りそなホールディングス

8308 / 日本基準 / 3月期

銀行業は損益計算書の様式が違うため、売上高と営業利益がありません。経常収益と経常利益で見ます。借入金は調達手段なので、有利子負債とそこから計算する指標も出していません。

東証プライム銀行業一次資料ベース
収録 27 / 30 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす大手銀行・信託銀行の順位を再生

数字で見るりそなホールディングス

2025年度の経常収益は13,572億円で、経常収益を比べられる東証上場86社のうち10番目、銀行業79社のうち6番目の大きさです。平均年間給与は906.9万円(2025年度・提出会社単体)で、銀行業79社のうち21番目。平均年齢は45.1歳、平均勤続年数は14.4年です。

事業の大きさと稼ぐ力

経常収益13,572億円全体で10番目(86社中)銀行業では6番目(79社中)2025年度
当期利益2,587億円全体で上位2%(3,684社中)銀行業では6番目(79社中)2025年度
ROE9.2%銀行業の中央値 5.9%(79社)2025年度
自己資本比率3.8%銀行業の中央値 4.9%(79社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与906.9万円全体で上位11%(3,658社中)銀行業では21番目(79社中)2020→2025年度で+4.1%(計算値)2025年度
平均年齢45.1歳銀行業の中央値 41.2歳(79社)2025年度
平均勤続年数14.4年銀行業の中央値 16.9年(79社)2025年度
従業員数(連結)20,813人銀行業の中央値 2,043人(79社)2020→2025年度で+2.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

りそなホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べる三井住友トラストグループ・ゆうちょ銀行と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 大手銀行・信託銀行業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 三井住友トラストグループ・ゆうちょ銀行と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

りそなホールディングス 最新期の売上構成比

有価証券報告書のセグメント情報に、区分別の売上高の記載がありません。区分別に開示されているのが売上総利益や当期利益だけの会社があります。

りそなホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社は、株式会社りそな銀行、株式会社埼玉りそな銀行、株式会社関西みらい銀行及び株式会社みなと銀行等とともに、りそなグループを構成しております。

当連結会計年度末における当グループの連結会社数は、国内連結子会社30社、海外連結子会社3社及び持分法適用関連会社6社となっております。これらのグループ会社は、銀行・信託業務のほか、クレジットカード業務、ベンチャーキャピタル業務、ファクタリング業務、投資運用業務、投資助言・代理業務、リース業務などの金融サービスを提供しております。

当グループの組織を図によって示すと次のとおりであります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YDP3)。事業系統図は省いています。

03

りそなホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(1社)

  • デジタルガレージ持分法適用関連会社・情報・通信業議決権 30.9%

    売上
    410億円
    営業利益
    23億円
    従業員
    1,383人
    平均年間給与
    850万円

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権はりそなホールディングスの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社埼玉りそな銀行議決権 100.0%

    売上
    2,756億円
    経常利益
    821億円
    当期純利益
    554億円
    純資産
    4,427億円
  • 株式会社関西みらい銀行議決権 100.0%

    売上
    1,545億円
    経常利益
    356億円
    当期純利益
    266億円
    純資産
    3,710億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

そのほかの主な子会社

  • 株式会社りそな銀行100.0%銀行信託
  • 株式会社埼玉りそな銀行100.0%銀行売上 2,756億円・経常利益 821億円
  • 株式会社関西みらい銀行100.0%銀行売上 1,545億円・経常利益 356億円
  • 株式会社みなと銀行100.0%銀行
  • りそな保証株式会社100.0%信用保証
  • りそな決済サービス株式会社80.0%ファクタリング
  • りそなカード株式会社77.5%クレジットカード、信用保証
  • りそなキャピタル株式会社100.0%ベンチャーキャピタル
ほか25社
  • りそなイノベーションパートナーズ株式会社100.0%コーポレートベンチャーキャピタル
  • りそなアセットマネジメント株式会社100.0%投資運用、投資助言・代理
  • りそな総合研究所株式会社100.0%コンサルティング
  • りそなビジネスサービス株式会社100.0%事務等受託、有料職業紹介
  • りそな企業投資株式会社100.0%投資事業組合財産の管理運営
  • りそなデジタルハブ株式会社93.3%DX推進支援
  • FinBASE株式会社80.0%金融デジタルプラットフォーム営業
  • 株式会社Loco Door100.0%地方創生支援
  • りそなリース株式会社100.0%リース
  • りそなみらいズ株式会社100.0%銀行補助
  • 株式会社りそな不動産投資顧問100.0%不動産投資法人、資産運用
  • りそなテクノロジーズ株式会社100.0%システム開発・運用・保守
  • 株式会社地域デザインラボさいたま100.0%地域課題解決
  • みらいリーナルパートナーズ株式会社100.0%経営課題解決
  • 関西みらいリース株式会社100.0%リース貸出
  • 関西みらい保証株式会社100.0%信用保証
  • 関西総合信用株式会社100.0%信用保証
  • びわこ信用保証株式会社100.0%信用保証
  • みなとリース株式会社100.0%リース割賦販売
  • 株式会社みなとカード100.0%クレジットカード、信用保証
  • みなと保証株式会社100.0%信用保証
  • みなとキャピタル株式会社100.0%投資コンサルティング
  • P.T.Bank Resona Perdania48.4%銀行
  • P.T.Resona Indonesia Finance100.0%リース
  • Resona Merchant Bank Asia Limited100.0%ファイナンス、M&A

連結子会社 33社(有報に社名が載る主な会社は33社)。持分法適用関連会社など 6社。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「・株主還元については、総還元性向目標を50%以上とし、また、配当関連目標として設定している2029年度のDOE(純資産配当率)を、従来の3%程度から3.5%程度へ引上げました。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

りそなホールディングスの配当政策

当社は、資本マネジメントの基本方針を「健全性を維持しつつ、成長投資や株主還元を拡充する」こととしております。2025年度の株主還元方針については、総還元性向50%程度を目指しつつ、安定的なペースでの増配を企図し、配当関連目標として、2029年度のDOE(純資産配当率)を3%程度と設定しました。2026年度以降は、総還元性向目標を50%以上として下限水準を明確化するとともに、2029年度のDOE目標を3.5%程度に引上げました。今後も、安定的かつ持続的な増配と、機動的な自己株式取得を組み合わせることで、還元のさらなる拡充を図っていきます。

毎事業年度における配当の回数については、株主の皆さまへの利益還元の機会を充実させることを目的として、中間配当(毎年9月30日を基準日として行う剰余金の配当)を実施することにより、年2回の配当を実施する方針です。

これらの配当の決定は、定款の規定に従い、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって定めることとしております。

2025年度の普通株式に対する配当につきましては、株主還元方針に基づき、普通株式1株当たり29円(中間配当金14.5円及び期末配当金14.5円)といたしました。

内部留保資金につきましては、持続的な企業価値の最大化に向けて、戦略的に活用してまいります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

りそなホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202021126.7
20212196.0
20222190.1
20232267.9
20242521.9
20252966.6

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

りそなホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

(優待対象株主)

毎年3月31日時点の株主名簿に記載された当社株式1単元(100株)以上を保有されている株主(優待内容)

保有株式数に応じて、りそなグループ銀行(りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらい銀行、みなと銀行。以下同じ。)の「クラブポイント」を進呈します。(保有株式100株ごとに、毎月5ポイント(ただし、最低20ポイント、上限200ポイント))

株主優待や銀行お取引、残高によりたまったポイントはパートナー企業のポイントやマイルに交換することが可能で、お取引口座にポイントをキャッシュバック(現金還元)することもできます。

また、お取引内容に応じて毎月決まるステータスの適用により、ATM利用手数料無料など、様々な優遇が受けられます。

※りそなグループ銀行のいずれかに、個人の普通預金口座が必要です。

※「りそなクラブ(りそな銀行、埼玉りそな銀行)、関西みらいクラブ(関西みらい銀行)、みなとクラブ(みなと銀行)」への申込みが必要です。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

りそなホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
りそなホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)15.11
2株式会社日本カストディ銀行(信託口)5.39
3STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050014.60
4THE CHASE MANHATTAN BANK,N.A. LONDONSECS LENDING OMNIBUS ACCOUNT4.51
5第一生命保険株式会社3.32
6STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5052232.94
7日本生命保険相互会社2.40
8JP MORGAN CHASE BANK 3856422.18
9CACEIS BANK FOR AMUNDI ACTIONS NON TREATY2.00
10JP MORGAN CHASE BANK 3857811.83

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は44.35%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
経常収益億円8,3228,2698,6138,1747,5807,4298,6078,8058,2368,4478,6809,41711,17513,572
経常利益億円2,8513,1223,3332,5172,2632,1782,0302,1431,9101,5882,2772,2302,9223,909
経常利益率%34.337.838.730.829.929.323.624.323.218.826.223.726.128.8
当期利益億円2,7512,2062,1151,8381,6152,3631,7521,5241,2451,1001,6041,5892,1332,587
EPS円105.789.791.175.766.9100.575.666.354.245.467.567.892.4113.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高65.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益18.8百万円2025年度・逆算
平均年齢45.1歳2025年度
平均勤続年数14.4年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

りそなホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率9.6%2025年度業種の中央値 16.6%(銀行業79社)2022:10.3 2023:12.1 2024:11.7 2025:9.6役員31名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表執行役社長 南昌宏
本店の所在地
東京都江東区木場一丁目5番65号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 銀行業
役員
31名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

りそなホールディングスの沿革

  1. 2001年12月株式会社大和銀行、株式会社近畿大阪銀行及び株式会社奈良銀行の3行が、株式移転により持株会社「株式会社大和銀ホールディングス」を設立。
  2. 2001年12月当社普通株式を株式会社大阪証券取引所並びに株式会社東京証券取引所の各市場第一部に上場。
  3. 2002年2月株式会社大和銀行より大和銀信託銀行株式会社の株式を取得し、同行が当社の完全子会社となる。
  4. 2002年3月株式会社あさひ銀行が、株式交換により当社の完全子会社となる。
  5. 2002年3月大和銀信託銀行株式会社が、会社分割により株式会社大和銀行の年金・法人信託部門の信託財産を引継ぎ、営業を開始。
  6. 2002年3月当社保有の大和銀信託銀行株式会社の株式の一部を国内金融機関12社及びクレディ・アグリコルS.A.(フランス)の子会社で同社グループのアセットマネジメント部門を統括するセジェスパーに譲渡。
  7. 2002年4月新しいグループ名を「りそなグループ」とする。
  8. 2002年9月あさひ信託銀行株式会社が、営業の一部(投資信託受託業務等)を大和銀信託銀行株式会社へ営業譲渡。
  9. 2002年10月株式会社大和銀行が、あさひ信託銀行株式会社を吸収合併。
  10. 2002年10月当社の商号を株式会社りそなホールディングスに変更。
  11. 2002年11月当社所有のりそな信託銀行株式会社(旧 大和銀信託銀行株式会社)の株式の一部を国内金融機関12社に譲渡することを取締役会において決定。
  12. 2003年3月株式会社大和銀行と株式会社あさひ銀行が、分割・合併により株式会社りそな銀行と株式会社埼玉りそな銀行に再編。
  13. 2003年7月株式会社りそな銀行が、預金保険機構に対して総額1兆9,600億円の普通株式及び議決権付優先株式を発行。
  14. 2003年8月当社と株式会社りそな銀行との株式交換により預金保険機構が当社普通株式及び議決権付優先株式を取得。
沿革の続き(あと11件・2024年まで)
  1. 2005年1月外部株主が保有するりそな信託銀行株式会社の株式の一部について買取を実施。
  2. 2005年3月りそな信託銀行株式会社が、株式交換により当社の完全子会社となる。
  3. 2006年1月株式会社りそな銀行と株式会社奈良銀行が合併。
  4. 2009年4月株式会社りそな銀行とりそな信託銀行株式会社が合併。
  5. 2014年7月預金保険機構に対して発行した当社普通株式及び議決権付優先株式(総額1兆9,600億円)を完済。
  6. 2017年11月株式会社関西みらいフィナンシャルグループを設立。
  7. 2017年12月当社保有の株式会社近畿大阪銀行株式を株式会社関西みらいフィナンシャルグループに譲渡。
  8. 2018年4月株式会社関西みらいフィナンシャルグループは、株式会社関西アーバン銀行及び株式会社みなと銀行のそれぞれと株式交換を実施し、当該2社が同社の完全子会社となる。 同社が株式会社東京証券取引所の市場第一部に上場。
  9. 2021年3月株式会社関西みらいフィナンシャルグループが当社の完全子会社となるに先立ち、同社は株式会社東京証券取引所の市場第一部上場廃止。
  10. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。
  11. 2024年4月当社が株式会社関西みらいフィナンシャルグループを吸収合併。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YDP3)。会社が書いたとおりに載せています。

銀行業で規模の近い会社

経常収益の最新の値が近い順に6社。銀行業の79社から選んでいます。

銀行業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AMLD、S100CZ02、S100G1MK、S100IV1N、S100LOV9、S100OEJM、S100R3ZD、S100TO8A、S100VY61、S100YDP3一次資料

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