堺化学工業

4078 / 日本基準 / 3月期
東証プライム化学一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社の企業集団は、当社、連結子会社15社及び非連結子会社2社で構成され、化学工業製品の製造販売を主な事業とし、その他の関連事業を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす化学品・機能性化学の順位を再生

数字で見る堺化学工業

2025年度の売上収益は814億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1061番目、化学197社のうち82番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−0.8%です。平均年間給与は654.5万円(2025年度・提出会社単体)で、化学197社のうち130番目。平均年齢は41.7歳、平均勤続年数は16.5年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益814億円全体で上位30%(3,585社中)化学では82番目(197社中)2020→2025年度で年−0.8%(計算値)2025年度
当期利益28億円全体で上位38%(3,684社中)化学では105番目(197社中)2025年度
営業利益率逆算7.9%化学の中央値 7.5%(196社)2025年度
ROE3.5%化学の中央値 7.0%(197社)2025年度
自己資本比率66.3%化学の中央値 63.7%(197社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与654.5万円全体で上位52%(3,658社中)化学では130番目(197社中)2020→2025年度で+14.2%(計算値)2025年度
平均年齢41.7歳化学の中央値 42.1歳(197社)2025年度
平均勤続年数16.5年化学の中央値 16.0年(197社)2025年度
従業員数(連結)1,942人化学の中央値 1,169人(197社)2020→2025年度で−3.3%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

堺化学工業と同業2社を、ダッシュボードで並べる第一工業製薬・児玉化学工業と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 化学品・機能性化学業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 第一工業製薬・児玉化学工業と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

堺化学工業の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社の企業集団は、当社、連結子会社15社及び非連結子会社2社で構成され、化学工業製品の製造販売を主な事業とし、その他の関連事業を行っております。

主な事業の内容と各事業における当社及び関係会社の位置付け等は次のとおりであります。

なお、次の11事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一です。

・電子材料………………… / 高純度誘電体材料、誘電体粉末の製造販売をしております。 当社が製造販売するほか、堺商事㈱、SAKAI TRADING NEW YORK INC.、堺商事貿易(上海)有限公司、台湾堺股份有限公司、SAKAI TRADING (THAILAND) CO.,LTD.で販売を行っております。

・化粧品材料……………… / 超微粒子酸化亜鉛、板状硫酸バリウム等の製造販売をしております。 当社が製造販売するほか、堺商事㈱、SAKAI TRADING NEW YORK INC.、台湾堺股份有限公司で販売を行っております。

・有機化学品……………… / 有機イオウ化合物、医薬品原薬・中間体等の製造販売をしております。 当社および㈱片山製薬所が製造販売するほか、堺商事㈱、台湾堺股份有限公司で販売を行っております。

・衛生材料………………… / 高吸収性ポリマー、通気性フィルム等の製造販売をしております。 PT. S&S HYGIENE SOLUTIONで製造販売するほか、堺商事㈱、SAKAI TRADING (THAILAND) CO.,LTD.で販売を行っております。

・受託加工………………… / カラー舗装・塗工剤等の受託加工をしております。 レジノカラー工業㈱および日本カラー工業㈱で製造販売するほか、堺商事㈱、SAKAI TRADING NEW YORK INC.で販売を行っております。

・酸化チタン・亜鉛製品… / ルチル型酸化チタン、酸化亜鉛等の製造販売をしております。 当社および常磐化成㈱で製造販売するほか、堺商事㈱、SAKAI TRADING NEW YORK INC.、堺商事貿易(上海)有限公司で販売を行っております。

・樹脂添加剤……………… / 金属石鹸、錫系安定剤等の製造販売をしております。 当社および共同薬品㈱、SAKAI CHEMICAL (VIETNAM) CO.,LTD.、SIAM STABILIZERS AND CHEMICALS CO., LTD.で製造販売するほか、堺商事㈱、SAKAI TRADING NEW YORK INC.、台湾堺股份有限公司、SAKAI TRADING (THAILAND) CO.,LTD.で販売を行っております。

・触媒……………………… / 脱硝触媒、還元ニッケル触媒等の製造販売をしております。 当社で製造販売するほか、堺商事㈱、SAKAI TRADING NEW YORK INC.、堺商事貿易(上海)有限公司、SAKAI TRADING (THAILAND) CO.,LTD.で販売を行っております。

・無機材料………………… / 硫酸バリウム、炭酸ストロンチウム等の製造販売をしております。 当社で製造販売するほか、堺商事㈱、SAKAI TRADING NEW YORK INC.、堺商事貿易(上海)有限公司、台湾堺股份有限公司で販売を行っております。

・医療事業………………… / 医療用医薬品、一般用医薬品、医療機器等の製造販売をしております。 カイゲンファーマ㈱で製造販売するほか、堺商事㈱で販売を行っております。

・その他…………………… / リン酸化合物等の販売、酢酸ニッケル、路面標示材等の製造販売をしております。 大崎工業㈱で製造販売するほか、堺商事㈱、SAKAI TRADING NEW YORK INC.、SAKAI AUSTRALIA PTY LTD.、堺商事貿易(上海)有限公司、台湾堺股份有限公司、SAKAI TRADING (THAILAND) CO.,LTD.で販売を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YICQ)。事業系統図は省いています。

03

堺化学工業のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 堺商事㈱

    売上
    100億円
    経常利益
    11億円
    当期純利益
    8億円
    純資産
    99億円
  • カイゲンファーマ㈱

    売上
    84億円
    経常利益
    -0億円
    当期純利益
    -2億円
    純資産
    97億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

樹脂添加剤

売上 115億円・利益 11億円

  • 共同薬品㈱100.0%
  • SAKAI CHEMICAL (VIETNAM) CO.,LTD.100.0%
  • SIAM STABILIZERS AND CHEMICALS CO., LTD.100.0%
  • 台湾堺股份有限公司100.0%

電子材料

売上 114億円・利益 18億円

  • 堺商事㈱,2100.0%
  • SAKAI TRADING NEW YORK INC.100.0%

その他

売上 104億円・利益 15億円

  • 大崎工業㈱100.0%
  • SAKAI AUSTRALIA PTY LTD.100.0%

酸化チタン・亜鉛製品

売上 102億円・利益 12億円

医療事業

売上 84億円・利益 -0億円

  • カイゲンファーマ㈱,3100.0%

有機化学品

売上 72億円・利益 7億円

  • ㈱片山製薬所100.0%

受託加工

売上 67億円・利益 8億円

  • レジノカラー工業㈱100.0%
  • 日本カラー工業㈱100.0%

衛生材料

売上 54億円・利益 5億円

  • PT. S&S HYGIENE SOLUTION55.0%
  • SAKAI TRADING (THAILAND) CO.,LTD.100.0%

無機材料

売上 51億円・利益 12億円

触媒

売上 35億円・利益 6億円

  • 堺商事貿易(上海)有限公司100.0%

化粧品材料

売上 17億円・利益 -4億円

連結子会社 15社(有報に社名が載る主な会社は15社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

堺化学工業の配当政策

剰余金の配当につきまして当社は、株主の皆様への安定した利益還元を経営の最重要課題のひとつと位置づけたうえで、財務体質の強化と積極的な事業展開に必要な内部留保の充実を図るとともに利益動向や経営環境を勘案し、年2回の配当を実施することを基本方針としております。

当事業年度の期末配当金につきましては、1株につき80円とさせていただきました。2025年12月1日実施済みの中間配当金1株当たり65円と合わせまして、年間配当は1株当たり145円となります。

当社は、中期経営計画『変革・BEYOND2030』において、2027年3月期までの3年間で総額80億円以上の株主還元を実施することを基本方針としております。DOE(株主資本配当率)3%を目安として業績推移や目標ROEも勘案したうえで配当増額や自己株式取得等追加施策を検討してまいります。

なお、剰余金の配当は取締役会の決議により行うことができる旨、また配当の基準日については期末(毎年3月31日)、中間期末(毎年9月30日)のほか、基準日を定めて剰余金の配当をすることができる旨、定款で規定しております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

堺化学工業の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202015-6.1
20217025.1
20227587.5
202370-14.7
202413535.1
2025145283.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

堺化学工業の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

堺化学工業の大株主(上位10名)

2026年3月末
堺化学工業の大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)14.90
2株式会社日本カストディ銀行(信託口)8.90
3CEPLUX-THE INDEPENDENT UCITS PLATFORM 26.98
4RE FUND 107-CLIENT AC2.87
5明治安田生命保険相互会社2.75
6日本生命保険相互会社2.73
7BNYMSANV RE BNYMIL RE WS ZENNOR JAPAN EQUITY INCOME FUND2.15
8STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5052232.12
9堺化学取引先持株会1.85
10DFA INTL SMALL CAP VALUE PORTFOLIO1.62

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は46.89%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円797861870855839872895872849801839821844814
営業利益億円———4646474440437544296165
営業利益率%———5.45.45.44.94.65.19.45.33.67.27.9
当期利益億円1013232320233625-286723-715028
EPS円9.667.4115.1121.8109.6130.3210.3150.8-166.6407.1144.9-437.7309.2176.4

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高41.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.3百万円2025年度・逆算
平均年齢41.7歳2025年度
平均勤続年数16.5年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

堺化学工業の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率3.5%2025年度業種の中央値 6.2%(化学165社)2023:2.7 2024:4.1 2025:3.5
男性の育児休業取得率57.1%2025年度業種の中央値 86.7%(化学153社)2023:39.1 2024:54.5 2025:57.1
男女の賃金の差異77.4%2025年度業種の中央値 73.5%(化学165社)2023:76.0 2024:78.3 2025:77.4
女性役員比率9.1%2025年度業種の中央値 17.0%(化学180社)2022:9.1 2023:9.1 2024:9.1 2025:9.1役員11名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 矢倉 敏行
本店の所在地
堺市堺区戎島町5丁2番地
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 化学
役員
11名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

堺化学工業の沿革

  1. 1918年6月現堺事業所の一角に堺精煉所を創立
  2. 1920年5月合資会社に組織変更
  3. 1932年2月株式会社に組織変更
  4. 1932年11月現社名堺化学工業株式会社に商号変更
  5. 1936年2月堺商事株式会社を設立(現連結子会社)
  6. 1950年3月当社株式を大阪証券取引所に上場
  7. 1961年2月大崎工業株式会社を設立(現連結子会社)
  8. 1961年10月当社株式を東京証券取引所に上場
  9. 1963年5月小名浜事業所完成
  10. 1963年6月日本カラー工業株式会社を設立(現連結子会社)
  11. 1964年3月改源株式会社の事業を継承し、株式会社カイゲンを設立
  12. 1965年6月小西顔料製造株式会社(現 レジノカラー工業株式会社)を子会社化(現連結子会社)
  13. 1968年10月堺商事株式会社がSAKAI TRADING NEW YORK INC.を設立(現連結子会社)
  14. 1969年5月湯本工場完成
沿革の続き(あと30件・2024年まで)
  1. 1969年6月泉北工場完成
  2. 1973年3月共成製薬株式会社を子会社化
  3. 1975年7月ラインファルト工業株式会社を設立
  4. 1987年11月株式会社カイゲンが株式を大阪証券取引所第二部特別指定銘柄に上場
  5. 1991年7月大剣工場完成
  6. 1994年4月堺商事株式会社が株式を大阪証券取引所第二部特別指定銘柄に上場
  7. 1994年12月富岡化学株式会社(現 SC有機化学株式会社)を子会社化(2024年4月に吸収合併)
  8. 1996年1月堺商事株式会社株式が大阪証券取引所第二部銘柄に指定
  9. 1997年9月小名浜事業所内に化粧品材料工場完成
  10. 1997年10月常磐化成株式会社を設立
  11. 2000年4月堺商事株式会社がSAKAI AUSTRALIA PTY LTD.(現連結子会社)および韓国堺商事株式会社を設立
  12. 2001年3月堺商事株式会社がSAKAI TRADING EUROPE GmbHを設立
  13. 2002年10月共同薬品株式会社を子会社化(現連結子会社)
  14. 2002年11月堺商事株式会社が堺商事貿易(上海)有限公司を設立(現連結子会社)
  15. 2005年7月堺商事株式会社が台湾堺股份有限公司を設立(現連結子会社)
  16. 2007年12月SAKAI CHEMICAL (VIETNAM) CO.,LTD.を設立(現連結子会社)
  17. 2012年2月株式会社片山製薬所を子会社化(現連結子会社)
  18. 2012年3月株式会社カイゲンを株式交換により完全子会社化、上場廃止
  19. 2012年9月堺商事株式会社が合弁会社PT. S&S HYGIENE SOLUTIONを設立(現連結子会社)
  20. 2012年11月堺商事株式会社がSAKAI TRADING(THAILAND)CO., LTD.を設立(現連結子会社)
  21. 2013年4月当社医薬事業部および共成製薬株式会社を株式会社カイゲンに統合し、商号をカイゲンファーマ株式会社に変更(現連結子会社)
  22. 2014年12月カイゲンファーマ株式会社が松岡メディテック株式会社を子会社化
  23. 2017年8月松岡メディテック株式会社の株式の一部をエア・ウォーター株式会社に譲渡(2018年12月に残りの株式を譲渡)
  24. 2017年9月ラインファルト工業株式会社の全株式をニチレキグループ株式会社に譲渡
  25. 2018年8月SIAM STABILIZERS AND CHEMICALS CO., LTD.を子会社化(現連結子会社)
  26. 2021年3月SAKAI TRADING EUROPE GmbHを清算
  27. 2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、東京証券取引所プライム市場に移行
  28. 2023年8月堺商事株式会社を公開買付により完全子会社化、上場廃止
  29. 2024年4月完全子会社であるSC有機化学株式会社を吸収合併
  30. 2024年7月SIAM STABILIZERS AND CHEMICALS CO., LTD.の株式を追加取得し完全子会社化

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YICQ)。会社が書いたとおりに載せています。

化学で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。化学の197社から選んでいます。

化学の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AM8S、S100D79V、S100G06X、S100IYJA、S100LJGA、S100OGY1、S100R306、S100TSNK、S100W3IO、S100YICQ一次資料

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