しずおかフィナンシャルグループ

5831 / 日本基準 / 3月期

銀行業は損益計算書の様式が違うため、売上高と営業利益がありません。経常収益と経常利益で見ます。借入金は調達手段なので、有利子負債とそこから計算する指標も出していません。

2018〜2021年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証プライム銀行業一次資料ベース
収録 27 / 30 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社および当社の関係会社は、当社、連結子会社18社および持分法適用関連会社2社で構成され、銀行業務を中心にリース業務および金融商品取引業務などの銀行業務以外の金融サービスにかかる事業などを行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす地方銀行の順位を再生

数字で見るしずおかフィナンシャルグループ

2025年度の経常収益は4,385億円で、経常収益を比べられる東証上場86社のうち17番目、銀行業79社のうち12番目の大きさです。平均年間給与は1,111.5万円(2025年度・提出会社単体)で、銀行業79社のうち8番目。平均年齢は39.5歳、平均勤続年数は17.1年です。

事業の大きさと稼ぐ力

経常収益4,385億円全体で上位20%(86社中)銀行業では12番目(79社中)2025年度
当期利益905億円全体で上位4%(3,684社中)銀行業では11番目(79社中)2025年度
ROE7.5%銀行業の中央値 5.9%(79社)2025年度
自己資本比率7.7%銀行業の中央値 4.9%(79社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与1,111.5万円全体で上位4%(3,658社中)銀行業では8番目(79社中)2025年度
平均年齢39.5歳銀行業の中央値 41.2歳(79社)2025年度
平均勤続年数17.1年銀行業の中央値 16.9年(79社)2025年度
従業員数(連結)4,226人銀行業の中央値 2,043人(79社)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

しずおかフィナンシャルグループと同業2社を、ダッシュボードで並べるふくおかフィナンシャルグループ・横浜フィナンシャルグループと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 地方銀行業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ふくおかフィナンシャルグループ・横浜フィナンシャルグループと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

しずおかフィナンシャルグループの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社および当社の関係会社は、当社、連結子会社18社および持分法適用関連会社2社で構成され、銀行業務を中心にリース業務および金融商品取引業務などの銀行業務以外の金融サービスにかかる事業などを行っております。

なお、当社は有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100Y9RT)。事業系統図は省いています。

03

しずおかフィナンシャルグループのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(1社)

  • マネックスグループ持分法適用関連会社・証券、商品先物取引業議決権 20.3%

    売上
    836億円
    従業員
    1,122人
    平均年間給与
    943万円

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権はしずおかフィナンシャルグループの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社静岡銀行議決権 100.0%

    売上
    3,844億円
    経常利益
    1,190億円
    当期純利益
    816億円
    純資産
    10,445億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

銀行業

売上 3,897億円・従業員 3,684人

  • 株式会社静岡銀行100.0%売上 3,844億円・経常利益 1,190億円

リース業

売上 323億円・従業員 114人

  • 静銀リース株式会社100.0%

その他

売上 165億円・従業員 428人

そのほかの主な子会社

  • 静銀総合サービス株式会社100.0%人事・総務関連業務有料職業紹介業務
  • 静銀モーゲージサービス株式会社100.0%銀行担保不動産の評価・調査業務貸出に関する集中事務業務
  • 静銀ビジネスクリエイト株式会社100.0%為替送信・代金取立等の集中処理業務労働者派遣業務
  • 静銀経営コンサルティング株式会社100.0%経営コンサルティング業務代金回収業務
  • 静銀ITソリューション株式会社100.0%コンピューター関連業務計算受託業務
  • 静銀信用保証株式会社100.0%信用保証業務
  • 静銀カード株式会社100.0%クレジットカード業務信用保証業務
  • 静銀セゾンカード株式会社100.0%クレジットカード業務信用保証業務
ほか8社
  • 静岡キャピタル株式会社100.0%株式公開支援業務中小企業経営支援業務中小企業事業承継支援業務
  • 静銀ティーエム証券株式会社100.0%金融商品取引業務
  • しずぎんハートフル株式会社100.0%各種文書の作成・印刷・製本業務
  • SFGマーケティング株式会社80.0%マーケティング支援業務広告代理業務有料職業紹介業務
  • SFG不動産投資顧問株式会社100.0%不動産私募ファンドに対する投資助言業務コンサルティング業務
  • Shizuoka Liquidity Reserve Limited100.0%金銭債権の取得
  • Shizuoka EU Liquidity Reserve Limited100.0%金銭債権の取得
  • Shizuoka SG Liquidity Reserve Limited100.0%金銭債権の取得

連結子会社 18社(有報に社名が載る主な会社は18社)。持分法適用関連会社など 2社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

しずおかフィナンシャルグループの配当政策

当社は、第2次中期経営計画における配当政策を「2027年度までに配当性向を50%以上へ累進的に引き上げ、2028年度以降も50%以上を維持」とし、市場動向、業績などを勘案のうえ、株主の皆さまへの積極的な利益還元を実施してまいります。今後も、地域に根差す総合金融グループとしての社会的使命を踏まえ、財務の健全性に配意しつつ、上記配当政策および機動的な自己株式取得による株主還元の充実、ならびに持続的な収益成長に向けた資本の有効活用を図ってまいります。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

当事業年度の剰余金の配当につきましては、株主の皆さまの日頃のご支援におこたえするため、期末配当金を1株当たり41円としており、中間配当金39円と合わせて年間配当額は80円としております。期末配当に関する配当金の総額21,766百万円および1株当たり配当額41円については、2026年6月19日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

しずおかフィナンシャルグループの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202215491.8
20233942.7
20246081.3
20258070.9

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

しずおかフィナンシャルグループの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「ありません」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

しずおかフィナンシャルグループの大株主(上位10名)

2026年3月末
しずおかフィナンシャルグループの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)14.61
2日本生命保険相互会社5.60
3明治安田生命保険相互会社5.48
4株式会社日本カストディ銀行(信託口)5.13
5住友生命保険相互会社2.46
6JPモルガン証券株式会社2.08
7STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人) 株式会社みずほ銀行決済営業部1.56
8スズキ株式会社1.31
9東京海上日動火災保険株式会社1.31
10JP MORGAN CHASE BANK 385781 (常任代理人) 株式会社みずほ銀行決済営業部1.27

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は40.85%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
経常収益億円——————————2,8743,4653,4134,385
経常利益億円——————————7401,0221,0211,303
経常利益率%——————————25.729.529.929.7
当期利益億円——————————524578746905
EPS円——————————92.9104.2136.4167.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高103.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益30.8百万円2025年度・逆算
平均年齢39.5歳2025年度
平均勤続年数17.1年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

しずおかフィナンシャルグループの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率20.0%2025年度業種の中央値 16.6%(銀行業79社)2022:20.0 2023:20.0 2024:20.0 2025:20.0役員10名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 柴田 久
本店の所在地
静岡市葵区呉服町一丁目10番地
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 銀行業
役員
10名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

しずおかフィナンシャルグループの沿革

  1. 2022年5月株式会社静岡銀行の単独株式移転の方法による完全親会社設立に向けて「株式移転計画」を作成
  2. 2022年6月株式会社静岡銀行の定時株主総会において単独株式移転の方法により当社を設立し、持株会社体制へ移行することについて承認決議
  3. 2022年10月株式会社静岡銀行が単独株式移転の方法により当社を設立し、同行がその完全子会社となる。 静銀経営コンサルティング株式会社、静銀リース株式会社、静岡キャピタル株式会社、静銀ティーエム証券株式会社の株式について、株式会社静岡銀行から現物配当を受ける方法等により当社が取得したことで、当該各社が当社の完全子会社となる マネックスグループ株式会社の株式について、株式会社静岡銀行から現物配当を受ける方法により当社が取得したことで、同社が当社の持分法適用関連会社となる
  4. 2023年2月株式会社ティージェイエスを完全子会社化(連結対象外)
  5. 2023年7月SFGマーケティング株式会社設立
  6. 2023年11月SFG不動産投資顧問株式会社設立
  7. 2023年11月〃 Shizuoka EU Liquidity Reserve Limited および Shizuoka SG Liquidity Reserve Limited設立
  8. 2024年3月欧州静岡銀行(Shizuoka Bank(Europe)S.A.)を清算
  9. 2026年3月株式会社静岡銀行が株式会社日専連静岡を子会社化(連結対象外)
  10. 2026年4月東京ガスリース株式会社を連結子会社化(出資比率80%)
  11. また、2022年10月3日に単独株式移転により当社の完全子会社となった株式会社静岡銀行の沿革(2022年10月2日まで)は以下のとおりであります。
  12. 1943年3月静岡三十五銀行(本店 静岡市)と遠州銀行(本店 浜松市)が合併し、現在の株式会社静岡銀行(本店 静岡市)設立
  13. 1943年3月〃 6月 伊豆、浜松、榛原の3銀行を合併
  14. 1943年3月〃 12月 静岡、伊豆、浜松の3貯蓄銀行を合併
沿革の続き(あと31件・2022年まで)
  1. 1950年1月外国為替業務取扱開始
  2. 1950年1月〃 12月 東京店頭売買銘柄に登録
  3. 1961年10月東京証券取引所市場第一部に上場
  4. 1974年3月葵リース株式会社設立(1993年1月 静銀リース株式会社に商号変更)
  5. 1974年3月〃 4月 静岡コンピューターサービス株式会社設立(2016年4月 静銀コンピューターサービス株式会社に、2020年4月 静銀ITソリューション株式会社に商号変更)
  6. 1978年11月葵信用保証株式会社設立(1993年1月 静銀信用保証株式会社に商号変更)
  7. 1979年6月静銀ビジネス・サービス株式会社設立 (2000年12月 静銀ビジネスクリエイト株式会社と合併し、同社を存続会社としております。)
  8. 1983年4月静岡ダイヤモンドクレジット株式会社設立 (1994年10月 静銀ディーシーカード株式会社に、2023年8月 静銀カード株式会社に商号変更)
  9. 1984年8月静岡キャピタル株式会社設立
  10. 1985年2月ロスアンゼルス支店開設(海外支店第1号)
  11. 1985年2月〃 7月 静銀総合サービス株式会社設立
  12. 1989年6月ニューヨーク支店開設
  13. 1990年7月静岡モーゲージサービス株式会社設立(2012年4月 静銀モーゲージサービス株式会社に商号変更) (2026年4月 静銀ビジネスクリエイト株式会社と合併し、同社を存続会社としております。)
  14. 1991年1月香港支店開設
  15. 1991年1月〃 2月 欧州静岡銀行(Shizuoka Bank(Europe)S.A.)設立
  16. 1992年9月シンガポール駐在員事務所開設
  17. 1993年10月信託業務取扱を開始
  18. 1995年9月上海駐在員事務所開設
  19. 1998年12月証券投資信託の窓口販売業務を開始
  20. 1999年6月静銀ビジネスクリエイト株式会社設立 (2026年4月 しずぎんビジネスパートナーズ株式会社に商号変更)
  21. 2000年7月静銀経営コンサルティング株式会社(静岡印刷株式会社の事業内容および商号変更)営業を開始
  22. 2000年7月〃 12月 静銀ティーエム証券株式会社設立
  23. 2002年10月個人年金保険の窓口販売業務を開始
  24. 2004年12月証券仲介業務を開始
  25. 2006年3月銀行本体発行クレジットカード取扱を開始
  26. 2006年3月〃 10月 株式会社クレディセゾンと共同で静銀セゾンカード株式会社設立 (株式会社静岡銀行出資比率50%、持分法適用関連会社。2025年7月 全株式を取得し完全子会社化)
  27. 2014年8月Shizuoka Liquidity Reserve Limited設立
  28. 2019年10月しずぎんハートフル株式会社設立(2020年5月 特例子会社の認定を取得)
  29. 2021年11月シンガポール支店開設
  30. 2021年11月〃 シリコンバレー駐在員事務所開設
  31. 2022年4月東京証券取引所市場第一部から東京証券取引所プライム市場へ移行

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100Y9RT)。会社が書いたとおりに載せています。

銀行業で規模の近い会社

経常収益の最新の値が近い順に6社。銀行業の79社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計4本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100QZ41、S100TLFZ、S100VW4E、S100Y9RT一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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