正栄食品工業

8079 / 日本基準 / 10月期
東証プライム卸売業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社の企業集団は、正栄食品工業株式会社(以下、当社という)および子会社12社(連結子会社9社および非連結子会社3社)により構成されており、製菓・製パン業界を中心とした食品業界向けの食品原材料の仕入れ、加工・製造、販売を主要業務としている他、菓子類や乾果実類(ナッツ、ドライフルーツ)のリテール商品を製造して販売しております。米国ではクルミ・プルーン・アーモンドの農園経営も行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年1月提出)

同業2社と並べて動かす食品卸の順位を再生

数字で見る正栄食品工業

2025年度の売上収益は1,249億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち853番目、卸売業288社のうち99番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.4%です。平均年間給与は666.9万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち154番目。平均年齢は39.9歳、平均勤続年数は13.1年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,249億円全体で上位24%(3,585社中)卸売業では99番目(288社中)2020→2025年度で年+4.4%(計算値)2025年度
当期利益30億円全体で上位36%(3,684社中)卸売業では109番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算4.0%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE5.6%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率56.7%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与666.9万円全体で上位49%(3,658社中)卸売業では154番目(287社中)2020→2025年度で+8.5%(計算値)2025年度
平均年齢39.9歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数13.1年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)1,483人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+5.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

正栄食品工業と同業2社を、ダッシュボードで並べる尾家産業・オルバディーブイエックスヘルスケアと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 食品卸業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 尾家産業・オルバディーブイエックスヘルスケアと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

正栄食品工業の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社の企業集団は、正栄食品工業株式会社(以下、当社という)および子会社12社(連結子会社9社および非連結子会社3社)により構成されており、製菓・製パン業界を中心とした食品業界向けの食品原材料の仕入れ、加工・製造、販売を主要業務としている他、菓子類や乾果実類(ナッツ、ドライフルーツ)のリテール商品を製造して販売しております。米国ではクルミ・プルーン・アーモンドの農園経営も行っております。

事業セグメントとしては、日本、米国、中国の3つで情報を開示しております。各社の主な役割分担は以下のとおりです。

[日本セグメント]

正栄食品工業株式会社 / 国内外から商品や生産子会社での加工用の原料を仕入れ、仕入れた商品の販売と生産子会社で加工・製造した製品の販売を行っております。

株式会社正栄デリシィ 株式会社ロビニア / 菓子類等を製造し、製品は株式会社正栄デリシィが営業活動を行い、当社を通じて販売しております。

株式会社スノーベル / 菓子類の委託販売および関連する附帯事業を行っております。

株式会社京まろん / 製菓原材料類、乾果実・缶詰類、リテール商品類を加工・製造し、当社に納入し、当社が販売を行っております。

筑波乳業株式会社 / 乳製品類、製菓原材料類、乾果実類の加工・製造を行い当社に納入し、当社が販売を行っております。乾果実類以外は自社での営業部門もあり販売活動を行っております。

近藤製粉株式会社 / 米穀粉類の委託販売および関連する附帯事業を行っております。

成光商事株式会社 / 損害保険や生命保険の保険代理店業務を行っております。

[米国セグメント]

ShoEi Foods (U.S.A.), Inc. / 以下の事業を行っております。①乾果実類を米国内で仕入れ当社および中国グループ会社に輸出、②クルミの仕入、加工、販売、③プルーンの仕入と販売、④プルーン・クルミ・アーモンドの農園経営、⑤乾果実類の輸入販売。

[中国セグメント]

青島秀愛食品有限公司 延吉秀愛食品有限公司 / 中国での生産拠点として製菓原材料類、乾果実類の加工・製造を行い、当社への輸出と上海秀愛国際貿易有限公司や香港正栄国際貿易有限公司経由で中国・香港内での販売をしております。

上海秀愛国際貿易有限公司 香港正栄国際貿易有限公司 / 主に海外から乾果実類を仕入れ、中国および香港での販売を行っております。また、上記のとおり、青島秀愛食品有限公司、延吉秀愛食品有限公司で加工・製造した製品の中国・香港内での販売を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年1月提出・S100XHU7)。事業系統図は省いています。

03

正栄食品工業のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社正栄デリシィ議決権 100.0%

    売上
    150億円
    経常利益
    9億円
    当期純利益
    6億円
    純資産
    38億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

日本

売上 1,084億円・利益 46億円・従業員 1,232人

中国

売上 100億円・利益 3億円・従業員 158人

米国

売上 65億円・利益 5億円・従業員 93人

そのほかの主な子会社

  • 筑波乳業株式会社83.6%乳製品類の製造・販売およびナッツ類の加工・販売
  • 株式会社京まろん100.0%瓶・缶詰類の製造・販売およびナッツ類の加工・販売
  • 株式会社ロビニア100.0%菓子類の製造・販売
  • 株式会社正栄デリシィ100.0%菓子類の仕入・製造・販売売上 150億円・経常利益 9億円
  • ShoEi Foods(U.S.A.),Inc.100.0%農産物輸出入・販売、農園経営および果実類の加工・販売
  • 青島秀愛食品有限公司100.0%農産物の加工および販売
  • 延吉秀愛食品有限公司100.0%農産物の加工および販売
  • 上海秀愛国際貿易有限公司100.0%加工食品の仕入・販売
ほか1社
  • 香港正栄国際貿易有限公司100.0%加工食品の仕入・販売

連結子会社 9社(有報に社名が載る主な会社は9社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

正栄食品工業の配当政策

利益配分につきましては、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題と位置付け、安定的な配当を維持することを基本方針とし、また、中長期的な成長を実現するための事業投資と、内部留保の水準等を考慮して総合的に判断し、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

当事業年度の配当につきましては、中間配当が1株につき30円、期末配当が1株につき30円、合計で60円の配当といたしました。

また、次期の配当につきましては、中間配当が1株につき45円、期末配当が1株につき45円、合計で90円とすることを2026年1月29日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年1月提出)

1株配当と配当性向

正栄食品工業の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204846.2
20214857.0
20224851.9
20234844.0
20245035.1
20256050.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

正栄食品工業の株主優待

2026年1月提出の有報

毎年10月31日および4月30日現在の株主名簿(実質株主名簿を含む)に記載されている100株以上所有の株主に自社製品を贈呈

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

正栄食品工業の大株主(上位10名)

2025年10月末
正栄食品工業の大株主
順位株主持株比率(%)
1正栄プラザ株式会社9.70
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)7.10
3本多興産株式会社5.00
4正栄食品取引先持株会4.40
5本 多 秀 光3.70
6株式会社みずほ銀行3.20
7株式会社三菱UFJ銀行2.70
8株式会社明治2.50
9本 多 市 郎2.40
10第一生命保険株式会社1.70

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は42.90%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円8138799831,0671,0171,0341,0661,0581,0069961,0321,0961,1521,249
営業利益億円———3447544741424237404849
営業利益率%———3.14.65.24.43.94.24.23.63.74.24.0
当期利益億円1721172630373427282828283230
EPS円88.2106.786.2137.7174.9215.7198.6156.5166.0165.7165.6166.8188.2181.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高84.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.3百万円2025年度・逆算
平均年齢39.9歳2025年度
平均勤続年数13.1年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

正栄食品工業の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率15.6%2025年度業種の中央値 7.5%(卸売業214社)2024:15.5 2025:15.6
男性の育児休業取得率80.0%2025年度業種の中央値 79.6%(卸売業189社)2024:62.5 2025:80.0
男女の賃金の差異68.3%2025年度業種の中央値 64.5%(卸売業203社)2024:66.7 2025:68.3
女性役員比率13.3%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:6.6 2023:13.3 2024:13.3 2025:13.3役員15名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 本多秀光
本店の所在地
東京都台東区秋葉原5番7号
決算期
10月
市場・業種
東証プライム / 卸売業
役員
15名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年1月提出)。

正栄食品工業の沿革

  1. 1904年11月創業者、本多多助が東京府下荏原郡(現大田区)に「成光舎牛乳店」を開業、牧場を併営
  2. 1947年11月本多正一、本多栄二が東京都大田区入新井6丁目(現大森)に正栄食品工業株式会社を設立し、新たに乳製品の卸販売を開始
  3. 1951年10月三鷹市に「仙川工場」を設置し、乳製品(主として煉乳・バター)の製造を開始
  4. 1960年5月東京都台東区練塀町(現本店)に新社屋が完成
  5. 1963年1月大阪市東淀川区に大阪営業所を開設(1972年11月大阪支店と改称)
  6. 1964年9月福岡市に福岡営業所を開設
  7. 1967年11月札幌市に北海道営業所を開設(2001年1月札幌支店と改称)
  8. 1973年3月筑波乳業㈱(現・連結子会社)と資本・業務提携
  9. 1973年7月筑波乳業㈱(現・連結子会社)の増資を引き受け子会社化
  10. 1973年10月神戸市に新社屋を建設し、大阪支店を同地に移転、関西支店と改称
  11. 1974年8月㈱京まろん(現・連結子会社)を設立
  12. 1974年9月㈱モンド(2007年11月に清算を結了)を設立
  13. 1977年8月東京農産㈱、常陽製菓㈱および㈱正栄産業を吸収合併し、同月新たに東京農産㈱「現㈱ロビニア」(現・連結子会社)、常陽製菓㈱(2007年11月に清算を結了)を設立
  14. 1977年9月北海道営業所は札幌市大谷地流通業務団地に新社屋を建設し移転(2001年1月札幌支店と改称)
沿革の続き(あと31件・2022年まで)
  1. 1978年2月福岡営業所を包括し、新たに九州営業所を開設
  2. 1978年10月仙川工場の主力製造部門を筑波乳業㈱玉里工場(茨城県小美玉市)に移転
  3. 1978年11月本店所在地を東京都大田区から東京都台東区へ移転
  4. 1979年8月鹿児島市に鹿児島出張所、広島市に広島出張所(2001年1月広島支店と改称)を開設
  5. 1983年7月仙川工場を閉鎖し、設備を㈱京まろんに移転
  6. 1983年11月仙台市に仙台出張所を開設(2001年1月仙台支店と改称)
  7. 1984年4月名古屋市に名古屋出張所を開設(2001年1月名古屋支店と改称)
  8. 1984年10月九州営業所は福岡市東区の東福岡卸団地に新社屋を建設し、同地に移転するとともに九州支店と改称
  9. 1985年2月米国オレゴン州ポートランド市に100%出資にてShoEi Foods(U.S.A.),Inc.を設立
  10. 1986年8月東京証券取引所市場第二部に株式を上場
  11. 1987年4月新潟市に新潟営業所を開設(2001年1月新潟支店と改称)
  12. 1988年10月米国のカリフォルニア州サクラメント市にALGODON,INC.(子会社―ShoEi Foods (U.S.A.),Inc.の全額出資)を設立
  13. 1990年7月米国のカリフォルニア州の農園ALGODONの敷地内に農産物加工工場FEATHER RIVER FOODS,INC.(子会社―ALGODON,INC.の全額出資)を設立
  14. 1990年9月ShoEi Foods(U.S.A.),Inc.(現・連結子会社)は、本社を米国のカリフォルニア州に移転
  15. 1995年11月関西支店を神戸市東灘区より大阪市淀川区に移転
  16. 1998年10月米国現地法人ALGODON,INC.はFEATHER RIVER FOODS,INC.(存続会社)と合併
  17. 1999年10月米国現地法人FEATHER RIVER FOODS,INC.はShoEi Foods(U.S.A.),Inc.(存続会社)と合併
  18. 2002年1月台東区秋葉原に100%出資にて正栄菓子㈱(2007年11月に清算を結了)を設立
  19. 2002年8月中国山東省青島市に100%出資にて青島秀愛食品有限公司(現・連結子会社)を設立
  20. 2003年7月中国上海市外高橋保税区に100%出資にて上海秀愛国際貿易有限公司(現・連結子会社)を設立
  21. 2004年5月中国吉林省延吉市に100%出資にて延吉秀愛食品有限公司(現・連結子会社)を設立
  22. 2006年7月香港に100%出資にて香港正栄国際貿易有限公司(現・連結子会社)を設立
  23. 2007年1月菓子事業を譲り受ける目的で新会社㈱正栄デリシィ(現・連結子会社)を100%出資にて設立
  24. 2007年4月菓子事業再編の目的で正栄菓子㈱、常陽製菓㈱、㈱モンド3社の解散を決議
  25. 2007年11月正栄菓子㈱、常陽製菓㈱、㈱モンド3社は清算を結了
  26. 2013年8月東京都台東区秋葉原(現本店)に新社屋が完成
  27. 2017年7月東京証券取引所市場第一部に株式を上場
  28. 2018年3月㈱正栄デリシィ筑西工場内にチョコレート棟を新設
  29. 2020年3月㈱正栄デリシィ筑西工場内にビスケット・事務棟を新設
  30. 2021年3月茨城県坂東市に㈱京まろん坂東工場を新設
  31. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行

有価証券報告書【沿革】より(2026年1月提出・S100XHU7)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009IFK、S100C6WY、S100F01O、S100HTQ1、S100KL6N、S100NACS、S100Q0U5、S100SOQ1、S100V5UM、S100XHU7一次資料

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