ユシロ

5013 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード石油・石炭製品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、主に金属加工油剤を生産・販売しており、国内においては当社が、海外においては各地域をそれぞれ独立した現地法人が担当しており、取扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす潤滑油・石油化学製品の順位を再生

数字で見るユシロ

2025年度の売上収益は512億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1355番目、石油・石炭製品9社のうち6番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+10.1%です。平均年間給与は716.4万円(2025年度・提出会社単体)で、石油・石炭製品9社のうち6番目。平均年齢は47.5歳、平均勤続年数は17.9年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益512億円全体で上位38%(3,585社中)石油・石炭製品では6番目(9社中)2020→2025年度で年+10.1%(計算値)2025年度
当期利益48億円全体で上位29%(3,684社中)石油・石炭製品では4番目(9社中)2025年度
営業利益率逆算8.8%石油・石炭製品の中央値 5.9%(9社)2025年度
ROE10.5%石油・石炭製品の中央値 9.4%(9社)2025年度
自己資本比率73.5%石油・石炭製品の中央値 37.1%(9社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与716.4万円全体で上位37%(3,658社中)石油・石炭製品では6番目(9社中)2020→2025年度で+5.1%(計算値)2025年度
平均年齢47.5歳石油・石炭製品の中央値 43.0歳(9社)2025年度
平均勤続年数17.9年石油・石炭製品の中央値 17.0年(9社)2025年度
従業員数(連結)862人石油・石炭製品の中央値 983人(9社)2020→2025年度で−13.3%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ユシロと同業2社を、ダッシュボードで並べるコスモエネルギーホールディングス・日本コークス工業と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 潤滑油・石油化学製品業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ コスモエネルギーホールディングス・日本コークス工業と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ユシロの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、主に金属加工油剤を生産・販売しており、国内においては当社が、海外においては各地域をそれぞれ独立した現地法人が担当しており、取扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「南北アメリカ」、「中国」及び「東南アジア/インド」の4地域を報告セグメントとしております。また、「日本」セグメントでのみ、金属加工油剤のほか、ビルメンテナンス製品を生産・販売しております。

なお、上記の4地域は、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YEVT)。事業系統図は省いています。

03

ユシロのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • クオリケムInc.議決権 100.0%

    売上
    126億円
    経常利益
    20億円
    当期純利益
    14億円
    純資産
    65億円
  • ユシロマニュファクチャリングアメリカInc.議決権 100.0%

    売上
    56億円
    経常利益
    9億円
    当期純利益
    7億円
    純資産
    94億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

南北アメリカ

売上 225億円・利益 35億円・従業員 270人

日本

売上 196億円・利益 6億円・従業員 420人

東南アジア/インド

売上 75億円・利益 9億円・従業員 172人

中国

売上 15億円・利益 1億円

そのほかの主な子会社

  • トランスケム㈱100.0%輸送業
  • ユシロ・ゼネラルサービス㈱100.0%倉庫管理業
  • ユシロマニュファクチャリングアメリカInc.100.0%金属加工油剤の製造・販売売上 56億円・経常利益 9億円
  • クオリケムInc.100.0%金属加工油剤の製造・販売売上 126億円・経常利益 20億円
  • ユシロドブラジルインダストリアケミカLtda.100.0%金属加工油剤の製造・販売
  • ユシロメキシコS.A.de C.V.100.0%金属加工油剤の製造・販売
  • ユシロマレーシアSdn.Bhd.100.0%金属加工油剤の製造・販売
  • ユシロ(タイランド)Co.,Ltd.100.0%金属加工油剤の製造・販売
ほか3社
  • サイアムシー・ビー・ケミカルCo.,Ltd.100.0%化学薬品の製造・販売等
  • ユシロインディアカンパニーPvt.Ltd.100.0%金属加工油剤の製造・販売
  • PT.ユシロインドネシア85.0%金属加工油剤の製造・販売

連結子会社 11社(有報に社名が載る主な会社は11社)。持分法適用関連会社など 4社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「指標2026年3月期実績2027年3月期予想売上高511億円522億円営業利益44億円40億円経常利益56億円51億円親会社株主に帰属する当期純利益47億円39億円ROE10.5%8.0~10.0%(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題当社グループが利益ある持続的な成長を実現するためには、南北アメリカ、中国、…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ユシロの配当政策

当社は、企業価値向上と持続的な成長に繋がる投資を優先的に実行することが結果としてステークホルダー共通の利益に資する考えに加え、株主に対する利益還元についても経営の重要施策とし、安定的・持続的に配当を行うことを方針とし配当性向を30%以上とします。

この方針に基づき、当期の期末配当金につきましては、1株につき82円とさせていただきました。また、中間期において、中間配当金1株につき30円を実施いたしておりますので、当期の年間配当金は1株につき112円となります。

なお、当社は剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、取締役会の決議により定める旨を定款第33条に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ユシロの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202038105.4
202148239.2
20222017.7
20237030.0
20249853.3
202511238.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ユシロの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ユシロの大株主(上位10名)

2026年3月末
ユシロの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)14.15
2日本生命保険相互会社8.11
3ユシロ取引先持株会7.56
4スズキ株式会社4.21
5株式会社三井住友銀行3.98
6ユシロ従業員持株会3.57
7株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.47
8株式会社三菱UFJ銀行2.42
9長瀬産業株式会社1.87
10今川 和明1.61

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は51.00%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円242268291307296316352373317377468530555512
営業利益億円———222425212211910365145
営業利益率%———7.18.27.95.95.93.52.42.26.89.18.8
当期利益億円11151720172217191039304348
EPS円76.0108.0122.9143.9124.4164.1127.0140.972.020.166.0221.2317.9362.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高59.4百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益5.2百万円2025年度・逆算
平均年齢47.5歳2025年度
平均勤続年数17.9年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ユシロの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率5.6%2025年度業種の中央値 6.0%(石油・石炭製品5社)2023:5.1 2024:5.0 2025:5.6
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 98.0%(石油・石炭製品5社)2023:85.7 2024:77.8 2025:100.0
男女の賃金の差異77.9%2025年度業種の中央値 75.9%(石油・石炭製品5社)2023:69.9 2024:72.4 2025:77.9
女性役員比率22.2%2025年度業種の中央値 23.1%(石油・石炭製品9社)2022:22.2 2023:22.2 2024:22.2 2025:22.2役員9名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 社長執行役員 有坂昌規
本店の所在地
東京都大田区千鳥2丁目34番16号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 石油・石炭製品
役員
9名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ユシロの沿革

  1. 1944年7月1933年森本貫一によって設立されたソルビル化学研究所を母体としてユシロ化学工業株式会社を大阪市城東区鴫野495番地に資本金19万円で設立。
  2. 1946年2月本社、工場が戦災で全焼し、三重県名賀郡青山町へ移転し生産を再開。
  3. 1948年10月関東地区の生産、販売拠点として東京工場、東京営業所を東京都大田区に設置。
  4. 1954年11月当社ユーザーを中心とした切削油技術研究会を発足し事務局を引受ける。
  5. 1960年7月東京工場内に技術研究所を併設。
  6. 1962年1月需要増大に伴い本社、工場を三重県より大阪府枚方市に移転。
  7. 1964年3月大阪中小企業投資育成㈱の第1号投資を受ける。
  8. 1964年6月本社工場切削油剤のJIS表示許可を受ける。
  9. 1965年7月神奈川工場を神奈川県高座郡寒川町に設置し東京工場を廃止し移転。
  10. 1966年7月神奈川工場切削油剤のJIS表示許可を受ける。
  11. 1968年1月東京研究所を神奈川工場に移転し技術の充実を図る。
  12. 1968年12月中小企業センター賞を受賞。名古屋製造所を名古屋市緑区に設置。
  13. 1972年11月自主監査モデル法人として大阪国税局より認定を受ける。
  14. 1973年11月ブラジル国サンパウロ州にユシロドブラジルインダストリアケミカLtda.を設立。(現・連結子会社)
沿革の続き(あと45件・2025年まで)
  1. 1976年10月韓国の汎宇化学工業㈱と技術提携。
  2. 1977年6月企業合同によりユシロ運送㈱が発足。(現・連結子会社)
  3. 1978年3月台湾に三宜油化股份有限公司を設立し合弁事業開始。
  4. 1978年9月本社工場にて爆発事故発生。
  5. 1980年6月兵庫工場を兵庫県神崎郡福崎町に設置し本社工場を廃止し移転。
  6. 1980年8月本社機構を大阪府枚方市より東京都大田区へ移転。
  7. 1980年12月兵庫工場切削油剤のJIS表示許可を受ける。
  8. 1982年1月日本整油㈱(旧・エヌエス・ユシロ㈱/現・J&T環境㈱)に資本参加し子会社とする。
  9. 1982年12月韓国の汎宇化学工業㈱に資本参加し合弁事業として開始。
  10. 1985年10月本店所在地を大阪府枚方市より東京都大田区に移転。
  11. 1985年12月東京証券取引所の市場第二部に上場。
  12. 1986年11月米国インディアナ州に合弁会社ユーマインダストリーズ㈱(現・ユシロマニュファクチャリングアメリカInc.)を設立。(現・連結子会社)
  13. 1992年3月韓国の㈱汎宇に資本参加し合弁事業として開始。
  14. 1992年6月富士工場を静岡県駿東郡小山町に設置し神奈川工場を廃止し移転。
  15. 1993年8月富士工場切削油剤のJIS表示許可を受ける。
  16. 1994年8月中国に啓東興宇化工有限公司(現・如東尤希路化学工業有限公司)を設立し合弁事業開始。
  17. 1996年8月マレーシア国のジェットケミカルズ㈱(現・ユシロマレーシアSdn.Bhd.)に資本参加し合弁事業開始。(現・連結子会社)
  18. 1996年11月富士工場が財団法人日本品質保証機構にて「ISO 9002」の認証を取得。
  19. 1997年11月兵庫工場が財団法人日本品質保証機構にて「ISO 9002」の認証を取得。
  20. 1997年12月神奈川工場跡地に技術研究所の新試験棟を設置。
  21. 1999年8月神奈川工場跡地に技術研究所の本館(現・神奈川テクニカルセンター)を設置。
  22. 2000年3月富士工場が財団法人日本品質保証機構にて「ISO 14001」の認証を取得。
  23. 2001年2月中国に合弁会社上海尤希路化学工業有限公司を設立。(現・持分法適用関連会社)
  24. 2001年3月兵庫工場が財団法人日本品質保証機構にて「ISO 14001」の認証を取得。
  25. 2002年7月富士・兵庫両工場が財団法人日本品質保証機構にて「ISO 9002」を「ISO 9001」へ移行認証取得。
  26. 2004年9月タイ国に合弁会社ユシロ(タイランド)Co.,Ltd.を設立。(現・連結子会社)
  27. 2005年3月東京証券取引所の市場第一部に昇格。
  28. 2008年5月中国に合弁会社広州尤希路油剤有限公司を設立。
  29. 2008年6月インド国に合弁会社ユシロインディアカンパニーPvt.Ltd.を設立。(現・連結子会社)
  30. 2010年5月エヌエス・ユシロ㈱(現・J&T環境㈱)の全株式売却に伴い、連結の範囲から除外。
  31. 2010年6月インドネシア国に合弁会社PT.ユシロインドネシアを設立。(現・連結子会社)
  32. 2010年9月メキシコ国にユシロマニュファクチャリングアメリカInc.の子会社として、ユシロメキシコS.A.de C.V.を設立。(現・連結子会社)
  33. 2011年3月ユシロ運送㈱の倉庫部を分離し、ユシロ・ゼネラルサービス㈱を設立。(現・連結子会社)
  34. 2012年4月名古屋支店内に名古屋テクニカルセンターを設置。
  35. 2013年12月ユシロ(タイランド)Co.,Ltd.内にアセアンテクニカルセンターを増設。
  36. 2015年4月株式取得により、日本シー・ビー・ケミカル㈱を子会社化。
  37. 2016年4月非連結子会社であったタイ国・サイアムシー・ビー・ケミカルCo.,Ltd.を連結子会社化。
  38. 2018年8月ユシロマニュファクチャリングアメリカInc.を通じて株式取得し、米国・クオリケムInc.を子会社化。(現・連結子会社)
  39. 2019年8月ベトナム国にユシロベトナムCo.,Ltd.を設立。
  40. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からスタンダード市場へ移行。
  41. 2023年3月連結子会社日本シー・ビー・ケミカル㈱を当社に吸収合併。
  42. 2024年6月㈱汎宇の一部株式売却に伴い、持分法の適用範囲から除外。
  43. 2025年3月如東尤希路化学工業有限公司について、合弁相手を引き受け先とする株主割当増資が完了し持分比率が低下したため、連結の範囲から除外し持分法適用関連会社化。
  44. 2025年4月株式会社ユシロに商号変更。
  45. 2025年9月上海尤希路化学工業有限公司について、合弁相手を引き受け先とする株主割当増資が完了し持分比率が低下したため、連結の範囲から除外し持分法適用関連会社化。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YEVT)。会社が書いたとおりに載せています。

石油・石炭製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。石油・石炭製品の9社から選んでいます。

石油・石炭製品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100APLN、S100DG8O、S100G9XG、S100IVLD、S100LP4A、S100OE0P、S100R1GC、S100TPW6、S100W2OC、S100YEVT一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。