アーレスティ

5852 / 日本基準 / 3月期
東証プライム非鉄金属一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び子会社13社により構成されており、ダイカスト事業、アルミニウム事業、完成品事業を営んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす自動車部品の順位を再生

数字で見るアーレスティ

2025年度の売上収益は1,671億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち702番目、非鉄金属32社のうち17番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+12.4%です。平均年間給与は654.2万円(2025年度・提出会社単体)で、非鉄金属31社のうち20番目。平均年齢は43.0歳、平均勤続年数は19.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,671億円全体で上位20%(3,585社中)非鉄金属では17番目(32社中)2020→2025年度で年+12.4%(計算値)2025年度
当期利益36億円全体で上位34%(3,684社中)非鉄金属では19番目(32社中)2025年度
営業利益率逆算2.2%非鉄金属の中央値 5.8%(32社)2025年度
ROE6.7%非鉄金属の中央値 7.1%(32社)2025年度
自己資本比率41.1%非鉄金属の中央値 53.7%(32社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与654.2万円全体で上位52%(3,658社中)非鉄金属では20番目(31社中)2020→2025年度で+26.3%(計算値)2025年度
平均年齢43.0歳非鉄金属の中央値 43.0歳(31社)2025年度
平均勤続年数19.0年非鉄金属の中央値 16.8年(31社)2025年度
従業員数(連結)5,190人非鉄金属の中央値 1,798人(32社)2020→2025年度で−15.3%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

アーレスティと同業2社を、ダッシュボードで並べるリョービ・中外鉱業と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 自動車部品業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ リョービ・中外鉱業と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

アーレスティの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び子会社13社により構成されており、ダイカスト事業、アルミニウム事業、完成品事業を営んでおります。

当社グループの事業内容及び各事業における当社と関係会社の位置付け等は次のとおりであります。

なお、次の3事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。

(1) ダイカスト事業

主要な製品は、自動車向けを主とするダイカスト製品、金型鋳物製品、ダイカスト用金型等であります。

ダイカストは、製品をお客様に提供するまで、製品設計(湯流れ、強度等の解析含む)、金型製作、試作、量産(ダイカスト鋳造、機械加工等)という流れとなります。当社グループ会社のほとんどがダイカスト事業に関連しており、一連のダイカスト製品の量産に至る過程、量産工程の一部を担うか、又は、その過程において使用する設備装置の提供等を行っております。

① ダイカスト製品

日本では当社がダイカスト製品を製造・販売するほか、子会社の㈱アーレスティ栃木、㈱アーレスティ熊本、㈱アーレスティ山形が製造しており、北米では、米国子会社のアーレスティウイルミントンCORP.及びメキシコ子会社のアーレスティメヒカーナS.A. de C.V.が、アジアでは、中国子会社の広州阿雷斯提汽車配件有限公司、合肥阿雷斯提汽車配件有限公司及びインド子会社のアーレスティインディアプライベートリミテッドが製造・販売しております。

② 金型鋳物製品

当社の東海工場が金型鋳物製品を製造し、販売をしております。

③ ダイカスト用金型

当社が金型設計、販売を行うほか、日本では子会社の㈱アーレスティダイモールド浜松が製造しております。北米では、メキシコ子会社のアーレスティメヒカーナS.A. de C.V.が金型を製造しており、アジアでは、タイアーレスティエンジニアリングCO., LTD.が当社の金型設計の一部を行い、タイアーレスティダイCO., LTD.、阿雷斯提精密模具(広州)有限公司が金型を製造・販売しております。なお、阿雷斯提精密模具(広州)有限公司につきましては、2025年4月18日付で当該子会社の出資持分の全部を譲渡することを決議したため、2026年3月期より連結対象から除外されます。内容の詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 (企業結合等関係)」をご参照ください。

④ ダイカスト周辺機器

㈱アーレスティテクノサービスが金型冷却部品等を製造し、販売しております。

(2) アルミニウム事業

主要な製品は、ダイカスト用二次合金地金、鋳物用二次合金地金等であります。

当社が製造・販売しております。

(3) 完成品事業

主要な製品は、フリーアクセスフロア(建築用二重床)等であります。

㈱アーレスティ栃木、合肥阿雷斯提汽車配件有限公司がフロアパネル等を製造し、当社が施工・販売しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YIGS)。事業系統図は省いています。

03

アーレスティのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • アーレスティメヒカーナS.A. de C.V.議決権 100.0%

    売上
    293億円
    経常利益
    12億円
    当期純利益
    17億円
    純資産
    196億円
  • アーレスティウイルミントンCORP.議決権 100.0%

    売上
    231億円
    経常利益
    -21億円
    当期純利益
    -23億円
    純資産
    -11億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

日本

売上 686億円・利益 26億円・従業員 1,559人

北米

売上 522億円・利益 -4億円・従業員 2,083人

アジア

売上 362億円・利益 8億円・従業員 1,397人

アルミニウム事業

売上 66億円・利益 3億円・従業員 45人

完成品事業

売上 35億円・利益 4億円・従業員 38人

そのほかの主な子会社

  • ㈱アーレスティ栃木100.0%アルミダイカスト製造業
  • ㈱アーレスティ熊本100.0%アルミダイカスト製造業
  • ㈱アーレスティ山形100.0%アルミダイカスト製造業
  • アーレスティウイルミントンCORP.100.0%アルミダイカスト製造業売上 231億円・経常利益 -21億円
  • ㈱アーレスティテクノサービス100.0%機械器具製造業
  • ㈱アーレスティダイモールド浜松100.0%精密金型製造業
  • タイアーレスティダイCO.,LTD.100.0%精密金型製造業
  • 広州阿雷斯提汽車配件有限公司100.0%アルミダイカスト製造業
ほか3社
  • アーレスティメヒカーナS.A. de C.V.100.0%アルミダイカスト製造業
  • アーレスティインディアプライベートリミテッド100.0%アルミダイカスト製造業
  • 合肥阿雷斯提汽車配件有限公司100.0%アルミダイカスト製造業

連結子会社 11社(有報に社名が載る主な会社は11社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「具体的には自己資本利益率9%の達成、健全性の目安として自己資本比率40%以上の堅持、2030年までの成長投資1,400億円実施を可能にする営業キャッシュ・フローの創出、株主還元目標として利益回復による配当性向35%以上の実施を目指してまいります。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

アーレスティの配当政策

当社は、継続的な企業価値の増大が最も重要な株主還元と位置づけております。利益配分につきましては、中長期的な事業発展のための財務体質の健全性を棄損しない範囲で、適正な利益還元を行うことを基本方針とし、中長期の企業成長に必要な投資額及び配当性向を勘案した上で、連結業績の動向も十分考慮した配当を行ってまいります。連結業績に基づいた配当性向は35%以上を目安としております。

また、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、剰余金の配当等の決定機関は取締役会であります。当社は、会社法第454条第5項に規定する中間配当(基準日9月30日)をすることができる旨及び会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨を定款に定めております。これは、剰余金の配当等を取締役会の権限とすることにより、株主への機動的な利益還元を行うことを目的とするものであります。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり42円の配当(うち中間配当16円)を実施いたしました。

また、当社は当事業年度より安定的な配当を行う姿勢をさらに明確にするため、配当性向に加えて配当下限額として1.5%の株主資本配当率(DOE)を新たな指標として導入いたしました。翌事業年度につきましても引き続き当社グループ一丸となって、生産性向上、原価低減などによる収益体質の改善に一層注力し、財務体質の強化及び安定配当の継続に努めてまいります。なお、次期の配当につきましては、1株当たり年間配当金34円(中間10円、期末24円)を予定しております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

アーレスティの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20205—
202110—
202210—
20231549.1
202428—
20254229.1

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

アーレスティの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

アーレスティの大株主(上位10名)

2026年3月末
アーレスティの大株主
順位株主持株比率(%)
1高橋 新4.50
2アーレスティ取引先持株会3.80
3INTERACTIVE BROKERS LLC3.70
4アーレスティ従業員持株会3.70
5日本軽金属㈱2.60
6スズキ㈱2.30
7㈱みずほ銀行2.20
8高橋 利江2.20
9BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE-AC)1.80
10日軽産業㈱1.60

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は28.30%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

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選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,0591,2681,3871,4451,3671,4521,4541,2069301,1631,4091,5831,6291,671
営業利益億円———546947328-26-240233437
営業利益率%———3.75.13.32.20.6-2.7-2.10.01.42.12.2
当期利益億円-25932046354-7-28-52-1-77-2936
EPS円-7.8269.512.976.0178.8133.416.3-26.8-111.1-201.2-3.3-300.6-116.3144.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高32.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.7百万円2025年度・逆算
平均年齢43.0歳2025年度
平均勤続年数19.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

アーレスティの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率5.2%2025年度業種の中央値 4.8%(非鉄金属27社)2023:2.8 2024:3.8 2025:5.2
男性の育児休業取得率66.7%2025年度業種の中央値 82.9%(非鉄金属21社)2023:50.0 2024:63.6 2025:66.7
男女の賃金の差異74.2%2025年度業種の中央値 71.9%(非鉄金属23社)2023:73.1 2024:72.8 2025:74.2
女性役員比率10.0%2025年度業種の中央値 14.3%(非鉄金属29社)2022:11.1 2023:10.0 2024:10.0 2025:10.0役員10名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 高橋新一
本店の所在地
愛知県豊橋市三弥町中原1番2号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 非鉄金属
役員
10名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

アーレスティの沿革

  1. 1943年11月扶桑軽合金㈱を設立、本社を東京都板橋区に、工場を東京都板橋区で操業開始、ダイカスト製品、アルミニウム砂型鋳物を製造
  2. 1960年7月浜松工場を静岡県浜松市に新設
  3. 1961年10月株式を東京証券取引所第二部並びに大阪証券取引所第二部に上場
  4. 1964年1月埼玉工場を埼玉県戸田市に新設
  5. 1966年3月大阪営業所を大阪府尼崎市(現吹田市)に開設
  6. 1970年5月アルミ工場を埼玉工場敷地内に新設
  7. 1971年3月栃木フソー㈱を栃木県壬生町に設立(1988年10月㈱アーレスティ栃木に商号変更。現連結子会社)
  8. 1974年10月本社を東京都千代田区神田錦町に移転
  9. 1975年2月福岡営業所を福岡県福岡市に開設
  10. 1976年9月熊本フソー㈱を熊本県松橋町に設立(1988年10月㈱アーレスティ熊本に商号変更。現連結子会社)
  11. 1984年7月名古屋営業所を愛知県名古屋市(現安城市)に開設
  12. 1984年7月埼玉工場を売却し、ダイカスト工場として東松山工場を埼玉県比企郡に、アルミ工場として熊谷工場を埼玉県熊谷市にそれぞれ新設
  13. 1988年5月アーレスティウイルミントンCORP.を米国オハイオ州に設立(現連結子会社)
  14. 1988年10月商号を㈱アーレスティに変更
沿革の続き(あと30件・2025年まで)
  1. 1993年8月厚木営業所を神奈川県厚木市に開設
  2. 1994年8月栃木営業所を栃木県壬生町に開設
  3. 1996年7月本社を東京都板橋区坂下に移転
  4. 2000年4月㈱アーレスティ研究所を吸収合併
  5. 2002年7月タイアーレスティエンジニアリングCO.,LTD.をタイのバンコク市に設立(非連結子会社)
  6. 2003年8月広州阿雷斯提汽車配件有限公司を中国広東省広州市に設立(現連結子会社)
  7. 2003年10月京都ダイカスト工業㈱と合併
  8. 2003年12月㈱大阪証券取引所第二部上場廃止
  9. 2004年3月関連会社のパスカル販売㈱(2005年7月㈱アーレスティテクノサービスに商号変更)を連結子会社化
  10. 2004年9月持分法適用会社の㈱日本精密金型製作所(2005年7月㈱アーレスティダイモールド浜松に商号変更)、㈱ダイテック(2008年1月㈱アーレスティダイモールド栃木に商号変更。㈱アーレスティダイモールド熊本を分社化)、タイアーレスティダイCO.,LTD.、関連会社の㈱シー・エス・フソーを連結子会社化
  11. 2005年2月株式交換により㈱日本精密金型製作所を完全子会社化
  12. 2005年3月阿雷斯提精密模具(広州)有限公司を中国広東省広州市に設立
  13. 2005年4月菅原精密工業㈱はパスカル工業㈱と合併し、㈱アーレスティ山形に商号変更(現連結子会社)
  14. 2005年6月本社を東京都中野区中央に移転
  15. 2005年10月エスケイ化成㈱、ケイディーシーサービス㈱を吸収合併
  16. 2006年6月熊本営業所を熊本県宇城市に開設
  17. 2006年6月アーレスティメヒカーナS.A. de C.V.をメキシコのサカテカス州に設立(現連結子会社)
  18. 2006年7月株式交換により東海精工㈱(2009年4月㈱アーレスティプリテックに商号変更)を完全子会社化(2008年1月㈱浜松メカテックを吸収合併。)
  19. 2006年9月テクニカルセンターを愛知県豊橋市に開設
  20. 2007年1月アーレスティインディアプライベートリミテッドをインドのハリアナ州に設立(現連結子会社)
  21. 2008年1月㈱アーレスティテクノサービス、㈱シー・エス・フソー及び天竜金属工業㈱は、㈱アーレスティテクノサービスを存続会社として合併
  22. 2010年8月合肥阿雷斯提汽車配件有限公司を中国安徽省合肥市に設立(現連結子会社)
  23. 2013年10月本店・本社を愛知県豊橋市に移転(旧本社を東京本社に)
  24. 2014年2月東京本社を東京都中野区本町に移転
  25. 2014年3月東京証券取引所市場第二部から同市場第一部銘柄に指定
  26. 2020年10月㈱アーレスティインクルーシブサービスを愛知県豊橋市に設立(非連結子会社)
  27. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  28. 2022年4月㈱アーレスティダイモールド浜松、㈱アーレスティダイモールド栃木及び㈱アーレスティダイモールド熊本は、㈱アーレスティダイモールド浜松を存続会社として合併
  29. 2022年4月㈱アーレスティプリテックを吸収合併
  30. 2025年7月阿雷斯提精密模具(広州)有限公司の全持分を売却

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YIGS)。会社が書いたとおりに載せています。

非鉄金属で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。非鉄金属の32社から選んでいます。

非鉄金属の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AFGL、S100D8H9、S100G1YQ、S100JAQD、S100LJGN、S100OJ41、S100R15S、S100TY4U、S100W8W5、S100YIGS一次資料
  2. 2015年度の自己資本は載せていません。あとの有価証券報告書が総資産と自己資本比率を遡及修正しており、自己資本だけが修正前の版になるためです。純資産・総資産・自己資本比率は修正後の値を載せています。

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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