大紀アルミニウム工業所

5702 / 日本基準 / 3月期
東証プライム非鉄金属一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社18社及び関連会社2社で構成され、アルミニウム二次合金地金(塊)の製造・販売を主な内容とし、さらに溶解技術と経験を生かし、溶解炉の新築補修等の事業活動を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすアルミ・伸銅の順位を再生

数字で見る大紀アルミニウム工業所

2025年度の売上収益は3,311億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち454番目、非鉄金属32社のうち12番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+18.9%です。平均年間給与は748.7万円(2025年度・提出会社単体)で、非鉄金属31社のうち14番目。平均年齢は42.8歳、平均勤続年数は15.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益3,311億円全体で上位13%(3,585社中)非鉄金属では12番目(32社中)2020→2025年度で年+18.9%(計算値)2025年度
当期利益37億円全体で上位33%(3,684社中)非鉄金属では17番目(32社中)2025年度
営業利益率逆算2.2%非鉄金属の中央値 5.8%(32社)2025年度
ROE4.9%非鉄金属の中央値 7.1%(32社)2025年度
自己資本比率42.9%非鉄金属の中央値 53.7%(32社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与748.7万円全体で上位31%(3,658社中)非鉄金属では14番目(31社中)2020→2025年度で+7.9%(計算値)2025年度
平均年齢42.8歳非鉄金属の中央値 43.0歳(31社)2025年度
平均勤続年数15.8年非鉄金属の中央値 16.8年(31社)2025年度
従業員数(連結)1,275人非鉄金属の中央値 1,798人(32社)2020→2025年度で+7.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

大紀アルミニウム工業所と同業2社を、ダッシュボードで並べる日本軽金属ホールディングス・AREホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ アルミ・伸銅業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 日本軽金属ホールディングス・AREホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

大紀アルミニウム工業所の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社18社及び関連会社2社で構成され、アルミニウム二次合金地金(塊)の製造・販売を主な内容とし、さらに溶解技術と経験を生かし、溶解炉の新築補修等の事業活動を展開しております。

当社グループの事業に係わる位置づけは次のとおりであります。

アルミニウム二次合金

製品

当社が製造販売するほか、次の子会社が製造販売しております。

国内子会社 / 海外子会社

・㈱九州ダイキアルミ ・㈱北海道ダイキアルミ / ・ダイキアルミニウム インダストリー(タイランド) ・ダイキアルミニウム インダストリー(マレーシア) ・ダイキアルミニウム インダストリー インドネシア ・ダイキ オーエム アルミニウム インダストリー(フィリピンズ) ・ダイキアルミニウム インダストリー インディア

商品

アルミニウム二次合金地金を当社と次の子会社が仕入れ、商品として販売しております。

海外子会社

・ダイキアルミニウム インダストリー(タイランド) ・ダイキアルミニウム インダストリー(マレーシア) ・大紀(佛山)経貿有限公司 ・ダイキ オーエム アルミニウム インダストリー(フィリピンズ) ・ダイキアルミニウム ベトナム当社は、次の子会社が製造する製品の一部と㈱ダイキマテリアル、ダイキ インターナショナル トレーディング コーポレーションからアルミニウム屑を仕入れ、販売しております。

国内子会社 / 海外子会社

・㈱九州ダイキアルミ ・㈱北海道ダイキアルミ / ・ダイキアルミニウム インダストリー(タイランド) ・ダイキアルミニウム インダストリー(マレーシア) ・ダイキアルミニウム インダストリー インドネシア ・ダイキアルミニウム インダストリー インディア

当社は、次の子会社が原料として使用するアルミニウム屑を仕入れ、商品として販売しております。

海外子会社

・ダイキアルミニウム インダストリー(タイランド) ・ダイキアルミニウム インダストリー(マレーシア) ・ダイキアルミニウム インダストリー インドネシア ・ダイキアルミニウム インダストリー インディア原材料当社は、使用する原料のアルミニウム屑の一部については、次の子会社から仕入れております。

国内子会社 / 海外子会社

・㈱北海道ダイキアルミ ・東京アルミセンター㈱ ・㈱ダイキマテリアル / ・ダイキ インターナショナル トレーディング コーポレーション

次の子会社が使用する原料のアルミニウム屑の一部については、ダイキ インターナショナル トレーディング コーポレーションから仕入れております。

海外子会社

・ダイキアルミニウム インダストリー(タイランド) ・ダイキアルミニウム インダストリー(マレーシア) ・ダイキアルミニウム インダストリー インドネシア ・ダイキ オーエム アルミニウム インダストリー(フィリピンズ) ・ダイキアルミニウム インダストリー インディアその他溶解炉次の子会社が製造販売しております。

国内子会社 / 海外子会社

・㈱ダイキエンジニアリング / ・ダイキ エンジニアリング タイ ・大紀(上海)工業炉技術有限責任公司

ダイカスト製品

次の子会社が製造販売しております。

国内子会社 / 海外子会社

・㈱聖心製作所 / ・セイシン(タイランド)

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YCJD)。事業系統図は省いています。

03

大紀アルミニウム工業所のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ダイキアルミニウム インダストリー インドネシア議決権 100.0%

    売上
    447億円
    経常利益
    19億円
    当期純利益
    15億円
    純資産
    152億円
  • ダイキアルミニウム インダストリー

    売上
    427億円
    経常利益
    3億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    152億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

アルミニウム二次合金

売上 3,253億円・利益 67億円・従業員 980人

  • ㈱ダイキマテリアル100.0%
  • ㈱九州ダイキアルミ100.0%
  • ㈱北海道ダイキアルミ100.0%
  • 東京アルミセンター㈱100.0%
  • ダイキ インターナショナル トレーディング コーポレーション100.0%
  • ダイキアルミニウムインダストリー(タイランド)100.0%
  • ダイキアルミニウムインダストリー(マレーシア)100.0%
  • 大紀(佛山)経貿有限公司90.0%
ほか4社
  • ダイキアルミニウムインダストリーインドネシア100.0%
  • ダイキ オーエム アルミニウム インダストリー (フィリピンズ)60.0%
  • ダイキアルミニウムインダストリー インディア97.0%
  • ダイキアルミニウムベトナム100.0%

その他

売上 58億円・利益 6億円・従業員 295人

  • ㈱聖心製作所100.0%
  • セイシン(タイランド)100.0%

連結子会社 14社(有報に社名が載る主な会社は14社)。持分法適用関連会社など 2社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「その上で、経営指標としては経常利益の確保を重視するほか、収益性改善を目的とした資本コストを上回るROEの維持及びPBRの向上、連結配当性向30%程度及びDOE3%程度を目安とした継続的かつ安定的な利益還元についても目標としております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

大紀アルミニウム工業所の配当政策

普通配当については、安定的かつ継続的な利益還元を行うため、連結配当性向30%、DOE3%程度を目安とすることを基本方針とし、最適な自己資本水準、投資環境及び短期的な利益増加の反映方法などを総合的に勘案した上で、株主の皆様への利益還元に積極的に取り組んでまいります。

なお、利益水準の中長期的な改善傾向に合わせて、上記目安は見直してまいります。

また、自己株式の取得については、中長期的な成長のための内部留保等を総合的に判断し、適切な時期に実施を検討してまいります。

内部留保については、財務健全性を維持しながら、企業成長力の強化、永続的な事業基盤の整備を行うことを目的として、必要な戦略事業等への設備投資・研究開発等に優先的に活用してまいります。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

なお、当社は取締役会の決議により毎期9月末日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

当事業年度の期末配当は、2026年6月19日開催予定の定時株主総会にて1株当たり30円と決議する予定で、中間配当と合わせた年間配当額は55円を予定しております。

(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額1,187百万円及び1株当たり配当額30円については、2026年6月19日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

大紀アルミニウム工業所の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202830.8
20216034.0
20227046.6
20235054.4
202455314.6
20255563.8

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

大紀アルミニウム工業所の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

大紀アルミニウム工業所の大株主(上位10名)

2026年3月末
大紀アルミニウム工業所の大株主
順位株主持株比率(%)
1有限会社山本エステート8.79
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社8.23
3山 本 隆 章5.64
4株式会社りそな銀行4.81
5株式会社日本カストディ銀行3.18
6大紀アルミ得意先持株会2.76
7みずほ信託銀行株式会社2.53
8安 宅 千 浩2.38
9株式会社三菱UFJ銀行2.08
10日本生命保険相互会社1.88

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は42.31%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,0531,3251,6531,5711,5081,8561,9671,5911,3922,3612,7302,6272,9983,311
営業利益億円———374769817792204137464873
営業利益率%———2.33.13.74.14.96.68.65.01.81.62.2
当期利益億円-12222331455156611499732737
EPS円-2.55.552.555.575.7108.4122.4137.9151.7367.4240.180.117.593.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高259.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益5.7百万円2025年度・逆算
平均年齢42.8歳2025年度
平均勤続年数15.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

大紀アルミニウム工業所の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率3.4%2025年度業種の中央値 4.8%(非鉄金属27社)2023:8.8 2024:7.7 2025:3.4
男性の育児休業取得率90.9%2025年度業種の中央値 82.9%(非鉄金属21社)2023:21.4 2024:76.9 2025:90.9
男女の賃金の差異64.7%2025年度業種の中央値 71.9%(非鉄金属23社)2023:69.0 2024:70.6 2025:64.7
女性役員比率16.6%2025年度業種の中央値 14.3%(非鉄金属29社)2022:0.0 2023:0.0 2024:16.6 2025:16.6役員12名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長執行役員 林繁典
本店の所在地
大阪市北区中之島三丁目6番32号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 非鉄金属
役員
12名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

大紀アルミニウム工業所の沿革

  1. 1922年11月わが国で、はじめて二次アルミニウム製錬業を初代社長山本繁一が大阪市において創業。
  2. 1924年3月合資会社大紀アルミニウム工業所(大阪市浪速区)を設立。
  3. 1948年10月株式会社大紀アルミニウム工業所(大阪市浪速区)を設立。
  4. 1961年1月八尾工場(大阪府八尾市)操業開始。
  5. 1962年1月結城工場(茨城県結城市)操業開始。
  6. 1963年2月本店を大阪府八尾市(八尾工場)に移転。
  7. 1965年12月大博アルミニウム工業株式会社(福岡県福岡市)の全株式を取得。
  8. 1970年9月新城工場(愛知県新城市)操業開始。
  9. 1973年5月株式会社越村アルミ工業所(北海道札幌市)に出資。
  10. 1979年7月大阪証券取引所市場第二部に上場。
  11. 1980年12月亀山工場(三重県亀山市)操業開始。
  12. 1981年12月本社事務所(大阪市西区)を開設し、本社業務を移転。
  13. 1982年5月亀山工場に八尾工場を統合。
  14. 1982年5月紀和商事株式会社(大阪府八尾市)を設立。
沿革の続き(あと40件・2025年まで)
  1. 1982年6月本店を研究所(大阪府八尾市)に移転。
  2. 1987年5月ダイキ インターナショナル トレーディング コーポレーション(米国)を設立。
  3. 1987年10月株式会社ダイキメタル(茨城県結城市)を設立。
  4. 1990年4月白河工場(福島県西白河郡)操業開始。
  5. 1991年3月東京営業所を東京支店に昇格。
  6. 1991年7月大博アルミニウム工業株式会社を株式会社九州ダイキアルミに商号変更。
  7. 1994年6月山本暉郎が初代会長に就任し、山本隆章が第3代社長に就任。
  8. 1995年6月名古屋営業所を名古屋支店に昇格。
  9. 1996年5月ダイキ エンジニアリング(マレーシア国)の全株式を取得。
  10. 1999年7月ダイキ ニッケイ タイ(タイ国)に出資。
  11. 2002年8月ダイキ エンジニアリング タイ(タイ国)に出資。
  12. 2002年11月株式会社越村アルミ工業所を株式会社北海道ダイキアルミに商号変更。
  13. 2004年4月上海大紀新格工業炉有限公司(中国)に出資。
  14. 2005年12月東京証券取引所市場第二部に上場。
  15. 2006年8月株式会社聖心製作所(大阪府東大阪市)に出資。
  16. 2006年9月滋賀工場(滋賀県東近江市)操業開始。
  17. 2006年9月アマルガメイテッド アルミニウム&アロイズ(マレーシア国)に出資。
  18. 2006年10月株式会社ダイキエンジニアリング(大阪府東大阪市)を設立。
  19. 2007年3月東京証券取引所市場第一部、大阪証券取引所市場第一部に上場。
  20. 2007年6月本店を大阪府大阪市(本社事務所)に移転。
  21. 2008年7月アマルガメイテッド アルミニウム&アロイズをダイキアルミニウム インダストリー(マレーシア)に商号変更。
  22. 2008年9月ダイキ ニッケイ タイをダイキアルミニウム インダストリー(タイランド)に商号変更。
  23. 2010年1月大紀(佛山)経貿有限公司(中国)に出資。
  24. 2010年3月株式会社ダイキメタルと紀和商事株式会社が合併し、株式会社ダイキマテリアルに商号変更。
  25. 2010年4月ダイキアルミニウム インドネシアを設立。
  26. 2010年6月セイシン(タイランド)を設立。
  27. 2010年9月ダイキアルミニウム インドネシアをダイキアルミニウム インダストリー インドネシアに商号変更。
  28. 2010年9月ダイキ オーエム アルミニウム インダストリー(フィリピンズ)に出資。
  29. 2015年9月東京アルミセンター株式会社の全株式を取得。
  30. 2016年3月ダイキ トレーディング インドネシアを設立。
  31. 2016年5月ダイキアルミニウム ベトナムを設立。
  32. 2018年12月ダイキアルミニウム インダストリー インディアを設立。
  33. 2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、東京証券取引所プライム市場に移行。
  34. 2022年9月ダイキ インターナショナル トレーディング コーポレーション(米国)アトランタ支店を開所。
  35. 2022年11月創業100周年。
  36. 2023年1月デルタダイキメタル(タイランド)を設立。
  37. 2023年2月本店及び本社事務所を大阪市北区に移転。
  38. 2023年6月山本隆章が第2代会長に就任し、林繁典が第4代社長に就任。
  39. 2023年7月上海大紀新格工業炉有限公司を大紀(上海)工業炉技術有限責任公司に商号変更。
  40. 2025年3月有限責任会社アルバ-大紀サステナブルソリューションズ(バーレーン王国)に出資。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YCJD)。会社が書いたとおりに載せています。

非鉄金属で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。非鉄金属の32社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AJGD、S100DAAL、S100G4NJ、S100IV6J、S100LLD8、S100OAZ5、S100R0XR、S100TP31、S100W0CS、S100YCJD一次資料

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