オリエンタルランド

4661 / 日本基準 / 3月期
東証プライムサービス業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、提出会社、連結子会社13社、関連会社3社及びその他の関係会社1社で構成されており、テーマパーク及びホテルなどの経営・運営を主たる事業としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすテーマパーク・レジャー施設の順位を再生

数字で見るオリエンタルランド

2025年度の売上収益は7,045億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち259番目、サービス業542社のうち9番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+32.8%です。平均年間給与は605.1万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち252番目。平均年齢は39.8歳、平均勤続年数は10.1年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益7,045億円全体で上位7%(3,585社中)サービス業では9番目(542社中)2020→2025年度で年+32.8%(計算値)2025年度
当期利益1,219億円全体で上位3%(3,684社中)サービス業では3番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算23.9%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE11.7%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率67.5%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与605.1万円全体で上位65%(3,658社中)サービス業では252番目(538社中)2020→2025年度で+34.1%(計算値)2025年度
平均年齢39.8歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数10.1年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)11,207人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+27.6%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

オリエンタルランドと同業2社を、ダッシュボードで並べるセコム・インフロニア・ホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ テーマパーク・レジャー施設業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ セコム・インフロニア・ホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

オリエンタルランドの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、提出会社、連結子会社13社、関連会社3社及びその他の関係会社1社で構成されており、テーマパーク及びホテルなどの経営・運営を主たる事業としております。

当連結会計年度における、報告セグメントごとの主な事業内容及び各事業に携わっている主要な関係会社等は、次のとおりです。

主な事業内容 / 主要な関係会社等(注)

報告セグメント / テーマパーク / テーマパークの経営・運営 / ㈱オリエンタルランド(当社) ほか5社

ホテル / ホテルの経営・運営 / ㈱ミリアルリゾートホテルズ ほか1社

その他 / イクスピアリの経営・運営 / ㈱イクスピアリ

モノレールの経営・運営 ほか / ㈱舞浜リゾートライン / ほか5社

(注)「主要な関係会社等」欄に記載している会社名及び会社数は、当社を除き全て連結子会社です。

主な事業の系統は、次の図のとおりです。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YCJX)。事業系統図は省いています。

03

オリエンタルランドのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱ミリアルリゾートホテルズ議決権 100.0%

    売上
    1,039億円
    経常利益
    286億円
    当期純利益
    211億円
    純資産
    538億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

テーマパーク

売上 5,683億円・利益 1,305億円・従業員 7,883人

ホテル

売上 1,190億円・利益 369億円・従業員 2,749人

  • ㈱ミリアルリゾートホテルズ100.0%売上 1,039億円・経常利益 286億円

その他

売上 171億円・利益 5億円・従業員 575人

そのほかの主な子会社

  • ㈱舞浜リゾートライン100.0%モノレールの経営・運営
  • ㈱イクスピアリ100.0%イクスピアリの経営・運営

連結子会社 13社(有報に社名が載る主な会社は3社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「財務目標としては、2029年度時点で営業キャッシュ・フロー3,000億円レベル、2035年度時点で売上高1兆円以上を掲げています。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

オリエンタルランドの配当政策

当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要政策のひとつと認識しており、安定的な配当の継続を目指すという方針のもと、配当を行っております。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会です。

2035長期経営戦略において、2035年までに配当性向を30%の水準とすることを目指しております。当事業年度の剰余金の配当につきましては、2026年3月期の通期業績を踏まえ、期末配当を1株当たり8.0円、中間配当とあわせまして年間15.0円とする予定です。

内部留保資金につきましては、従来と同じく、成長投資に優先的に充当してまいりたいと考えております。一方で、株主還元の強化を図るべく、配当性向の向上を目指すことに加え、自己株式の取得については、経営環境、事業戦略、資本政策等を総合的に判断し、状況に応じて適宜実施していく方針です。

なお、当社は「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

オリエンタルランドの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202026—
20212892.2
20224018.3
20231319.4
20241420.0
20251521.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

オリエンタルランドの大株主(上位10名)

2026年3月末
オリエンタルランドの大株主
順位株主持株比率(%)
1京成電鉄株式会社20.00
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)10.57
3三井不動産株式会社5.75
4株式会社日本カストディ銀行(信託口)4.86
5千葉県4.02
6みずほ信託銀行株式会社(一般財団法人オリエンタルランド子どものハピネス財団信託口)1.10
7みずほ信託銀行株式会社退職給付信託 みずほ銀行口再信託受託者 株式会社日本カストディ銀行1.03
8JP MORGAN CHASE BANK 3857810.95
9浦安市0.80
10STATE STREET BANK AND TRUSTCOMPANY 5050010.76

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は49.84%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円3,9554,7364,6634,6544,7774,7935,2564,6451,7062,7574,8316,1856,7947,045
営業利益億円———1,0741,1321,1031,293969-460771,1121,6541,7211,684
営業利益率%———23.123.723.024.620.9-27.02.823.026.725.323.9
当期利益億円515706721739824812903622-542818071,2021,2421,219
EPS円617.0211.3215.7221.3248.4246.754.937.9-33.14.949.373.475.674.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高62.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益15.0百万円2025年度・逆算
平均年齢39.8歳2025年度
平均勤続年数10.1年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

オリエンタルランドの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率20.8%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2023:17.7 2024:16.8 2025:20.8
男性の育児休業取得率91.6%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2023:69.0 2024:97.9 2025:91.6
男女の賃金の差異78.8%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2023:77.7 2024:78.7 2025:78.8
女性役員比率15.4%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:20.0 2023:18.8 2024:18.8 2025:15.4役員13名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 高橋 渉
本店の所在地
千葉県浦安市舞浜1番地1
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / サービス業
役員
13名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

オリエンタルランドの沿革

  1. 1960年7月千葉県浦安沖の海面を埋立て、商業地・住宅地の開発と大規模レジャー施設の建設を行い、国民の文化・厚生・福祉に寄与することを目的として、資本金2億5,000万円にて株式会社オリエンタルランドを設立いたしました。
  2. 1962年7月千葉県と「浦安地区土地造成事業及び分譲に関する協定」を締結いたしました。
  3. 1964年9月浦安沖の海面埋立造成工事を開始いたしました。
  4. 1970年3月千葉県から当社への埋立地(レジャー施設用地及び住宅用地)の分譲が開始されました。
  5. 1972年12月千葉県から分譲を受けた埋立地(住宅用地)の販売を開始いたしました。
  6. 1975年11月浦安沖の海面埋立造成工事を完了いたしました。
  7. 1979年4月米国法人ウォルト・ディズニー・プロダクションズ(現ディズニー・エンタプライゼズ・インク)との間に、「東京ディズニーランド」のライセンス、設計、建設及び運営に関する業務提携の契約を締結いたしました。
  8. 1980年12月浦安町舞浜地区(現浦安市舞浜)において「東京ディズニーランド」の建設に着工いたしました。
  9. 1983年4月「東京ディズニーランド」を開業いたしました。
  10. 1992年10月「東京ディズニーランド」に6番目のテーマランド「クリッターカントリー」を新設いたしました。
  11. 1996年4月「東京ディズニーランド」に7番目のテーマランド「トゥーンタウン」を新設いたしました。
  12. 1996年4月ディズニー・エンタプライゼズ・インクとの間に、「東京ディズニーシー」及び「東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ」のライセンス、開発、建設及び運営に関する業務提携の契約を締結いたしました。
  13. 1996年6月当社の100%出資による子会社「株式会社舞浜リゾートホテルズ(現株式会社ミリアルリゾートホテルズ)」を設立いたしました。
  14. 1996年12月東京証券取引所市場第一部に株式を上場いたしました。
沿革の続き(あと30件・2026年まで)
  1. 1997年4月当社の100%出資による子会社「株式会社舞浜リゾートライン」を設立いたしました。
  2. 1998年8月浦安市舞浜において「イクスピアリ」及び「ディズニーアンバサダーホテル」の建設に着工いたしました。
  3. 1998年9月ディズニー・エンタプライゼズ・インクとの間に、「ディズニーアンバサダーホテル」のライセンス、開発、建設及び運営に関する業務提携の契約を締結いたしました。
  4. 1998年10月ディズニー・エンタプライゼズ・インクとの間に、「ディズニーリゾートライン」のライセンス、開発、建設及び運営に関する業務提携の契約を締結いたしました。また、浦安市舞浜において株式会社舞浜リゾートラインが「ディズニーリゾートライン」の建設に着工いたしました。
  5. 1998年10月浦安市舞浜において「東京ディズニーシー」及び「東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ」の建設に着工いたしました。
  6. 1999年3月当社の100%出資による子会社「株式会社イクスピアリ」を設立いたしました。
  7. 2000年7月「イクスピアリ」及び「ディズニーアンバサダーホテル」を開業いたしました。
  8. 2001年7月「ディズニーリゾートライン」を開業いたしました。
  9. 2001年9月「東京ディズニーシー」及び「東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ」を開業いたしました。
  10. 2002年4月ウォルト・ディズニー・インターナショナル・ジャパン株式会社より「株式会社リテイルネットワークス」の株式を取得し、当社の100%子会社といたしました。
  11. 2002年4月ザ・ディズニーストア・インクと株式会社リテイルネットワークスとの間に、日本国内における「ディズニーストア」の運営及びライセンスに関する業務提携の契約を締結し、承継した店舗において営業を開始いたしました。
  12. 2005年1月ディズニー・エンタプライゼズ・インクとの間に、「東京ディズニーランドホテル」のライセンス、開発、建設及び運営に関する業務提携の契約を締結いたしました。
  13. 2005年2月「パーム&ファウンテンテラスホテル」を開業いたしました。
  14. 2005年3月シルク・ドゥ・ソレイユ・インク及びディズニー・エンタプライゼズ・インクとの間に、「シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京」の設計、建設、運営及びショーに関する業務提携の契約を締結いたしました。
  15. 2008年7月「東京ディズニーランドホテル」を開業いたしました。
  16. 2008年10月「シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京」を開業いたしました。
  17. 2010年3月当社100%子会社「株式会社リテイルネットワークス」の全株式を、ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社へ売却し、日本国内の「ディズニーストア」事業から撤退いたしました。
  18. 2011年12月「シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京」の公演を終了いたしました。
  19. 2012年9月「舞浜アンフィシアター」を開業いたしました。
  20. 2013年3月当社100%子会社である株式会社ミリアルリゾートホテルズが、「株式会社ブライトンコーポレーション」の全株式を株式会社長谷工コーポレーションより取得し、子会社化いたしました。
  21. 2015年8月ディズニー・エンタプライゼズ・インクとの間に、「東京ディズニーセレブレーションホテル」のライセンス、開発、建設及び運営に関する業務提携の契約を締結いたしました。
  22. 2016年6月「東京ディズニーセレブレーションホテル」を開業いたしました。
  23. 2018年6月ディズニー・エンタプライゼズ・インクとの間に、「東京ディズニーシー・ファンタジースプリングスホテル」のライセンス、開発、建設及び運営に関する業務提携の契約を締結いたしました。
  24. 2018年11月ディズニー・エンタプライゼズ・インクとの間に、「東京ディズニーリゾート・トイ・ストーリーホテル」のライセンス、開発、建設及び運営に関する業務提携の契約を締結いたしました。
  25. 2020年9月東京ディズニーランド大規模開発エリアを開業いたしました。
  26. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行いたしました。
  27. 2022年4月「東京ディズニーリゾート・トイ・ストーリーホテル」を開業いたしました。
  28. 2024年6月「東京ディズニーシー」に8番目のテーマポート「ファンタジースプリングス」を新設いたしました。 「東京ディズニーシー・ファンタジースプリングスホテル」を開業いたしました。
  29. 2024年7月ディズニー・エンタプライゼズ・インクとの間に、日本を拠点とするディズニークルーズのライセンス、開発及び運営に関する業務提携の契約を締結いたしました。
  30. 2026年4月当社の100%出資による子会社「株式会社オリエンタルランド・クルーズ」を設立いたしました。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YCJX)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AQH6、S100D2P0、S100GC1X、S100J03Z、S100LQYW、S100OI12、S100R8C8、S100TV8H、S100VY55、S100YCJX一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。