フジ住宅

8860 / 日本基準 / 3月期
東証プライム不動産業一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び連結子会社)は、当社及び連結子会社2社で構成され、「分譲住宅事業」、「住宅流通事業」、「土地有効活用事業」、「賃貸及び管理事業」、「建設関連事業」の5つの報告セグメント及び「その他事業」に区分しており、大阪府及び周辺地域を地盤とした地域密着型の事業を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす戸建て分譲の順位を再生

数字で見るフジ住宅

2025年度の売上収益は1,383億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち795番目、不動産業124社のうち22番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+2.6%です。平均年間給与は609.2万円(2025年度・提出会社単体)で、不動産業124社のうち88番目。平均年齢は41.4歳、平均勤続年数は10.5年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,383億円全体で上位22%(3,585社中)不動産業では22番目(124社中)2020→2025年度で年+2.6%(計算値)2025年度
当期利益48億円全体で上位29%(3,684社中)不動産業では37番目(124社中)2025年度
営業利益率逆算6.0%不動産業の中央値 9.9%(124社)2025年度
ROE8.4%不動産業の中央値 11.2%(124社)2025年度
自己資本比率30.2%不動産業の中央値 32.6%(124社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与609.2万円全体で上位64%(3,658社中)不動産業では88番目(124社中)2020→2025年度で+8.2%(計算値)2025年度
平均年齢41.4歳不動産業の中央値 39.1歳(124社)2025年度
平均勤続年数10.5年不動産業の中央値 6.3年(124社)2025年度
従業員数(連結)931人不動産業の中央値 244人(124社)2020→2025年度で+13.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

フジ住宅と同業2社を、ダッシュボードで並べるカチタス・コスモスイニシアと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 戸建て分譲業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ カチタス・コスモスイニシアと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

フジ住宅の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び連結子会社)は、当社及び連結子会社2社で構成され、「分譲住宅事業」、「住宅流通事業」、「土地有効活用事業」、「賃貸及び管理事業」、「建設関連事業」の5つの報告セグメント及び「その他事業」に区分しており、大阪府及び周辺地域を地盤とした地域密着型の事業を展開しております。

なお、当該事業区分は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。

(1)分譲住宅事業

大阪府下及び周辺地域を営業地盤として、自由設計の新築戸建住宅、分譲マンション及び土地の販売を行っております。

(2)住宅流通事業

大阪府下及び周辺地域を営業地盤として、中古住宅の販売及び不動産の仲介を行っております。

(3)土地有効活用事業

大阪府下及び周辺地域を営業地盤として、遊休土地などの有効利用を図るため、賃貸マンション・アパート、賃貸用戸建住宅、サービス付き高齢者向け住宅等を建築する提案受注による請負工事及び個人投資家向け一棟売賃貸アパートの販売を行っております。

(4)賃貸及び管理事業

大阪府下及び周辺地域において、不動産の建築請負・販売等に付随した一括借上等による賃貸事業のほか、自社保有のサービス付き高齢者向け住宅、中古住宅アセット及び完成後一定期間保有の個人投資家向け一棟売賃貸アパート等の賃貸事業並びに分譲マンションの管理事業等を行っております。

(5)建設関連事業

連結子会社雄健建設株式会社が、大阪府下及び周辺地域を営業地盤として、建築請負工事及びその関連工事等を行っております。

(6)その他事業

報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社及びフジ・アメニティサービス株式会社において保険代理店事業を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YB7Y)。事業系統図は省いています。

03

フジ住宅のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • フジ・アメニティサービス株式会社議決権 100.0%

    売上
    323億円
    経常利益
    36億円
    当期純利益
    24億円
    純資産
    175億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

分譲住宅

売上 367億円・利益 16億円・従業員 300人

住宅流通

売上 351億円・利益 12億円・従業員 153人

賃貸及び管理

売上 339億円・利益 45億円・従業員 144人

  • フジ・アメニティサービス株式会社100.0%売上 323億円・経常利益 36億円

土地有効活用

売上 310億円・利益 31億円・従業員 225人

建設関連

売上 14億円・利益 0億円・従業員 26人

  • 雄健建設株式会社100.0%

その他

売上 2億円・利益 2億円・従業員 4人

連結子会社 2社(有報に社名が載る主な会社は2社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(3)目標とする経営指標当社グループは、企業価値の向上と継続的な成長を図るため、企業の経営効率を判断する指標である自己資本当期純利益率(ROE)を重要な経営指標として意識し、10%以上を目標としております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

フジ住宅の配当政策

当社の主要な事業である不動産開発・販売事業は、長期的な展望に立っての事業展開が必要であり、そのためには安定的な経営基盤の確保と財務体質の強化を図ることが重要な課題であります。企業体質の強化・充実と今後の事業展開に備えるため内部留保に努めるとともに、株主の皆様へ安定的に配当を継続することを基本方針としております。この方針を明確にするため、取締役会にて「累進的配当政策」の導入を決議し、今後も減配は行わず大幅に利益が増加した場合は特別配当により還元を行うことも視野に入れ、安定した配当の実現と持続的な企業価値の向上に努めることといたしました。

また、当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

当事業年度は、当期純利益が期初計画を上回ったものの、前事業年度実績を僅かに下回ることとなりましたので、当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株につき32円の普通配当(うち中間配当16円)を実施することを予定しております。この結果、当事業年度の配当性向は47.9%となる予定であります。

内部留保資金については、企業体質の強化及び将来の事業展開の資金需要に充当し、株主各位の将来の安定的な利益確保を図る所存であります。

当社は、「毎年9月30日を基準日として、取締役会の決議によって中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

フジ住宅の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202791.8
20212737.2
20222747.5
20233041.3
20243241.8
20253247.9

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

フジ住宅の株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された5単元(500株)以上保有の株主様に、下記保有株式数に応じた金額相当の「QUOカード」又は「JCBギフトカード」を株主優待として贈呈します。

2026年3月31日を基準日とする株主優待制度より、株主優待制度の拡充を適用いたしました。

(保有株式数) / (株主優待内容) / (長期優待)

500株以上 / 1,000株未満 / 1,000円分QUOカード / -

1,000株以上 / 2,000株未満 / 3,000円分 JCBギフトカード / -

2,000株以上 / 3,000株未満 / 4,000円分 JCBギフトカード / -

3,000株以上 / 4,000株未満 / 4,000円分 JCBギフトカード / 1,000円分 JCBギフトカード

4,000株以上 / 5,000株未満 / 4,000円分 JCBギフトカード / 1,000円分 JCBギフトカード

5,000株以上 / 10,000株未満 / 5,000円分 JCBギフトカード / 1,000円分 JCBギフトカード

10,000株以上 / 6,000円分 JCBギフトカード / 1,000円分 JCBギフトカード

長期優待は、3,000株以上を継続して3年以上保有の株主様のみが対象となります。3,000株以上を継続して3年以上保有とは、3月31日、9月30日の当社株主名簿に、同一株主番号で7回以上連続して3,000株以上の保有が記載または記録されている株主様といたします。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

フジ住宅の大株主(上位10名)

2026年3月末
フジ住宅の大株主
順位株主持株比率(%)
1一般社団法人今井光郎文化道徳歴史教育研究会16.78
2フジ住宅取引先持株会8.98
3一般社団法人今井光郎幼児教育会7.39
4日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)6.44
5フジ住宅従業員持株会3.17
6株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.09
7日本マスタートラスト信託銀行株式会社(退職給付信託口・株式会社紀陽銀行口)2.79
8日本マスタートラスト信託銀行株式会社(退職給付信託・株式会社池田泉州銀行口)1.88
9株式会社紀陽銀行1.62
10株式会社三井住友銀行1.16

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は53.29%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円6608647969079941,0391,1571,1061,2171,1891,1471,2041,2391,383
営業利益億円———5460646650405963737983
営業利益率%———6.06.06.25.74.53.34.95.56.06.46.0
当期利益億円2333283439424331243938464848
EPS円64.191.176.595.2110.1116.1120.487.466.0107.7106.7126.7131.6132.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高148.6百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益8.9百万円2025年度・逆算
平均年齢41.4歳2025年度
平均勤続年数10.5年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

フジ住宅の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率29.4%2025年度業種の中央値 75.0%(不動産業58社)2024:18.8 2025:29.4
男女の賃金の差異52.0%2025年度業種の中央値 65.1%(不動産業65社)2023:49.6 2024:48.1 2025:52.0
女性役員比率10.0%2025年度業種の中央値 14.3%(不動産業108社)2022:10.0 2023:10.0 2024:10.0 2025:10.0役員10名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 宮脇 宣綱
本店の所在地
大阪府岸和田市土生町1丁目4番23号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 不動産業
役員
10名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

フジ住宅の沿革

  1. 1974年4月不動産販売業を目的として、大阪府岸和田市上野町東63番3号にフジ住宅株式会社を設立
  2. 1975年1月戸建住宅販売事業を開始
  3. 1976年9月大阪府岸和田市藤井町に本社を移転
  4. 1980年3月大阪府岸和田市土生町に自社ビルを建設し、本社を移転
  5. 1986年3月分譲マンション販売事業を開始
  6. 1987年6月和歌山県那賀郡岩出町(現・和歌山県岩出市)において戸建住宅の分譲販売を開始
  7. 1987年9月不動産賃貸事業を開始
  8. 1988年6月フジハウジング株式会社(1988年9月15日にフジ工務店株式会社(新)に社名変更)を設立
  9. 1988年8月事業用マンション「シャルマンフジ一棟売」シリーズの販売を開始
  10. 1988年9月1988年9月1日にフジ工務店株式会社(旧)及びフジ住宅販売株式会社を吸収合併
  11. 1989年6月和歌山県那賀郡岩出町(現・和歌山県岩出市)に和歌山営業所を設置
  12. 1989年7月大阪市北区に大阪営業部を設置
  13. 1990年5月東京都中央区に東京営業部を設置
  14. 1990年12月大阪証券取引所(現・東京証券取引所)市場第二部に上場
沿革の続き(あと56件・2025年まで)
  1. 1991年4月資産活用事業(現・土地有効活用事業)を開始
  2. 1991年5月大阪営業部を本社営業部に移転統合
  3. 1991年11月株式会社フジイリュージョンを設立
  4. 1993年11月東京営業部を本社営業部に移転統合
  5. 1994年3月定期借地権付住宅分譲事業を開始
  6. 1997年2月本社第2ビル完成
  7. 1998年3月株式会社フジイリュージョンを清算
  8. 1999年8月大阪市浪速区幸町(2丁目3番27号)に大阪支社を開設
  9. 2001年12月REIT(不動産投資信託)等の不動産投資ファンド向け賃貸マンション供給を開始
  10. 2003年10月大阪市浪速区幸町(2丁目2番20号)に大阪支社を移転(現・大阪支社桜川オフィス)
  11. 2003年12月東京証券取引所市場第二部に上場
  12. 2004年4月本社第3ビル完成
  13. 2005年3月東京証券取引所及び大阪証券取引所(現・東京証券取引所)市場第一部に上場
  14. 2005年6月フジ・アメニティサービス株式会社を設立(現・連結子会社)
  15. 2005年9月フジ・アメニティサービス株式会社に賃貸及び管理事業を営業譲渡
  16. 2005年12月おうち館 岸和田店(大阪府岸和田市)を開設(現・東岸和田ビル)
  17. 2006年3月本社第5ビル完成
  18. 2006年12月おうち館 りんくう泉佐野店(大阪府泉佐野市)を開設
  19. 2007年1月フジホームバンク堺店(堺市北区)を開設
  20. 2007年8月フジホームバンク泉北店(大阪府高石市)を開設
  21. 2008年6月フジホームバンク大阪店(大阪市浪速区幸町)を開設
  22. 2008年10月連結子会社フジ工務店株式会社を吸収合併
  23. 2009年4月フジホームバンク堺店を堺市堺区に移転
  24. 2010年3月本社第6ビル取得
  25. 2010年4月フジホームバンク泉北店を廃止
  26. 2010年9月おうち館 和泉店(大阪府泉大津市)を開設
  27. 2010年10月注文住宅事業を開始
  28. 2011年4月フジホームバンク西宮店(兵庫県西宮市)を開設
  29. 2011年5月おうち館 りんくう泉佐野店を廃止
  30. 2011年6月おうち館 泉佐野店(大阪府泉佐野市)を開設
  31. 2012年1月和歌山営業所を廃止
  32. 2012年9月フジホームバンク堺店を堺市中区に新設・移転
  33. 2013年7月中古住宅アセット事業を開始
  34. 2014年12月フジホームバンク大阪店を大阪市北区に新設・移転
  35. 2015年4月フジホームバンク堺店を廃止し、フジホームバンク大阪店に統合
  36. 2015年4月フジホームバンク西宮店を廃止し、フジホームバンク神戸オフィス(神戸市中央区)を開設
  37. 2016年10月住宅流通事業部おうち館部門を分譲住宅事業部に統合
  38. 2017年1月おうち館 堺店(堺市北区)を開設(現・フジ住宅堺店)
  39. 2017年9月夢の住宅館(和歌山県和歌山市)を開設(現・フジ住宅和歌山店)
  40. 2018年4月本社アネックスビル完成 おうち館 本店(大阪府岸和田市)を開設
  41. 2018年4月おうち館 本店開設に伴い、おうち館 岸和田店を廃止
  42. 2019年3月本社第6ビル除却
  43. 2020年1月雄健建設株式会社(現・連結子会社)を株式取得により子会社化
  44. 2020年1月関西電設工業株式会社を株式取得により子会社化
  45. 2020年1月日建設備工業株式会社を株式取得により子会社化
  46. 2020年4月大阪市北区同心(1丁目8番9号)に大阪支社を移転
  47. 2021年2月おうち館 泉佐野店(大阪府泉佐野市)を廃止
  48. 2021年7月雄健建設株式会社が日建設備工業株式会社を吸収合併
  49. 2021年8月フジホームバンク神戸オフィスを廃止し、フジホームバンク三宮オフィス(神戸市中央区)を開設
  50. 2021年8月フジホームバンク大阪店を大阪市都島区に新設・移転
  51. 2021年8月フジホームバンク西宮オフィス(兵庫県西宮市)を開設
  52. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  53. 2023年12月おうち館 和泉店(大阪府泉大津市)を廃止
  54. 2024年2月フジ住宅 和泉店(大阪府泉大津市)を開設
  55. 2024年4月雄健建設株式会社が関西電設工業株式会社を吸収合併
  56. 2025年5月フジホームバンク三宮オフィスを廃止し、フジホームバンク西宮オフィスに統合

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YB7Y)。会社が書いたとおりに載せています。

不動産業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。不動産業の124社から選んでいます。

不動産業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AHIG、S100D8PD、S100G1ZQ、S100IWGM、S100LLXQ、S100OCKT、S100QZMB、S100TN0I、S100VXSS、S100YB7Y一次資料

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