100TR1P、S100W0XK、S100YFL1一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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