アルペン

3028 / 日本基準 / 6月期
東証プライム小売業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社および当社の関係会社)は、当社(株式会社アルペン)および子会社5社により構成されており、スポーツ用品の販売および製造を主たる事業としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年9月提出)

同業2社と並べて動かすスポーツ用品店の順位を再生

数字で見るアルペン

2025年度の売上収益は2,860億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち505番目、小売業315社のうち58番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.2%です。平均年間給与は569.7万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち132番目。平均年齢は41.3歳、平均勤続年数は15.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益2,860億円全体で上位14%(3,585社中)小売業では58番目(315社中)2020→2025年度で年+4.2%(計算値)2025年度
当期利益63億円全体で上位25%(3,684社中)小売業では68番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算3.0%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE5.1%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率58.9%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与569.7万円全体で上位74%(3,658社中)小売業では132番目(309社中)2020→2025年度で+18.1%(計算値)2025年度
平均年齢41.3歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数15.8年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)3,275人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で+9.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

アルペンと同業2社を、ダッシュボードで並べるアクシアル リテイリング・クオールホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ スポーツ用品店業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ アクシアル リテイリング・クオールホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

アルペン 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

アルペンの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社および当社の関係会社)は、当社(株式会社アルペン)および子会社5社により構成されており、スポーツ用品の販売および製造を主たる事業としております。

当社グループの事業内容および当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。

①小売事業

主にスポーツ用品の販売および製造を行っております。なお商品部門別の取扱い商品は次のとおりであります。

ゴルフ部門・・・ゴルフ用品

スポーツライフスタイル部門・・・スポーツ・カジュアルウェア、スポーツシューズ等競技・一般スポーツ部門・・・ランニングシューズ、トレーニング・フィットネス用品、テニス、卓球等のラケット用品、野球・サッカー等の球技用品、自転車用品等アウトドア部門・・・アウトドアウェア、キャンプ・トレッキング用品、マリン用品等ウインター部門・・・スキー・スノーボード用品等

②その他

主にスキー場、ゴルフ場の運営、およびフィットネスクラブの運営を行っております。

当社グループは1972年7月の当社設立以来、「スキーの楽しさを広めたい」という想いのもと、1972年に15坪の小さなスキーショップとして誕生した「アルペン」が、ウィンターブームを牽引して急成長を果たすと、1983年にはゴルフ用品の販売を目的とした「ゴルフ5」、1997年には各種一般スポーツ用品を備えた大型店舗として「スポーツデポ」、2018年にはアウトドア業態の新たな展開として、アウトドアに特化した体験型ショップとして「アルペンアウトドアーズ」と業態を拡大し、何度もの失敗をしながらも常に挑戦を繰り返し、30年以上にわたってスポーツ小売業界のトップランナーとして走り続けてまいりました。また、近年では、スポーツデポ、ゴルフ5、アルペンアウトドアーズの各業態のフラッグシップストアが集結した都市型旗艦店を東京・福岡・名古屋に開設し、現在は、これらの店舗形態により全国展開しております。当社グループは、2026年6月末現在、スポーツ業態190店舗、ゴルフ業態196店舗、アウトドア業態21店舗、その他2店舗、「アルペンフィットネスクラブ」2店舗、「アルペンクイックフィットネスクラブ」直営店5店舗、フランチャイズ店13店舗を展開しております。

地区別店舗形態別店舗数は、次のとおりであります。

(2026年6月30日現在)

地区 / 店舗形態 / 合計

スポーツ / ゴルフ / アウトドア・ その他 / アルペンフィットネスクラブ / アルペンクイックフィットネスクラブ

北海道 / 13 / 8 / 1 / - / - / 22

東北 / 9 / 5 / 1 / - / - / 15

関東 / 48 / 66 / 7 / 1 / 10 / 132

北信越 / 20 / 12 / - / - / - / 32

中部 / 35 / 34 / 5 / 1 / 3 / 78

関西 / 26 / 28 / 4 / - / 4 / 62

中国・四国 / 15 / 19 / 3 / - / 1 / 38

九州・沖縄 / 24 / 24 / 2 / - / - / 50

合計 / 190 / 196 / 23 / 2 / 18 / 429

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年9月提出・S100Z2YO)。事業系統図は省いています。

03

アルペンのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

ゴルフ場の経営

  • 株式会社アルペンリゾート100.0%
  • 株式会社エム・アイ・ゴルフ100.0%

不動産仲介

  • 株式会社エス・エー・ピー100.0%

スポーツウェア・グローブの製造

  • JAPANA(CAMB0DIA)CO.,LTD.100.0%

靴の製造

  • JAPANA TECHNICAL CENTER(CAMBODIA)CO.,LTD.100.0%

連結子会社 5社(有報に社名が載る主な会社は5社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「なお、長期的には売上高営業利益率10%の実現を目標としております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

アルペンの配当政策

当社グループは、消費者の健康で豊かな生活の実現に貢献することを通じて、将来にわたっての企業体質の充実と事業展開の拡大を図り、株主に対する利益還元と自己資本利益率の向上を基本方針としております。

配当につきましては、安定的かつ継続的な配当を実施することを基本とし、業績の進捗状況に応じて配当性向を勘案のうえ、株主に対し積極的な利益還元を行う方針であります。

当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり55円の配当(うち第2四半期末配当金25円)を実施いたしました。

内部留保資金につきましては、今後予想される小売業界内における競争の激化に対処すべく、経営基盤の更なる充実・強化のため有効投資に活用する方針であります。

当社は、第2四半期末配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としておりますが、このほか、基準日を定めて剰余金の配当を行うことができることとしております。なお、これらの剰余金の配当の決定機関は取締役会であります。

当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年9月提出)

1株配当と配当性向

アルペンの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204510.6
20215036.9
20225035.3
202350110.5
20245034.1
20255533.8

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

アルペンの株主優待

2026年9月提出の有報

6月30日、12月31日現在の株主に下記の基準により、「アルペン」「ゴルフ5」「スポーツデポ」「アルペンアウトドアーズ」「アルペンマウンテンズ」の各店及び当社グループが運営するスキー場及びゴルフ場で利用できる「株主優待券」を贈呈する。

100株~199株以下保有の株主・・・・1,000円相当の優待券 200株~299株以下保有の株主・・・・2,000円相当の優待券 300株~399株以下保有の株主・・・・4,000円相当の優待券 400株~499株以下保有の株主・・・・6,000円相当の優待券 500株~999株以下保有の株主・・・・10,000円相当の優待券 1,000株以上保有の株主 ・・・・・・20,000円相当の優待券

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

アルペンの大株主(上位10名)

2026年6月末
アルペンの大株主
順位株主持株比率(%)
1㈱ミズノ・ホールディングス35.23
2水野泰三11.50
3水野敦之8.63
4日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)4.18
5アルペン社員持株会1.25
6BNYM SA/NV FOR BNYM FOR BNYM GCM CLIENT ACCTS M ILM FE0.76
7モルガン・スタンレーMUFG証券㈱0.52
8JPモルガン証券㈱0.52
9STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5104990.36
10㈱日本カストディ銀行(信託口)0.33

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は63.27%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円2,0372,1132,1892,2362,2002,2772,2832,1792,3322,3232,4452,5292,6872,860
営業利益億円———32413115411517251338585
営業利益率%———1.41.91.30.71.96.53.12.11.33.23.0
当期利益億円664811-232720-901085355175663
EPS円163.8117.827.6-55.967.748.9-23.10.4274.9135.7141.545.0144.6164.9

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高87.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.6百万円2025年度・逆算
平均年齢41.3歳2025年度
平均勤続年数15.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

アルペンの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率14.9%2025年度業種の中央値 12.5%(小売業247社)2023:14.7 2024:15.2 2025:14.9
男性の育児休業取得率90.4%2025年度業種の中央値 75.0%(小売業207社)2023:47.4 2024:79.6 2025:90.4
男女の賃金の差異66.9%2025年度業種の中央値 64.1%(小売業244社)2023:63.9 2024:66.4 2025:66.9
女性役員比率22.0%2025年度業種の中央値 16.7%(小売業276社)2022:22.0 2023:22.0 2024:22.0 2025:22.0役員9名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 水野 敦之
本店の所在地
名古屋市中区丸の内二丁目9番40号
決算期
6月
市場・業種
東証プライム / 小売業
役員
9名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年9月提出)。

アルペンの沿革

  1. 1972年7月名古屋市西区にスポーツ用品の販売を目的として株式会社アルペンを設立
  2. 1976年12月スキー用品のプライベートブランド商品開発開始
  3. 1978年2月プライベートブランド商品の開発を目的としてジャパーナインターナショナル株式会社(現・株式会社ミズノ・インターナショナル)を設立
  4. 1980年10月中国広州服装公司と契約 スキー衣料の中国生産開始
  5. 1983年6月ゴルフ用品専門店『ゴルフ5』第1号店、愛知県春日井市にゴルフ5春日井店開店
  6. 1985年6月日経流通新聞スポーツ専門店売上高ランキング第1位(世界第4位)
  7. 1985年8月有限会社北海道アルペン(株式会社北海道アルペン)を設立
  8. 1987年12月有限会社エス・エー・ピー(現・株式会社エス・エー・ピー)(現・連結子会社)を設立
  9. 1988年3月株式会社ロイヤルヒルズを設立
  10. 1988年10月春日井トランスファーセンターを愛知県春日井市に6,000坪で開設
  11. 1989年11月株式会社コーワゴルフ開発を買収
  12. 1990年5月株式会社アルペントラベル企画を設立
  13. 1990年12月岐阜県郡上郡にスキーリゾート「ウイングヒルズ白鳥リゾート」をオープン
  14. 1991年6月岐阜県瑞浪市にゴルフ場「みずなみカントリー倶楽部(現:ゴルフ5カントリーみずなみコース)」をオープン
沿革の続き(あと42件・2024年まで)
  1. 1992年6月無錫ジャパーナ体育用品有限公司を設立
  2. 1992年6月岐阜県御嵩町に株式会社コーワゴルフ開発がゴルフ場「サンクラシックゴルフクラブ」をオープン
  3. 1992年11月一宮トランスファーセンターを愛知県一宮市に7,800坪で開設
  4. 1993年2月株式会社ゴルフプランナーを設立
  5. 1993年10月ゴルフ5長久手店にワークショップを開設
  6. 1995年8月北海道美唄市にゴルフ場「アルペンゴルフクラブ美唄コース(現:ゴルフ5カントリー美唄コース)」をオープン
  7. 1996年7月アルペン初のプロゴルフトーナメント『ゴルフ5レディス』開催
  8. 1997年10月大型スポーツ用品専門店『スポーツデポ』第1号店、香川県高松市にスポーツデポ高松伏石店開店
  9. 1999年3月株式会社キスマークジャパンを設立
  10. 1999年7月株式会社スポーツロジスティックスを設立
  11. 2000年6月ゴルフ5で中古クラブ取扱開始
  12. 2000年7月インターネット販売サイトを開設
  13. 2003年1月株式会社ミズノ・インターナショナルから会社分割により、株式会社ジャパーナを設立
  14. 2006年3月東京証券取引所市場第一部および名古屋証券取引所市場第一部に株式を上場
  15. 2006年4月女性限定のフィットネス施設『アルペンクイックフィットネスクラブ』第1号店、名古屋市東区にアルペンクイックフィットネス砂田橋店開店
  16. 2007年1月株式会社北海道アルペンを吸収合併
  17. 2007年9月本社社屋を名古屋市中区丸の内へ移転
  18. 2008年3月株式会社コーワゴルフ開発の全株式を譲渡
  19. 2008年10月株式会社ジャパーナが株式会社ゴルフプランナーを吸収合併
  20. 2008年12月株式会社アルペントラベル企画を清算
  21. 2010年6月株式会社ロイヤルヒルズを吸収合併
  22. 2012年3月靴専門フォーマット『ミフト』第1号店、さいたま市見沼区にミフト大宮深作店開店
  23. 2012年4月JAPANA(CAMBODIA)CO.,LTD.(現・連結子会社)を設立
  24. 2012年8月愛蓬(中国)商貿有限公司を設立
  25. 2014年6月株式会社アルペンリゾート(現・連結子会社)を取得
  26. 2014年10月JAPANA TECHNICALCENTER(CAMBODIA)CO.,LTD.(現・連結子会社)を設立
  27. 2015年5月靴とファッションの通販サイト「LOCONDO.jp」を運営するジェイドグループ株式会社と資本・業務提携(2018年5月に資本提携は解消)
  28. 2015年8月株式会社エム・アイ・ゴルフ(現・連結子会社)を取得
  29. 2017年3月株式会社スポーツロジスティックスを吸収合併
  30. 2017年3月株式会社ジャパーナが株式会社キスマークジャパンを吸収合併
  31. 2017年4月ジャパーナ(無錫)商貿有限公司(現・連結子会社)を設立
  32. 2017年8月愛蓬(中国)商貿有限公司を清算
  33. 2018年4月アウトドア専門店の第1号店として愛知県春日井市にアルペンアウトドアーズ春日井店開店
  34. 2020年3月靴専門フォーマット『ミフト』を全店舗閉店
  35. 2020年3月無錫ジャパーナ体育用品有限公司を清算
  36. 2020年7月株式会社ジャパーナを吸収合併
  37. 2020年9月プライベートブランドであるティゴラ専門店の第1号店として、東京都立川市にティゴラbyスポーツデポららぽーと立川立飛店開店
  38. 2022年4月アルペングループ史上最大の旗艦店舗『Alpen TOKYO』、新宿東口のユニカビルに開店
  39. 2022年4月東京証券取引所及び名古屋証券取引所の市場区分の見直しにより、それぞれプライム市場、プレミア市場に移行
  40. 2022年11月ジャパーナ(無錫)商貿有限公司を清算
  41. 2023年9月旗艦店舗『Alpen FUKUOKA』を福岡市博多区のキャナルシティ博多に開店
  42. 2024年3月旗艦店舗『Alpen NAGOYA』を名古屋市中区栄のナディアパークに開店

有価証券報告書【沿革】より(2026年9月提出・S100Z2YO)。会社が書いたとおりに載せています。

小売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100BENL、S100E620、S100H0FZ、S100JQPI、S100MH3Z、S100P91N、S100RX6X、S100UDX1、S100WQEC、S100Z2YO一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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