コジマ

7513 / 日本基準 / 8月期

2015〜2025年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証プライム小売業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、物品販売業部門として家庭用電化製品等の販売を行っており、当社及び株式会社ビックカメラ(親会社)から構成されております。有価証券報告書【事業の内容】より(2025年11月提出)

同業2社と並べて動かすビックカメラのグループ(上場2社)

数字で見るコジマ

2025年度の売上収益は2,828億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち513番目、小売業315社のうち60番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−0.4%です。平均年間給与は551.8万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち148番目。平均年齢は41.2歳、平均勤続年数は16.9年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益2,828億円全体で上位14%(3,585社中)小売業では60番目(315社中)2020→2025年度で年−0.4%(計算値)2025年度
当期利益47億円全体で上位29%(3,684社中)小売業では80番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算2.6%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE6.9%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率58.0%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与551.8万円全体で上位78%(3,658社中)小売業では148番目(309社中)2020→2025年度で+18.4%(計算値)2025年度
平均年齢41.2歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数16.9年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)2,919人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で+8.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

コジマと同業2社を、ダッシュボードで並べるアクシアル リテイリング・クオールホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ アクシアル リテイリング・クオールホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

コジマ 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

コジマの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、物品販売業部門として家庭用電化製品等の販売を行っており、当社及び株式会社ビックカメラ(親会社)から構成されております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2025年11月提出・S100X50A)。事業系統図は省いています。

03

コジマのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

親会社(上から順に)

  1. ビックカメラ事業会社売上 9,745億円(2025年度)・平均年間給与 560万円
  2. コジマ親会社のグループが議決権の50.5%を持つ(直接の親会社はビックカメラ)

子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(2)目標とする経営指標当社は、5ヵ年の中期経営計画を策定し、その計画を遂行することで経営目標として年間の営業利益90億円を目指しております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

コジマの配当政策

当社は、株主の皆様に対する収益性、会社の今後の収益予想、企業基盤の強化等を十分考慮し、業績に裏付けられた成果の配分を行うことを基本方針としております。

当社は、取締役会の決議によって、毎年2月末日を基準日として中間配当をすることができる旨を定款に定めており、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。なお、当社は、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会決議によって剰余金の配当等を行うことができる旨を定款に定めております。

当事業年度の配当金につきましては、上記の方針に加え、2025年4月に創業70周年を迎えることができましたことから、1株当たり22円00銭(普通配当20円00銭+創業70周年記念配当2円00銭)の期末配当を2025年11月19日開催予定の定時株主総会にて決議する予定であります。

また、内部留保資金の使途につきましては、店舗の新設及び改装の設備投資等業容の拡大と収益性向上を図るべく活用してまいる所存でおります。

有価証券報告書【配当政策】より(2025年11月提出)

1株配当と配当性向

コジマの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20201215.4
20211417.1
20221418.7
20231437.7
20241630.8
20252236.0

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

コジマの株主優待

2025年11月提出の有報

株主優待制度

当社では皆様の日頃のご厚情に感謝し、当社指定の店舗等でご利用いただける「株主様お買物優待券」(1枚 1,000円)を所有株式数及び保有期間に応じて次のとおり贈呈しております。

基準日 / 2月末日 / 8月末日

発送時期 / 5月下旬頃 / 11月下旬頃

使用期限 / 同年11月末日 / 翌年5月末日

所有株式に応じた株主優待制度(※1) / 100株以上 / 1枚 (1,000円) / 100株以上 / 1枚 (1,000円)

500株以上 / 3枚 (3,000円) / 500株以上 / 3枚 (3,000円)

1,000株以上 / 5枚 (5,000円) / 1,000株以上 / 5枚 (5,000円)

記載の続きを読む(あと8行)

3,000株以上 / 15枚 (15,000円)

5,000株以上 / 20枚 (20,000円)

保有期間に応じた株主優待制度(※2) / - / 1年以上 2年未満 (連続3・4回保有) / 1枚 (1,000円)

2年以上 (連続5回以上保有) / 2枚 (2,000円)

(※1)所有株式数に応じた株主優待

毎年2月末日及び8月末日現在の所有株式数に応じて、「株主様お買物優待券」を年2回(2月末日基準日は5月下旬頃発送、8月末日基準日は11月下旬頃発送)贈呈いたします。

(※2)保有期間に応じた株主優待

同一株主番号で1年以上(当社株主名簿に連続して3回以上記載または記録)当社株式を継続保有いただいている株主様で、かつ直近8月末日現在の株主名簿における保有株式数が100株以上の株主様には保有期間に応じて「株主様お買物優待券」を年1回(8月末日基準日で11月下旬頃発送)贈呈いたします。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

コジマの大株主(上位10名)

2025年8月末
コジマの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社ビックカメラ50.44
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)4.25
3小島 章利3.02
4寺﨑 佳子3.01
5有限会社ケーケーワイ1.99
6佐藤 由姫子1.27
7小島 將人1.23
8小島 久幸1.11
9株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.02
10コジマ従業員持株会0.88

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は68.27%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,2642,8192,6232,2612,2632,3272,4642,6812,8822,9752,7942,6792,6992,828
営業利益億円———920274264728981486473
営業利益率%———0.40.91.21.72.42.53.02.91.82.42.6
当期利益億円-151-8011-636243466616358294047
EPS円-270.5-102.713.6-81.57.330.343.984.878.081.474.737.251.961.1

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高96.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.5百万円2025年度・逆算
平均年齢41.2歳2025年度
平均勤続年数16.9年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

コジマの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率7.1%2025年度業種の中央値 12.5%(小売業247社)2024:6.5 2025:7.1
男性の育児休業取得率82.1%2025年度業種の中央値 75.0%(小売業207社)2024:66.6 2025:82.1
男女の賃金の差異50.4%2025年度業種の中央値 64.1%(小売業244社)2024:50.3 2025:50.4
女性役員比率11.0%2025年度業種の中央値 16.7%(小売業276社)2022:11.0 2023:11.0 2024:11.0 2025:11.0役員9名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 中澤 裕二
本店の所在地
栃木県宇都宮市星が丘二丁目1番8号(上記は登記上の本店所在地であり、実際の業務は下記の場所で行っております。)
決算期
8月
市場・業種
東証プライム / 小売業
役員
9名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2025年11月提出)。

コジマの沿革

  1. 1963年8月栃木県宇都宮市に株式会社小島電機を設立。
  2. 1972年11月多店舗化を図り、栃木県宇都宮市に第2号店である西大寛店を開店。
  3. 1983年10月株式会社船元(後の株式会社コジマエージェンシー)の全株式を取得し、100%子会社とする。
  4. 1984年3月茨城県下館市に初の県外進出として下館店を開店。
  5. 1984年6月栃木県河内郡上三川町に配送センターである上三川センターを設置。
  6. 1989年10月北海道札幌市に札幌本店を開店し、店舗数100店舗となる。
  7. 1990年4月POS(販売時点情報管理)システムを全店舗に導入。
  8. 1990年10月本店所在地を栃木県宇都宮市星が丘二丁目1番8号に移転。
  9. 1990年12月栃木県宇都宮市に薬品販売店である盛天堂を開店し、薬品販売事業に進出。
  10. 1993年1月商号を株式会社コジマに変更。
  11. 1996年9月東京証券取引所市場第二部に株式を上場。
  12. 1997年5月大阪府門真市に関西地区第1店舗であるNEW門真店を開店。
  13. 1998年9月東京証券取引所市場第一部に昇格。
  14. 1998年10月福岡県糟屋郡にNEW粕屋店を開店し、九州地区への進出を果たす。
沿革の続き(あと35件・2025年まで)
  1. 1999年9月愛知県名古屋市に東海地方第1店舗であるNEW熱田店を開店。
  2. 1999年10月コジマオリジナルブランドのFresh Grayシリーズが1999年度グッドデザイン賞を受賞する。
  3. 2004年12月栃木県宇都宮市のNEW東店にて、輸出物品販売所の許可を取得し免税販売を開始。
  4. 2006年3月沖縄県那覇市に沖縄県第1店舗であるNEW那覇店を開店。
  5. 2011年9月インターネットショッピングモール楽天市場内にコジマ楽天市場店を開店。
  6. 2012年5月株式会社ビックカメラと資本業務提携契約を締結。
  7. 2013年6月2社連名の看板を冠したコジマ×ビックカメラ小倉店を開店。
  8. 2013年10月株式会社ビックカメラとの商品共同仕入を開始。
  9. 2014年9月100%子会社である株式会社コジマエージェンシーを吸収合併。
  10. 2015年10月栃木県宇都宮市にコジマ×ビックカメラ宇都宮本店を開店。
  11. 2015年11月監査等委員会設置会社へ移行。
  12. 2016年5月2社連名の看板を冠したコジマ×ビックカメラ店が100店舗となる。
  13. 2017年4月公式携帯アプリサービスを開始。
  14. 2017年6月クレジット・電子マネー機能付きポイントカードを発行開始。
  15. 2018年6月コジマ×ビックカメラ新座店で酒類の販売を開始。
  16. 2019年4月「ユニクロ」とコラボしたコジマ×ビックカメラ静岡店をサプライズリニューアルオープン(静岡市に本社を置く模型メーカー「タミヤ」とも協力)。
  17. 2019年4月静岡市と地方創生推進に向けた包括連携協定を締結。
  18. 2020年3月経済産業省と日本健康会議が優良な健康経営を実施している法人を認定する「健康経営優良法人2020(大規模法人部門)」の認定を取得。
  19. 2020年5月厚生労働大臣より、優良な子育てサポート企業として「プラチナくるみん」の認定を取得。
  20. 2020年8月栃木県と相互に連携し、更なる地域の活性化と県民サービスの向上を図るため、包括連携協定を締結。
  21. 2021年3月「健康経営優良法人2021 (大規模法人部門)」において、上位の「ホワイト500」の認定を取得。
  22. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
  23. 2022年6月厚生労働省より、女性活躍推進に関する取り組み実施状況が優良な企業として「えるぼし認定」 (2段階目)を取得。
  24. 2023年2月流山市と災害時における物資応援協力に関する協定を締結。
  25. 2023年2月福島県と地方創生推進に向けた包括連携協定を締結。
  26. 2023年2月当社の経営ビジョンや企業活動、マテリアリティ、今後の事業展開等を掲載した、当社初となる 「統合報告書」を発行。
  27. 2023年5月当社の事業活動に関わるすべてのステークホルダーの人権を尊重するため、「コジマ人権方針」 を策定。
  28. 2023年10月東京都板橋区に従業員の接客技術向上を目的とした研修施設、「関東研修センター」を開設。
  29. 2023年11月店舗駐車場に電気自動車(EV)用充電設備の導入を開始。
  30. 2024年2月当社の「くらし応援便」サービスに使用する車両として、電気自動車(EV)の導入を開始。
  31. 2024年8月厚生労働大臣より、従業員の仕事と不妊治療の両立を支援する企業として、 「プラチナくるみんプラス」の認定を取得。
  32. 2024年8月ESG株価指数「FTSE Blossom Japan Index」及び「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」 の構成銘柄に選定。
  33. 2024年11月「2025年8月期~2029年8月期 中期経営計画」を策定。
  34. 2025年4月創業70周年を記念して、ブランドメッセージ「Big Sunny Smile 笑顔で、地域に陽だまりを。」 を発表。
  35. 2025年7月栃木県との間で、栃木県子ども総合科学館の「ネーミングライツパートナー契約」を締結。

有価証券報告書【沿革】より(2025年11月提出・S100X50A)。会社が書いたとおりに載せています。

小売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。

小売業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S10095IX、S100BSZL、S100EL78、S100HFBC、S100K87V、S100MX66、S100PNN2、S100SCKU、S100UTK7、S100X50A一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
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