旭有機材

4216 / 日本基準 / 3月期
東証プライム化学一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(旭有機材株式会社)、子会社18社及びその他の関係会社1社で構成されており、管材システム事業、樹脂事業及び水処理・資源開発事業の3部門にわたって、製品の開発・製造・販売を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすプラスチック製品・フィルム・接着剤の順位を再生旭化成のグループ(上場2社)

数字で見る旭有機材

2025年度の売上収益は801億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1070番目、化学197社のうち83番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+8.4%です。平均年間給与は683.3万円(2025年度・提出会社単体)で、化学197社のうち119番目。平均年齢は42.1歳、平均勤続年数は16.1年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益801億円全体で上位30%(3,585社中)化学では83番目(197社中)2020→2025年度で年+8.4%(計算値)2025年度
当期利益33億円全体で上位35%(3,684社中)化学では93番目(197社中)2025年度
営業利益率逆算9.5%化学の中央値 7.5%(196社)2025年度
ROE4.2%化学の中央値 7.0%(197社)2025年度
自己資本比率74.5%化学の中央値 63.7%(197社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与683.3万円全体で上位45%(3,658社中)化学では119番目(197社中)2020→2025年度で+12.0%(計算値)2025年度
平均年齢42.1歳化学の中央値 42.1歳(197社)2025年度
平均勤続年数16.1年化学の中央値 16.0年(197社)2025年度
従業員数(連結)1,748人化学の中央値 1,169人(197社)2020→2025年度で+12.1%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

旭有機材と同業2社を、ダッシュボードで並べる第一工業製薬・児玉化学工業と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ プラスチック製品・フィルム・接着剤業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 第一工業製薬・児玉化学工業と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

旭有機材の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(旭有機材株式会社)、子会社18社及びその他の関係会社1社で構成されており、管材システム事業、樹脂事業及び水処理・資源開発事業の3部門にわたって、製品の開発・製造・販売を行っております。

なお、次の3つのセグメントは「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一です。

・管材システム事業

当部門においては、当社及びアサヒアメリカ, Inc.が製造・販売するほか、アビトップ㈱、大和興産㈱、アサヒコリア Co., Ltd.及びアサヒアジアパシフィック Pte., Ltd.が代理店として販売を行っております。旭有機材商貿(上海)有限公司は、旭有機材閥門設備(上海)有限公司が加工・製造した製品と当社で製造した製品の販売を行っております。エーオーシーアセンブル㈱には、加工・製造を委託しております。

アサヒAVヨーロッパGmbHには、市場開拓及び販売を委託しております。

・樹脂事業

当部門においては、当社及び旭有機材樹脂(南通)有限公司、アサヒモディマテリアルズ Pvt., Ltd.及びアサヒユウキザイメキシコ S.A. de C.V.が製造・販売を行っております。㈱ランドウィックは、断熱材の吹付・内装工事を行っております。

・水処理・資源開発事業

当部門においては、ドリコ㈱及びドリコアクアサーブ㈱は、水処理施設の設計、施工、維持管理の請負及びさく井工事の設計、請負などを行っております。旭環美水処理(蘇州)有限公司は、水処理設備の製作・販売を行っております。

旭化成㈱は「有価証券報告書提出会社が他の会社の関連会社である場合における当該他の会社」であります。

以上に述べた事項の概要図は次のとおりです。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YDDN)。事業系統図は省いています。

03

旭有機材のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • アサヒアメリカ, Inc.議決権 100.0%

    売上
    154億円
    経常利益
    27億円
    当期純利益
    20億円
    純資産
    161億円
  • アビトップ㈱議決権 100.0%

    売上
    142億円
    経常利益
    9億円
    当期純利益
    6億円
    純資産
    51億円
  • ドリコ㈱議決権 100.0%

    売上
    85億円
    経常利益
    4億円
    当期純利益
    3億円
    純資産
    34億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

管材システム事業

売上 481億円・利益 63億円・従業員 1,071人

樹脂事業

売上 230億円・利益 9億円・従業員 424人

  • 旭有機材樹脂(南通)有限公司100.0%

水処理・資源開発事業

売上 90億円・利益 6億円・従業員 178人

そのほかの主な子会社

  • アビトップ㈱100.0%配管材料販売売上 142億円・経常利益 9億円
  • アサヒアメリカ, Inc.100.0%配管材料製造・販売売上 154億円・経常利益 27億円
  • 旭有機材閥門設備(上海)有限公司100.0%配管材料製造・販売
  • 旭有機材商貿(上海)有限公司100.0%配管材料販売
  • アサヒモディマテリアルズ Pvt., Ltd.51.0%レジンコーテッドサンド製造・販売
  • ドリコ㈱100.0%水処理施設の請負、さく井事業売上 85億円・経常利益 4億円
  • アサヒユウキザイメキシコ S.A. de C.V.100.0%レジンコーテッドサンド製造・販売
  • 大和興産㈱100.0%配管材料販売
ほか1社
  • ㈱ランドウィック100.0%断熱・内装工事業

連結子会社 18社(有報に社名が載る主な会社は10社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「最終年度(2030年度)における連結数値目標2030年度計画数値目標連結売上高1,200億円連結営業利益200億円EBITDA300億円当期純利益140億円ROIC10%ROE15%D/Eレシオ0.5以下総還元性向50~70%程度」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

旭有機材の配当政策

当社は、株主の皆様に対する利益配分を企業にとっての最重要事項の1つと認識し、業績動向、財務体質、将来のための投資に必要な内部留保等を総合的に勘案し、2030年度までの期間において、1株当たりの年間配当金は前年以上を維持する累進配当とし、継続的な収益拡大の達成による増配を目指します。あわせて総還元性向は財務の健全性(D/Eレシオ0.5以下)を考慮しながら2025年からの6年間累計として50%を目安とすることを基本方針としております。

また、当社は、中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、剰余金の配当を中間配当及び期末配当の年2回行っております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会または取締役会であります。

当期の配当金につきましては、上記方針に基づき、業績並びに今後の事業展開を勘案し、中間配当は1株当たり60円を実施し、期末配当は1株当たり60円を2026年6月19日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。

内部留保については、将来の事業拡大と経営体質強化に向けたM&Aその他の投資への活用を想定しております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

旭有機材の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20205068.1
20216048.6
20227020.6
202310034.7
202411043.9
202512068.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

旭有機材の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

旭有機材の大株主(上位10名)

2026年3月末
旭有機材の大株主
順位株主持株比率(%)
1旭化成株式会社30.80
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)8.50
3STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050017.10
4株式会社日本カストディ銀行(信託口)4.30
5株式会社宮崎銀行2.60
6STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5103122.50
7MSIP CLIENT SECURITIES2.40
8STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5103112.10
9日本生命保険相互会社1.90
10野村證券株式会社1.40

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は63.60%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円322381408415420502561566536647771874852801
営業利益億円———1621344244346611915611176
営業利益率%———3.84.96.77.57.76.410.215.517.813.19.5
当期利益億円-2610129112839312848941147633
EPS円-26.610.311.99.756.9145.3204.0164.0145.7249.2492.0594.3401.3177.1

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高45.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益4.3百万円2025年度・逆算
平均年齢42.1歳2025年度
平均勤続年数16.1年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

旭有機材の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率1.9%2025年度業種の中央値 6.2%(化学165社)2023:1.3 2024:1.9 2025:1.9
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 86.7%(化学153社)2023:100.0 2024:106.3 2025:100.0
男女の賃金の差異68.5%2025年度業種の中央値 73.5%(化学165社)2023:64.7 2024:66.3 2025:68.5
女性役員比率28.6%2025年度業種の中央値 17.0%(化学180社)2022:11.1 2023:11.1 2024:11.1 2025:28.6役員7名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長執行役員 CEO 中野 賀津也
本店の所在地
宮崎県延岡市中の瀬町二丁目5955番地 (同所は登記上の本店所在地であり、実際の業務は下記で行っております。)
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 化学
役員
7名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

旭有機材の沿革

  1. 1945年3月資本金200万円をもって日窒化学工業株式会社(現在の旭化成株式会社)の子会社として航空機用強化木の製造を目的とする日窒航材工業株式会社を設立
  2. 1945年11月社名を旭ベニヤ工業株式会社と改め、フェノール樹脂成形材料、合成樹脂成型品、並びに合板の製造販売へ事業転換
  3. 1950年11月社名を旭有機材工業株式会社と改称
  4. 1952年4月延岡工場にてアサヒAVバルブの製造・販売を開始
  5. 1954年6月延岡工場にてフェノールレジンの製造・販売を開始
  6. 1960年8月株式を東京証券業協会に店頭公開
  7. 1961年10月株式を東京証券取引所市場第2部に上場
  8. 1963年7月レジンコーテッドサンド製造のため、下関工場(山口県下関市)を建設
  9. 1964年5月合成樹脂成型品、レジンコーテッドサンド製造のため利根工場(茨城県古河市)を建設
  10. 1964年10月レジンコーテッドサンド製造のため、常磐工場(福島県いわき市)を建設
  11. 1968年4月フェノールレジン、レジンコーテッドサンド製造のため、愛知工場(愛知県扶桑町)を建設
  12. 1974年2月株式を東京証券取引所市場第1部に指定替
  13. 1974年3月塩化ビニルパイプの製造のため、北方工場(宮崎県北方町(現・延岡市))を建設し、北方プラスチック加工有限会社(北方プラスチック株式会社)に製造を委託
  14. 1991年9月総合研究所(宮崎県延岡市)を建設
沿革の続き(あと33件・2024年まで)
  1. 1991年10月レジンコーテッドサンド製造のため、広島工場(広島県庄原市)を建設
  2. 1992年1月下関工場(山口県下関市)を閉鎖
  3. 1996年10月レジンコーテッドサンド製造のため、栃木工場(栃木県大田原市)を建設、これに伴い、利根工場(茨城県古河市)及び常磐工場(福島県いわき市)を閉鎖
  4. 1998年11月塩化ビニルパイプ製造設備を、栃木工場(栃木県大田原市)に建設
  5. 1999年11月アサヒアメリカ, Inc.の全株式を取得(現・連結子会社)
  6. 2000年2月配管材料エンジニアリング部門強化のため、天下(あもり)工場(宮崎県延岡市)を建設
  7. 2001年2月旭有機販売西日本株式会社を設立
  8. 2001年6月延岡本社と東京本社の2本社制とし、かつ管材システム事業部、樹脂事業部の2事業部制を採用
  9. 2004年3月樹脂事業部門の研究・開発のため総合研究所(愛知県扶桑町)を建設
  10. 2005年12月旭有機材商貿(上海)有限公司を設立(現・連結子会社)
  11. 2006年12月旭有機材樹脂(南通)有限公司を設立(現・連結子会社)
  12. 2008年10月旭有機材閥門設備(上海)有限公司を設立(現・連結子会社)
  13. 2011年3月北方工場(宮崎県延岡市)を閉鎖し、北方プラスチック株式会社を解散
  14. 2011年4月執行役員制度を導入、旭有機販売株式会社に中部旭有機販売株式会社を統合
  15. 2012年8月愛知工場 鋳造用フェノール樹脂製造工場を更新建設
  16. 2012年11月アサヒモディマテリアルズPvt., Ltd.を設立(現・連結子会社)
  17. 2013年4月旭有機販売株式会社と旭有機販売西日本株式会社が合併し、旭有機材商事株式会社に商号変更
  18. 2013年5月旭有機材樹脂(南通)有限公司が電子材料用フェノール樹脂工場を新設
  19. 2013年7月旭有機材樹脂(南通)有限公司が鋳造用レジン工場を増設
  20. 2013年9月ドリコ株式会社の全株式を取得(現・連結子会社)
  21. 2014年4月水処理・資源開発事業統括本部を新設し、3事業部制とする
  22. 2014年8月アサヒコリアCo., Ltd.を設立(現・連結子会社)
  23. 2014年10月アサヒAVヨーロッパGmbHを設立(現・連結子会社)
  24. 2016年2月アサヒアジアパシフィックPte., Ltd.を設立(現・連結子会社)
  25. 2016年4月社名を旭有機材株式会社に変更
  26. 2016年12月アサヒユウキザイメキシコS.A. de C.V.を設立(現・連結子会社)
  27. 2017年10月大和興産株式会社の株式を追加取得(現・連結子会社)
  28. 2018年4月旭エー・ブイ産業株式会社の株式を追加取得
  29. 2018年4月子会社である旭有機材商事株式会社と旭エー・ブイ産業株式会社が合併し、社名をアビトップ株式会社に変更(現・連結子会社)
  30. 2019年7月株式会社ランドウィックの全株式を取得(現・連結子会社)
  31. 2019年11月旭環美水処理(蘇州)有限公司が事業を開始(現・連結子会社)
  32. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  33. 2024年7月愛知工場に電子材料第二工場を新設

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YDDN)。会社が書いたとおりに載せています。

化学で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。化学の197社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AKWY、S100DB3T、S100G642、S100IWVO、S100LLDU、S100OHPH、S100R4PV、S100TR46、S100VY66、S100YDDN一次資料

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