収録途中業績推移は有価証券報告書(EDINET)から収録済みです。 決算サマリとセグメント構成比は、決算説明資料の読み込みがこれからのため空欄になります。一次資料 は開示資料に記載のある値、逆算 は開示された比率等から計算した値、デモ は画面確認用の仮データです。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

三井住友トラストグループ

8309 / 日本基準 / 3月期

銀行業は損益計算書の様式が違うため、売上高と営業利益がありません。経常収益と経常利益で見ます。借入金は調達手段なので、有利子負債とそこから計算する指標も出していません。

東証プライム銀行業一次資料ベース
収録 26 / 26 指標

上の「会社B」に社名か銘柄コードを入れると、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

01

直近決算と中期経営計画

開示資料に書かれている事実だけを並べています。評価・予想・推奨は含みません。

直近決算の趨勢

未収録

決算説明資料をまだ読み込んでいません。読み込み次第、会社が資料に書いた事実を数行で置きます。

最新期の決算短信・決算説明資料より

中期経営計画

一次資料ベース

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】に次の記載がある。「その結果、業績は堅調に推移し、金利上昇等の環境変化や株式市場の追い風も相まって、PBRや時価総額、純利益等の経営指標は、2030年のありたい姿(※1)として掲げる目標水準に概ね到達いたしました。(2025年度経営計画の2つのテーマ)1.プライベートアセット戦略等の成長領域への注力2.ステークホルダーとの長期信任関係の構築(※1)2030年のありたい姿:(定量)ROE:中長期10%以上、純利益:3,000億円以上、AUF:800兆円、PBR:早期に1倍以上(時価総額3兆円 … 2026年度から開始する中期経営計画は、このありたい姿の実現を見据えた成長を加速させる3年間と位置付け、以下の3つの重点テーマに挑戦してまいります。(中期経営計画における重点テーマ)1.成長戦略~資産運用ビジネスを軸とした信託グループらしいビジネスモデル~2.資本戦略3.経営基盤高度化(※6)GX(GreenTransformation):カーボンニュートラルを目指した社会や経済システムの変革(※7)2035年のありたい姿(定量):業務純益:1兆円、ROTCE:16%(R」

中期経営計画・決算説明資料より

02

指標の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

03

事業の構成

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

04

代表指標の10期推移

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 43)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 43 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

代表指標の10期推移
指標2016201720182019202020212022202320242025
経常収益億円12,61313,50914,67915,35413,80414,01118,19124,75329,22429,835
経常利益億円1,9642,3272,5642,5771,8322,2972,8581,0133,6774,015
経常利益率%15.617.217.516.813.316.415.74.112.613.5
当期利益億円1,2141,5401,7391,6301,4221,6911,9107922,5763,176
EPS317.2403.9458.9434.3379.6451.4258.6109.2359.6451.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

10期分は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分がまとめて取れます。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、2期分の有報で10期、3期分で15期そろう計算です。

05

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高132.4百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益17.8百万円2025年度・逆算
平均年齢46.52025年度
平均勤続年数19.92025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

  1. 有価証券報告書 計13本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AL91、S100DANN、S100G3Z9、S100G3Z9、S100ITHH、S100ITHH、S100LMPB、S100LMPB、S100O9U5、S100R1NN、S100TN4M、S100VXKF、S100YBGM一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。evalnew Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。