コスモスイニシア

8844 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード不動産業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社及び子会社14社並びに関連会社2社により構成されており、事業はレジデンシャル事業、ソリューション事業、宿泊事業、工事事業及びこれらに附帯する事業を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすマンション分譲の順位を再生

数字で見るコスモスイニシア

2025年度の売上収益は1,493億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち757番目、不動産業124社のうち18番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+6.8%です。平均年間給与は934.3万円(2025年度・提出会社単体)で、不動産業124社のうち20番目。平均年齢は37.8歳、平均勤続年数は10.2年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,493億円全体で上位21%(3,585社中)不動産業では18番目(124社中)2020→2025年度で年+6.8%(計算値)2025年度
当期利益82億円全体で上位22%(3,684社中)不動産業では24番目(124社中)2025年度
営業利益率逆算8.4%不動産業の中央値 9.9%(124社)2025年度
ROE15.5%不動産業の中央値 11.2%(124社)2025年度
自己資本比率30.6%不動産業の中央値 32.6%(124社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与934.3万円全体で上位10%(3,658社中)不動産業では20番目(124社中)2020→2025年度で+34.5%(計算値)2025年度
平均年齢37.8歳不動産業の中央値 39.1歳(124社)2025年度
平均勤続年数10.2年不動産業の中央値 6.3年(124社)2025年度
従業員数(連結)1,295人不動産業の中央値 244人(124社)2020→2025年度で+40.9%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

コスモスイニシアと同業2社を、ダッシュボードで並べるカチタス・FJネクストホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ マンション分譲業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ カチタス・FJネクストホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

コスモスイニシアの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び子会社14社並びに関連会社2社により構成されており、事業はレジデンシャル事業、ソリューション事業、宿泊事業、工事事業及びこれらに附帯する事業を行っております。

当社グループが営む主な事業内容、各関係会社等の当該事業における位置付け及び報告セグメントとの関係は以下のとおりであります。

なお、次の4事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げる報告セグメントの区分と同一であります。

(1)レジデンシャル事業(当社及び子会社8社:会社総数9社)

・新築マンション・一戸建販売

当社は、新築マンション「イニシア」、アクティブシニア向け分譲マンション「イニシアグラン」及び新築一戸建「イニシアフォーラム」などの開発・販売を行っております。

・リノベーションマンション販売

当社は、リノベーションマンション「イニシア&リノベーション」の中古ストック再生・販売を行っております。

・その他(不動産仲介・海外事業等)

当社は、買い替え等の中古物件需要に対するマンションの仲介を行っております。

連結子会社の株式会社コスモスライフサポートは、不動産の管理業務等を行っております。

連結子会社のCosmos Australia Holdings Pty Ltd及びその子会社6社は、豪州において分譲住宅開発などの不動産関連事業等を行っております。

(2)ソリューション事業(当社及び子会社4社:会社総数5社)

・収益不動産等販売

当社は、「コスモグラシア(マンション)」・「クロスシー(ビル)」の開発・販売、及び「コスモリード(マンション)」・「リードシー(ビル)」の中古ストック再生・販売の他、共同出資型不動産「セレサージュ」の開発や中古ストック再生・販売を行っております。

・不動産賃貸管理・運営

当社は、マンションの転貸(サブリース)及びオフィスビルやシェアオフィス「MID POINT」、シェアレジデンス「nears」の賃貸管理・運営等を行っております。

連結子会社の株式会社WOOCは、「BIZcomfort」を中心としたレンタルオフィス事業、コワーキングスペース事業、住宅管理・サブリース事業、リフォーム・リノベーション事業、不動産仲介事業等を行っております。

・その他(不動産仲介・海外事業等)

当社は、収益不動産や事業用地等の仲介、並びに不動産に関するコンサルティング等を行っております。

連結子会社の株式会社コスモスイニシア不動産投資顧問は、私募ファンドの組成・運用等のアセットマネジメント業務を行う準備を進めております。

連結子会社のCosmos USA Holdings Inc及びその子会社1社は、米国において収益不動産の中古ストック再生・販売などを行っております。

(3)宿泊事業(当社及び子会社1社:会社総数2社)

当社は、アパートメントホテル「MIMARU」を中心とした宿泊施設の開発・販売を行っております。また、アウトドアリゾート「ETOWA」の企画・運営を行っております。

連結子会社の株式会社コスモスホテルマネジメントは、「MIMARU」のホテル施設運営を行っております。

(4)工事事業(株式会社GOOD PLACE)

連結子会社の株式会社GOOD PLACEは、オフィス移転・内装工事、建築・リノベーション工事、マンションギャラリー設営工事等を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YCZ3)。事業系統図は省いています。

03

コスモスイニシアのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社コスモスホテルマネジメント議決権 100.0%

    売上
    210億円
    経常利益
    30億円
    当期純利益
    20億円
    純資産
    46億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

ソリューション事業

売上 636億円・利益 44億円・従業員 326人

  • 株式会社コスモスイニシア不動産投資顧問100.0%
  • 株式会社WOOC66.7%
  • Cosmos USA Holdings Inc100.0%
  • CU Investment 1 LLC80.0%

レジデンシャル事業

売上 483億円・利益 22億円・従業員 276人

  • 株式会社コスモスライフサポート100.0%
  • Cosmos Australia Holdings Pty Ltd100.0%

工事事業

売上 83億円・利益 1億円・従業員 256人

  • 株式会社GOOD PLACE100.0%

そのほかの主な子会社

  • 株式会社コスモスホテルマネジメント100.0%宿泊事業売上 210億円・経常利益 30億円

連結子会社 14社(有報に社名が載る主な会社は8社)。持分法適用関連会社など 2社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「最終年度に掲げていた営業利益目標100億円に対し125.3億円で着地し、営業利益率(8.4%)及び自己資本比率(30.6%)についても、目標を上回って達成いたしました。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

コスモスイニシアの配当政策

当社は、企業価値の向上と株主の皆様に対する利益還元を経営上の最重要課題と認識しており、配当政策につきましては、株主の皆様に対する利益還元と継続的な成長に向けた投資に必要となる内部留保の充実を考慮しつつ、安定した配当を継続することを基本方針としております。

当事業年度(2026年3月期)は「中期経営計画2026」の最終年度にあたり、同計画で掲げた「持続的な増配をめざす」方針のもと、年間配当金として1株当たり48円(前事業年度比18円増配)といたしました。この結果、当事業年度の連結配当性向は19.8%となりました。

次年度(2027年3月期)以降につきましては、新たに策定した「中期経営計画2028」(2026年5月12日付公表)の株主還元方針に基づき、中長期的な企業価値向上に向けた成長・戦略投資を確保しつつ、計画最終年度(2029年3月期)における配当性向30%を目標としております。この方針のもと、次年度は配当性向を25%として、年間配当金は1株当たり53円(うち、中間配当金16円)を見通しております。

なお、当社は、取締役会の決議により中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

コスモスイニシアの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
2020715.4
2021712.1
2022149.6
20232018.1
20243028.0
20254826.3

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

コスモスイニシアの株主優待

2026年6月提出の有報

株主優待制度

①対象となる株主

毎年3月末日を基準日とする株主名簿に記載又は記録された、300株以上保有の株主

②株主優待の内容

当社グループが運営するアパートメントホテル「MIMARU」でご利用いただける、宿泊割引クーポンコード(割引額:15,000円)を1コード進呈

③進呈時期

毎年6月上旬にご案内を送付予定

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

コスモスイニシアの大株主(上位10名)

2026年3月末
コスモスイニシアの大株主
順位株主持株比率(%)
1大和ハウス工業株式会社38.20
2株式会社共立メンテナンス25.02
3三津 久直1.63
4MURAKAMI TAKATERU1.57
5山路 孟1.03
6円田 陽一0.97
7GOLDMAN SACHS BANK EUROPE SE0.89
8UBS AG LONDON A/C IPB SEGREGATED CLIENT ACCOUNT0.89
9時津 昭彦0.87
10株式会社日本カストディ銀行(信託口)0.67

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は71.73%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円8586747568709241,0081,0461,1061,0731,0731,2341,2461,2951,493
営業利益億円———35414954602434497495125
営業利益率%———4.04.44.85.15.42.23.14.06.07.38.4
当期利益億円-1113173630374634201735435382
EPS円-135.041.551.2107.389.4109.0134.6100.959.350.3104.8126.3157.1243.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高115.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益9.7百万円2025年度・逆算
平均年齢37.8歳2025年度
平均勤続年数10.2年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

コスモスイニシアの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率23.8%2025年度業種の中央値 11.8%(不動産業76社)2023:12.7 2024:21.9 2025:23.8
男性の育児休業取得率81.8%2025年度業種の中央値 75.0%(不動産業58社)2024:100.0 2025:81.8
男女の賃金の差異59.3%2025年度業種の中央値 65.1%(不動産業65社)2023:57.5 2024:60.3 2025:59.3
女性役員比率16.7%2025年度業種の中央値 14.3%(不動産業108社)2022:18.2 2023:16.7 2024:16.7 2025:16.7役員12名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 髙智 亮大朗
本店の所在地
東京都港区芝五丁目34番6号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 不動産業
役員
12名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

コスモスイニシアの沿革

  1. 1969年6月東京都千代田区に、資本金2百万円をもって株式会社日本リクルート映画社を設立
  2. 1974年2月事業目的を不動産事業に変更し、環境開発株式会社に商号変更
  3. 1974年5月宅地建物取引業者免許(東京都知事(1)第27494号)を取得し、分譲マンションの販売事業を開始
  4. 1977年5月宅地建物取引業者免許(建設大臣(1)第2361号)を取得
  5. 1977年6月大阪支社(現西日本支社)を設置し、近畿圏でも分譲マンションの販売事業を開始
  6. 1985年1月不動産仲介事業を本格的に開始
  7. 1985年3月株式会社リクルートコスモスに商号変更、東京都中央区に本社移転 日環建物株式会社を吸収合併
  8. 1986年7月不動産賃貸事業を本格的に開始
  9. 1986年10月当社株式を店頭登録
  10. 1987年3月株式会社コスモスライフ(現大和ライフネクスト株式会社)の全株式を取得し、不動産管理事業に進出
  11. 1990年1月株式会社コスモスモア(現連結子会社・株式会社GOOD PLACE)を設立し、リフォーム等工事事業を開始
  12. 1990年4月一級建築士事務所を設置
  13. 1990年9月オーストラリアに、Cosmos Australia Pty Ltdを設立し、海外ホテル・リゾート運営事業に着手
  14. 1993年7月東京都港区に本社移転
沿革の続き(あと24件・2026年まで)
  1. 1996年4月戸建住宅の販売事業を本格的に開始
  2. 1998年10月お客さま相談窓口「コスモスホットライン」を設置
  3. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
  4. 2005年6月MBO(マネジメント・バイアウト)の手法により、リクルートグループから独立
  5. 2006年9月株式会社コスモスイニシアに商号変更、東京都千代田区に本社移転
  6. 2009年7月首都圏各支社(横浜支社・北関東支社・千葉支社)を統合し、本社に集約
  7. 2009年9月株式会社コスモスライフの全株式を大和ハウス工業株式会社へ譲渡
  8. 2010年10月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場
  9. 2011年1月分譲マンション累計供給戸数が10万戸を突破
  10. 2011年7月東京都港区に本社移転
  11. 2013年6月大和ハウス工業株式会社と資本業務提携契約を締結し、大和ハウスグループ会社となる
  12. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  13. 2014年10月株式会社コスモスライフサポート(現連結子会社)を設立
  14. 2016年12月Cosmos Australia Holdings Pty Ltd(現連結子会社)を設立
  15. 2017年10月株式会社コスモスホテルマネジメント(現連結子会社)を設立
  16. 2017年12月株式会社WOOC(現連結子会社)と資本業務提携契約を締結
  17. 2018年3月Cosmos Australia Pty Ltdが保有するKBRV Resort Operations Pty Ltdの全株式を譲渡し、海外ホテル・リゾート運営事業から撤退
  18. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、東京証券取引所スタンダード市場に上場 Cosmos USA Holdings Inc(現連結子会社)を設立
  19. 2022年10月Cosmos Australia Pty Ltd(2023年3月清算結了)の不動産事業等をCosmos Australia Holdings Pty Ltdへ移管
  20. 2024年2月大和ハウス工業株式会社及び株式会社共立メンテナンスと資本業務提携契約を締結し、双方の持分法適用会社となる
  21. 2025年3月株式会社UPBONDと資本業務提携基本契約を締結
  22. 2025年10月株式会社コスモスイニシア不動産投資顧問(現連結子会社)を設立
  23. 2026年2月持分法適用会社であった株式会社WOOCの株式を取得し連結子会社化
  24. 2026年5月中期経営計画2028を策定

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YCZ3)。会社が書いたとおりに載せています。

不動産業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。不動産業の124社から選んでいます。

不動産業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AJSU、S100D9RH、S100G455、S100IWD9、S100LOPS、S100OIDG、S100R4U8、S100TSQJ、S100W0W9、S100YCZ3一次資料
  2. 2012年度のbpsは、有価証券報告書に記載された値が他の年度と桁または単位が揃わないため収録していません。推し量って直すと推計になるため、そのまま空欄にしています。

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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