東京エレクトロン

8035 / 日本基準 / 3月期
東証プライム電気機器一次資料ベース
収録 39 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社及び27社の関係会社で構成され、エレクトロニクス技術を利用した半導体製造装置の開発・製造・販売・保守サービスを主な事業の内容としております。なお、当社グループは「半導体製造装置」の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす半導体・液晶の製造装置の順位を再生

数字で見る東京エレクトロン

2025年度の売上収益は24,435億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち76番目、電気機器225社のうち11番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+11.8%です。平均年間給与は1,380.4万円(2025年度・提出会社単体)で、電気機器223社のうち3番目。平均年齢は43.1歳、平均勤続年数は14.7年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益24,435億円全体で上位2%(3,585社中)電気機器では11番目(225社中)2020→2025年度で年+11.8%(計算値)2025年度
当期利益5,745億円全体で上位1%(3,684社中)電気機器では2番目(225社中)2025年度
営業利益率逆算25.6%電気機器の中央値 6.8%(222社)2025年度
ROE29.6%電気機器の中央値 7.4%(224社)2025年度
自己資本比率71.5%電気機器の中央値 61.0%(225社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与1,380.4万円全体で上位1%(3,658社中)電気機器では3番目(223社中)2020→2025年度で+17.1%(計算値)2025年度
平均年齢43.1歳電気機器の中央値 43.3歳(223社)2025年度
平均勤続年数14.7年電気機器の中央値 16.0年(223社)2025年度
従業員数(連結)20,236人電気機器の中央値 1,785人(225社)2020→2025年度で+39.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

東京エレクトロンと同業2社を、ダッシュボードで並べるニデック・リコーと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 半導体・液晶の製造装置業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ニデック・リコーと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

東京エレクトロンの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び27社の関係会社で構成され、エレクトロニクス技術を利用した半導体製造装置の開発・製造・販売・保守サービスを主な事業の内容としております。当該事業における当社グループの位置付けは、次のとおりであります。なお、当社グループは「半導体製造装置」の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。

当社は、連結子会社東京エレクトロン テクノロジーソリューションズ㈱、東京エレクトロン九州㈱、東京エレクトロン宮城㈱他が製造した製品を仕入れて販売しております。連結子会社TEL Manufacturing and Engineering of America, Inc.は、製品の製造及び販売等を行っております。保守サービス等については、連結子会社東京エレクトロンFE㈱、Tokyo Electron America, Inc.、Tokyo Electron Korea Ltd.、Tokyo Electron Europe Ltd.他が行っております。また、次世代技術の開発等については、当社及び連結子会社TEL Technology Center, America, LLC等が行っております。なお、当社グループの物流、施設管理業務及び保険業務については、連結子会社東京エレクトロンBP㈱が主として行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YEOO)。事業系統図は省いています。

03

東京エレクトロンのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(1社)

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権は東京エレクトロンの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

半導体製造装置

売上 21,552億円・従業員 13,847人

  • 東京エレクトロンテクノロジーソリューションズ㈱100.0%
  • 東京エレクトロン九州㈱100.0%
  • 東京エレクトロン宮城㈱100.0%
  • 東京エレクトロンFE㈱100.0%
  • Tokyo Electron America, Inc.100.0%
  • Tokyo Electron Europe Ltd.100.0%
  • Tokyo Electron Korea Ltd.100.0%
  • Tokyo Electron Taiwan Ltd.100.0%
ほか2社
  • Tokyo Electron (Shanghai) Ltd.100.0%
  • Tokyo Electron Singapore Pte. Ltd.100.0%

FPD製造装置

売上 537億円・従業員 581人

その他

売上 1億円・従業員 345人

連結子会社 25社(有報に社名が載る主な会社は10社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2022年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

2022年6月8日に公表した中期経営計画で、FY'27(2027年3月期)までに売上高3兆円以上、営業利益率35%以上、ROE30%以上を財務目標としている(中期経営計画 説明会資料p14)。2025年2月26日のIR Dayでも同じ目標(2027年まで)を示し、FY2025~FY2029の5年間で研究開発費1.5兆円、設備投資7,000億円、人材採用10,000人(年2,000人)を計画している(IR Day資料p15・p21)。

中期経営計画・決算説明資料より

トップメッセージ

一次資料ベース
「当社は、『半導体の技術革新に貢献する夢と活力のある会社』というビジョンのもと、半導体製造装置メーカーとしての専門性を生かし、付加価値の高い最先端の装置と技術サービスを継続的に創出することで、中長期的な利益の拡大と継続的な企業価値の向上を目指していきます。」

代表取締役社長・CEO 河合利樹(社長メッセージ・2026-09-26閲覧)から引用

東京エレクトロン 中期経営計画 財務目標(~FY'27)

指標FY'22実績(2022年3月期)FY'27までの目標(2027年3月期)
売上高2兆38億円3兆円以上
営業利益率29.9%35%以上
ROE37.2%30%以上

FY'22実績はp7。2019年5月に発表した前の中計の財務モデル(~FY'24:売上高2兆円、営業利益率30%超、ROE30%超)について、会社は2年前倒しで達成したとしている(p7・p41)。2025年2月26日のIR Day資料(p21)では、FY2025~FY2029の5年間に研究開発費1.5兆円、設備投資7,000億円、人材採用10,000人(年2,000人)を計画している。

出典:中期経営計画説明会 プレゼンテーション資料(p14) 2022-06-08公表

ほかの会社の数値目標(ROEの目標の分布など) →

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

東京エレクトロンの配当政策

当社は、利益成長を通じて企業価値向上を図るべく、内部留保資金を有効活用し、成長分野に重点的に投資するとともに、業績連動型配当により、株主各位に対して直接還元してまいります。

株主還元策

当社の配当政策は業績連動型を基本とし、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向50%を目処とします。ただし、1株当たりの年間配当金は50円を下回らないこととします。なお、2期連続で当期利益を生まなかった場合は、配当金の見直しを検討します。

また、自己株式の取得については、機動的に実施を検討します。

当事業年度の配当につきましては、連結業績に上記方針を適用し、中間配当として1株当たり264円、期末配当として1株当たり364円といたしました。これにより、年間配当金は、1株当たり628円となりました。

なお、当社は剰余金の配当の回数については、中間配当と期末配当の年2回を基本としており、また、その決議機関については、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議によって配当をおこなうことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

東京エレクトロンの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202078157.4
20211,40361.0
20221,71155.1
202339353.6
202459264.1
202562860.3

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

東京エレクトロンの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「ありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

東京エレクトロンの大株主(上位10名)

2026年3月末
東京エレクトロンの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)24.43
2株式会社日本カストディ銀行(信託口)10.13
3株式会社TBSホールディングス3.31
4THE CHASE MANHATTAN BANK, N. A. LONDONSECS LENDING OMNIBUS ACCOUNT3.26
5STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050012.53
6HSBC HONG KONG-TREASURY SERVICES A/C ASIAN EQUITIES DERIVATIVES1.62
7GOVERNMENT OF NORWAY1.47
8JP MORGAN CHASE BANK 3857811.45
9BNYM AS AGT/CLTS NON TREATY JASDEC1.40
10JP MORGAN CHASE BANK 3856421.24

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は50.89%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円4,9736,1226,1316,6397,99711,30712,78211,27313,99120,03822,09018,30524,31624,435
営業利益億円———1,1681,5572,8123,1062,3733,2075,9936,1774,5636,9736,249
営業利益率%———17.619.524.924.321.022.929.928.024.928.725.6
当期利益億円61-1947197791,1522,0442,4821,8522,4294,3714,7163,6405,4415,745
EPS円33.9-108.3401.1461.1702.31,245.5504.5390.2520.7936.01,007.8783.81,182.41,254.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高120.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益30.9百万円2025年度・逆算
平均年齢43.1歳2025年度
平均勤続年数14.7年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

東京エレクトロンの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率8.7%2025年度業種の中央値 5.1%(電気機器179社)2023:7.9 2024:8.0 2025:8.7
男性の育児休業取得率76.1%2025年度業種の中央値 83.0%(電気機器170社)2023:39.2 2024:60.0 2025:76.1
男女の賃金の差異60.6%2025年度業種の中央値 71.6%(電気機器184社)2023:59.3 2024:59.9 2025:60.6
女性役員比率23.1%2025年度業種の中央値 15.2%(電気機器200社)2022:18.2 2023:16.7 2024:16.7 2025:23.1役員13名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 河合利樹
本店の所在地
東京都港区赤坂五丁目3番1号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 電気機器
役員
13名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

東京エレクトロンの沿革

  1. 当社は、1978年10月に株式額面500円を50円に変更するため、その全株式を所有し、管理していました休業中の東京エレクトロン㈱(旧 桜洋行㈱ 資本金180万円)に形式上吸収合併されることにより、株式額面の変更を行いました。
  2. 形式上の存続会社、東京エレクトロン㈱(旧 桜洋行㈱)は、合併以前は営業活動を行っておらず、合併後は被合併会社の実体をそのまま継続して営業を行っておりますので、合併以前は被合併会社について記載しております。
  3. 1963年11月㈱東京放送の関係会社として東京都港区に㈱東京エレクトロン研究所を設立(資本金5百万円)。VTR、カーラジオ等の輸出及び電子機器関係の輸入業務を開始
  4. 1972年4月Tokyo Electron America, Inc.(旧 TEL America, Inc.)設立
  5. 1978年10月株式の額面金額を500円から50円に変更するため、東京エレクトロン㈱(旧 桜洋行㈱)に形式上合併される
  6. 1980年6月東京証券取引所市場第二部上場
  7. 1984年3月東京証券取引所市場第一部へ指定替え
  8. 1990年1月テル・ジェンラッド㈱(1981年9月設立)の全株式を取得し、テル山梨㈱(1983年7月設立、旧 テル・ラム㈱)に吸収合併(新会社名 東京エレクトロン山梨㈱)
  9. 1990年8月東京エレクトロンFE㈱設立
  10. 1990年9月東京エレクトロン デバイス㈱(1986年3月設立、旧 テル管理サービス㈱)が電子部品販売を開始
  11. 1993年4月東京エレクトロン相模㈱(1968年2月設立、旧 テル・サームコ㈱)と東京エレクトロン東北㈱(1986年7月設立、旧 テル東北エレクトロニクス㈱)を合併(新会社名 東京エレクトロン東北㈱)
  12. 1993年4月東京エレクトロン佐賀㈱(1991年4月設立)と東京エレクトロン九州㈱(1987年1月設立、旧 テル九州㈱)を合併(現 東京エレクトロン九州㈱)
  13. 1993年9月Tokyo Electron Korea Ltd.(旧 Tokyo Electron FE Korea Ltd.)設立
  14. 1994年4月欧州(英国)現地法人Tokyo Electron Europe Ltd.設立
沿革の続き(あと14件・2022年まで)
  1. 1996年1月Tokyo Electron Taiwan Ltd.設立
  2. 2001年4月東京エレクトロン山梨㈱と東京エレクトロン宮城㈱(1997年4月設立)を合併(新会社名 東京エレクトロンAT㈱)
  3. 2002年1月中国現地法人Tokyo Electron (Shanghai) Logistic Center Ltd.(旧 Tokyo Electron (Shanghai) Ltd.)設立
  4. 2003年3月東京エレクトロン デバイス㈱東京証券取引所上場
  5. 2003年4月中国現地法人Tokyo Electron (Shanghai) Ltd.設立
  6. 2003年10月東京エレクトロン リース㈱(1973年5月設立)と東京エレクトロン ロジスティクス㈱(1968年6月設立)を合併(現 東京エレクトロンBP㈱)
  7. 2004年4月東京エレクトロンAT㈱と東京エレクトロン東北㈱を合併(新会社名 東京エレクトロンAT㈱)
  8. 2004年7月Tokyo Electron U.S. Holdings, Inc.設立
  9. 2010年7月東京エレクトロン宮城㈱設立
  10. 2011年4月東京エレクトロンAT㈱の商号を東京エレクトロン山梨㈱に変更
  11. 2012年4月Tokyo Electron Singapore Pte. Ltd.設立
  12. 2014年4月東京エレクトロン デバイス㈱株式の一部を売却し、当社の連結子会社から持分法適用関連会社へ異動
  13. 2017年7月東京エレクトロン山梨㈱と東京エレクトロン東北㈱(2006年4月設立)を合併(現 東京エレクトロン テクノロジーソリューションズ㈱)
  14. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第一部からプライム市場に移行

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YEOO)。会社が書いたとおりに載せています。

電気機器で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。電気機器の225社から選んでいます。

電気機器の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AFA1、S100D6W6、S100FZBW、S100IVX0、S100LJ5R、S100OA3X、S100QYR0、S100TM39、S100VX9R、S100YEOO一次資料
  2. 財務目標は、2022年6月8日の中期経営計画説明会資料(p7・p14・p41)と、2025年2月26日のIR Day資料(p15・p21)から収録。一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。