フューチャー

4722 / 日本基準 / 12月期
東証プライム情報・通信業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社は、持株会社として、グループ成長戦略の策定、グループ各社の経営のモニタリング及びグループ各社に専門サービスの提供を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かすシステム開発・ITサービスの順位を再生

数字で見るフューチャー

2025年度の売上収益は760億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1098番目、情報・通信業591社のうち55番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+11.4%です。平均年間給与は794.5万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち113番目。平均年齢は36.5歳、平均勤続年数は6.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益760億円全体で上位31%(3,585社中)情報・通信業では55番目(591社中)2020→2025年度で年+11.4%(計算値)2025年度
当期利益117億円全体で上位17%(3,684社中)情報・通信業では41番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算21.3%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE19.8%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率64.4%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与794.5万円全体で上位23%(3,658社中)情報・通信業では113番目(585社中)2020→2025年度で−1.5%(計算値)2025年度
平均年齢36.5歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数6.0年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)3,624人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+58.9%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

フューチャーと同業2社を、ダッシュボードで並べるアイスタイル・ビジョナルと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ システム開発・ITサービス業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ アイスタイル・ビジョナルと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

フューチャーの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、持株会社制を導入しており、2025年12月31日現在、当社、連結子会社20社及び持分法適用関連会社4社で構成されております。

当社は、持株会社として、グループ成長戦略の策定、グループ各社の経営のモニタリング及びグループ各社に専門サービスの提供を行っております。

当社グループの各事業の内容及び当該事業における主要な関係会社の位置付けは次のとおりであります。

(ITコンサルティング&サービス事業)

顧客の抱える経営上の問題を経営者の視点で共有し、顧客のビジネスを本質から理解したうえで、実践的な高い技術力により先進ITを駆使した情報システムを構築することで、問題を解決していく事業。

会社名 / 業務内容

フューチャーアーキテクト株式会社(子会社) / 最先端のITを駆使し、中立・独立の立場からITコンサルティングサービスの提供

株式会社リヴァンプ(子会社) / 経営実務の支援及びマーケティング・クリエイティブ業務の提供、DX支援、企業投資

フューチャーインスペース株式会社(子会社) / 主にフューチャーアーキテクト株式会社の構築したプロジェクトの追加開発、保守及び運用サービス

FutureOne株式会社(子会社) / 販売管理、生産管理、会計等の基幹業務パッケージソフトの開発、販売及び保守、並びにクラウドサービスの提供

フューチャーアーティザン株式会社(子会社) / 主に製造業の顧客に対して、品質情報統合解析ソリューション等のITコンサルティングサービスの提供

フューチャーセキュアウェイブ株式会社(子会社) / セキュリティのコンサルティング及びフォレンジックサービスネットワークの運用やセキュリティのための製品の販売

ロジザード株式会社(関連会社) / クラウド物流在庫管理ソフトウエア(WMS)の開発、販売、サポート

(ビジネスイノベーション事業)

IT技術を利用してオリジナルサービスを提供し、ビジネスのイノベーションを創出する事業。

会社名 / 業務内容

株式会社YOCABITO(子会社) / インターネットによるスポーツ・アウトドア・フィットネス用品の販売

東京カレンダー株式会社(子会社) / 雑誌「東京カレンダー」の制作、ウェブサイト・スマホアプリによる情報提供、レストラン予約等のサービスの提供

ライブリッツ株式会社(子会社) / スポーツ・エンタテイメント関連のソフトウエア開発、及びウェブサービスの運営

株式会社キュリオシティ(子会社) / 商業デザイン・工業デザインの企画及び制作、新商品開発の企画・デザイン及び制作

また、ハンドボールチームの運営事業、有価証券投資・保有・運用事業等、上記2つの事業に含まれない事業を行っている関係会社の中で主な会社は以下のとおりであります。

・主な関係会社

ジークスタースポーツエンターテインメント株式会社(子会社)

フューチャーインベストメント株式会社(子会社)

なお、当社は、特定上場会社等であります。特定上場会社等に該当することにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XTFP)。事業系統図は省いています。

03

フューチャーのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

持株会社フューチャーは持株会社です(有価証券報告書【事業の内容】の記載)。

上場している子会社・関連会社(1社)

  • ロジザード持分法適用関連会社・情報・通信業議決権 27.5%

    売上
    24億円
    営業利益
    4億円
    従業員
    147人
    平均年間給与
    696万円

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権はフューチャーの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

主な子会社の業績

2025年度
  • フューチャーアーキテクト株式会社議決権 100.0%

    売上
    400億円
    経常利益
    125億円
    当期純利益
    88億円
    純資産
    170億円
  • 株式会社リヴァンプ議決権 100.0%

    売上
    100億円
    経常利益
    24億円
    当期純利益
    15億円
    純資産
    94億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

ITコンサルティング&サービス事業

売上 674億円・利益 164億円・従業員 3,135人

  • フューチャーアーキテクト株式会社100.0%売上 400億円・経常利益 125億円
  • 株式会社リヴァンプ100.0%売上 100億円・経常利益 24億円
  • フューチャーインスペース株式会社100.0%
  • FutureOne株式会社100.0%
  • フューチャーアーティザン株式会社100.0%
  • フューチャーセキュアウェイブ株式会社100.0%

ビジネスイノベーション事業

売上 83億円・利益 2億円・従業員 311人

  • 株式会社YOCABITO100.0%
  • 東京カレンダー株式会社100.0%
  • ライブリッツ株式会社100.0%
  • 株式会社キュリオシティ100.0%
  • コードキャンプ株式会社100.0%

その他

売上 2億円・利益 -1億円

  • ジークスタースポーツエンターテインメント株式会社100.0%
  • フューチャーインベストメント株式会社100.0%
  • RIパートナーズ有限責任事業組合100.0%

連結子会社 14社(有報に社名が載る主な会社は14社)。持分法適用関連会社など 3社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

フューチャーの配当政策

当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題として位置付け、持続的な成長を図るための内部留保資金を確保しつつ、期間損益、キャッシュ・フローの状況、自己株式の買付状況等を総合的に勘案して、連結業績における配当性向35%以上を目安に株主還元を実施することを基本方針としています。

剰余金の配当の回数につきましては、中間配当と期末配当の年2回を行っております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり46円の配当(中間配当23円、期末配当23円)となる予定です。

内部留保資金については、研究開発活動及び人材育成のための投資、並びに既存事業の拡大や新規事業の推進のためのM&A等に有効活用してまいります。

当社は、「当会社の中間配当の基準日は、毎年6月30日とする。」旨を定款に定めております。

なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりを予定しております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

フューチャーの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204042.8
20215160.9
20223763.4
20234034.6
20244256.3
20254649.2

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

フューチャーの株主優待

2026年3月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

フューチャーの大株主(上位10名)

2025年12月末
フューチャーの大株主
順位株主持株比率(%)
1合同会社キーウェスト・ネットワーク34.04
2金丸 恭文12.53
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)8.21
4SGホールディングス株式会社4.51
5株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.64
6野村信託銀行株式会社(投信口)1.65
7石橋 国人1.39
8フューチャー従業員持株会1.33
9モリヤマ ヒロシ1.31
10BNP PARIBAS LUXEMBOURG/2 S/JASDEC/FIM/LUXEMBOURG FUNDS/UCITS ASSETS1.00

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は69.66%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

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選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円234301344353337363402454443487537593699760
営業利益億円———49364558655290122137147162
営業利益率%———13.810.812.314.514.411.818.522.823.121.021.3
当期利益億円122022272237414638649292103117
EPS円25.945.449.859.549.441.845.851.042.772.0104.3104.1116.5132.1

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高21.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益4.5百万円2025年度・逆算
平均年齢36.5歳2025年度
平均勤続年数6.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

フューチャーの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率11.3%2025年度業種の中央値 14.2%(情報・通信業379社)2024:11.5 2025:11.3
男性の育児休業取得率89.7%2025年度業種の中央値 86.6%(情報・通信業314社)2024:65.9 2025:89.7
男女の賃金の差異75.5%2025年度業種の中央値 75.7%(情報・通信業341社)2024:76.2 2025:75.5
女性役員比率36.4%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2022:33.3 2023:36.4 2024:36.4 2025:36.4役員11名のうち女性4名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役会長兼社長 金丸 恭文
本店の所在地
東京都品川区大崎一丁目2番2号
決算期
12月
市場・業種
東証プライム / 情報・通信業
役員
11名(うち女性4名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

フューチャーの沿革

  1. 1989年11月鹿児島県鹿児島市に、オープンシステムのコンサルティング業務を主目的として、フューチャーシステムコンサルティング株式会社を設立。
  2. 1997年1月米国カリフォルニア州サンタクルーズに米国現地法人Future Architect,Inc.を設立。
  3. 1999年6月日本証券業協会に株式を店頭登録。
  4. 2000年2月東京都渋谷区に本社(東京オフィス)を移転。
  5. 2002年6月東京証券取引所市場第一部上場。
  6. 2004年9月イギリス駐在事務所を設置。
  7. 2005年6月東京都渋谷区にフューチャーインベストメント株式会社を設立。
  8. 2006年1月大阪府大阪市中央区に大阪オフィスを設置。
  9. 2007年1月ウッドランド株式会社を吸収合併。フューチャーアーキテクト株式会社に商号変更。 東京都品川区に本社(東京オフィス)を移転。
  10. 2011年4月連結子会社のFutureOne株式会社に中堅中小企業向けERP事業を承継させる会社分割を実施。
  11. 2011年7月連結子会社のフューチャーフィナンシャルストラテジー株式会社を吸収合併。
  12. 2012年1月連結子会社の株式会社ザクラ(現東京カレンダー株式会社)が株式会社ACCESSのメディアサービス事業を会社分割により承継。
  13. 2013年1月連結子会社の株式会社ABMを吸収合併。
  14. 2013年2月東京都品川区にThinkParkオフィスを設置。
沿革の続き(あと18件・2025年まで)
  1. 2013年6月株式会社eSPORTS(現株式会社YOCABITO)を買収し、連結子会社化。
  2. 2014年10月連結子会社のFutureOne株式会社が株式会社アセンディア(現フューチャーインスペース株式会社)の一部事業を会社分割により承継。
  3. 2015年8月コードキャンプ株式会社に資本参加し、連結子会社化。
  4. 2016年4月ITコンサルティング事業を新設するフューチャーアーキテクト株式会社に承継させる新設分割を行い、持株会社制に移行。商号をフューチャー株式会社に変更。
  5. 2017年1月株式会社ワイ・ディ・シー(現フューチャーアーティザン株式会社)の株式を横河電機株式会社より取得し、連結子会社化。
  6. 2017年3月マッチアラーム株式会社を買収し、連結子会社化。
  7. 2017年10月株式会社ワールドと株式会社FASTECH&SOLUTIONSを設立(持分法適用会社)。
  8. 2018年4月東京カレンダー株式会社がマッチアラーム株式会社を吸収合併。
  9. 2018年9月持分法適用関連会社である株式会社ディアイティ(現フューチャーセキュアウェイブ株式会社)の株式を追加取得し、連結子会社化。
  10. 2018年10月株式会社ワイ・ディ・シー(現フューチャーアーティザン株式会社)の株式を横河電機株式会社より追加取得し、完全子会社化。
  11. 2019年8月株式会社ディアイティ(現フューチャーセキュアウェイブ株式会社)の株式を追加取得し、完全子会社化。
  12. 2020年1月ジークスタースポーツエンターテインメント株式会社を新規設立。
  13. 2021年5月コードキャンプ株式会社の株式を追加取得し、完全子会社化。
  14. 2022年10月ネイロ株式会社を買収し、連結子会社化。
  15. 2023年4月株式会社キュリオシティを買収し、連結子会社化。
  16. 2024年3月株式会社リヴァンプを買収し、連結子会社化。
  17. 2025年1月株式会社ディアイティ(現フューチャーセキュアウェイブ株式会社)がサイバー・ソリューション株式会社を吸収合併。
  18. 2025年2月フューチャーインベストメント株式会社がイノベーション・ラボラトリ株式会社を吸収合併。

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XTFP)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。

情報・通信業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009YKW、S100CNCW、S100FHF5、S100IAV5、S100L11Z、S100NPQU、S100QFXO、S100T5KL、S100VGM1、S100XTFP一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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