エスコン

8892 / 日本基準 / 3月期
東証プライム不動産業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、分譲マンション事業や収益不動産開発・販売事業、不動産賃貸事業、アセットマネジメント・プロパティマネジメント事業、海外等出資事業等を中心に事業展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすマンション分譲の順位を再生中部電力のグループ(上場2社)

数字で見るエスコン

2025年度の売上収益は1,370億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち802番目、不動産業124社のうち23番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+12.1%です。平均年間給与は790.2万円(2025年度・提出会社単体)で、不動産業124社のうち45番目。平均年齢は40.0歳、平均勤続年数は5.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,370億円全体で上位22%(3,585社中)不動産業では23番目(124社中)2020→2025年度で年+12.1%(計算値)2025年度
当期利益122億円全体で上位17%(3,684社中)不動産業では19番目(124社中)2025年度
営業利益率逆算19.0%不動産業の中央値 9.9%(124社)2025年度
ROE14.7%不動産業の中央値 11.2%(124社)2025年度
自己資本比率17.0%不動産業の中央値 32.6%(124社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与790.2万円全体で上位23%(3,658社中)不動産業では45番目(124社中)2020→2025年度で+25.1%(計算値)2025年度
平均年齢40.0歳不動産業の中央値 39.1歳(124社)2025年度
平均勤続年数5.0年不動産業の中央値 6.3年(124社)2025年度
従業員数(連結)487人不動産業の中央値 244人(124社)2020→2025年度で+75.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

エスコンと同業2社を、ダッシュボードで並べるカチタス・コスモスイニシアと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ マンション分譲業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ カチタス・コスモスイニシアと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

エスコンの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、分譲マンション事業や収益不動産開発・販売事業、不動産賃貸事業、アセットマネジメント・プロパティマネジメント事業、海外等出資事業等を中心に事業展開しております。事業セグメント別の内容は以下の通りです。

なお、事業の区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。

(1)住宅分譲事業

分譲マンション事業において、基幹ブランドである「レ・ジェイド」、希少価値を追求した「グラン レ・ジェイド」及びハイエンドレジデンス「DIAMAS(ディアマス)」といったブランドを展開しております。首都圏・関西圏・北海道をはじめとする5大都市圏を中心に、用地取得から独自の企画・開発・販売に至る一貫体制を構築し、立地や地域特性を活かした高付加価値の住まいの提供を通じて、安定的な収益の確保に努めております。また、連結子会社を通じて、戸建て事業も行っております。

当該事業は、当社並びに連結子会社である株式会社エスコンホーム及び株式会社エスコンクラフトが主に行っております。

(2)不動産開発事業

地域密着型商業施設「tonarie(トナリエ)」シリーズや賃貸レジデンス「TOPAZ(トパーズ)」に加え、ホテル、オフィス、商業底地、区画整理事業など、多様なアセットタイプの開発・運営を行っております。市場動向をとらえた用地取得・開発を行い、開発物件を当社グループの上場リート及び私募ファンドや外部投資家等へ戦略的に売却することで、資本効率の高い収益化を実現しております。

なお、当該事業は当社が主に行っております。

(3)不動産賃貸事業

自社開発物件を含む、地域密着型商業施設や賃貸レジデンス、商業底地等を中心とした収益不動産を保有・賃貸し、中長期的なストック収益の柱となる賃貸アセットのポートフォリオ構築を推進しております。戦略的なリーシングやリノベーション等によるバリューアップを図り、収益の最大化に努めております。

なお、当該事業は当社並びに連結子会社である株式会社ピカソ、優木産業株式会社、株式会社四条大宮ビル及び株式会社芝リアルエステートが主に行っております。

(4)資産管理事業

上場リート及び私募ファンドの運用(アセットマネジメント)業務、収益物件の管理運営(プロパティマネジメント)及び分譲マンションの管理業務等を行っております。AUM(運用資産残高)の拡大を通じたフィービジネスの積み上げを図るとともに、適切なアセット管理による不動産価値向上に努め、グループ全体のストック収益基盤の拡充を担っております。

なお、当該事業は連結子会社である株式会社エスコンプロパティ、株式会社エスコンアセットマネジメント、株式会社エスコンリビングサービス及び株式会社エスコンインベストメントパートナーズが主に行っております。

(5)その他

海外における事業出資のほか、都市型納骨堂事業、不動産コンサルティング業務及び販売仲介等を行っております。また、スポーツを含むエンターテイメントを通じた地域活性化事業にも参画しており、地方での新たな価値創造と成長領域の開拓を推進しております。

なお、当該事業は当社並びに連結子会社である株式会社了聞、株式会社エスコンスポーツ&エンターテイメント及び連結子会社5社、持分法適用関連会社6社が主に行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YGKW)。事業系統図は省いています。

03

エスコンのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

親会社(上から順に)

  1. 中部電力事業会社売上 35,460億円(2025年度)・平均年間給与 945万円
  2. エスコン親会社のグループが議決権の51.0%を持つ(直接の親会社は中部電力)

住宅分譲事業

売上 636億円・利益 115億円

  • 株式会社エスコンホーム100.0%
  • 株式会社エスコンクラフト100.0%

不動産開発事業

売上 520億円・利益 149億円

  • 株式会社エスコンリビングサービス100.0%

不動産賃貸事業

売上 173億円・利益 80億円・従業員 50人

  • 株式会社ピカソ100.0%
  • 優木産業株式会社100.0%
  • 株式会社四条大宮ビル100.0%
  • 株式会社芝リアルエステート100.0%

資産管理事業

売上 22億円・利益 13億円

  • 株式会社エスコンプロパティ100.0%
  • 株式会社エスコンアセットマネジメント100.0%
  • 株式会社エスコンインベストメントパートナーズ100.0%

その他

売上 19億円・利益 7億円・従業員 23人

  • ESCON USA Ⅴ LLC100.0%
  • 株式会社モンテディオフットボールパーク97.8%
  • 株式会社了聞51.0%
  • 株式会社エスコンスポーツ&エンターテイメント51.0%
  • ESCON JAPAN(THAILAND)CO.,LTD.49.0%

連結子会社 17社(有報に社名が載る主な会社は15社)。持分法適用関連会社など 6社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…≪深化≫(ア)主力事業のさらなる成長(イ)中部電力グループとのシナジー効果発揮(ウ)収益構造のさらなる安定(エ)資本コストや株価を意識した経営≪進化≫(ア)開発事業・ジャンルの多様化(イ)国内エリア拡大(ウ)グローバル展開(エ)新規事業領域への挑戦(オ)新しいまちづくり・マネジメント(カ)DXの推進②サステナビリティ経営上の重点テーマ(…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

エスコンの配当政策

[利益配分に関する基本方針]

当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題の一つと位置付けております。将来の事業成長に向けた内部留保の充実、財務の健全性及び配当性向等を総合的に勘案し、継続的な企業成長に即した安定的な利益還元を行うことを基本方針としております。この方針に基づき、第2次中期経営計画(2017年12月期~2019年12月期)より「累進的配当政策」(前年度の1株当たり配当額を下限とし、減配を行わず、配当維持もしくは増配とする)を導入し、安定的な配当を継続しております。今後におきましても、本方針を堅持し、中長期的な利益成長を通じた株主還元の充実を目指してまいります。

[当期及び次期の配当]

当連結会計年度の配当につきましては、上記方針に基づき、直近の配当予想の通り1株当たり年間配当48円(期末配当)を予定しております。

翌連結会計年度(2027年3月期)の配当につきましては、累進的配当政策を堅持するとともに、業績の伸長に伴う還元として、当連結会計年度の配当実績から5円増配し、1株当たり年間配当53円(期末配当)とする予定です。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

エスコンの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20203833.7
20213852.2
20223851.0
20234854.4
20244855.1
20254877.8

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

エスコンの株主優待

2026年6月提出の有報

株主優待制度

1.対象株主

毎年9月30日を基準とし、10単元(1,000株)以上を1年以上継続保有されている株主様を対象といたします。なお、1年以上継続保有とは、基準日(9月30日)の株主名簿に記載され、毎年12月31日、3月31日、6月30日及び9月30日の株主名簿に同一の株主番号で連続して5回以上記載又は記録されていることといたします。

2.優待内容

以下の区分により、クオカードを年1回贈呈いたします。

保有株式数 / 継続保有期間

1年以上2年未満 / 2年以上

1,000株以上 5,000株未満 / クオカード1,000円分 / クオカード3,000円分

5,000株以上 10,000株未満 / クオカード2,000円分 / クオカード5,000円分

10,000株以上 / クオカード3,000円分 / クオカード10,000円分

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

エスコンの大株主(上位10名)

2026年3月末
エスコンの大株主
順位株主持株比率(%)
1中部電力株式会社51.00
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)5.00
3株式会社天満正龍3.70
4株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.50
5株式会社正龍コーポレーション2.20
6伊藤 貴俊1.30
7MSIP CLIENT SECURITIES0.70
8野村證券株式会社0.60
9JP MORGAN CHASE BANK 3857810.60
10明石 啓子0.50

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は68.20%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

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選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1021361882773434475437217737909941,1891,1361,370
営業利益億円———404770116129122104155191213261
営業利益率%———14.513.615.721.317.915.813.115.616.018.819.0
当期利益億円419243039557282776073101112122
EPS円7.731.134.644.758.881.8106.0119.2111.967.576.0105.4117.2127.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高281.4百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益53.6百万円2025年度・逆算
平均年齢40.0歳2025年度
平均勤続年数5.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

エスコンの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率7.6%2025年度業種の中央値 11.8%(不動産業76社)2023:3.9 2024:7.1 2025:7.6
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 75.0%(不動産業58社)2023:150.0 2024:50.0 2025:100.0
男女の賃金の差異61.0%2025年度業種の中央値 65.1%(不動産業65社)2023:54.0 2024:57.6 2025:61.0
女性役員比率20.0%2025年度業種の中央値 14.3%(不動産業108社)2022:10.0 2023:10.0 2024:10.0 2025:20.0役員10名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 伊藤 貴俊
本店の所在地
東京都港区虎ノ門2丁目10番4号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 不動産業
役員
10名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

エスコンの沿革

  1. 1995年4月大阪市北区菅原町11番10号に建築の設計及び管理事業を目的として、「株式会社デザート・イン」設立
  2. 1996年4月商号を「株式会社日本エスコン」に変更するとともに、本店を大阪市北区西天満五丁目6番4号に移転
  3. 1996年6月宅地建物取引業の大阪府知事免許を取得。不動産関連業務受託事業を開始
  4. 1996年8月不動産企画販売事業の第一号として、大手デベロッパー向けに奈良市帝塚山で用地取得を行い、同事業に進出開始
  5. 1997年12月分譲マンション事業の第一号となる「ネバーランド西宮駅前」プロジェクトに着手し、同事業への進出開始
  6. 2000年2月東京都中央区八丁堀三丁目7番1号に東京支店開設
  7. 2000年7月宅地建物取引業の建設大臣免許(現 国土交通大臣免許)を取得 東京都国立市西に用地取得を行い、分譲マンション事業の首都圏進出を開始
  8. 2000年11月一級建築士事務所大阪府知事登録
  9. 2001年4月本店を大阪市中央区谷町一丁目3番12号に移転 ㈳不動産協会加盟 ㈳首都圏不動産公正取引協議会加盟
  10. 2001年6月東京支店を東京都千代田区内幸町二丁目2番2号に移転
  11. 2001年8月日本証券業協会に店頭登録
  12. 2001年9月東京支店を東京本店に改組
  13. 2003年5月本店を東京都千代田区内幸町二丁目2番2号に移転するとともに、東京本店を東京本社に改組
  14. 2003年6月一級建築士事務所東京都知事登録
沿革の続き(あと37件・2026年まで)
  1. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
  2. 2006年9月不動産特定共同事業許可取得
  3. 2007年5月大阪本社を大阪市中央区伏見町四丁目1番1号に移転
  4. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ市場に上場
  5. 2010年10月大阪証券取引所(JASDAQ市場、ヘラクレス市場及びNEO市場)の各市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  6. 2012年3月東京本社を東京都千代田区内神田二丁目15番9号に移転
  7. 2013年5月株式会社エスコンプロパティ(現・連結子会社)を設立
  8. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  9. 2014年7月株式会社エスコンアセットマネジメント(現・連結子会社)を設立
  10. 2015年2月株式会社エスコンアセットマネジメントにおいて第二種金融商品取引業及び投資助言・代理業登録
  11. 2015年9月東京証券取引所市場第二部に市場変更
  12. 2015年12月東京本社を東京都千代田区神田駿河台四丁目2番地5に移転
  13. 2016年6月東京証券取引所市場第一部に指定替え
  14. 2016年8月エスコンジャパンリート投資法人を設立
  15. 2016年9月株式会社エスコンリビングサービス(現・連結子会社)を設立
  16. 2017年10月第二種金融商品取引業登録
  17. 2017年11月福岡支店(現・九州支店)を開設
  18. 2018年8月中部電力株式会社と資本業務提携契約を締結
  19. 2019年2月エスコンジャパンリート投資法人が発行する投資口が、東京証券取引所不動産投資信託市場へ上場
  20. 2019年3月名古屋支店を開設
  21. 2019年7月ワンズオウンハウス株式会社(現・連結子会社 株式会社エスコンホーム)及びライズホーム株式会社(現・連結子会社 株式会社エスコンクラフト)の株式を取得
  22. 2019年10月東京本社を東京都港区虎ノ門2丁目10番4号に移転
  23. 2020年8月貸金業登録
  24. 2020年9月北海道支店を開設
  25. 2020年10月株式会社了聞(現・連結子会社)の株式を取得
  26. 2021年4月第三者割当増資により中部電力株式会社の連結子会社化
  27. 2021年10月株式会社ピカソ(現・連結子会社)及び同社グループ7社の株式を取得
  28. 2022年1月FUEL株式会社(現・連結子会社 株式会社エスコンインベストメントパートナーズ)の株式を取得
  29. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  30. 2023年6月株式会社エスコンアセットマネジメントにおいて第二種金融商品取引業及び投資助言・代理業廃止
  31. 2023年7月株式会社四条大宮ビル(現・連結子会社)の株式を取得
  32. 2023年12月株式会社エスコンスポーツ&エンターテイメント(現・連結子会社)を設立
  33. 2024年4月沖縄支店を開設
  34. 2024年7月ESCON USA Ⅴ LLC(現・連結子会社)を設立
  35. 2025年4月株式会社芝リアルエステート(現・連結子会社)の株式を取得
  36. 2025年7月株式会社日本エスコンから株式会社エスコンへ社名変更
  37. 2026年2月株式会社モンテディオフットボールパーク(現・連結子会社)の株式を取得

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YGKW)。会社が書いたとおりに載せています。

不動産業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。不動産業の124社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009Y1Z、S100CMSF、S100FHE4、S100IB4W、S100L229、S100NR1O、S100QGMK、S100TS73、S100W2BR、S100YGKW一次資料

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