フージャースホールディングス

3284 / 日本基準 / 3月期

2012年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証プライム不動産業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かすマンション分譲の順位を再生

数字で見るフージャースホールディングス

2025年度の売上収益は1,386億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち793番目、不動産業124社のうち21番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+11.6%です。平均年間給与は713.2万円(2025年度・提出会社単体)で、不動産業124社のうち64番目。平均年齢は42.0歳、平均勤続年数は4.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,386億円全体で上位22%(3,585社中)不動産業では21番目(124社中)2020→2025年度で年+11.6%(計算値)2025年度
当期利益71億円全体で上位23%(3,684社中)不動産業では27番目(124社中)2025年度
営業利益率逆算10.0%不動産業の中央値 9.9%(124社)2025年度
ROE15.0%不動産業の中央値 11.2%(124社)2025年度
自己資本比率28.0%不動産業の中央値 32.6%(124社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与713.2万円全体で上位37%(3,658社中)不動産業では64番目(124社中)2020→2025年度で+9.1%(計算値)2025年度
平均年齢42.0歳不動産業の中央値 39.1歳(124社)2025年度
平均勤続年数4.0年不動産業の中央値 6.3年(124社)2025年度
従業員数(連結)924人不動産業の中央値 244人(124社)2020→2025年度で+11.1%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

フージャースホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるカチタス・コスモスイニシアと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ マンション分譲業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ カチタス・コスモスイニシアと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

フージャースホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、連結子会社22社及び関連会社1社によって構成されております(2026年3月31日現在)。近年において多様化するニーズに対応し、市況に左右されない安定的な事業基盤を構築することに努めてまいりました。

当社グループの各事業における位置づけなどは次の通りであります。

以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。

(Ⅰ) 不動産開発事業

株式会社フージャースコーポレーション

新築マンション分譲事業、全国市街地再開発事業への参画、新築戸建分譲事業株式会社ホームステージ新築マンション分譲事業等 (Ⅱ) CCRC事業株式会社フージャースコーポレーションシニア向け新築マンション分譲事業株式会社フージャースケアデザインシニア向けマンション管理・運営事業、介護保険事業 (Ⅲ) 不動産投資事業株式会社フージャースアセットマネジメント不動産投資事業、収益不動産開発事業、不動産賃貸業、リノベーションマンション分譲事業株式会社フージャースキャピタルマネジメント私募リート及び私募ファンドの運用、コンサルティング業 Hoosiers Asia Pacific Pte. Ltd.

アジア・太平洋地域における投資及び事業の経営・管理等 Hoosiers,Inc.

北米地域における投資及び事業の経営・管理等

(Ⅳ) 不動産関連サービス事業

株式会社フージャースリビングサービス

マンション管理事業、ビル管理事業、保険代理店事業、インテリア販売・リフォーム事業ホテル運営事業、PPP 及び PFI事業の企画・マネジメント、コンサルティング業株式会社フージャースウェルネス&スポーツスポーツクラブ運営事業なお、当社は有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

また、2026年5月公表の「報告セグメント変更に関するお知らせ」のとおり、当社グループはこれまで「不動産開発事業」「CCRC事業」「不動産投資事業」「不動産関連サービス事業」の4つのセグメントで開示を行っておりましたが、事業ポートフォリオ管理の高度化を目的として2027年3月期第1四半期より、「不動産開発事業」「不動産投資事業」「不動産関連サービス事業」の3区分へ変更いたします。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YB28)。事業系統図は省いています。

03

フージャースホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱フージャースコーポレーション議決権 100.0%

    売上
    848億円
    経常利益
    76億円
    当期純利益
    53億円
    純資産
    288億円
  • ㈱フージャースアセットマネジメント議決権 100.0%

    売上
    331億円
    経常利益
    44億円
    当期純利益
    31億円
    純資産
    110億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

不動産開発事業

売上 633億円・利益 27億円・従業員 274人

  • ㈱フージャースコーポレーション100.0%売上 848億円・経常利益 76億円
  • ㈱ホームステージ100.0%

不動産投資事業

売上 526億円・利益 95億円・従業員 93人

  • ㈱フージャースアセットマネジメント100.0%売上 331億円・経常利益 44億円
  • ㈱フージャースキャピタルマネジメント100.0%
  • Hoosiers Asia Pacific Pte. Ltd.100.0%
  • Hoosiers,Inc.100.0%
  • PDX Canyons LLC100.0%
  • Hoosiers Real Estate (Thailand) Co., Ltd.49.0%

CCRC事業

売上 142億円・利益 7億円・従業員 109人

  • ㈱フージャースケアデザイン100.0%

不動産関連サービス事業

売上 84億円・利益 5億円・従業員 349人

  • ㈱フージャースリビングサービス100.0%
  • ㈱フージャースウェルネス&スポーツ95.0%

連結子会社 22社(有報に社名が載る主な会社は11社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「なお、本計画の利益計画として、2031年3月期に親会社株主に帰属する当期純利益100億円以上、ROIC7%+αの達成を目標としています。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

フージャースホールディングスの配当政策

当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題の一つと認識し、業績及び将来の事業展開のための内部留保、財務基盤の強化を総合的に勘案の上、継続的かつ利益に応じた安定的な利益の配分を行うことを基本方針としております。また、中期経営計画(2022年3月期~2026年3月期)において「配当性向40%以上、かつDOE4%以上」を掲げ、最適な自己資本水準、投資環境などを総合的に勘案した上で、株主の皆様への利益還元に積極的に取り組んでおります。

当事業年度の配当金につきましては、1株当たり74円の配当を行う予定であります。第2四半期末配当につきまして1株当たり37円を実施済みであることから、期末配当は1株当たり37円の配当を行う予定であります。

次期(2027年3月期)の配当金につきましては、1株当たり75円(第2四半期末配当37円、期末配当38円)とする予定であります。

なお、当社は取締役会の決議によって第2四半期末配当を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

フージャースホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202431.5
202136653.8
20225234.5
20235542.9
20246240.4
20257458.6

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

フージャースホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

フージャースホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
フージャースホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1廣岡 哲也12.26
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)9.71
3DAIWA CM SINGAPORE LTD-NOMINEE HIROOKA TETSUYA9.45
4株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.92
5株式会社日本カストディ銀行(金銭信託課税口)2.25
6株式会社ティ・エイチ・ワン1.57
7小林 吉宗1.19
8安藤 天利代0.91
9JP MORGAN CHASE BANK 3857810.91
10STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050010.72

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は41.89%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円—3694003595276348998528027957938649221,386
営業利益億円———32567393675467848992138
営業利益率%———8.910.611.510.37.96.88.410.610.310.010.0
当期利益億円—3931183446323293146485571
EPS円—122.299.761.787.8118.655.74.951.086.7128.8135.3153.7184.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高150.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益14.9百万円2025年度・逆算
平均年齢42.0歳2025年度
平均勤続年数4.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

フージャースホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率18.1%2025年度業種の中央値 11.8%(不動産業76社)2023:17.4 2024:19.5 2025:18.1
男性の育児休業取得率50.0%2025年度業種の中央値 75.0%(不動産業58社)2023:25.0 2024:75.0 2025:50.0
男女の賃金の差異53.2%2025年度業種の中央値 65.1%(不動産業65社)2023:52.4 2024:54.3 2025:53.2
女性役員比率14.3%2025年度業種の中央値 14.3%(不動産業108社)2022:14.3 2023:14.3 2024:14.3 2025:14.3役員7名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長執行役員 小川栄一
本店の所在地
東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 不動産業
役員
7名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

フージャースホールディングスの沿革

  1. 1994年12月不動産の売買・仲介・賃貸・管理及びコンサルティング業務を目的として、有限会社フージャースを東京都板橋区中板橋24番4号に設立
  2. 1995年6月有限会社を株式会社に改組、商号を株式会社フージャースコーポレーションに変更
  3. 1995年8月宅地建物取引業者として東京都知事免許取得(登録(1)第73150号) 不動産分譲に関する広告宣伝業務等の業務受託を開始
  4. 1996年1月不動産分譲事業(企画提案型の販売代理)を開始
  5. 1999年10月不動産分譲事業(共同事業)を開始
  6. 2000年8月宅地建物取引業者として建設大臣免許取得(登録(1)第6050号)
  7. 2000年9月自社単独分譲開始
  8. 2002年10月日本証券業協会に株式を店頭登録 不動産管理事業への展開を図るため、株式会社フージャースリビングサービス(100%出資子会社)を東京都千代田区紀尾井町3番3号に設立
  9. 2003年4月供給戸数の増大に向け、女性の視点を活かした営業体制を強化するため、株式会社フージャースハート(100%出資子会社)を東京都千代田区紀尾井町3番3号に設立
  10. 2003年10月東京証券取引所市場第二部に株式を上場
  11. 2004年9月東京証券取引所市場第一部に株式を上場
  12. 2004年10月バス運行業務に携わるため、有限会社マイホームライナー(100%出資子会社)を東京都千代田区紀尾井町3番3号に設立
  13. 2005年4月インベストメント事業への展開を図るため、株式会社フージャースキャピタルパートナーズ(100%出資子会社)を東京都千代田区紀尾井町3番3号に設立
  14. 2006年4月製販一貫体制の強化を目的として、株式会社フージャースハートと合併
沿革の続き(あと34件・2026年まで)
  1. 2009年7月株式会社フージャースキャピタルパートナーズの事業を停止
  2. 2012年4月東北エリアの事業推進を図るため、東北支店を宮城県仙台市青葉区中央二丁目10番12号 (現、宮城県仙台市青葉区本町一丁目9番6号)に設置
  3. 2012年10月関西エリアの事業推進を図るため、京都支店を京都府京都市下京区烏丸通仏光寺下ル大政所町680-1(現、京都支店を京都府京都市下京区新町通綾小路下る船鉾町394)に設置
  4. 2013年1月中部エリアの事業推進を図るため、株式会社アーバンシティーを完全子会社化
  5. 2013年3月重複事業を整理統合し、経営の合理化・効率化を確立するため、株式会社アーバンシティーを吸収合併 東京証券取引所市場第一部における株式の上場廃止
  6. 2013年4月単独株式移転により株式会社フージャースホールディングスを東京都千代田区神田美土代町9番地1に設立し、当社普通株式を東京証券取引所市場第一部に新規上場 株式会社フージャースコーポレーションを分割会社とする会社分割により株式会社フージャースアベニューを東京都千代田区神田美土代町9番地1に設立 株式会社フージャースリビングサービスが有限会社マイホームライナーを吸収合併 株式会社フージャースアベニュー及び株式会社フージャースリビングサービスが株式配当により株式会社フージャースホールディングスの子会社となる
  7. 2014年1月東北エリアのさらなる事業拡大を図るため、エイ・エム・サーティワン株式会社を完全子会社化
  8. 2014年4月北海道エリアの事業推進を図るため、株式会社フージャースコーポレーションの北海道支店を北海道札幌市中央区北一条西三丁目2番地に設置
  9. 2014年9月本社を現在地の東京都千代田区丸の内二丁目2番3号に移転
  10. 2015年1月株式会社フージャースキャピタルパートナーズ清算結了
  11. 2015年4月PFI事業への参入を目的として、株式会社アイ・イー・エー(100%出資子会社)を東京都千代田区丸の内二丁目2番3号に設立
  12. 2015年7月シニア向け事業の深耕と発展を目的として、株式会社フージャースケアデザイン(100%出資子会社)を東京都千代田区丸の内二丁目2番3号に設立
  13. 2015年8月神奈川エリアのさらなる事業拡大を図るため、株式会社コーケンコミュニティーを連結子会社化(当社の孫会社)
  14. 2015年10月名古屋エリアのさらなる事業拡大を図るため、杉商株式会社を連結子会社化(当社の孫会社) 株式会社フージャースコーポレーションの名古屋営業所(現、名古屋支店)を愛知県名古屋市中区栄三丁目2番3号(現、愛知県名古屋市中区錦二丁目2番24号)に設置 大阪エリアの事業推進を図るため、株式会社フージャースコーポレーションの大阪支店を大阪府大阪市中央区本町四丁目4番24号に設置
  15. 2016年4月エイ・エム・サーティワン株式会社は、株式会社フージャースアセットマネジメントに商号変更 スポーツクラブ運営事業への本格参入を目的として、株式会社スポーツアカデミーを完全子会社化
  16. 2016年5月九州エリアの事業推進を図るため、株式会社フージャースコーポレーションの九州支店を福岡県福岡市中央区大名一丁目4番1号に設置
  17. 2016年8月スポーツクラブ運営事業の拡大及び北海道エリアにおける事業展開を目的として、株式会社宮の森スポーツを完全子会社化
  18. 2017年3月株式会社フージャースアセットマネジメントが杉商株式会社を吸収合併 株式会社フージャースリビングサービスが株式会社コーケンコミュニティーを吸収合併
  19. 2017年5月アジア・太平洋地域において、不動産市場への投資及び不動産事業の統括管理を目的として、Hoosiers Asia Pacific Pte. Ltd.(100%出資子会社)を600 North Bridge Road #14-01 Parkview Square, Singapore 188778に設立
  20. 2017年10月北米地域において、不動産市場への投資及び不動産事業の統括管理を行うことを目的として、Hoosiers,Inc.(100%出資子会社)を601 SW Second Avenue, Suite 2100, Portland, Oregon, 97204に設立
  21. 2018年3月経営資源の有効活用を促進し、収益構造の強化及び提供サービスのより一層の充実を目的として、株式会社スポーツアカデミーが株式会社宮の森スポーツ及び株式会社クリスタルスポーツクラブを吸収合併 株式会社スポーツアカデミーは、株式会社フージャースウェルネス&スポーツに商号変更
  22. 2018年11月中四国エリアの事業推進を図るため、中四国支店を広島県広島市中区中町1番24号に設置
  23. 2019年2月ホテル運営事業への本格参入を目的として、株式会社フージャースアコモデーションサービス(当社の孫会社)を東京都千代田区丸の内2丁目2番3号に設立
  24. 2019年8月ストックビジネスの強化を目的として、株式会社フージャースリートアドバイザーズ(100%出資子会社)を東京都中央区日本橋室町四丁目3番16号に設立
  25. 2020年2月ベトナムにおいて、マンション、オフィスビル、商業施設などの不動産管理事業を行うことを目的として、Hoosiers Living Service Vietnam Co., Ltd(当社の孫会社)を30 Nguyen Thi Dieu, Ward 6, District 3, Ho Chi Minh City, Vietnamに設立
  26. 2021年3月株式会社フージャースウェルネス&スポーツは、新設分割を行い、分割会社を株式会社フージャースアセットファンディングに商号変更し、新設会社を株式会社フージャースウェルネス&スポーツとして設立
  27. 2021年10月東南アジアにおいて、不動産市場への投資及び不動産事業の統括管理を行うことを目的として、Hoosiers Real Estate (Thailand) Co., Ltd.を4345, Bhiraj Tower at Bitec, 23 F, Sukhumvit Road, Bangna Tai, Bangna, Bangkokに設立
  28. 2022年3月首都圏の住宅を主な投資対象とする非上場オープンエンド型の私募リートであるフージャースプライベートリート投資法人を設立し、株式会社フージャースリートアドバイザーズが資産運用を受託
  29. 2022年4月株式会社フージャースコーポレーションが株式会社フージャースアベニューを、株式会社フージャースリビングサービスが株式会社フージャースアコモデーションサービスをそれぞれ吸収合併 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  30. 2022年12月熊本県・宮崎県における事業基盤の確保、経営資源の提供及び商品企画並びに取引先ネットワークの相互共有等を図るため、株式会社ホームステージを連結子会社化(当社の孫会社)
  31. 2023年4月株式会社フージャースリビングサービスが株式会社アイ・イー・エーを吸収合併
  32. 2024年1月株式会社フージャースリートアドバイザーズがVermilion Capital Management株式会社を吸収合併し、株式会社フージャースキャピタルマネジメントに商号変更 株式会社ホームステージが株式会社リヴ.スタイル.ホームを吸収合併
  33. 2024年1月マンション管理組合の管理者業務を目的として、株式会社フージャースマンション管理士事務所(当社の孫会社)を東京都中央区日本橋室町四丁目3番16号に設立
  34. 2026年4月株式会社フージャースコーポレーションが株式会社フージャースアセットマネジメントを吸収合併 株式会社フージャースリビングサービスが株式会社フージャースケアデザインを吸収合併し、株式会社フージャースウェルビーイングパートナーズに商号変更
  35. (注) 当社は、2013年4月1日に単独株式移転により、株式会社フージャースコーポレーションの完全親会社として設立されたため、当社の沿革については、株式会社フージャースコーポレーションの沿革に引き続き記載しております。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YB28)。会社が書いたとおりに載せています。

不動産業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。不動産業の124社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AJSW、S100DA7J、S100G9YO、S100IZJN、S100LQHZ、S100OG6G、S100R2SM、S100TMSA、S100W53C、S100YB28一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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