AREホールディングス

5857 / IFRS / 3月期

表示期間の途中で会計基準が変わっています(2012〜2014年度は日本基準、2015年度以降はIFRS)。

東証プライム非鉄金属一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす非鉄金属(製錬)の順位を再生

数字で見るAREホールディングス

2025年度の売上収益は5,700億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち304番目、非鉄金属32社のうち11番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+28.2%です。平均年間給与は796.2万円(2025年度・提出会社単体)で、非鉄金属31社のうち10番目。平均年齢は42.0歳、平均勤続年数は2.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益5,700億円全体で上位8%(3,585社中)非鉄金属では11番目(32社中)2020→2025年度で年+28.2%(計算値)2025年度
当期利益244億円全体で上位10%(3,684社中)非鉄金属では10番目(32社中)2025年度
営業利益率逆算6.5%非鉄金属の中央値 5.8%(32社)2025年度
ROE13.7%非鉄金属の中央値 7.1%(32社)2025年度
自己資本比率37.5%非鉄金属の中央値 53.7%(32社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与796.2万円全体で上位23%(3,658社中)非鉄金属では10番目(31社中)2020→2025年度で−20.6%(計算値)2025年度
平均年齢42.0歳非鉄金属の中央値 43.0歳(31社)2025年度
平均勤続年数2.0年非鉄金属の中央値 16.8年(31社)2025年度
従業員数(連結)998人非鉄金属の中央値 1,798人(32社)2020→2025年度で−33.9%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

AREホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるJX金属・三井金属と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 非鉄金属(製錬)業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ JX金属・三井金属と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

AREホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、純粋持株会社であるAREホールディングス株式会社(当社)とアサヒプリテック株式会社、アサヒメタルファイン株式会社、他連結子会社9社と持分法適用会社で構成されており、次のとおり、貴金属事業及び環境保全事業を主たる事業としております。

(1) 貴金属事業

貴金属事業は、貴金属含有スクラップ等から、金・銀・パラジウム・プラチナ・ロジウム等の貴金属・希少金属をリサイクルし、販売することを主たる業務としております。

アサヒプリテック株式会社及びアサヒメタルファイン株式会社は国内において、電子材料分野、歯科材料分野、宝飾流通・製造分野、自動車触媒分野から集荷した貴金属・希少金属含有スクラップを、各地の工場で回収・分離・精錬し、高純度の地金製品等として、商社、宝飾メーカー、半導体・電子部品メーカー等に販売する事業、半導体・電子部品メーカー等で使用される製造機械装置の部品について貴金属剥離及び精密洗浄事業を行っております。

海外では、アメリカ合衆国においてはAsahi Refining USA Inc.が、カナダにおいてはAsahi Refining Canada Ltd.が、金・銀を中心とした貴金属の精錬・加工事業を行っております。また、Asahi Depository LLCはアメリカ合衆国において貴金属倉庫業を行っております。また、ASAHI G&S SDN.BHD.がマレーシア・シンガポール地域において、韓国アサヒプリテック株式会社が韓国において、Asahi Pretec (Thailand) Co., Ltd.がタイにおいて、Asahi Pretec India Private Limitedがインドにおいて貴金属リサイクル事業を推進しております。

(2) 環境保全事業

環境保全事業は、産業廃棄物の収集運搬及び中間処理を主たる業務としております。

ウェイストシステムジャパン株式会社は、環境保全事業に関する持株会社として運営されております。

なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YBFP)。事業系統図は省いています。

03

AREホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

持株会社AREホールディングスは持株会社です(有価証券報告書【事業の内容】の記載)。

主な子会社の業績

2025年度
  • アサヒメタルファイン㈱議決権 100.0%

    売上
    5,259億円
    経常利益
    46億円
    当期純利益
    31億円
    純資産
    193億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

貴金属

売上 5,699億円・利益 354億円

  • アサヒプリテック㈱100.0%
  • アサヒメタルファイン㈱100.0%売上 5,259億円・経常利益 46億円
  • ASAHI G&S SDN. BHD.100.0%
  • Asahi Pretec (Thailand) Co., Ltd.100.0%
  • Asahi Pretec India Private Limited100.0%
  • 韓国アサヒプリテック㈱100.0%
  • Asahi Refining USA Inc.100.0%
  • Asahi Refining Canada Ltd.100.0%
ほか1社
  • Asahi Depository LLC100.0%

その他

売上 1億円・利益 -2億円

そのほかの主な子会社

  • ウェイストシステムジャパン㈱100.0%環境保全事業

連結子会社 11社(有報に社名が載る主な会社は10社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

AREホールディングスの配当政策

当社は、安定した収益力と持続的成長の維持により企業価値の向上を図り、利益還元を通じて株主の期待に応えることを経営の重要な使命として位置づけています。

剰余金の配当につきましては、成長戦略のための設備投資やM&Aに必要な内部留保の充実を図りながら、配当性向40%を目処とした配当を継続することを指針としております。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としており、配当の決定機関は取締役会です。

当事業年度の期末配当につきましては、上記の方針の下、1株あたり125円(うち中間配当60円)を実施することを決定いたしました。

当社は、株主総会の決議によらず、取締役会決議により剰余金の配当等を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

AREホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202017033.0
20219047.3
202290139.7
20239074.1
202480171.6
202512579.7

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

AREホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

AREホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
AREホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)14.59
2㈱日本カストディ銀行(信託口)5.99
3STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5052232.30
4J.P. MORGAN BANK LUXEMBOURG S.A. 3845132.17
5寺山 満春2.08
6㈱日本カストディ銀行(信託口4)1.82
7寺山 正道1.62
8STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050011.45
9EUROCLEAR BANK S.A./N.V.1.36
10CEPLUX-ERSTE GROUP BANK AG (UCITS CLIENTS)1.31

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は34.69%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円9649431,1141,1941,0681,1581,1041,3561,6481,9242,7423,2235,0625,700
営業利益億円—————138134180251264163124200371
営業利益率%—————11.912.213.315.213.75.93.83.96.5
当期利益億円45605829-12949098257187109245143244
EPS円139.2183.5176.987.5-37.2270.8228.1125.1326.9238.1141.2319.5187.1315.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高571.1百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益37.2百万円2025年度・逆算
平均年齢42.0歳2025年度
平均勤続年数2.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

AREホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率29.1%2025年度業種の中央値 4.8%(非鉄金属27社)2023:20.8 2024:25.0 2025:29.1
男性の育児休業取得率75.0%2025年度業種の中央値 82.9%(非鉄金属21社)2023:50.0 2024:0.0 2025:75.0
男女の賃金の差異85.2%2025年度業種の中央値 71.9%(非鉄金属23社)2023:69.1 2024:73.9 2025:85.2
女性役員比率28.6%2025年度業種の中央値 14.3%(非鉄金属29社)2022:33.3 2023:33.3 2024:28.6 2025:28.6役員7名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 東浦 知哉
本店の所在地
神戸市中央区加納町四丁目4番17号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 非鉄金属
役員
7名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

AREホールディングスの沿革

  1. <当社設立以降の沿革>
  2. 2009年4月アサヒプリテック㈱とジャパンウェイスト㈱との共同株式移転により、当社設立 東京証券取引所市場第一部上場
  3. 2010年8月当社子会社であるジャパンウェイスト㈱がエコマックス㈱の株式取得
  4. 2011年6月当社子会社であるアサヒプリテック㈱が㈱ウスダ製作所の株式取得
  5. 2011年8月当社子会社であるジャパンウェイスト㈱が㈱共同化学の株式取得
  6. 2014年10月当社子会社であるアサヒプリテック㈱が㈱ウスダ製作所を吸収合併
  7. 2014年12月アサヒアメリカホールディングス㈱を設立
  8. 2015年3月当社子会社であるアサヒアメリカホールディングス㈱がAsahi Refining Holdings UK Limitedおよびその子会社2社(Asahi Refining Canada Ltd.、Asahi Refining USA Inc.)を子会社化
  9. 2017年4月当社子会社であるアサヒプリテック㈱が㈱共同化学を吸収合併
  10. 2018年4月アサヒライフ&ヘルス㈱を設立 当社子会社であるジャパンウェイスト㈱がJWロジスティクス㈱を吸収合併
  11. 2019年4月当社子会社であるジャパンウェイスト㈱がエコマックス㈱を吸収合併
  12. 2019年7月当社子会社であるアサヒプリテック㈱が責任あるジュエリー協議会(RJC)のCOP認証を取得
  13. 2020年4月当社子会社であるジャパンウェイスト㈱がアサヒライフ&ヘルス㈱を吸収合併
  14. 2020年12月当社子会社であるアサヒアメリカホールディングス㈱を解散
沿革の続き(あと40件・2009年まで)
  1. 2021年7月当社子会社であるアサヒプリテック㈱が責任あるジュエリー協議会(RJC)のCOC認証を取得
  2. 2021年8月当社子会社であるAsahi Refining USA Inc.がAsahi Depository LLCを設立
  3. 2021年10月当社子会社であるアサヒプリテック㈱がジャパンウェイスト㈱、㈱太陽化学を吸収合併
  4. 2021年11月当社子会社であるアサヒプリテック㈱がDXE㈱を設立
  5. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第一部からプライム市場に移行
  6. 2023年1月アサヒメタルファイン㈱を設立
  7. 2023年4月当社子会社であるアサヒプリテック㈱がジャパンウェイスト㈱に商号変更 当社子会社であるジャパンウェイスト㈱が貴金属リサイクル事業をアサヒプリテック㈱(吸収分割および商号変更により新たに設立)に、貴金属精錬および製造・販売事業をアサヒメタルファイン㈱に会社分割
  8. 2023年7月AREホールディングス㈱に商号変更
  9. 2024年3月ウェイストシステムジャパン㈱を設立 当社子会社であったジャパンウェイスト㈱を株式交換完全子会社、㈱レナタスを完全親会社とする株式交換を実施し、㈱レナタスを持分法適用関連会社化
  10. 2024年10月当社子会社であるアサヒプリテック㈱がAsahi Pretec (Thailand) Co., Ltd.を設立
  11. 2025年6月当社子会社であるアサヒプリテック㈱がAsahi Pretec India Private Limitedを設立
  12. 2026年4月当社子会社であるアサヒプリテック㈱が、アサヒメタルファイン㈱が営む貴金属事業の一部を吸収分割により承継
  13. <ご参考 アサヒプリテック株式会社の株式移転までの沿革>
  14. 1964年4月写真定着液廃液の回収、銀地金精製及び販売、写真薬品及び材料の販売を目的として、大阪市城東区に㈱朝日化学研究所を設立(資本金4百万円)
  15. 1975年2月神戸市より産業廃棄物処理業の許可を写真関係の処理業者として全国で初めて受け、産業廃棄物処理業を開始
  16. 1983年11月当社製銀地金がL.M.E.(ロンドン金属取引所)公認ブランドの認定を受ける
  17. 1984年8月東京金取引所の会員としての認可を受ける
  18. 1992年4月㈲佐藤貴金属の社員持分の全部を譲受ける
  19. 1994年11月海外展開に向けマレーシアに現地法人“ASAHI G&S SDN. BHD.”を設立
  20. 1997年4月㈱九州アサヒ、㈱四国アサヒ、㈱北陸アサヒ、㈱佐藤貴金属、㈱ボンアンジュを吸収合併し「アサヒプリテック株式会社」に商号変更
  21. 1998年1月神戸市中央区加納町四丁目4番17号に本社事務所を移転 神戸市東灘区魚崎浜町21番地に本店所在地を移転
  22. 1998年10月当社製のパラジウム地金がロンドン・プラチナ・パラジウム・マーケット(L.P.P.M.)の指定ブランドとして認可
  23. 1999年7月テクノセンターにおいて国際品質保証規格「ISO9002(現ISO9001)」の認証を取得
  24. 1999年10月日本証券業協会に株式を店頭登録 日本金地金流通協会の正会員となる
  25. 2000年5月テクノセンターにおいて国際環境マネジメントシステム規格「ISO14001」の認証を取得
  26. 2000年7月当社製の銀地金がロンドン・ブリオン・マーケット・アソシエーション(L.B.M.A.)の指定ブランドとして認可
  27. 2000年9月当社製のプラチナ地金がロンドン・プラチナ・パラジウム・マーケット(L.P.P.M.)の指定ブランドとして認可
  28. 2000年11月東京証券取引所市場第二部上場
  29. 2001年7月㈱三商と株式交換 ㈱大門と㈱エコマテリアルの株式取得
  30. 2002年3月東京証券取引所市場第一部上場
  31. 2004年4月日本ケミテック㈱の株式取得
  32. 2006年2月錦興産㈱の株式取得
  33. 2006年9月韓国の連絡事務所を「韓国アサヒプリテック株式会社」として現地法人化
  34. 2007年3月東京都千代田区丸の内一丁目7番12号に東京本社を設置
  35. 2007年4月錦興産㈱を吸収合併
  36. 2007年5月㈱太陽化学と株式交換
  37. 2007年11月㈱サニックスの事業の一部譲受けにより北九州事業所設置
  38. 2008年5月完全子会社「ジャパンウェイスト株式会社」を設立
  39. 2008年9月当社製の金地金がロンドン・ブリオン・マーケット・アソシエーション(L.B.M.A.)の指定ブランドとして認可
  40. 2008年10月富士炉材㈱の株式取得
  41. 2009年3月株式移転により持株会社「アサヒホールディングス株式会社(現AREホールディングス㈱)」の完全子会社となるため、上場廃止

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YBFP)。会社が書いたとおりに載せています。

非鉄金属で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。非鉄金属の32社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AHI5、S100D7ZS、S100G0ZB、S100ISML、S100LJ0R、S100O8TA、S100R05Y、S100TNDP、S100VYWM、S100YBFP一次資料

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