アイスタイル

3660 / 日本基準 / 6月期
東証プライム情報・通信業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社、連結子会社19社及び関連会社で構成されており、「@cosme」の運営により構築した事業基盤をプラットフォームとして確立し、化粧品・美容業界に特化した業界横断型のサービスを展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年9月提出)

同業2社と並べて動かすネットサービス・ECの順位を再生

数字で見るアイスタイル

2025年度の売上収益は818億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1058番目、情報・通信業591社のうち51番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+21.5%です。平均年間給与は705.2万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち197番目。平均年齢は35.7歳、平均勤続年数は5.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益818億円全体で上位30%(3,585社中)情報・通信業では51番目(591社中)2020→2025年度で年+21.5%(計算値)2025年度
当期利益30億円全体で上位36%(3,684社中)情報・通信業では93番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算5.0%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE15.6%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率56.1%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与705.2万円全体で上位39%(3,658社中)情報・通信業では197番目(585社中)2020→2025年度で+32.9%(計算値)2025年度
平均年齢35.7歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数5.0年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)1,395人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+38.3%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

アイスタイルと同業2社を、ダッシュボードで並べる沖縄セルラー電話・TKCと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ネットサービス・EC業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 沖縄セルラー電話・TKCと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

アイスタイルの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、連結子会社19社及び関連会社で構成されており、「@cosme」の運営により構築した事業基盤をプラットフォームとして確立し、化粧品・美容業界に特化した業界横断型のサービスを展開しております。

[主要連結子会社]

(株)アイスタイルリテール、(株)アイスタイルトレーディング、(株)アイスタイルキャリア、(株)ISパートナーズ、(株)メディア・グローブ、(株)Over The Border、(株)istyle me、(株)アイスタイルプロダクツ、アイスタイルデータコンサルティング(株)、Carefull(株)、istyle China Co., Limited、istyle Global (Singapore) Pte. Limited、istyle Global (Hong Kong) Co., Limited、istyle Retail (Hong Kong) Co., Limited、i-TRUE Communications Inc.、MUA Inc.、Glowdayz, Inc.

※上記以外に、連結子会社が2社あります。

当社及び当社の関係会社の事業における位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。

(1)マーケティング支援事業

当セグメントには、当社が運営するコスメ・美容の総合サイト「@cosme(アットコスメ)」を基盤とした、化粧品ブランド向けの広告ソリューションやデータドリブンソリューションが属しております。

(2)リテール事業

当セグメントには、化粧品ECサイト「@cosme SHOPPING(アットコスメショッピング)」、化粧品専門店「@cosme STORE(アットコスメストア)」等の国内における小売業を中心としたサービスが属しております。

(3)グローバル事業

当セグメントには、日本国外で展開するEC・卸売、店舗、メディア等のサービスが属しております。

(4)その他事業

当セグメントには、美容部員を派遣する人材派遣事業と、ユーザー向けのBtoC課金サービス、創業間もない企業も含め幅広い成長ステージの企業に投資する投資育成事業等が属しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年9月提出・S100Z3T5)。事業系統図は省いています。

03

アイスタイルのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(1社)

  • トレンダーズ持分法適用関連会社・サービス業議決権 31.6%

    売上
    83億円
    営業利益
    7億円
    従業員
    277人
    平均年間給与
    579万円

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権はアイスタイルの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

主な子会社の業績

2026年度
  • 株式会社アイスタイルリテール議決権 100.0%

    売上
    644億円
    経常利益
    33億円
    当期純利益
    23億円
    純資産
    71億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

リテール事業

売上 617億円・利益 36億円・従業員 471人

  • 株式会社アイスタイルリテール100.0%売上 644億円・経常利益 33億円

マーケティング支援事業

売上 121億円・利益 35億円・従業員 529人

  • 株式会社ISパートナーズ100.0%
  • 株式会社メディア・グローブ100.0%
  • 株式会社istyle me90.0%
  • アイスタイルデータコンサルティング株式会社66.0%

グローバル事業

売上 58億円・利益 -4億円・従業員 164人

  • 株式会社アイスタイルトレーディング100.0%
  • 株式会社Over The Border78.4%
  • istyle China Co., Limited100.0%
  • istyle Global (Singapore) Pte. Limited100.0%
  • istyle Global (Hong Kong) Co., Limited100.0%
  • istyle Retail (Hong Kong) Co., Limited100.0%
  • i-TRUE Communications Inc.80.1%
  • MUA Inc.100.0%
ほか1社
  • Glowdayz, Inc.100.0%

その他事業

売上 23億円・利益 2億円

  • 株式会社アイスタイルキャリア100.0%
  • 株式会社アイスタイルプロダクツ100.0%
  • Carefull株式会社100.0%

連結子会社 19社(有報に社名が載る主な会社は17社)。持分法適用関連会社など 4社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

アイスタイルの配当政策

当社は、株主に対する利益還元を重要な経営課題の一つと認識しており、その時々の連結業績、財務状況、フリーキャッシュフロー等を総合的に勘案しながら適切な利益還元策を実施することを基本方針としております。

今後も中長期成長を見据えた事業投資や財務の健全性とのバランスを鑑みながら、事業成長による中長期での株価上昇と配当による安定した利益還元で、株主総利回りの最大化を目指してまいります。

なお、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当等を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年9月提出)

1株配当と配当性向

アイスタイルの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20150.505.4
20160.503.9
20170.508.0
20180.50-3.8
202414.4
202517.3

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

アイスタイルの株主優待

2026年9月提出の有報

毎年6月30日現在の株主名簿に記載または記録された当社株式1単元以上を保有する株主の皆様を対象とし、化粧品オンラインショッピングサイト「@cosme SHOPPING」商品購入時にご利用可能な割引券6,400円相当(600円相当×4枚、1,000円相当×4枚)及び「@cosme STORE」等の化粧品専門店でご利用可能なお買い物割引券(10%割引券×3枚)を贈呈いたします。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

アイスタイルの大株主(上位10名)

2026年6月末
アイスタイルの大株主
順位株主持株比率(%)
1STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050019.56
2株式会社ワイ8.73
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)7.72
4吉松 徹郎6.66
5株式会社日本カストディ銀行(信託口)6.34
6三井物産株式会社5.72
7MSIP CLIENT SECURITIES2.72
8JPモルガン証券株式会社1.99
9一般財団法人都築国際育英財団1.90
10飛鳥開発合同会社1.69

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は53.07%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円647197143189285322306310344429561688818
営業利益億円———1815215-23-6-58193241
営業利益率%———12.37.87.51.5-7.6-2.0-1.31.93.54.65.0
当期利益億円404131112-5-504-63122330
EPS円8.10.26.122.118.518.6-8.1-76.95.5-8.03.715.729.030.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高58.6百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.9百万円2025年度・逆算
平均年齢35.7歳2025年度
平均勤続年数5.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

アイスタイルの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率52.6%2025年度業種の中央値 14.2%(情報・通信業379社)2023:55.4 2024:52.6 2025:52.6
男性の育児休業取得率88.0%2025年度業種の中央値 86.6%(情報・通信業314社)2023:100.0 2024:100.0 2025:88.0
男女の賃金の差異71.7%2025年度業種の中央値 75.7%(情報・通信業341社)2023:72.4 2024:71.6 2025:71.7
女性役員比率36.0%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2022:22.0 2023:30.0 2024:30.0 2025:36.0役員11名のうち女性4名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役会長CEO 吉松 徹郎
本店の所在地
東京都港区赤坂一丁目 12 番 32 号
決算期
6月
市場・業種
東証プライム / 情報・通信業
役員
11名(うち女性4名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年9月提出)。

アイスタイルの沿革

  1. 1999年7月化粧品に関する消費者情報をデータベース化し、企業の各種マーケティング活動を支援することを目的として、有限会社アイ・スタイル(東京都世田谷区)を設立
  2. 1999年12月インターネットのコスメ情報ポータルサイト「@cosme(アットコスメ)」をオープン
  3. 2000年4月株式会社アイスタイルへ組織変更
  4. 2000年6月化粧品メーカーへの各種マーケティング支援サービスを本格始動
  5. 2000年7月「@cosme」において広告枠の販売を開始し、メディア事業の運営を開始
  6. 2000年12月本店を東京都渋谷区へ移転
  7. 2000年12月株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモの運営するi-modeの公式サイトとして「i-mode版@cosme」をオープン
  8. 2002年11月化粧品オンラインショッピングサイト「cosme.com(コスメ・コム)」(現 @cosme SHOPPING)をオープンし、EC事業の運営を開始
  9. 2005年4月本社を東京都港区に移転
  10. 2007年3月店舗支援業務で提携をしていた株式会社たしろ薬品出資の株式会社コスメネクスト(現 株式会社アイスタイルリテール)、ルミネエスト新宿に「@cosme STORE(アットコスメストア)」第1号店をオープン
  11. 2008年1月転職・求人サイト「@cosme CAREER」をオープン
  12. 2008年2月EC事業を目的として株式会社コスメ・コムを設立(現 株式会社アイスタイルリテール)
  13. 2008年2月「@cosme STORE」の運営会社である株式会社コスメネクスト(現 株式会社アイスタイルリテール)に資本参加し連結子会社化、店舗事業の運営を開始
  14. 2010年1月コスメ情報ポータルサイト「@cosme」のPCサイトを、より幅広く女性の美容をサポートする「美容系総合ポータルサイト」へとリニューアル
沿革の続き(あと34件・2025年まで)
  1. 2010年9月株式会社コスメネクスト(現 株式会社アイスタイルリテール)を完全連結子会社化
  2. 2010年12月i-mode版「@cosme」にて有料サービスであるプレミアム会員サービスを開始
  3. 2012年3月東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場
  4. 2012年5月海外展開の本格化を目的として、istyle Global (Hong Kong) Co., Limitedを設立
  5. 2012年8月シンガポールにistyle Global (Singapore) Pte. Limitedを設立
  6. 2012年10月中国にistyle China Co., Limitedを設立
  7. 2012年11月東京証券取引所市場第一部へ市場変更
  8. 2014年11月投資育成事業の開始に伴い、株式会社アイスタイルキャピタル(現 株式会社アイスタイル)を設立
  9. 2014年12月海外向け化粧品卸売事業の開始に伴い、株式会社アイスタイルトレーディングを設立
  10. 2015年7月株式会社アイスタイルキャリアを設立
  11. 2015年9月株式会社メディア・グローブの株式を取得し連結子会社化
  12. 2015年9月PT. Creative Visions Indonesiaの全株式をエキサイト株式会社に譲渡
  13. 2016年3月株式会社ISパートナーズを設立
  14. 2016年7月株式会社istyle makers設立準備会社(現 株式会社アイスタイルトレーディング)設立
  15. 2016年10月istyle Retail(Hong Kong) Co., Limitedを設立
  16. 2017年5月i-TRUE Communications Inc.の株式を取得し連結子会社化
  17. 2017年6月海外募集による新株式の発行により、約36億円の資金調達を実施
  18. 2017年7月MUA Inc.の株式を取得し連結子会社化
  19. 2018年1月株式会社アイスタイルウィズを設立
  20. 2019年4月健康食品・美容関連商品の企画、開発、卸売、小売及び情報提供を行う株式会社アイスタイルプロダクツを設立
  21. 2020年1月東京都原宿に旗艦店「@cosme TOKYO」をオープン
  22. 2020年4月株式会社アイスタイルが株式会社アイスタイルキャピタルを吸収合併
  23. 2020年4月株式会社アイスタイルトレーディングが株式会社アイメイカーズを吸収合併
  24. 2020年11月第三者割当による新株式の発行により、約21億円の資金調達を実施
  25. 2021年7月株式会社コスメネクストが株式会社コスメ・コムを吸収合併。社名を株式会社アイスタイルリテールに変更
  26. 2021年8月Glowdayz, Inc.の株式を取得し連結子会社化
  27. 2022年4月市場再編に伴い東京証券取引所プライム市場へ市場変更
  28. 2022年8月Amazon.com, Inc.及び三井物産株式会社との資本業務提携
  29. 2022年9月第三者割当による転換社債型新株予約権付社債により、50億円の資金調達を実施
  30. 2023年9月大阪府梅田に旗艦店「@cosme OSAKA」をオープン
  31. 2024年2月トレンダーズ株式会社と資本業務提携し持分法適用関連会社化
  32. 2025年4月データドリブンソリューションを行うアイスタイルデータコンサルティング株式会社を設立
  33. 2025年6月愛知県名古屋に3店舗目となる旗艦店「@cosme NAGOYA」をオープン
  34. 2025年12月香港の尖沙咀に海外初となる旗艦店「@cosme HONG KONG」オープン

有価証券報告書【沿革】より(2026年9月提出・S100Z3T5)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100BEPX、S100E6UM、S100H1MU、S100JRJN、S100MIG0、S100P8IY、S100RXIZ、S100UEZC、S100WRCU、S100Z3T5一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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