兼房

5984 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード金属製品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社及び当社の関係会社は、当社(兼房株式会社)、連結子会社10社で構成され、工業用機械刃物及びその関連製品の製造、販売を主たる事業内容としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす工作機械・工具の順位を再生

数字で見る兼房

2025年度の売上収益は209億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2055番目、金属製品85社のうち54番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+5.5%です。平均年間給与は595.0万円(2025年度・提出会社単体)で、金属製品85社のうち57番目。平均年齢は41.0歳、平均勤続年数は17.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益209億円全体で上位57%(3,585社中)金属製品では54番目(85社中)2020→2025年度で年+5.5%(計算値)2025年度
当期利益10億円全体で上位56%(3,684社中)金属製品では45番目(85社中)2025年度
営業利益率逆算5.2%金属製品の中央値 5.2%(85社)2025年度
ROE3.3%金属製品の中央値 5.4%(85社)2025年度
自己資本比率81.6%金属製品の中央値 60.7%(85社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与595.0万円全体で上位68%(3,658社中)金属製品では57番目(85社中)2020→2025年度で+10.1%(計算値)2025年度
平均年齢41.0歳金属製品の中央値 42.9歳(85社)2025年度
平均勤続年数17.8年金属製品の中央値 16.3年(85社)2025年度
従業員数(連結)1,135人金属製品の中央値 814人(85社)2020→2025年度で−5.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

兼房と同業2社を、ダッシュボードで並べるトーソー・日創グループと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 工作機械・工具業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ トーソー・日創グループと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

兼房の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社及び当社の関係会社は、当社(兼房株式会社)、連結子会社10社で構成され、工業用機械刃物及びその関連製品の製造、販売を主たる事業内容としております。

当社及び当社の関係会社の事業に係る位置付けは、次のとおりであります。

なお、次の7区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

(1)日 本 / ・・・・・ / 当社が生産し、国内及び海外へ販売しております。

(2)インドネシア / ・・・・・ / PT.カネフサインドネシアが、主に当社より原材料・半製品の供給を受けて生産し、インドネシア・マレーシアを中心とした東南アジア、当社及び当社の関係会社へ販売しております。

(3)米 国 / ・・・・・ / カネフサUSA, INC.が主に北米へ販売並びに再研磨サービスを行っております。

(4)欧 州 / ・・・・・ / カネフサヨーロッパB.V.がヨーロッパへ販売しております。

(5)中 国 / ・・・・・ / 昆山兼房高科技刀具有限公司が、主に当社より原材料・半製品の供給を受けて生産し、中国、当社及び当社の関係会社へ販売しております。

(6)ブラジル / ・・・・・ / カネフサ ド ブラジル LTDA.が、南米へ販売並びに再研磨サービスを行っております。

(7)ベトナム / ・・・・・ / カネフサベトナム マニュファクチャリングCO.,LTD.は、当社より原材料・半製品の供給を受けて生産し、当社へ販売しております。 カネフサベトナム CO.,LTD.はベトナム国内へ販売並びに再研磨サービスを行っております。

(8)その他 / ・・・・・ / 大口サービス㈱は、グループ会社の株式保有などを行っております。 カネフサインディア Pvt.Ltd.はインド国内へ販売並びに再研磨サービスを行っております。 カネフサメキシコ S.A. DE C.V.はメキシコ国内へ販売並びに再研磨サービスを行っております。

また、工業用機械刃物の製品区分と、当社及び当社の関係会社の生産・販売を記載すると、以下のとおりとなります。

製品区分 / 主要製品及び商品 / 主要生産会社 / 主要販売会社

平刃類 / 木工用平鉋刃、ジョインター、その他木工用平刃、エンシン替刃、電気鉋刃、製本紙工用刃物、ベニヤナイフ、スライサーナイフ、その他合板用刃物、チッパー、切断刃、その他刃物、機械部品 / 当社 PT.カネフサインドネシア 昆山兼房高科技刀具有限公司 カネフサベトナム マニュファクチャリングCO., LTD. / 当社 PT.カネフサインドネシア 昆山兼房高科技刀具有限公司 カネフサUSA, INC. カネフサヨーロッパB.V. カネフサインディア Pvt.Ltd. カネフサ ド ブラジル LTDA. カネフサメキシコ S.A. DE C.V. カネフサベトナム CO.,LTD.

精密刃具類 / 溝突・面取カッター、接合用カッター、その他カッター、替刃式カッター、替刃式ビット、錐、ルータービット、替刃チップ、ストレート鉋胴類、エンシン鉋胴、ダイヤ製品、高精度刃具

丸鋸類 / チップソー、金属切断用丸鋸

商品 / 仕入商品等 / ―――

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YEZU)。事業系統図は省いています。

03

兼房のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • PT.カネフサインドネシア

    売上
    42億円
    経常利益
    4億円
    当期純利益
    4億円
    純資産
    48億円
  • カネフサUSA, INC.

    売上
    25億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    12億円
  • カネフサヨーロッパB.V.議決権 100.0%

    売上
    23億円
    経常利益
    0億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    8億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

日本

売上 108億円・利益 3億円・従業員 581人

米国

売上 25億円・利益 1億円・従業員 10人

インドネシア

売上 24億円・利益 4億円・従業員 263人

欧州

売上 23億円・利益 0億円・従業員 12人

その他

売上 12億円・利益 0億円

中国

売上 9億円・利益 0億円・従業員 120人

ブラジル

売上 8億円・利益 -0億円・従業員 15人

ベトナム

売上 2億円・利益 1億円・従業員 109人

そのほかの主な子会社

  • PT.カネフサインドネシア.2.3100.0%工業用機械刃物の製造、製商品の販売
  • カネフサUSA, INC..3100.0%工業用機械刃物及び関連製品の仕入、販売
  • カネフサヨーロッパB.V.100.0%工業用機械刃物及び関連製品の仕入、販売売上 23億円・経常利益 0億円
  • 昆山兼房高科技刀具有限公司100.0%工業用機械刃物の製造、製商品の販売
  • カネフサインディアPvt.Ltd.100.0%工業用機械刃物及び関連製品の仕入、販売
  • カネフサ ド ブラジルLTDA.100.0%工業用機械刃物及び関連製品の仕入、販売
  • カネフサメキシコS.A. DE C.V.100.0%工業用機械刃物及び関連製品の仕入、販売
  • カネフサベトナム マニュファクチャリングCO., LTD.100.0%工業用機械刃物の製造
ほか2社
  • カネフサベトナムCO., LTD.100.0%工業用機械刃物及び関連製品の仕入、販売
  • 大口サービス㈱100.0%グループ会社の株式保有

連結子会社 10社(有報に社名が載る主な会社は10社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「その指標としましては、5.0%以上の連結売上高営業利益率の継続的な実現を目指しております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

兼房の配当政策

当社は、株主への利益配分を重要な政策と位置づけており、安定的、継続的な配当を基本方針として、年間配当金15円を下限とし、連結配当性向35%をめどに業績に応じた配当を実施してまいりたいと考えております。また、当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり26円の配当(うち中間配当7.5円)を実施することを予定しております。

内部留保資金につきましては、企業体質の強化とグローバル展開に向けて有効に利用し、企業価値の向上につなげてまいります。

当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。

なお、第78期に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額257,149千円及び1株当たり配当額18.5円につきましては、2026年6月25日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

兼房の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20201269.4
20212932.0
20222827.8
202322.5036.4
20242527.7
20252652.1

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

兼房の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

兼房の大株主(上位10名)

2026年3月末
兼房の大株主
順位株主持株比率(%)
1大口興産株式会社16.55
2渡邉 裕子9.83
3太田 万佐子9.55
4兼房従業員持株会5.41
5渡邉 久修4.62
6信太 万希子4.27
7太田 正志2.91
8渡邉 將人2.88
9BNYM RE BNYMLB RE GPP CLIENT MONEY AND ASSETS AC1.72
10渡邉 美奈子1.68

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は59.41%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円152172185183184195202190160197211201202209
営業利益億円———14151719145181411711
営業利益率%———7.88.08.99.67.32.99.06.85.23.75.2
当期利益億円751379101484131391010
EPS円51.436.094.849.266.975.299.456.132.396.991.863.870.874.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高18.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.0百万円2025年度・逆算
平均年齢41.0歳2025年度
平均勤続年数17.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

兼房の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率5.5%2025年度業種の中央値 3.5%(金属製品70社)2023:5.8 2024:5.4 2025:5.5
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 75.0%(金属製品65社)2023:90.0 2024:69.2 2025:100.0
男女の賃金の差異62.9%2025年度業種の中央値 71.1%(金属製品68社)2023:60.7 2024:61.6 2025:62.9
女性役員比率11.0%2025年度業種の中央値 15.4%(金属製品69社)役員9名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役 社長執行役員 磯谷 岳摩
本店の所在地
愛知県丹羽郡大口町中小口一丁目1番地
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 金属製品
役員
9名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

兼房の沿革

  1. 1948年11月名古屋市熱田区六番町に兼房刃物工業株式会社(資本金100万円)を設立
  2. 1949年9月大阪出張所を大阪市浪速区幸町に設置(1964年大阪市浪速区桜川に移転、大阪支社に改称、2009年2月関西支社へ改称)
  3. 1955年3月東京出張所を東京都千代田区神田旅籠町に移転し、東京支社に改称(1966年東京都台東区へ移転)
  4. 1958年1月携帯用電気鉋(電動工具)用ブレードを応需、小型で高精度な刃物製作を開始
  5. 1961年4月日比野工場(名古屋市熱田区)を設置(1964年愛知県丹羽郡大口町へ移転)
  6. 1964年4月現本社所在地に大口工場第一期工事が完成、丸カッター製造部門が移転
  7. 1965年9月大口工場第二期工事が完成し、全製品の総合生産拠点とする
  8. 1967年5月チップソーの生産を開始、新しく丸鋸分野へ進出
  9. 1968年7月営業部門を分離して兼房刃物販売株式会社を設立
  10. 1970年2月工場内に研究室を設置し、技術研究体制を集約して材料研究、切削理論の研究環境を整備
  11. 1973年11月大口工場本館ビル完成、併せてこの頃各地営業所を新築し営業拠点の整備を実施
  12. 1982年9月金属切断用丸鋸(コールドソー)専門棟が完成、新たに金属切断の市場へ進出
  13. 1985年3月本社機構を愛知県丹羽郡大口町に移転、本社営業部を名古屋支社に改称
  14. 1986年7月合弁企業「PT.カネフサインドネシア」をインドネシア・ジャカルタ市に設立(現・連結子会社)
沿革の続き(あと26件・2026年まで)
  1. 1988年4月大口サービス株式会社を設立(現・連結子会社)
  2. 1990年3月兼房刃物販売株式会社を吸収合併
  3. 1990年4月社名を兼房株式会社に変更
  4. 1995年4月名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場
  5. 1996年1月PT.カネフサインドネシア EJIP工場(西ジャワ州ブカシ県)第一期工事完成、ジャカルタ市より全面移転
  6. 1996年4月本社所在地にテクニカルセンター(技術研究所)を新設
  7. 1999年5月販売子会社「カネフサUSA, INC.」をアメリカ・ケンタッキー州に設立(現・連結子会社)
  8. 1999年9月品質システムの国際規格「ISO9001」の認証を取得
  9. 2001年4月販売子会社「カネフサヨーロッパB.V.」をオランダに設立(現・連結子会社)
  10. 2002年9月生産子会社「昆山兼房高科技刀具有限公司」を中国に設立(現・連結子会社)
  11. 2003年4月環境システムの国際規格「ISO14001」の認証を取得(本社・工場)
  12. 2003年6月生産販売子会社「昆山兼房精密刀具有限公司」を中国に設立
  13. 2006年3月東京証券取引所市場第二部に株式を上場
  14. 2008年12月名古屋支社を名古屋市熱田区内で移転、中部支社へ改称
  15. 2009年2月東京支社と前橋出張所を統合、さいたま市北区へ移転、関東支社へ改称
  16. 2009年8月販売子会社「カネフサインディア Pvt.Ltd.」をインドに設立(現・連結子会社)
  17. 2010年1月販売子会社「カネフサ ド ブラジル LTDA.」をブラジルに設立(現・連結子会社)
  18. 2011年10月昆山兼房高科技刀具有限公司は昆山兼房精密刀具有限公司を吸収合併
  19. 2012年10月関西支社徳島出張所を香川県高松市へ移転、高松営業所へ改称
  20. 2013年12月販売子会社「カネフサメキシコ S.A. DE C.V.」をメキシコに設立(現・連結子会社)
  21. 2015年3月本社所在地にコミュニケーションセンター(事務所棟)を新設
  22. 2016年4月販売子会社「カネフサベトナム CO.,LTD.」をベトナムに設立(現・連結子会社)
  23. 2018年6月生産子会社「カネフサベトナム マニュファクチャリングCO., LTD.」をベトナムに設立(現・連結子会社)
  24. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第二部からスタンダード市場に移行 名古屋証券取引所の市場区分の見直しにより、名古屋証券取引所の市場第二部からメイン市場に移行
  25. 2024年1月本社所在地に物流センターを新設
  26. 2026年3月大口サービス株式会社は保険代理店業務を事業譲渡

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YEZU)。会社が書いたとおりに載せています。

金属製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。金属製品の85社から選んでいます。

金属製品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AN97、S100DE8Q、S100G0Z4、S100IXKC、S100LPLC、S100OFMS、S100R5UT、S100TSK5、S100W4CS、S100YEZU一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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