Jトラスト

8508 / IFRS / 12月期

表示期間の途中で会計基準が変わっています(2012〜2016年度は日本基準、2017年度以降はIFRS)。

リース・クレジットなどは営業収益と営業利益を開示します。有利子負債は本業の調達なので、水準は一般事業会社と大きく違います。

東証スタンダードその他金融業一次資料ベース
収録 35 / 40 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社(Jトラスト株式会社)がグループ各社の事業戦略を包括的に立案し、業務のサポートを行うホールディング体制を敷き事業活動を展開しており、日本金融事業、韓国金融事業、東南アジア金融事業、不動産事業、投資事業及びその他の事業を営んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見るJトラスト

2025年度の売上収益は1,243億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち856番目、その他金融業41社のうち14番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+25.8%です。平均年間給与は991.7万円(2025年度・提出会社単体)で、その他金融業41社のうち8番目。平均年齢は45.0歳、平均勤続年数は4.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,243億円全体で上位24%(3,585社中)その他金融業では14番目(41社中)2020→2025年度で年+25.8%(計算値)2025年度
当期利益79億円全体で上位22%(3,684社中)その他金融業では16番目(41社中)2025年度
営業利益率逆算8.8%その他金融業の中央値 12.3%(39社)2025年度
ROE5.0%その他金融業の中央値 10.4%(41社)2025年度
自己資本比率12.3%その他金融業の中央値 24.9%(41社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与991.7万円全体で上位7%(3,658社中)その他金融業では8番目(41社中)2020→2025年度で+31.7%(計算値)2025年度
平均年齢45.0歳その他金融業の中央値 40.7歳(41社)2025年度
平均勤続年数4.0年その他金融業の中央値 7.9年(41社)2025年度
従業員数(連結)3,100人その他金融業の中央値 378人(41社)2020→2025年度で+5.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

Jトラストと同業2社を、ダッシュボードで並べるオリエントコーポレーション・日本取引所グループと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ オリエントコーポレーション・日本取引所グループと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

Jトラストの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社(Jトラスト株式会社)がグループ各社の事業戦略を包括的に立案し、業務のサポートを行うホールディング体制を敷き事業活動を展開しており、日本金融事業、韓国金融事業、東南アジア金融事業、不動産事業、投資事業及びその他の事業を営んでおります。

当社グループが営んでいる主な事業内容と当該事業に係るグループ各社の位置付けは、次のとおりであり、次の6事業部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 6.事業セグメント」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

上記のほか、主に総合エンターテインメント事業を営む株式会社KeyHolder及び同社連結子会社17社を持分法適用関連会社としております。

また、当連結会計年度において、韓国及びモンゴル金融事業で金融業務を営んでおりました当社の連結子会社であるJ Trust Credit NBFIの全株式を譲渡し、連結の範囲から除いております。そのため、セグメントの名称を「韓国及びモンゴル金融事業」から「韓国金融事業」に変更しております。

なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

事業部門 / 主な事業内容 / 主な構成会社

日本 金融事業 / 信用保証業務 / 主に銀行・信用金庫・信用組合が行う中小企業及び個人事業主向け事業資金貸付、消費者向け貸付及びアパートローンに対する保証業務 / ㈱日本保証

債権回収業務 / 金融機関・ノンバンク等からの貸付債権の買取回収 業務 / パルティール債権回収㈱ ㈱日本保証

クレジット・信販業務 / クレジットカードの販売・管理業務、割賦販売及び信用購入あっせん業務 / Nexus Card㈱ MIRAI㈱

証券業務 / 有価証券及びデリバティブ商品の売買等の委託の媒介、有価証券の引受及び売出し、有価証券の募集及び売出しの取扱い、有価証券の私募の取扱い等の証券関連業務 / Jトラストグローバル証券㈱

その他の金融業務 / 貸付業務 / ㈱日本保証

韓国 金融事業 / 貯蓄銀行業務 / 預金、貸出等の銀行業務 / JT貯蓄銀行㈱ JT親愛貯蓄銀行㈱

東南 アジア 金融事業 / 銀行業務 / 預金、貸出等の銀行業務 / PT Bank JTrust Indonesia Tbk. J Trust Royal Bank Plc.

債権回収業務 / 貸付債権の回収業務 / PT JTRUST INVESTMENTS INDONESIA

PT TURNAROUND ASSET INDONESIA

不動産事業 / 不動産開発業務、不動産販売業務、不動産仲介業務、不動産賃貸業務、不動産賃貸管理業務、不動産特定共同事業法に基づく業務 / Jグランド㈱ ㈱グローベルス ㈱ライブレント

投資事業 / 国内外への投資業務 / JTRUST ASIA PTE.LTD.

その他の事業 / コンピュータの運用及び管理業務、ソフトウェア 受託開発及び運用指導業務等のシステム事業 / J Sync㈱

(注)「主な構成会社」欄に記載の会社は全て連結子会社であります。

以上の企業グループについて図示すると次のとおりであります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XSDT)。事業系統図は省いています。

03

Jトラストのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(1社)

  • KeyHolder持分法適用関連会社・サービス業議決権 30.1%

    売上
    356億円
    営業利益
    16億円
    従業員
    1,053人
    平均年間給与
    604万円

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権はJトラストの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

主な子会社の業績

2025年度
  • PT Bank JTrust Indonesia Tbk.

    売上
    282億円
    税引前利益
    2億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    180億円
  • JT親愛貯蓄銀行㈱

    売上
    248億円
    税引前利益
    14億円
    当期純利益
    11億円
    純資産
    297億円
  • JT貯蓄銀行㈱

    売上
    187億円
    税引前利益
    9億円
    当期純利益
    9億円
    純資産
    226億円
  • J Trust Royal Bank Plc.

    売上
    157億円
    税引前利益
    21億円
    当期純利益
    18億円
    純資産
    440億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

韓国金融事業

売上 291億円・利益 16億円

  • JT貯蓄銀行㈱.7100.0%
  • JT親愛貯蓄銀行㈱.3.9100.0%

東南アジア金融事業

売上 178億円・利益 -86億円

  • PT Bank JTrust Indonesia Tbk..3.692.3%
  • PT JTRUST INVESTMENTS INDONESIA.3.5100.0%
  • J Trust Royal Bank Plc..855.0%
  • PT TURNAROUND ASSET INDONESIA.3100.0%

総合エンターテインメント事業

売上 154億円・利益 -2億円

国内金融事業

売上 110億円・利益 46億円

不動産事業

売上 68億円・利益 5億円

  • Jグランド㈱100.0%
  • ㈱グローベルス99.9%
  • ㈱ライブレント.3100.0%

投資事業

売上 25億円・利益 -2億円

  • JTRUST ASIA PTE.LTD..3100.0%

その他

売上 24億円・利益 -1億円

  • J Sync㈱100.0%

そのほかの主な子会社

  • パルティール債権回収㈱99.9%日本金融事業
  • ㈱日本保証100.0%日本金融事業
  • Jトラストグローバル証券㈱99.9%日本金融事業
  • Nexus Card㈱100.0%日本金融事業
  • MIRAI㈱.3100.0%日本金融事業

連結子会社 16社(有報に社名が載る主な会社は16社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2016年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

Jトラストの配当政策

当社は、株主各位に対する適正な利益還元を経営の最重要施策のひとつとして認識し、将来の経営環境や業界動向を総合的に勘案しながら、積極的な利益還元を図ることを基本方針としております。

当社は、取締役会の決議によって、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定め、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。また、当社は、機動的な資本政策及び配当政策を実現するため、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨を定款に定め、剰余金の配当の決定機関は、取締役会としております。

当事業年度の配当につきましては、前事業年度に比べ普通配当を2円増配し16円、また、当社が第50期を迎えたことによる記念配当1円を加え、1株当たり17円の配当(中間配当無配)を実施することを決定しました。当事業年度における配当性向につきましては、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。

内部留保資金につきましては、経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大発展を実現させるための資金として、有効に活用したいと考えております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

Jトラストの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20200—
202116.0
202210228.3
20231410.4
20241431.4
20251728.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

Jトラストの株主優待

2026年3月提出の有報

株主優待制度

1.対象となる株主様

6月末日の株主名簿に記載又は記録された当社株式100株(1単元)以上保有の株主様を対象といたします。

2.株主優待の内容

(注)2

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

Jトラストの大株主(上位10名)

2025年12月末
Jトラストの大株主
順位株主持株比率(%)
1NLHD株式会社30.43
2KOREA SECURITIES DEPOSITORY-SHINHAN SECURITIES6.07
3藤澤 信義4.71
4ジャパンポケット株式会社2.29
5株式会社エスファイナンス2.16
6STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5052231.21
7株式会社表参道キャピタル1.14
8公益財団法人藤澤記念財団1.11
9千葉 信育0.82
10松浦 一夫0.82

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は50.76%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円5576196337558508927492473944238201,1431,2741,243
営業利益億円———-41-5848-326-51-24531468164109
営業利益率%———-5.5-6.85.3-43.5-20.7-6.112.417.87.15.08.8
当期利益億円133111101-57-13-7-361-33-53111261636079
EPS円214.4109.785.9-49.7-11.9-7.1-349.7-30.8-50.510.6110.8120.444.659.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高40.1百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.5百万円2025年度・逆算
平均年齢45.0歳2025年度
平均勤続年数4.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 藤澤 信義
本店の所在地
東京都渋谷区恵比寿四丁目20番3号
決算期
12月
市場・業種
東証スタンダード / その他金融業

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

Jトラストの沿革

  1. 1977年3月大阪市南区(現 中央区)に㈱一光商事を設立、中小企業及び個人事業主向けの商業手形割引及び手形貸付等の貸金業務を開始。
  2. 1983年12月「貸金業の規制等に関する法律」の施行に基づき、貸金業登録。
  3. 1991年3月商号を㈱イッコーに変更。
  4. 1998年9月大阪証券取引所市場第二部に上場。
  5. 2005年1月全国保証㈱が当社普通株式12,600千株(第三者割当及び公開買付)を取得し、当社の親会社となる。
  6. 2008年3月藤澤信義氏が全国保証㈱より当社普通株式14,010千株(公開買付)を取得し、当社の筆頭株主となる。
  7. 2009年3月阪急電鉄㈱より㈱ステーションファイナンス(現 ㈱日本保証)の全株式を取得し、当社の連結子会社とする。
  8. 2009年7月商号をJトラスト㈱に変更。
  9. 2010年5月当社の事業者及び消費者向貸付に関する業務を吸収分割の方式により、Jトラストフィナンシャルサービス㈱(現 ㈱日本保証)に承継。貸金業を廃業。
  10. 2010年10月当社の信用保証業務に関する事業を吸収分割の方式により、Jトラストフィナンシャルサービス㈱(現 ㈱日本保証)に承継。ホールディング業務に特化。
  11. 2011年6月東京都港区に本店移転。
  12. 2012年6月当社普通株式1株につき2株の株式分割を実施。
  13. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所市場第二部に上場。
  14. 2013年7月ライツ・オファリングによる資金調達を完了。
沿革の続き(あと12件・2025年まで)
  1. 2013年10月東南アジアへの進出を目的として、シンガポールにJTRUST ASIA PTE.LTD.を設立。
  2. 2014年11月インドネシアにおいて、インドネシア預金保険機構よりPT Bank Mutiara Tbk.(現 PT Bank JTrust Indonesia Tbk.)の株式(99.0%)を取得し、当社の連結子会社とする。
  3. 2015年1月2011年に進出した韓国において、韓国スタンダードチャータード金融持株㈱より㈱韓国スタンダードチャータード貯蓄銀行の全株式を取得し、当社の連結子会社とするとともに、商号をJT貯蓄銀行㈱に変更。
  4. 2019年8月カンボジアにおいて、ANZ Funds Pty Ltd.よりANZ Royal Bank(Cambodia)Ltd.の株式(55.0%)を取得し、当社の連結子会社とするとともに、商号をJ Trust Royal Bank Ltd.(現 J Trust Royal Bank Plc.)に変更。
  5. 2022年3月HSホールディングス㈱より、エイチ・エス証券㈱(現 Jトラストグローバル証券㈱)の全株式を取得し、当社の連結子会社とする。
  6. 2022年4月当社とNexus Bank㈱(現 Jトラスト㈱)が当社を株式交換完全親会社、Nexus Bank㈱(現 Jトラスト㈱)を株式交換完全子会社とする株式交換を実施し、同社及び同社子会社であるNexus Card㈱、JT親愛貯蓄銀行㈱を当社の連結子会社とする。
  7. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第二部からスタンダード市場に移行。
  8. 2022年12月本社を東京都渋谷区に移転。
  9. 2023年2月当社と㈱ミライノベートが当社を吸収合併存続会社、㈱ミライノベートを吸収合併消滅会社とする吸収合併を実施し、同社子会社である㈱グローベルス、Prospect Asset Management,Inc.、 ㈱オータスを当社の連結子会社とする。
  10. 2023年3月東京都渋谷区に本店移転。
  11. 2023年4月当社と当社の連結子会社であるNexus Bank㈱が当社を吸収合併存続会社、Nexus Bank㈱を吸収合併消滅会社とする吸収合併を実施。
  12. 2025年11月当社自己株式4,142千株の消却を実施。

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XSDT)。会社が書いたとおりに載せています。

その他金融業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。その他金融業の41社から選んでいます。

その他金融業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100APVM、S100DEDO、S100GAYK、S100IB9H、S100L2D0、S100NRY6、S100QH80、S100T3YK、S100VGB0、S100XSDT一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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