東邦亜鉛

5707 / 日本基準 / 3月期
東証プライム非鉄金属一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社と子会社14社で構成され、非鉄金属製品の製造販売、環境・リサイクル事業、電子部材・機能材料の製造販売を主な内容とし、子会社を通じ物流その他サービス事業を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす非鉄金属(製錬)の順位を再生

数字で見る東邦亜鉛

2025年度の売上収益は1,256億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち849番目、非鉄金属32社のうち19番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+3.9%です。平均年間給与は619.5万円(2025年度・提出会社単体)で、非鉄金属31社のうち22番目。平均年齢は47.5歳、平均勤続年数は21.9年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,256億円全体で上位24%(3,585社中)非鉄金属では19番目(32社中)2020→2025年度で年+3.9%(計算値)2025年度
当期利益48億円全体で上位29%(3,684社中)非鉄金属では15番目(32社中)2025年度
営業利益率逆算5.4%非鉄金属の中央値 5.8%(32社)2025年度
ROE40.4%非鉄金属の中央値 7.1%(32社)2025年度
自己資本比率13.8%非鉄金属の中央値 53.7%(32社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与619.5万円全体で上位61%(3,658社中)非鉄金属では22番目(31社中)2020→2025年度で+19.4%(計算値)2025年度
平均年齢47.5歳非鉄金属の中央値 43.0歳(31社)2025年度
平均勤続年数21.9年非鉄金属の中央値 16.8年(31社)2025年度
従業員数(連結)663人非鉄金属の中央値 1,798人(32社)2020→2025年度で−37.6%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

東邦亜鉛と同業2社を、ダッシュボードで並べるリョービ・中外鉱業と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 非鉄金属(製錬)業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ リョービ・中外鉱業と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

東邦亜鉛の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社と子会社14社で構成され、非鉄金属製品の製造販売、環境・リサイクル事業、電子部材・機能材料の製造販売を主な内容とし、子会社を通じ物流その他サービス事業を展開しております。

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。

なお、次の部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。

製錬事業・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ / 連結財務諸表提出会社(以下、「当社」という。)は、非鉄金属製品の製造販売を行っております。鉛及び銀製品の製造については東邦契島製錬㈱、販売については当社が行っております。

環境・リサイクル事業・・・・・・・・・・・・・・・ / 電炉ダストからのリサイクル製品である酸化亜鉛を中心に当社で製造販売を行っております。

電子部材・機能材料事業・・・・・・・・・・・・・・ / ノイズフィルターを中心とする電子部品は主として中国・ベトナムの加工業者に加工を委託し、当社で販売しております。 電解鉄は当社で製造販売を行っております。

金属リサイクル事業・・・・・・・・・・・・・・・・ / 当連結会計年度より事業再生計画に基づき亜鉛製錬事業を当事業に再編しました。 各種メタルの製品加工及び環境ダスト処理を当社にて行っております。

その他事業

(1)土木・建築・プラントエンジニアリング事業・・ / 連結子会社の㈱ティーディーイーが設計施工、製造及び販売を行っております。

(2)その他事業・・・・・・・・・・・・・・・・・ / 物流、環境分析などのサービス部門は、主として連結子会社の安中運輸㈱、契島運輸㈱、東邦キャリア㈱及び㈱中国環境分析センターが行っております。

なお、現在取り組んでいる事業再生計画の一環として、前連結会計年度において事業撤退を決定した資源事業につきましては、当連結会計年度において事業撤退を完了いたしました。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YI2P)。事業系統図は省いています。

03

東邦亜鉛のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

製錬

売上 1,031億円・従業員 189人

  • 東邦契島製錬㈱100.0%

金属リサイクル

売上 75億円・従業員 79人

環境・リサイクル

売上 69億円・従業員 86人

その他

売上 45億円・従業員 153人

  • ㈱ティーディーイー100.0%
  • 安中運輸㈱100.0%
  • 契島運輸㈱100.0%
  • 東邦キャリア㈱100.0%
  • ㈱中国環境分析センター100.0%

電子部材・機能材料

売上 35億円・従業員 79人

そのほかの主な子会社

  • CBH Resources Pty Ltd.100.0%-

連結子会社 11社(有報に社名が載る主な会社は7社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

東邦亜鉛の配当政策

利益配分につきましては、事業展開に必要な内部留保の充実にも留意しつつ、安定的な配当を継続的に行うことを基本といたします。配当を行った上で残りました内部留保資金につきましては、金属相場等の市況に大きく影響を受ける厳しい経営環境の中で、財務体質改善や将来の事業展開に備えるための原資として有効に活用していくこととしております。なお、土地再評価差額金は、土地の再評価に関する法律第7条の2第1項の規定により、配当に充当することが制限されております。

当社は、株主に対し機動的な利益還元を行えるようにするため、会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めており、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことが可能であります。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

当社グループは、前連結会計年度より、事業再生計画に基づき収益力向上を図る施策に着手しており、当連結会計年度においては親会社株主に帰属する当期純利益47億82百万円を計上いたしました。他方で、財務体質につきましては、個別利益剰余金は当事業年度末において292億21百万円の欠損となっております。また、連結自己資本比率は、前連結会計年度末比で改善したものの、13.8%と依然低い水準にあります。特に金・銀等の貴金属価格の変動が激しく繰延ヘッジ損益の計上による包括利益に与える影響が大きいため、自己資本のさらなる改善が必要となっております。

このような状況から、当事業年度の剰余金の配当につきましては、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。

当社グループは現在事業再生期間中であり、永続的に成長する企業体へ進化するための期間であると位置付けております。早期に配当可能な状態に回帰するべく、不採算事業の撤退・再編を完遂するとともに、基盤・成長事業の事業強化と収益拡大に取り組んでまいります。また、2026年2月27日の取締役会において、事業再生計画の推進にあたって必要投資資金の確保と資本増強の両面から第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権の発行を決議いたしました。なお、事業再生計画につきましては、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題」をご参照下さい。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

東邦亜鉛の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20161020.8
201712543.2
201870—
20205012.2
20217515.3
20227560.2

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

東邦亜鉛の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

東邦亜鉛の大株主(上位10名)

2026年3月末
東邦亜鉛の大株主
順位株主持株比率(%)
1投資事業有限責任組合アドバンテッジパートナーズⅦ号22.78
2JBO (AP) Ⅶ, L.P.(国内連絡先 株式会社アドバンテッジパートナーズ)10.61
3APCP Ⅶ, L.P.(国内連絡先 株式会社アドバンテッジパートナーズ)10.47
4CJIP (AP) Ⅶ, L.P.(国内連絡先 株式会社アドバンテッジパートナーズ)7.03
5株式会社辰巳商会5.83
6日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)2.97
7AP Reiwa F7-B, L.P.(国内連絡先 株式会社アドバンテッジパートナーズ)1.95
8AP Reiwa F7-A, L.P.(国内連絡先 株式会社アドバンテッジパートナーズ)1.36
9JPモルガン証券株式会社1.02
10BNP PARIBAS NEW YORK BRANCH - PRIME BROKERAGE CLEARANCE ACCOUNT0.70

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は64.71%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,0371,1861,2111,1411,1401,3361,1769741,0351,2431,4581,3081,2631,256
営業利益億円———141281315-1425910540-75667
営業利益率%———1.211.29.80.5-14.65.78.52.8-0.54.55.4
当期利益億円-521727-16288104-26-18455798-465-1548
EPS円-38.012.320.2-119.5649.1763.9-187.8-1,352.5405.7583.558.5-3,421.3-101.2161.9

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高189.4百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益10.1百万円2025年度・逆算
平均年齢47.5歳2025年度
平均勤続年数21.9年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

東邦亜鉛の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率8.0%2025年度業種の中央値 4.8%(非鉄金属27社)2023:5.6 2024:6.1 2025:8.0
男性の育児休業取得率33.3%2025年度業種の中央値 82.9%(非鉄金属21社)2023:33.3 2024:55.5 2025:33.3
男女の賃金の差異71.5%2025年度業種の中央値 71.9%(非鉄金属23社)2023:65.5 2024:71.1 2025:71.5
女性役員比率11.1%2025年度業種の中央値 14.3%(非鉄金属29社)2022:16.7 2023:16.7 2024:16.7 2025:11.1役員9名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 佐藤 義和
本店の所在地
東京都港区虎ノ門三丁目18番19号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 非鉄金属
役員
9名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

東邦亜鉛の沿革

  1. 1937年2月日本亜鉛製錬株式会社として設立 安中製錬所を建設
  2. 1937年6月電気亜鉛の製錬を開始(安中製錬所)
  3. 1941年9月社名を東邦亜鉛株式会社と改める
  4. 1949年5月東京証券取引所及び大阪証券取引所に上場
  5. 1950年3月契島製錬所を買収
  6. 1951年8月粗鉛の製造を開始(契島製錬所)
  7. 1952年11月「安中運輸株式会社」を設立
  8. 1955年5月電気鉛の製錬を開始(契島製錬所)
  9. 1963年4月小名浜製錬所を建設
  10. 1963年9月亜鉛焙焼、硫酸の製造を開始(小名浜製錬所)
  11. 1966年8月藤岡製錬所(現、藤岡事業所)を建設し、銑鉄の製造を開始(藤岡製錬所)
  12. 1967年3月電解鉄の製錬を開始(藤岡製錬所)
  13. 1967年7月「東邦キャリア株式会社」を設立
  14. 1968年1月「契島運輸株式会社」を設立
沿革の続き(あと26件・2025年まで)
  1. 1969年10月小名浜製錬所から安中製錬所へ焼鉱を長距離ピストン輸送する専用タンク車「東邦号」の運行開始
  2. 1972年1月「株式会社中国環境分析センター」を設立
  3. 1972年2月「東邦開発エンジニアリング株式会社」(現、株式会社ティーディーイー)を設立
  4. 1973年9月電炉ダスト等から酸化亜鉛等の有価金属を回収する方法の企業化に成功
  5. 1975年6月鉛遮音板をソフトカームの登録商標で販売開始
  6. 1975年7月韓国高麗亜鉛社の温山製錬所に電気亜鉛の年5万トン工場の建設のための技術供与
  7. 1988年10月酸化カドミウムの製造を開始(安中製錬所)
  8. 1990年4月使用済みニッケル・カドミウム電池のリサイクル事業を開始(小名浜製錬所)
  9. 1991年8月電子部品の生産拠点として中国大連市に合作企業「大連晶亜電器有限公司」を設立
  10. 1994年2月電子部品の販売拠点として香港に「光明貿易有限公司」(現、東邦亜鉛香港有限公司)を設立
  11. 1994年3月粉末冶金の中国生産拠点として諸城市に合弁企業「諸城華日粉末冶金有限公司」を設立
  12. 1996年6月機器・資材等の海外調達体制を強化するため、中国大連市に合弁企業「大連天馬電器有限公司」を設立
  13. 2000年10月昭和電工株式会社からの事業買収により高純度電解鉄製造設備の増設(藤岡事業所)
  14. 2003年9月豪州CBH Resources Ltd.に出資し、当該会社を通じてエルーラ鉱山(現:エンデバー鉱山)を買収
  15. 2003年10月「東邦亜鉛(上海)貿易有限公司」を設立
  16. 2005年1月鉛リサイクル事業の生産拠点として中国天津市に合弁企業「天津東邦鉛資源再生有限公司」を設立
  17. 2006年3月古河機械金属株式会社との合弁会社である群馬環境リサイクルセンター株式会社の医療廃棄物処理施設完成
  18. 2010年9月原料鉱石の長期的な安定確保を目的として、豪州CBH Resources Ltd.を完全子会社化
  19. 2011年9月亜鉛の新電解工場を建設(安中製錬所)
  20. 2012年7月豪州CBH Resources Ltd.のラスプ鉱山が開山
  21. 2012年9月電気銀の生産能力を年産400トン体制に増強(契島製錬所)
  22. 2014年4月メガソーラー発電による売電事業を開始(藤岡事業所)
  23. 2019年1月豪州CBH Resources Ltd.を通じAbra鉛鉱山開発事業へ参画
  24. 2021年9月鉛製錬事業強化を目的とした会社分割を行い「東邦契島製錬株式会社」を設立
  25. 2023年1月豪州のGalena Mining Ltd.との共同出資で開発を行っていたAbra鉛鉱山の操業開始
  26. 2025年3月第三者割当増資を実施し、資源事業の撤退と亜鉛製錬事業の再編を含む事業再生計画期間の開始

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YI2P)。会社が書いたとおりに載せています。

非鉄金属で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。非鉄金属の32社から選んでいます。

非鉄金属の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100APHT、S100DI06、S100G9WU、S100J1YF、S100LUGD、S100OLEY、S100R96U、S100TWQJ、S100W86P、S100YI2P一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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